「碧」の検索結果
全体で1,509件見つかりました。
敵国との戦争で捕虜となり、
すべてを失った金髪碧眼の王子・レオンハルト。
処刑されるはずだった彼を救ったのは、
“氷の公爵”と恐れられる黒髪の公爵カイゼルだった。
「今日からお前は、私のものだ」
誇り高い元王子と、冷酷で孤独な公爵。
敵同士のはずの二人は、危うい執着と愛に囚われていく――。
※挿絵もAIで作ってるので毎回絵のタッチが変わります。
【作者コメント】
AIに助けを借り、ストーリーを考えていきます。
2日で一気に仕上げたので設定がズレておかしい部分があります。
表現の仕方や言葉に違和感がある部分も少しずつ修正していっています。
素人の駄作なので、自己満足の置き場所としてアルファポリスの場所をお借りします🙇♂️
手書き💯%ではないので期待した方すみません。
文字数 83,215
最終更新日 2026.06.21
登録日 2026.05.27
そのキツい目つきと高飛車な言動から悪役令嬢として中傷されるサーシャ・ツンドール公爵令嬢。王太子殿下の婚約者候補として、他の婚約者候補の妨害をするように父に言われて、実行しているのも一因だろう。
しかし、ある日突然身体が動かなくなり、母のいる領地で療養することに。
作中、主人公が精神を病む描写があります。ご注意ください。
作品内に登場する医療行為や病気、治療などは創作です。作者は医療従事者ではありません。実際の症状や治療に関する判断は、必ず医師など専門家にご相談ください。
文字数 9,871
最終更新日 2025.11.27
登録日 2025.11.27
親に捨てられ、兄とはぐれ、空腹に倒れていた少年に手を差し伸べてくれたのは、とある教会の神父だった。少年はその教会で兄と再会し、自分と同様に神父に連れてこられた少年たちと一緒に暮らすことになる。与えられる温かいご飯やベッド。少年にとって神父は、紛れもなく神の使いだった。その教会には特別な「教えの日」がある。初めてそれに立ち会った少年は、そこで、穢れや神父の役目について知ることとなる。
(注意)複数でのプレイ、兄弟での性的な触れ合いがあります。ただし兄弟間に恋愛感情はなく、本番はありません。基本は和姦ですが、強姦する場面があります(ショタ×ショタ)。メインは神父×ショタです。メリバ風味。閲覧にはご注意ください。
(R-18シーンの内容)
常識改変、複数プレイ、射精管理、フェラ、攻めフェラ、飲精、小スカ、貞操帯、腸内洗浄、肛門拡張、肛門性交、メスイキ、中出し、結腸責め、快楽堕ち。
文字数 105,225
最終更新日 2025.07.06
登録日 2025.05.24
モロ感筋肉おじさん(35才)がメンズエステでヌキ禁止と言われ、射精させてもらえないままアナルをぐちゃぐちゃにされ、メスイキしまくる話。
好青年(セラピスト)×ガチムチおじさん。
射精禁止、亀頭責め、エネマグラ、玩具、ローションガーゼ、潮吹き、手マンがあります。
本編完結後、番外編で激甘溺愛結腸責めセックスします。攻めが射精我慢します。閲覧ご注意ください。
文字数 19,541
最終更新日 2024.08.05
登録日 2024.08.03
膝を壊して社会人ラグビーを引退し社業に専念するも、ラグビーのない日々に退屈さを感じていた何松幸也(なにまつゆきなり)は日本政府の首相補佐官で政治家の父に誘われ、10年前に日本と繋がった異世界の王国・サルドビアのアドルフ王子とアリシア王女の結婚相手を探すお見合いパーティに参加。
パーティー会場で初めてアドルフ王子と出会うと何故か気に入られて結婚することになってしまう!
