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書籍1から5巻(完結)とコミカライズ版2巻も好評発売中です!文庫化始まりました!(3/8 3巻発売)
1/4 本編完結! 引き続きその後編を連載します!ありがとうございました<(_ _)>
転生?転移?いいえただ落っこちただけらしいんですけど。…異世界へ。
日本で普通に生活していた日比野有仁28歳独身しがないサラリーマンが、会社帰りに本屋に寄って帰る途中に歩いていた地面が無くなって落ちた。地面の中に。
なのに地面の中どころか世界さえも通り越して、落ちた先は魔法もあるファンタジー世界な異世界で。
目が覚めたら目の前にはもふもふが…??
転生?転移?神様の手違いでチート貰える?そんな説明も何もなかったよ!
けれどチートなんていりません!望むのは世界が変わっても一つ!
悠々自適にスローライフがしたいだけです!それには冒険なんていらないのです!
そんなアリトが理想な異世界生活を求めて頑張ったりもふもふしたりします。
**現在更新は不定期とさせていただいています。
**誤字、その他のご指摘ありがとうございます!随時誤字は修正いたします。
只今その他の修正は大きな物は書籍版の方で訂正となることがあります。ご了承下さい**
書籍版の発売日が決定いたしました!6/21日発売となりました!よろしくお願いいたします!
6/25 増版決定しました!ありがとうございます!!
10/23日2巻発売となりました!ありがとうございます<(_ _)>
1/22日に3巻が発売となりました。ありがとうございます<(_ _)>
12/21~12/23HOT1位 あれよあれよという感じの間にたくさんのお気に入りありがとうございます!
1/31 お気に入り4000越えました!ありがとうございます!ありがとうございます!
3/11 お気に入り登録5000越えました!!信じられないくらいうれしいです!ありがとうございます!
6/25 お気に入り登録6000越えました!!ありがとうございます!!
いつの間にかお気に入り10000突破していました! ありがとうございます!!
文字数 802,863
最終更新日 2020.11.29
登録日 2017.12.15
現代日本から異世界へ転生した治癒師のレオには、誰にも言えない秘密がある。
それは「定期的に極上の筋肉に触れて生命力を摂取しないと、魔力欠乏で死んでしまう」という特異体質であること!
命をつなぐため、そして何より己のフェティシズムを満たすため、レオがターゲットに選んだのは「氷の騎士団長」と恐れられる英雄ガドリエル。
「あぁっ、すごい……硬いですガドリエル様ッ!(大胸筋が)」
「……っ、治療中にそんな熱っぽい声を出すなッ」
生きるために必死で揉みしだくレオを、ガドリエルは「これほど俺の身を案じてくれるとは」と都合よく勘違い
触られたいムッツリ攻め×触りたい変態受け
文字数 62,560
最終更新日 2026.02.23
登録日 2026.02.18
【あらすじ】ラテール伯爵家の令嬢フィリアナは、仕事で帰宅できない父の状況に不満を抱きながら、自身の6歳の誕生日を迎えていた。すると、遅くに帰宅した父が白黒でフワフワな毛をした足の太い子犬を連れ帰る。子犬の飼い主はある高貴な人物らしいが、訳あってラテール家で面倒を見る事になったそうだ。その子犬を自身の誕生日プレゼントだと勘違いしたフィリアナは、兄ロアルドと取り合いながら、可愛がり始める。子犬はすでに名前が決まっており『アルス』といった。
アルスは当初かなり周囲の人間を警戒していたのだが、フィリアナとロアルドが甲斐甲斐しく世話をする事で、すぐに二人と打ち解ける。
だがそんな子犬のアルスには、ある重大な秘密があって……。
この話は、子犬と戯れながら巻き込まれ成長をしていく兄妹の物語。
