「随筆」の検索結果
全体で75件見つかりました。
今回書く内容は「婚約破棄ざまぁのテンプレ(ショートショート)」です。
ショートショートを書く参考にご覧いただければいいのかなと思います。
自分用のメモであり、これから婚約破棄ざまぁを書こうとしている方の参考にどうぞ。
文字数 8,067
最終更新日 2022.05.22
登録日 2022.05.20
見えない孤独、孤立を描く短編随筆。もし
貴方の大切な人が、貴方と違う誰かの仲を妬み、貴方と二度と会えなくなってしまったら。違う誰かが居るからもう、忘れられますか?貴方の大切な人とのエピソードは、後悔したくなる程美しく儚い。
文字数 1,053
最終更新日 2022.12.29
登録日 2022.12.28
私、秦柘榴が手慰みに書いた掌編小説や短編小説、随筆をこちらに投稿していきます。
日常のちょっとした隙間にいかがでしょうか。
文字数 33,673
最終更新日 2026.04.26
登録日 2025.05.22
生活の一部を切り抜いてみた日記。
初めて文章を書いてみました。温かく見守りください。
たぶんノンフィクション。
1話800文字程度、原稿用紙2枚分くらいを意識して書いています。
推敲、誤字脱字の確認を含めて投稿までに一週間の時間を頂いています。
※※※小説家になろう、アルファポリス、カクヨムで連載投稿しております※※※
文字数 32,257
最終更新日 2020.10.04
登録日 2020.08.29
文字数 22,061
最終更新日 2022.12.31
登録日 2021.06.15
閲覧ありがとうございます。
この小説の内容は、別アプリ『書く習慣』にて私自身が投稿したものと、同じ内容のものになります。
多少の文の変更だったり、意味合いが変わっているところがあるかと思いますが、その時は、私の別視点からの話だと思ってください。
また、この小説では物語ではなく、随筆です。読んでいただけましたら、コメントを頂けると大変嬉しく思います。
文字数 2,175
最終更新日 2026.01.04
登録日 2025.12.12
世の中の珍談・奇談を収集する会「兎園会」
「南総里見八犬伝」で有名な江戸時代の戯作者・曲亭馬琴と、随筆家・山崎美成らが中心となって発足させたその会で報告された内容は「兎園小説」として編纂されました。
そこから、あの「超有名」なミステリー「うつろ舟の蛮女」のお話をご紹介します。
うつろ舟については、民俗学者の柳田國男氏の著書をはじめ詳細な研究がなされていますし、ネット上でも様々に考察されていますので、今更私があれこれ言うまでもありません。
ただ、なかなか「原資料」を目にする機会は少ないと思いますので訳してみました。
文字数 2,853
最終更新日 2020.06.01
登録日 2020.05.31
雷と共に現れるという「雷獣」、その正体は様々な説があります。
狼に近いものから完全に妖怪っぽいものまで、残っている図も様々ですが、今回は江戸時代の文献を3件ご紹介します。
歌人で国学者である伴蒿蹊の随筆「閑田次筆」に短い説明と共に掲載されている雷獣の図。
下級旗本から驚異の出世を遂げた名奉行、根岸鎮衛が30年余に渡って怪談、奇談、世間の噂話等を書き残した「耳嚢」の中の一節。
「南総里見八犬伝」で有名な曲亭馬琴らが主宰した世の珍談・奇談を集める会「兎園会」で関思亮(海棠庵)が報告した事件。
「耳嚢」と「兎園小説」には、寛政十一(1799)年に江戸市中で謎の獣が出たという同じ事件が記録されているのが面白いところです。
雷獣の正体はハクビシン?・・・・本当にそうなんでしょうか。
文字数 2,204
最終更新日 2020.05.28
登録日 2020.05.28