年下金髪碧眼イケメン王子×年上アラサーガチムチ元アスリート現リーマン
第2回ルビーファンタジーBL小説大賞投稿作品(中間選考落ち)作品です。
文字数 55,452
最終更新日 2026.06.21
登録日 2026.01.01
「君には失望したよ。ミレイ傷つけるなんて酷いことを! 婚約解消の通知は君の両親にさせて貰うから、もう会うこともないだろうな!」
言い捨てるような突然の婚約解消に、困惑しかないアマリリス・クライド公爵令嬢。
「ミレイ様とは、どなたのことでしょうか? 私(わたくし)には分かりかねますわ」
「とぼけるのも程ほどにしろっ。まったくこれだから気位の高い女は好かんのだ」
先程から散々不満を並べ立てるのが、アマリリスの婚約者のデバン・クラッチ侯爵令息だ。煌めく碧眼と艶々の長い金髪を腰まで伸ばした長身の全身筋肉。
彼の家門は武に長けた者が多く輩出され、彼もそれに漏れないのだが脳筋過ぎた。
だけど顔は普通。
10人に1人くらいは見かける顔である。
そして自分とは真逆の、大人しくか弱い女性が好みなのだ。
前述のアマリリス・クライド公爵令嬢は猫目で菫色、銀糸のサラサラ髪を持つ美しい令嬢だ。祖母似の容姿の為、特に父方の祖父母に溺愛されている。
そんな彼女は言葉が通じない婚約者に、些かの疲労感を覚えた。
「ミレイ様のことは覚えがないのですが、お話は両親に伝えますわ。それでは」
彼女(アマリリス)が淑女の礼の最中に、それを見終えることなく歩き出したデバンの足取りは軽やかだった。
(漸くだ。あいつの有責で、やっと婚約解消が出来る。こちらに非がなければ、父上も同意するだろう)
この婚約はデバン・クラッチの父親、グラナス・クラッチ侯爵からの申し込みであった。クライド公爵家はアマリリスの兄が継ぐので、侯爵家を継ぐデバンは嫁入り先として丁度良いと整ったものだった。
カクヨムさん、小説家になろうさんにも載せています。
文字数 25,829
最終更新日 2025.12.06
登録日 2025.12.04
SM風俗ボーイ×タチ専(番外編はリバになります)。
相手に喜んでもらおうと前戯を尽くして抱いていたら、いつしか人気のタチ専になっていた伊藤和馬。ただ、伊藤本人はセックスでどこか満たされないものを感じていた。そんな中、ある日ゲイバーのママからSM風俗を勧められる。好奇心で予約してみると、今まで感じたことのない興奮と快感に襲われて・・・。プレイ内容はタイトルに記載しますので、苦手なものがあるお話にはご注意ください。
文字数 74,152
最終更新日 2024.12.08
登録日 2024.09.07
上京した先で夢を諦め、上手くいかない日常を送るアラサー女性。
彼女は、あることがきっかけで一人の少女と出会った。
少女と接するうちに、自身の中で目まぐるしく感情が変化していく。憧憬、羨望、憎悪、悲嘆……様々な葛藤の末、一体どこへ辿り着くのか。
人生の分岐点で自分を見失う、きっと誰もが起こりうる現代社会のモラトリアムと憂鬱。
「カクヨム」「小説家になろう」にて同時投稿中。
文字数 12,329
最終更新日 2026.06.21
登録日 2026.06.19
男爵令嬢を虐げた罪で、婚約者である第一王子に投獄された公爵令嬢。
処刑前日の彼女の獄中記。
そして、それぞれ関係者目線のお話
文字数 22,206
最終更新日 2025.11.22
登録日 2025.11.21
時は平安。
左大臣藤原顕光と村上天皇皇女・盛子内親王を両親に持つ元子は、誰もが認める美貌の姫だった。
しかし、その美しさとは裏腹に、自らの意思を表に出すことのない、人形のような娘でもあった。
その血筋と美貌を買われ、一条天皇の後宮へ入った元子は、やがて帝の寵愛を受ける。
承香殿を賜り、華やかな宮廷生活を送る。
だがある日、元子は「帝の御子を身ごもった」と信じるようになる。
周囲が戸惑い、噂し、嘲る中、彼女だけは疑わなかった。
やがて訪れた出産の日。
生まれたのは皇子ではなく――水だった。
世に「水を産んだ妃」と語り継がれた藤原元子。