※全102話で完結済。
★『小説家になろう』でも読めます★
文字数 488,980
最終更新日 2024.10.19
登録日 2024.08.07
魔王の補佐官を父に持つリシェルは、長年の婚約者であり片思いの相手ノアールから婚約破棄を告げられた。
理由は、彼の恋人の方が次期魔王たる自分の妻に相応しい魔力の持ち主だからだそう。
最初は仲が良かったのに、次第に彼に嫌われていったせいでリシェルは疲れていた。無様な姿を晒すくらいなら、晴れ晴れとした姿で婚約破棄を受け入れた。
のだが……婚約破棄をしたノアールは何故かリシェルに執着をし出して……。
更に、人間界には父の友人らしい天使?もいた……。
※カクヨムさん・なろうさんにも公開しております。
文字数 111,090
最終更新日 2022.08.13
登録日 2022.07.19
ワルシャワ蜂起に参加した日本人がいたことをご存知だろうか。
これは、歴史に埋もれ、わずかな記録しか残っていない一人の日本人の話である。
1944年、ドイツ占領下のフランス、パリ。
平凡な一人の日本人青年が、戦争という大きな時代の波に呑み込まれていく。
彼はただ、この曇り空の時代が静かに終わることだけを待ち望むような男だった。
しかし、愛国心あふれる者たちとの交流を深めるうちに、自身の隠れていた部分に気づき始める。
斜に構えた皮肉屋でしかなかったはずの男が、スウェーデン、ポーランド、ソ連、シベリアでの流転や苦難の中でも祖国日本を目指し、長い旅を生き抜こうとする。
文字数 25,209
最終更新日 2023.01.22
登録日 2023.01.22
「お前みたいな地味女、引き立て役にもならないんだよ」
眼鏡にボサボサ頭の特待生・澪(みお)は、全校生徒が見守る中、恋人だった学園の王子・ハルトから冷酷に捨てられた。
隣には、可憐な微笑みを浮かべる転校生・エマ。
エマの自作自演により「いじめの犯人」という濡れ衣まで着せられ、学園中から蔑まれる澪。
しかし、彼女を嘲笑う者たちはまだ知らない。
彼女が眼鏡の奥に、誰もが平伏す「真実の美貌」と、学園さえも支配できる「最強の背景」を隠していることを――。
「……ねぇ、文化祭、最高のステージにしてあげる」
裏切りへのカウントダウンが今、始まる。
スクリーンの裏側を暴き、傲慢な王子と偽りのヒロインを奈落へ突き落とす、痛快・学園下剋上ファンタジー!
文字数 13,933
最終更新日 2026.03.09
登録日 2026.03.09
【全九話】【完結】
完璧な仮面を纏い、誰もが羨む公爵令嬢・セラフィナは、社交界では「氷の淑女」と謳われていた。
しかし婚約者は冷たく、セラフィナの愛に応えてはくれなかった。
夜には魔の物・執事クラウスに、日中溜め込まれた感情を糧として啜られる。
副産物としての快楽に耐えきれず幼児退行するセラフィナ。
「あぁぁ……っ!! そこ、駄目!! すぐイッちゃうからぁ……!!」
「おや、こんなに悦んでいただけるとは。本当に『収穫』しがいのある主ですねえ」
「あっ……あぁ……エリックさまぁ……。セラフィナさまが……んっ……いらっしゃるのにぃ……」
「……ふん。本当に反吐が出る。婚約者が目の前で他の女を抱いているというのに、眉一つ動かさないとは。お前には人の心がないのか?」
「クラウス、……いたい、の……。むねが……むねが、くるしい、の……たすけてぇ……っ」
「……はは、なんだ。お前でもそんな顔ができるんじゃないか! もっとその顔を見せろ!」
「あのね、エリックさまがね……『すき』って、はじめて……いって、くれたの……っ!」
「無様で淫らなお前なら、愛せる気がするよ」
「……っ、エリック様はあんな酷いことを……。でも、私は……エリック様を、嫌いになれない……っ!」
魔法により作られた「恋心」と「嫌悪」。
セラフィナの心は耐えきれるのか?
