「冷」の検索結果
全体で7,382件見つかりました。
三大貴族の公爵令嬢カトリーナは誰もが憧れる令嬢の一人。しかし、その本性は知る人誰もが認める天下のじゃじゃ馬娘だった!
姉のお見合い縁談を他人事としていたそのカトリーナに突然の縁談が。顔はいいけれど性格が?の旦那様の奥様に。ってなりたくない!
彼女たちはそれぞれの思いの人と幸せになれるのだろうか。
公爵家の天下のじゃじゃ馬娘たちの間に巻き起こる事件と騒動。お転婆娘は、自分で事件に首を突っ込むことになる。勿論、婚約にも奮闘することになるでしょう。
これもお転婆、高飛車の姉と冷静な兄。観察中の弟妹。
好きな人はいますよ。けれど、貴方じゃないんです。
誰か、私の意見も聞いてください!聞いてくれないなら、私がどうにかしちゃいます!
※「小説家になろう」にも投稿しています。
文字数 104,007
最終更新日 2022.10.14
登録日 2022.01.06
世界観
2052年。突如、地球に堕ちてきた隕石から謎の生命体が発見された。謎の生命体を研究機関は捕獲し『ムゲン』と名付けた。
ムゲンは分裂を繰り返し意志を持ち、研究室から脱走した。
20年後。2072年。事故死した死体の体内から変異したムゲンの一部が発見された。
ムゲンは生き物に寄生し、その宿主の姿を兇悪に変貌させた。研究機関は財団となり、兇悪化した生物をムゲン体と呼称した。
それに伴い王色染毬(おうしょくそまり)博士により発明された、独自のZ周波数を聴くことで身体能力を一時的に強化できるーー対ムゲン部隊JACK(ジャック)が設立された。
女性3人向け台本。
(M)→モノローグ
☆登場人物
○外道(ガイドウ)コロロ
13歳。小柄。
ジャック所属。第8部隊隊員。
引っ込み思案。物静か。
Z適正:S
○慈江(ジコウ)カイ
14歳。
ジャック所属。第8部隊隊長。
初の女隊長。人望が厚い。
Z適正:S
○禅帝(ゼンテイ)ミミ
13歳。
ジャック所属。第8部隊隊員。
戦闘狂。判断力は優秀。
Z適正:S
☆セリフなしの登場人物
○慈水(じすい)コウ
ジャック所属。第8部隊副隊長。
メガネをかけている。隊長の補佐を生きがいにしている。
Z適正:S
○染毬博士
JACKの発明に大きく貢献した天才少女。
Z周波数もクラウソードも発明した。
JACKへの協力に気乗りしない。
冷静沈着。年齢不明。
☆利用規約
○観客のいない完全プライベートでの利用時は、報告しなくて結構です。
○ 無料の配信などの利用でも、報告義務なしです。
○台本を利用する際は、アルファポリスの感想又はTwitter(@Mitabi_K)のDMに(一言でOK)、使用前後どちらかで伝えていただけると嬉しいです。
○どこで使用していただいても構いません。Twitterでの告知に作者のTwitterのIDを貼っていただけると、時間が合えば聴きに行きます。
○使用時、公演・劇媒体に『未旅kay』『作品名』を概要欄・固定表示に記載して下さると嬉しいです。告知画像に載せていただいても構いません。
○録画や録音をYouTubeなどにアップロード・拡散する場合は、その旨を報告して下さい。
○過度なアドリブ、内容が変わるような改変はご遠慮ください。間の追加等は問題なし。自作発言・転載は固く禁じます。本作品の著作権は自分にあります。
○演者さんの性別が異なる場合も大丈夫です。1人読みとして朗読に使用していただいても問題ありません。
○語尾や言い回しを軽度に変更することは可能。
○感想や応援をいただけると、活動の活力に繋がります♪楽しんで演じていただきたいです。練習等に利用していただいてもOKです!