後宮を追われた彼女に手を差し伸べたのは、当代随一の問題児と呼ばれた源頼定だった。
狂気だったのか。
それとも、ただひたすらに愛を求めただけだったのか。
平安の宮廷を騒がせた実在の女性・藤原元子の数奇な生涯を描く歴史小説。
文字数 10,468
最終更新日 2026.06.15
登録日 2026.05.31
近所の変態お兄さん(大学生)×ショタ。(一部リバ有です。)
友人達の話についていけず、自分が未成熟であることに悩む宏太は、仲のいい近所のお兄さん(直樹)に相談する。すると直樹が教えてあげようかと言い始めて・・・。勉強熱心なショタがすくすくとお兄さん好みの体に開発されていく話です。両想いです。
それぞれ話は繋がっていますが、単話でも読めます。全話R18。常に淫語がモロで出ます。R18プレイの内容はページの最初に記載するので、合わないものがないかお目通しください。
文字数 113,129
最終更新日 2025.02.15
登録日 2024.12.28
初日。唯一の親友と離れた蓮華翠は、新しい教室で強い孤独を感じていた。病気の影響で長く入院していた過去もあり、学校生活にまだ馴染めないまま、誰にも届かないような「おはよう」を呟く。
そんな時、明るくクラス全員に挨拶する山本君に勇気をもらい、翠は初めて隣の席の宮崎碧人君に自分から挨拶をするが、返ってきたのは素っ気ない反応だった。
居場所のなさに涙する翠。しかしその涙を拭ったのは、さっきまで距離を感じていたはずの宮崎だった。「挨拶されるの、嫌じゃない」――その一言が、彼女の新しい日常を少しずつ変えていく。
不器用な二人の、クラス替えから始まる小さな再生の物語。
文字数 4,892
最終更新日 2026.06.21
登録日 2026.06.20
金髪碧眼の優男魔法使いx気が強くてお人好しな元騎士の幼馴染の二人です。
文字数 23,201
最終更新日 2026.02.06
登録日 2026.02.05
トラブルが起こり、会場が騒ぎになった夜会で、一人の幼い少女が騎士に声をかける。
迷子かと思った騎士が少女の話を聞き、その後をついていくと……。
文字数 3,345
最終更新日 2025.12.02
登録日 2025.12.02
第一王子に婚約破棄された公爵令嬢は、事前に引き継ぎの準備を進めていた。
まっすぐ領地に帰るために、その場で引き継ぎを始めることに。
様々な調査結果を暴露され、婚約破棄に関わった人たちは阿鼻叫喚へ。
第二王子?いりませんわ。
第一王子?もっといりませんわ。
第一王子を慕っていたのに婚約破棄された少女を演じる、彼女の本音は?
彼女の存在意義とは?
別サイト様にも掲載しております
文字数 40,969
最終更新日 2024.04.15
登録日 2024.04.15
あなたに、愛されたい人生だった…――
政略結婚で旦那様になったのは、幼い頃、王都で一目惚れした美しい銀髪の青年・ローレンだった。
結婚式の日、はじめて知った事実に心躍らせたが、ローレンは望んだ結婚ではなかった。
ローレンには、愛する幼馴染のアルファがいた。
自分は、ローレンの子孫を残すためにたまたま選ばれただけのオメガに過ぎない。
「好きになってもらいたい。」
…そんな願いは、僕の夢でしかなくて、現実には成り得ない。
それでも、一抹の期待が拭えない、哀れなセリ。
いつ、ローレンに捨てられてもいいように、準備はしてある。
結婚後、二年経っても子を成さない夫婦に、新しいオメガが宛がわれることが決まったその日から、ローレンとセリの間に変化が起こり始める…
―――例え叶わなくても、ずっと傍にいたかった…
陰日向から愛を馳せるだけで、よかった。
よかったはずなのに…
呼ぶことを許されない愛しい人の名前を心の中で何度も囁いて、今夜も僕は一人で眠る。
◇◇◇
片思いのすれ違い夫婦の話。ふんわり貴族設定。
二人が幸せに愛を伝えあえる日が来る日を願って…。
セリ (18)
南方育ち・黒髪・はしばみの瞳・オメガ・伯爵
ローレン(24)
北方育ち・銀髪・碧眼・アルファ・侯爵
◇◇◇
50話で完結となります。
お付き合いありがとうございました!