☆は性的描写があります。
毎日朝4時更新です。
他のサイトにも掲載しています。
表紙にはAIを使っています。
文字数 40,127
最終更新日 2026.05.31
登録日 2026.05.25
美少女探偵の正体は犯罪組織のメンバー!? 策謀渦巻く裏社会ミステリ!
大学生である戌井冬吾(いぬいとうご)は、四年前の未解決事件によって父を失っていた。その真相を知っているという謎の男に会うため、冬吾が向かった先はあるオフィスビルの会議室。会議室に入るなり、冬吾は自分の身体に違和感を覚え、意識を失ってしまう。そして目が覚めた時、その部屋には男の死体が。監視カメラによって冬吾以外に犯行が不可能であることが証明され、彼は殺人の容疑者とされてしまう。不幸はそれだけではない。彼が入ったオフィスビルとは、犯罪組織のアジトだったのだ。絶体絶命のピンチに陥った冬吾の前に現れたのは、「禊屋(みそぎや)」と名乗る謎の美少女。果たして冬吾は自らの無実を証明し、生還することができるのか?
文字数 1,109,521
最終更新日 2018.05.30
登録日 2017.11.14
俺──ルシアン・イベリスは学園の卒業パーティで起こった、妹ルシアが我が国の王子で婚約者で友人でもあるジュリアンから断罪される光景を見て思い出す。
(あ、これ乙女ゲームの悪役令嬢断罪シーンだ)と。
ちなみに、普通だったら攻略対象の立ち位置にあるべき筈なのに、予算の関係かモブ兄の俺。
しかし、うちの可愛い妹は、ゲームとは別の展開をして、会場から立ち去るのを追いかけようとしたら、攻略対象の一人で親友のリュカ・チューベローズに引き止められ、そして……。
気づけば、親友にでろっでろに溺愛されてしまったモブ兄の運命は──
異世界転生ラブラブコメディです。
ご都合主義な展開が多いので、苦手な方はお気を付けください。
文字数 30,138
最終更新日 2025.06.02
登録日 2019.05.17
ここは異世界。
そこの冒険者ギルドでは毎日仕事がてんこ盛り。
そんな中
冒険者ギルドには万年Fランクの冒険者が一人いる。
その名は、リルド。
彼は、特に何もない感じに毎日
「薬草採取」「石集め」Fランク向け「討伐」場合によっては「ポーション生成」をする。
この話はこの万年Fランク冒険者リルドの物語である。
文字数 446,046
最終更新日 2026.04.20
登録日 2026.01.26
【あらすじ】
公爵家長男でありながら平凡で性悪なアルト・ヴァレンシュタインは、ある日書庫で古びた本を見つける。そこには、この物語の主人公であり幼い頃から虐めてきた義弟シリルの婚約者(ヒロイン)を殺害しようとし、処刑されるという衝撃の結末が記されていた。
そんな最悪の運命を回避するため、アルトは主人公とヒロインへの執着を捨て、友人ローエンを頼りにし、家出と自立を画策し始める。
⚠️注意⚠️
本作品には、露骨な性的描写(無理矢理、結腸責め、♡喘ぎ)・攻めから受けへの暴力による流血表現、精神破壊(洗脳、監禁)などハードな表現が含まれます。メイン攻め以外とのがっつり性行為もあります。メリバです。
何でも許せる方、作品の傾向を理解した上で自己責任で閲覧できる方のみ、読み進めてください。
※この物語はフィクションです
文字数 80,347
最終更新日 2026.04.11
登録日 2026.03.18
ラビートは、アリエンスのことが好きで、結婚したら少しでも贅沢できるように出世いいしたかった。
王女の護衛になる事になり、出世できたことを喜んだ。
王女は、ラビートのことを気に入り、休みの日も呼び出すようになり、ラビートは、休みも王女の護衛になり、アリエンスといる時間が少なくなっていった。
文字数 20,578
最終更新日 2023.10.10
登録日 2023.10.06