○質問等があればご連絡ください。
文字数 8,109
最終更新日 2023.04.14
登録日 2023.04.14
仕事に心をすり減らし、休職に入った僕は、白い天井を見つめるだけの日々を送っていた。誰にも責められないはずなのに、いちばん僕を追い詰めるのは自分自身だった。
「もうやめよう。お金が尽きたら、そのときは死ねばいい。」
不思議と、その結論はとても静かで、苦しみも薄れていった。
ふと、「ラーメンが食べたい」と思った。
たったそれだけの理由で、久しぶりに外に出る。
冷たい空気、歩く足音、湯気の立つスープ。
忘れていた「生きている」という感覚が、少しずつ戻ってくる。
これは、死ぬことを決めた僕が、死ぬまで好きなことだけをしていく物語。
文字数 16,358
最終更新日 2025.11.13
登録日 2025.11.06
灯籠流しの夜、すべては変わったーー。
大正時代、没落寸前の元華族・藤宮家では、病弱な姉とそれを支える妹の月子が静かに暮らしていた。
ある日、姉に帝国陸軍の少尉との縁談が舞い込む。冷酷な男だという噂を知る姉は縁談を拒絶し、塞ぎ込むようになる。
月子は姉を元気付けようと灯籠流しへ誘う。
それが、運命を変えることになるとも知らずに……。
姉は月子の初恋相手だった書生と駆け落ち、縁談は妹の月子へ回る。
残された月子は絶望し、身を投げる。
奇跡的に助かるものの、入院には保証人が必要だった。
少尉は入院中だけ婚約者でいるように提案する。
※エブリスタ、小説家になろう、ノベマ、ベリーズカフェにも掲載しています。
文字数 28,388
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.02.28
文字数 91,577
最終更新日 2019.02.28
登録日 2019.01.31
地元の大学を休学して東京で暮らす主人公、望月治(おさむ)の隣室には、恐ろしいほど可憐な女子高生、有村日和(ひより)が住んでいる。
日和との関わりは無に等しく、これからもお隣さん以上の関係になるはずがないと思っていたが……。
「これから私が、君の晩御飯を作ってあげるよ」
「いや、なんで?」
ひょんなことから、日和にグイグイ絡まれるようになるった治。
手料理を作りに来たり、映画に連行されたり、旅行に連れて行かれたり……ぎゅっとハグされたり。
ドライで感情の起伏に乏しい治は最初こそ冷たく接していたものの、明るくて優しい日和と過ごすうちに少しずつ心を開いていって……。
これは、趣味も性格も正反対だった二人が、ゆっくりとゆっくりと距離を縮めながら心が触れ合うまでの物語。
●完結済みです
文字数 416,229
最終更新日 2022.09.03
登録日 2022.09.03
私の生きる世界に突如として化物が現れた街を襲い人々が逃げ惑うなか1人の青年だけは冷静に何かを探していた!そして、私の叔父がそれを持っていた青年はそれを渡して!とゆうが叔父は絶対に渡すなと言う。どちらに従うべきかわからなくなっていた時女の子の頭に浮かぶ古い記憶私はなんでこんなことを?どうして?どうなってるの?だが、一つだけわかったのはあの時もいた青年にはそれを渡さなかったという事だった...
文字数 1,851
最終更新日 2016.10.14
登録日 2016.09.16
カルス王国の王宮で開かれている建国記念を祝うパーティーに参加していた伯爵令嬢のセナ・エンバースは突然婚約者の公爵令息から婚約破棄を言い渡される
婚約者の隣に立ち勝ち誇った顔をしている義妹、ざわつく会場内、しかしそんな状況下でも何故かセナは冷静だった…
*初めての小説投稿です、短編設定ですが前後編に分けました。番外編や連載版も書く…かも?思い付いた感じで書いたのでかなりの駄文ですがさらっと読めるかと思いますので楽しんでいただければ幸いです
文字数 7,778
最終更新日 2020.06.11
登録日 2018.05.10
ここは鬼が住む里 ____ 通称『 紅緋の里 』
この里には様々な鬼が住んでいる
そんな里を統治しているのが『 鬼灯 』と言われる一族
鬼灯の家系は2本角で炎の妖力を使う。
鬼灯家は代々、圧倒的な強さでこの里を守り、そして他の鬼達を率いてきた
___だが…ある年1人の1本角の男の子が生まれた
彼の名は『 鬼灯 紅蓮葉 』鬼灯家の汚点
【 忌み子 】として周りから疎ましがられた
紅蓮葉は幼少期から罵詈雑言を浴びせられ、極度の鬼不信に陥った
紅蓮葉はこんな境遇からか、誰に対しても冷たく接するようになった、そしていつからか【 出来損ないの無情な鬼 】と言われるようになった
そんな紅蓮葉にも家族を除いて、たった1人。
幼なじみでありながら側近でもある信用出来る鬼がいた
それが『 蛇穴 蒼 』だった
彼は鬼灯家に代々仕えてきた有名な家系の1つ、蛇穴家の次男だ
蒼と紅蓮葉は主従関係にあった
だが、、、、2人には違う関係もあるようで…?
