「KO」の検索結果

全体で1,981件見つかりました。
1,836 2728293031
ファンタジー 完結 長編
神崎月音、十五歳。今日も白桜様と百合緋様を推して参ります!! ++ 陰陽師としては弱小流派の神崎流当主の娘・神崎月音。 同じ学校で陰陽師大家(たいか)の当主・白桜とその幼馴染の百合緋を推しとして推し活にいそしむ日々。 たまたま助けたクラスメイトの小田切煌が何かと構ってくる中、月音の推し活を邪魔する存在が現れる。 それは最強の陰陽師と呼ばれる男だった――。 +++ 神崎月音 Kanzaki Tsukine 斎陵学園一年生。弱小流派の陰陽師の家系の娘。推し活のために学校に通っている。 小田切煌 Odagiri Kira 月音のクラスメイト。人当たりのいい好青年。霊媒体質。 神崎碧人 Kanzaki Aoto 月音の父。神崎流当主。 月御門白桜 Tukimikado Hakuou 陰陽師の大家、御門流当主。 影小路黒藤 Kagenokouji Kuroto 斎陵学園二年の転校生。小路流次代当主。 水旧百合緋 Minamoto Yurihi 白桜の幼馴染。 2023.2.10~3.10 Satsuki presents
24h.ポイント 0pt
小説 224,945 位 / 224,945件 ファンタジー 52,185 位 / 52,185件
文字数 71,789 最終更新日 2023.03.10 登録日 2023.02.11
恋愛 連載中 長編
私はただ目立たぬ様、地味にひっそり過ごしていたいだけなのに。 なぜ、こうなった? ある日、王国契約公務員のセレンは、公衆の面前で婚約破棄ならぬ婚約宣言を受けてしまう。 地味に目立たぬ様にをモットーに暮らしていたのに、一気に注目を浴び地味で目立たぬ生活が一変してしまう。 これはある意味、公開処刑なのですか?
24h.ポイント 0pt
小説 224,945 位 / 224,945件 恋愛 65,526 位 / 65,526件
文字数 82,834 最終更新日 2020.09.10 登録日 2017.08.31
ライト文芸 完結 長編
【完結に伴いED曲楽譜と音源をつけました】 ●SoundCloud https://soundcloud.com/user-84998149/ancient-water-featuring-zunko ●YouTube(低音質) https://youtu.be/DQJ4aKUxJas ●nana https://nana-music.com/sounds/0596c701 全ての音楽好きお兄ちゃん&お姉ちゃんに捧ぐ、ロック×妹×異次元ストーリーです。 1980年代終盤。バブルの終焉にしてバンドブームに沸く、ざわついた時代が舞台。 モテない兄と完璧な妹の剣崎姉妹は、グダグダで楽しい日常を謳歌中。そのモテない兄をなぜか慕う謎の少女、それに輪をかけて訳のわからんドアが登場したせいで、異次元にぶっ飛ばされたりトラウマと対峙したり神的な何かと喧嘩する羽目になったりと、日常は異常な方向へ転がり始めます。 全編に散りばめた音楽ネタは無駄に豪華。分かる人だけニヤリとできる、ためにならない細かさにつき、音楽ストリーミングとwikiを傍にどうぞ。 きっとあなたも、澄香に会いたくなる。
24h.ポイント 0pt
小説 224,945 位 / 224,945件 ライト文芸 9,562 位 / 9,562件
文字数 133,329 最終更新日 2020.03.22 登録日 2020.03.07
ファンタジー 連載中 長編
異世界での落ちこぼれの主人公 佐藤カインがこっちの世界で大活躍して神として崇められるまでの物語
24h.ポイント 0pt
小説 224,945 位 / 224,945件 ファンタジー 52,185 位 / 52,185件
文字数 3,276 最終更新日 2017.06.01 登録日 2017.05.30
青春 連載中 長編
主人公の「西野空」はある問題を起こして、謹慎処分を受ける。それがきっかけとなり、社会における自分の居場所がなくなる辛さを知る。しかし、謹慎明けの初日に、高架下で絵を描いている「優希」と出会う。2人と関わる人それぞれに、抱える問題があり、それを彼らがどう解決していくのか。必然の出会いから始まる人生劇。ほっこりと泣ける優しい青春物語。
24h.ポイント 0pt
小説 224,945 位 / 224,945件 青春 7,895 位 / 7,895件
文字数 25,363 最終更新日 2020.08.27 登録日 2020.07.26
恋愛 完結 ショートショート
朝からあの人を思いながら 妄想する私
24h.ポイント 0pt
小説 224,945 位 / 224,945件 恋愛 65,526 位 / 65,526件