王立劇場で開かれた慈善晩餐会。
その華やかな壇上で、侯爵令嬢サビーネ・ドルレアンは、第二王子セドリックから突然の婚約破棄を告げられる。
隣に立つのは、涙ぐむ男爵令嬢オディール。
大勢の貴族たちが見守る中、サビーネは“冷酷な悪女”として断罪され、黙って恥を引き受ける役を押しつけられる――はずだった。
けれど、サビーネは泣かなかった。
黙って舞台を降りることもなかった。
その夜を境に、侯爵令嬢は見世物にされた婚約破棄の意味を、静かに、そして容赦なく塗り替えていく。
王家の体面、王子の未熟さ、“可哀想な令嬢”の化けの皮。
一つずつ暴かれていく真実の先で、サビーネが取り戻すのは、失われた名誉だけではない。
これは、婚約破棄された令嬢が、誰かの筋書きから降りて、自分の人生を取り戻す物語。
見世物にされた舞台の上で、最後に微笑むのは――黙って泣く役を拒んだ侯爵令嬢。
文字数 145,617
最終更新日 2026.04.21
登録日 2026.04.21
ナタリア・リーヴィス公爵令嬢は学生時代から思いを寄せていた麗しい伯爵令息、リオン・ヘイワードと結婚した。だがリオンは初夜で「俺に何も期待するな」と言い放つ。リオンには恋人がいたが、公爵家の圧力により別れさせられたのだ。結婚してからもリオンはナタリアを厭い、浮気を繰り返す。さらには学生時代の恋人、グレンダとヨリを戻してしまう。
我慢の限界となったナタリアは、夫へ離縁を申し出るが――?
※ なろうにも投稿しています。
文字数 12,604
最終更新日 2024.10.25
登録日 2024.10.25
大企業本社に勤める月見里 斗真(やまなし とうま)は、二十八歳にして課長代理になった優秀なサラリーマン。
真面目で部下に優しいと評判の彼には、誰にも言えない秘密があった。
それは毎週金曜日の夜、ゲイ向けマッチングアプリで出会った男性と一回限りのワンナイトを楽しんでいることだ。
しかし、ある日マッチングした相手が、なんと同僚であり犬猿の仲である小鳥遊 弦(たかなし ゆずる)だった……!
最大の秘密を握った小鳥遊は、逃げようとする月見里をホテルに連れ込み――!?
※ご注意ください※
※主人公貞操観念皆無※
(小声)
月見里弟×月見里のお話→番外編作品『月見里弟の秘めごと』
文字数 180,012
最終更新日 2025.08.17
登録日 2024.06.16
クロードの婚約者は公爵令嬢セラフィーネである。
この結婚は王命のようなものであったが、なかなかセラフィーネと会う機会がないまま結婚した。
初夜、彼女のことを知りたいと会話を試みるが欲望に負けてしまう。
翌朝知った事実は取り返しがつかず、クロードの頭を悩ませるがもう遅い。
クロードが抱いたのは妻のセラフィーネではなくフィリーナという女性だった。
フィリーナは自分の願いごとを叶えるために代理で子を産むことになったそうだ。
願いごとが叶う時期を待つフィリーナとその願いごとが知りたいクロードのお話です。
文字数 57,914
最終更新日 2023.04.18
登録日 2023.04.09
文字数 5,677
最終更新日 2025.07.13
登録日 2025.07.13
前作「番など、御免こうむる」の後日談です。
任務を終え、無事に国に戻ってきたセリカ。愛しいダーリンと再会し、屋敷でお茶をしている平和な一時。
その和やかな光景を壊したのは、他でもないセリカ自身であった。
「そういえば、私の番に会ったぞ」
※バカップルならぬバカ夫婦が、ただイチャイチャしているだけの話になります。
※前回は恋愛要素が低かったのでヒューマンドラマで設定いたしましたが、今回はイチャついているだけなので恋愛ジャンルで登録しております。
文字数 7,083
最終更新日 2025.11.15
登録日 2025.11.15