_____________
《 𝐩𝐫𝐨𝐟𝐢𝐥𝐞 》
※ 鬼の平均年齢 1000歳
鬼灯 紅蓮葉( ほおづき くれは )
誕生日 : 4月9日
年齢 : 120歳
身長 : 172cm
容姿 : 赤髪、トパーズ色の瞳、1本角、少し長めの短髪
好きなもの : 蒼の作った杏仁豆腐、ピアス
嫌いなもの : 自分
家族構成 : 父( 紅郎 : べにろう )母( 葉月 : はづき )紅蓮葉
蛇穴 蒼( さらぎ あおい )
誕生日 : 1月31日
年齢 : 120歳
身長 : 187cm
容姿 : 褐色( かちいろ )の髪、ツァボライト色の瞳、2本角、腰まである長髪( 普段は三つ編みにして束ねている )
好きなもの : 紅蓮葉、紅蓮葉から貰った赤い髪結紐、紅蓮葉から貰ったピアス、紅蓮葉から貰った香袋…など( 紅蓮葉から貰った物なら全部 )
嫌いなもの : 紅蓮葉に害を与えるもの、家族
家族構成 : 父( 宗一郎 : それはいちろう )母( 八重 : やえ )兄( 碧月 : みつき )蒼
✎︎____________
文字数 12,087
最終更新日 2023.02.15
登録日 2023.02.07
大学生が他人について語る話。
短編
登場人物
僕:大学三年生。暇を持て余し、サークルの部室に引きこもって、読書やらゲームに没頭している。他人のエピソードを聞くのが好き。
A吉:大学三年生。やんちゃ風の金髪で、身長百九十の筋肉質の男。熱くなりやすい性格で兄貴肌。人望があり、信頼されている。会社の経営を勉強するかたわら、すでに起業にまでこぎつけている。
B子:大学二年生。黒髪ストレートの眼鏡っ子で、文学少女。清楚そうに見えて意外と腹黒。目つきが怖く、冷徹な視線を投げるのが得意。趣味は料理と筋トレ。最近、A吉が気になっているが、意識してしまい、冷たい態度を取ってしまうのが悩み。
文字数 8,767
最終更新日 2023.07.22
登録日 2023.07.22
冷血大公と呼ばれる私は、とある目的のために孤児を拾って厳しく育てていた。
一世一代の計画を目前に控えたある夜、様子のおかしい養い子が私の寝室を訪ねてきた。どうやら養い子は、私のために惚れ薬を飲んだらしい。「計画の成功のために、閣下の恋人としてどう振る舞えばよいのか、教えて下さいませ」と迫られ……愚かな私は、華奢な体を寝台に押し倒した。
Twitter企画【#惚れ薬自飲BL】参加作品の短編でした。
ムーンライトノベルズにも掲載。
文字数 23,376
最終更新日 2024.07.02
登録日 2024.06.27
東京、24時。欲望の火が消えることのないこの街で、4人の女たちは完璧な仮面を被って生きている。
Webコラムニストのカオリは、港区の夜を「サンプリング」しては、愛を冷笑する記事でPVを稼いでいた。しかし、彼女が密かに執筆を始めたのは、自身の「身体」を対価にした潜入取材。それは、誰もが羨むIT長者・ビッグが仕掛ける、複数の男たちと快楽を共有する背徳的なパーティーの記録だった。
一方、銀座の画廊で働く**栞(シオリ)**は、名門商社マンとの「完璧な結婚」を目前に控えていた。しかし、従順な婚約者の隣で、彼女の肉体は悲鳴を上げていた。彼女を救い出したのは、婚約者が最も信頼する親友の男。一線を越えた瞬間、奪われることの悦びと、婚約者を裏切る蜜の味に彼女は溺れていく。
さらに、PR会社社長のサユリは、親友であるはずのエリート弁護士・ミサトが唯一心を許す年下の恋人を、冷酷なまでのテクニックで誘惑し、その心も体も「強奪」しようと画策する。
「友情」「成功」「純愛」——。
手元に収めたはずの幸せ(Clutch)は、指の間からこぼれ落ちる砂のように脆い。
東京の夜景を背景に、4人の女たちが選ぶのは、安らかな平穏か、それとも破滅へと続く濃密な絶頂か。
奪い、奪われ、分かち合う。
最もスキャンダラスな「東京版・SATC」が幕を開ける。
文字数 29,087
最終更新日 2026.04.03
登録日 2026.03.26
アイス好きな私は死んでしまったようでそんな私は試験的な意味でksスキル「冷却(生物は凍らせられない)」を受け取り、異世界俺TUEEEEなステータスも貰えず軍事関係のみが現代レベルまで上昇した異世界に飛ばされました。とりあえずかき氷でも作ってちびちび暮らしまーす。
文字数 3,005
最終更新日 2017.03.19
登録日 2016.08.22
普通にファンタジーライフ
エリカ
瀑肉エロ主人公(ギルドの最強魔女。赤眼の魔女)
175(90H 60 88)→(100I 62 95)
ボロいコート着るわ→メガネ、銀仮面
ピチピチワンピースに
真っ赤なブラに透けパン痴女。パイパン→相棒が寄生。銀色ワンピース水着。
性には貪欲家。まあ、エロス。肉食系。欲求不満。
ゴツゴツ。ゴン太。子宮ナカダシ好き。
赤く暗い瞳
銀仮面卿
エリカの仮面モード名。(ギルドの特務機関。英雄候補。中の下。)
片手剣を使って闘う。
身体強化での戦闘を、なるべく。行う。
花火が趣味。鮮血狂。派手好き。背徳感エッチ好き。
バイ・セクシャル。可愛い子好き。
モンスターを友達のように使役する。
シルに嫉妬中?