文字数 143 最終更新日 2022.04.26 登録日 2022.04.26
ファンタジー 連載中 長編 R15
主人公が異世界に寄生虫へ転生する話
24h.ポイント 0pt
小説 224,945 位 / 224,945件 ファンタジー 52,185 位 / 52,185件
文字数 57,328 最終更新日 2019.10.10 登録日 2019.08.04
児童書・童話 完結 短編
ある国の名案王子の生涯
24h.ポイント 0pt
小説 224,945 位 / 224,945件 児童書・童話 3,999 位 / 3,999件
文字数 3,172 最終更新日 2024.04.03 登録日 2024.04.03
SF 完結 短編
かつて地球のあらゆる知的生命体を絶滅に追いやった謎の存在と、人類の進化or絶滅、をかけてボードゲーム対決をすることになった大学生・恵。突然の人類代表になってしまった恵を、容赦なく謎の存在は追いつめていく…。
24h.ポイント 0pt
小説 224,945 位 / 224,945件 SF 6,593 位 / 6,593件
文字数 5,286 最終更新日 2019.08.17 登録日 2019.08.16
BL 連載中 ショートショート
オリジナルです。 K成学園中等部のバンドメンバー ベースの白珠旅人(しらたま たびと)とキーボードの設楽玄(したら くろ)の不思議な恋物語です。 よろしくお願いいたします✨
24h.ポイント 0pt
小説 224,945 位 / 224,945件 BL 31,132 位 / 31,132件
文字数 3,315 最終更新日 2021.09.05 登録日 2021.09.05
ホラー 完結 ショートショート
ふと夜中に聞こえてくる汽笛の音。 掌編ホラー小説 今度はあまり怖くならなかった……。 と言うか長くなった……。 まあいいですよね、許してください。 画像はphoto AC より、himawriin様の「SLとトワイライト」を頂きました。
24h.ポイント 0pt
小説 224,945 位 / 224,945件 ホラー 8,271 位 / 8,271件
文字数 7,908 最終更新日 2020.03.31 登録日 2020.03.31
ミステリー 完結 長編
父親と祖母と3人暮らしの志穂(16歳)。ある日,いきなり倒れ,深刻な病気であることがわかる祖母から,衝撃的な真実を知る。「大きな秘密が隠されている」と言う不思議な貝殻を受け取る志穂は,その貝殻を手掛かりに,自分の本当の親を探し出そうと決心するのだが…。
24h.ポイント 0pt
小説 224,945 位 / 224,945件 ミステリー 5,286 位 / 5,286件
文字数 20,024 最終更新日 2021.02.20 登録日 2021.01.28
ホラー 連載中 長編
 ここは、何でも有りの世界。      欲しいものはなんでも手に入る。   いらないものは何でも消せる。  嫌な記憶があるなら消せばいい。  楽しい記憶が欲しければ作ってしまえ。   片思い?両想いにすればいい。 これは、君だけにあげる、君だけの力であり世界さ。何でも思い通りにしてごらん。失敗したらやり直しだってしていいんだ。
24h.ポイント 0pt
小説 224,945 位 / 224,945件 ホラー 8,271 位 / 8,271件
文字数 5,752 最終更新日 2015.11.20 登録日 2015.11.18
キャラ文芸 連載中 短編
能力者が数多く住む都市「鳴滝町」にて神浩二は学生として働きつつ、副業で作家でもある彼は執筆活動に精を出していた。巷では色々な怪奇現象が起こり、彼はそれを小説のネタとして捉え、仲間と共に事件の謎を追い求めるのであった。
24h.ポイント 0pt
小説 224,945 位 / 224,945件 キャラ文芸 5,568 位 / 5,568件
文字数 13,781 最終更新日 2024.02.03 登録日 2023.08.22
ファンタジー 連載中 長編
様々な種族が暮らす星ノエル。その星に生を受けた少年アイクは、竜族と森人種の間に生まれた混血だった。彼は珍しい種である竜族、そして人族の中でも数少ない森人種の間に産まれたためにどうしても目立ってしまう。影になりたいが口癖の彼の偉業をとくとご覧あれ。
24h.ポイント 0pt
小説 224,945 位 / 224,945件 ファンタジー 52,185 位 / 52,185件
文字数 16,814 最終更新日 2019.12.26 登録日 2019.08.23
現代文学 完結 ショートショート
わたしはごろごろ寝ていられれば幸せだ。 午後のお昼寝時間に何故か聞こえるラジオ体操の音楽…?