♡やエール、ご感想のおかげで最後まではしりきれました。
おまけエピソードをちょっぴり書いてますので、もう少しのんびりお付き合いいただけたら、嬉しいです◎
また次回作のオメガバースでお会いできる日を願っております…!
文字数 217,653
最終更新日 2025.11.11
登録日 2025.07.22
そのシンデレラストーリー、謹んでご辞退申し上げます
レンタル有り王家主催の舞踏会の夜。
よくあるようでそうある訳でもない、婚約破棄を前提とした断罪劇が繰り広げられた。
その劇の主役は、主人公の親友であるイケメン公爵令息 サイラス・アクシアン。彼は婚約者であった伯爵令嬢とその浮気相手を前に、毅然と婚約破棄とその責任を追求していた。
その日妹と共に舞踏会に出席した地味系主人公・子爵令息 アルテシオ・リモーヴは、その断罪劇を見守るギャラリーの1人にすぎなかった…筈なのに、サイラスはおかしな事を口走る。
「アルテシオ・リモーヴ子爵令息。この件が片付いたら、私と婚約してくれないか」
思いもよらぬ親友からの求婚に困惑MAXの清貧令息アルテシオ。その場では、これ以上サイラスの顔を潰したくないと友情からその手を取ったものの、内心は穏やかではない。
(いやいやいやいや、俺達は親友だったよな?)
そう思っていたのは自分だけだったのか?サイラスは本気なのか?と苦悩するアルテシオ。
どうにか求婚を撤回させて逃げたいアルテシオと、プロポーズ成功に浮かれグイグイ迫り始めるサイラスの攻防戦が幕を開ける。
◆アルテシオ・リモーヴ (受け・18歳)
身長は178センチほど 細身
髪と瞳はブラウン、三白眼気味だが表情は柔和
没落した子爵家の次男坊。性格は真面目、しっかり勉学を修め、将来は兄を支えて家を立て直したい。性癖はストレート。
婚約問題で傷ついた親友サイラスの幸せを願っていたが...?
◆サイラス・アクシアン (攻め・18)
身長は余裕の180センチ超え
髪は眩いばかりの金髪 濃い蒼碧の瞳 後光がさしそうな美形
※※ 作中に当て馬的に登場いたしますシュラバーツ殿下のその後をkwskしたい方は、『従兄弟の婚約者を寝取ったら、とあるルートに突入したのだが』という作品をご覧下さい。
王家に連なる公爵家のただ一人の跡取り。
高位貴族ながらも気さくな性格で、勉学ではアルテシオの上を行く。
実は出会った時からアルテシオにガチ惚れ。
アレが馬並み寸前。
※めちゃめちゃゆっくり…です。
※舞台はなんちゃって中世ヨーロッパ"風"異世界ですので厳密な時代考証などはしておりません。おおらかなお気持ちでお読みいただければ幸いです。
文字数 349,198
最終更新日 2026.05.18
登録日 2023.01.11
藤坂潮音は、海を見下ろす街に暮らす、水泳部に所属する普通の中学三年生だった。しかし高校入試を直前に控えた晩秋のある日、古い屋敷で魔力を封じ込めた鏡を手にしたときから潮音の運命は一変する。突然自分の性が変わってしまったという事実を受け入れられずに苦悩する潮音。「本当の自分」を求めるための、潮音の戦いが始まろうとしている。
※この作品は、「Annabel Lee」の名義で、自身で運営しているサイト(http://www5b.biglobe.ne.jp/~Annabel/)に掲載しているオリジナルの小説に、大幅な加筆、修正を加えたものです。15歳未満の方の閲覧をお断りします。小説家になろう、カクヨムとノベルアッププラスにも掲載しています。
なお、このお話にはいろいろな名前の学校が出てきますが、これらは全て作者が空想ででっち上げた学校であり、実際のモデルとなるような学校は存在しません。
文字数 1,231,109
最終更新日 2026.06.21
登録日 2025.12.20