シル
エリカが想いを継いだ魔法使い。
元は天才すぎて暇そうにしていたギルドの受付嬢。
エリカなどの女王様ではなく、女子アナ系の美人。
銀仮面の仮面を外すと、この顔に変えている。
最近は銀仮面の時は身体もコチラにして、男ウケを狙っているようだ。
先輩
黒猫
エリカとは念話だからね。
よく寝てる。マスコット。
エリカに変身している。
言葉は解ってる。
オスとマイルズが確認。
最強の魔法使い。エリカに代わってお互いをサポートしている。
願いはエリカの幸せ。
温厚に見えるが冷静沈着。エリカに要らないと思う対象には冷酷。
エリカに面白がられて、泳ぐのが嫌いになった。
相棒
精液駆動のインテリジェンスアーマー
子宮に寄生している。
一枚布でだけ再現可能。
エリカには男性になっていて欲しい。中毒?
最近は多芸に。。
エリカ様
建国の女性。色んな場所に肖像画があり
美しい、優しい笑顔。現在の王様の祖母
魔法の基礎知識もたらした人
始まりの女性
澄み渡る蒼い瞳
マイルズ
御者さん
色んな場所にマイルズさん。
暗部?の構成員
最近はエリカの念話も聞けるようになった。
マイちゃん(エリカの妄想)
爆乳。巨根のふたなり。マイルズの進化系。
保弧舗奔(最近は、ぽん呼び)
エリカが面白がって?心配?相棒をマイルズに寄生させた結果。
マイルズには不良品(相棒が言うには)だけが残った。
趣味は裁縫?ある有名ヒーローみたいに。それとも蚕の糸?
糸を使ってマイルズをマリオネットに出来る。ある程度は他人も。
もちろん、マイルズは下半身丸出しで。。。
ヤツ
変態マッドサイエンティスト
天才の考古学者兼任
世界に広がる技術の再現者
変態、ばか、頭おかしい
主人公とも昔は一緒に研究
エロい玩具のね。
女神からの知識(書物)でヤツ(天才)と言われている。
愚かなおバカさん。バカ
エリカ達の敵?相手。
白いコート着たナンバーズというメンバーがトップになり、色々している。
人とモンスターを使ってる悪い子。
遺跡として、ギルドの栄養にもなっている。
文字数 1,069,737
最終更新日 2025.12.14
登録日 2021.09.28
「転生」しない。
「異世界」行かない。
「ダンジョン」潜らない。
「チート」存在しない。
ちょっぴり不思議だけど、ちゃんとリアルな世界に足をついて生きてる。
そんな人達の話が読んでみたい――という、そこの変わった貴方。
いらっしゃいませ。
お待ちしておりました……(笑)
注・本作品はフィクションです。作中に登場する人物及び組織等は実在する物とは異なります。あらかじめご了承下さい。
駅のホームから落ちて死んだ男の死をキッカケに、出会った二人の男。野崎は、刑事として仕事に追われ、気が付けば結婚15年。子供は出来ず、妻との仲も冷え切っていた。そんなある日、野崎は大学時代の恩師から、不思議な力を持つ宇佐美という男を紹介される。誰にも心を開かず、つかみどころの無い宇佐美に初めは戸惑う野崎だが、やがて彼が持つ不思議な力に翻弄され、それまでの人生観は徐々に崩れていく。対する宇佐美もまた、自分とは真逆の生き方をしている野崎に劣等感を抱きながらも、その真っすぐな気持ちと温かさに、少しずつ心を開いていく。
それぞれの人生の節目に訪れた出会い。
偶然のように見える出会いも、実はすべて決まっていたこと。出会うべくして出会ったのだとしたら…あなたはそれを運命と呼びますか?
文字数 130,199
最終更新日 2024.12.20
登録日 2024.10.18
魔術師アルマは、オメガでありながら王の側付きとして王宮に仕えている。
アルファである国王ヴァリオは、アルマの性別や嫌がる素振りなど全く気にせず接してくるが、アルマは冷たくあしらう。
虐げられる存在であるオメガに国王が構いすぎてはいけない。
そんな思いの一方、アルマの胸には忘れられた過去の一夜があった。
文字数 32,136
最終更新日 2025.02.11
登録日 2025.02.11