24h.ポイント 0pt
小説 224,945 位 / 224,945件 現代文学 9,458 位 / 9,458件
文字数 3,010 最終更新日 2021.06.13 登録日 2021.06.13
SF 連載中 長編
AI(人工知能)で能力を計ってしまう世界。女の子が就職活動をするが、 最終的には、ある施設へ…
24h.ポイント 0pt
小説 224,945 位 / 224,945件 SF 6,593 位 / 6,593件
文字数 3,244 最終更新日 2024.10.12 登録日 2024.10.12
ファンタジー 連載中 長編
 家族の都合で、幼なじみの親友と離れ東京から九州の祖母の家に引っ越すことになった。  ばあちゃんは笑顔で俺たち家族を出迎えてくれた。美味しいご飯を食べ、近くの銭湯で身体を清め、疲れていたのかすぐに寝床についた。 ----------------------------------------    人の気配を感じふと目が覚めた。今は、何時だろうか。身体が重い。何故か身体が動かない。 (金縛り?いや疲れてただけか。) なんとか目を薄らと開けると、  寝ている俺の上に髪の長い人らしきものがまたがって俺を見ている。俺の顔に長い髪がパラパラと落ちてきた。 (え、) 次の瞬間、 「助けてよ助けてよ助けてよぉぉおお」 急に女が大声を出して叫び出した。  よく見ると、人の形をしたそいつの顔はただ真っ黒で顔とはいえず、人ではなく化け物だった。 「助けて助けて助けてってばああああああああああああああああああああ」 (や、やばい何だこの化け物)  叫んで別室にいる両親に助けを呼びたいのに声が出ない。化け物はまだ叫び続けている。俺は目をきつく閉じ、ただ時が過ぎるのを待った。 ----------------------------------------  今日から級友となる新しい仲間にワクワクし、いよいよと教室の扉を開けるとそこには2つしか席がない。そして埋まっているのは1席。 「ほら、光君。挨拶!」 「え、あぁ、東京から転校してきました、遠藤光です。よろしくお願いします。 ってクラスメイト1人だけ!!??」 …………。教室に沈黙が流れる。 「そりゃこんな田舎なんだから、居るだけマシでしょ。実質、君が来るまで俺学年1人だったし。」  このどうも仲良くなれそうにないツンとした男の子が恭介。 ---------------------------------------- 「ねえ、君見えてるんでしょ?祓えんの?」 「え、何が。」 「そこにいる化け物だよ」  恭介が指さした先、グラウンドの方を見ると、昨日俺にまたがっていた髪の長い化け物がいた。 「うわぁぁぁああ!」 「やっぱ見えてんじゃん。」 「昨日の夜俺にまたがってたんだよあいつ!てかなんで平然としてんだよ!」 「あれは害がないやつ。ただうるさいだけで。祓う?」 「害がない!?祓う?お前何言ってんの!?」 「とりあえず落ち着いてよ。まあ、簡単に言うと化け物!」 「見りゃ分かるよ、。」 「ああいう化け物を封印するのが俺ん家の家業なんだよ。」 「もう何言ってるか分かんねぇし、え、化け物近づいて来てね!?」 「見えるヤツ中々いねーよ?教えてやるからお前も祓えるようになれ。」 そうして、この田舎で俺は級友の恭介と化け物を封印する生活を始めた。。
24h.ポイント 0pt
小説 224,945 位 / 224,945件 ファンタジー 52,185 位 / 52,185件
文字数 6,691 最終更新日 2023.06.30 登録日 2023.06.30
ライト文芸 完結 短編
結婚式場『KOTONOHA wedding』のウエディングプランナーとして働く河北栞は、仕事の忙しさに限界を感じて退職する決意を固めていた。そんなある日、栞の父、豊から、母の爽が幼少期から『KOTONOHA wedding』で結婚式を挙げたかったという夢を知る。誰にも知られず、母の胸のうちにだけ存在していた夢。豊の依頼により二人の結婚記念日『十二月五日』に式を挙げさせたい栞。しかし、結婚式場は、繁忙期により予約がいっぱい。爽の夢を叶えようと奮闘する中で、栞は職場での意外な一面を見ることになる。果たして結婚式は上手く挙げられるのか?
24h.ポイント 0pt
小説 224,945 位 / 224,945件 ライト文芸 9,562 位 / 9,562件
文字数 10,060 最終更新日 2025.05.30 登録日 2025.05.30
ホラー 完結 短編
祠で待つ人は、声だけ先に届く。りんどうの青の下、鏡師となる青年は最期の面影に別れを告げる。 山の風はもう秋の色を帯びていた。青年・芳三郎は、祠へ続く細い径を歩いている。風に揺れるりんどうの花、袖をすり抜ける光の粒。彼がそこに向かうのは、ある約束のためだった。祠の前には、いつも彼女が先に来ている。名は紗江。穏やかに笑う声が、山の静けさの中で一番やさしい音だった。 ふたりの間に、特別な出来事はない。干菓子を分け合い、昔話をして、花を眺めるだけの時間。けれど、その何気ない瞬間が、芳三郎には何よりの喜びだった。祠のそばには、毎年同じ場所で咲くりんどうがある。変わらず咲く花のように、ふたりの時間も続くと信じていた。 ある日、紗江が言う。「変わらないって、すごいこと。でも、変わるからこそ、また咲くのよね。」 その言葉が、芳三郎の胸に残る。彼は祠に小さな草履を置き、来年もまたここで会おうと約束した。別れ際、ふたりの影が重なり、風が花々を揺らす。その一瞬が永遠のように感じられた。 季節がいくつ過ぎても、芳三郎は同じ山道を登りつづける。りんどうは咲き、祠は変わらずそこにある。けれど、どこかが少しずつ違っていく。風の向き、陽の角度、そして――彼女の声の響き。ある日、紗江は静かに笑って言った。「ねえ、また明日も来てくれる?」 彼は頷く。けれど、その「明日」は、ほんとうに訪れるのだろうか。 りんどうの花が、風に揺れている。祠の前に置かれた小さな草履は、今もそのままだ。山の静けさの中、空の色だけが澄み渡っていく。 青年は祠の前に立ち、しばらく何も言わずにいた。風が頬をなでる。目を閉じると、かすかにあの笑い声が聞こえた気がする。 そして、彼は名を呼ばずに、そっと空を仰ぐ。 雲ひとつない蒼の下――その空は、どこまでも深く、どこまでも静かだった。 蒼雲の次の物語が、あなたを待っています。 黄泉灯籠迷図(よみとうろうめいず) ―― 灯籠の声を聴く者の物語へ。
24h.ポイント 0pt
小説 224,945 位 / 224,945件 ホラー 8,271 位 / 8,271件
文字数 12,857 最終更新日 2025.10.18 登録日 2025.10.17
1,836 2728293031