「裏」の検索結果
全体で10,120件見つかりました。
歴史上大陸全土を救ったと言われている聖女を生んだ国『聖王国レガリア』
ある日突如押し寄せてきた帝国軍に、西の公爵が光り輝く槍を持って対峙するが味方の裏切りにより大敗する。
一人娘の公女ミレーナは二人の騎士と一人のメイドと共に脱出するが、逃げる道中一人の騎士を犠牲にしながら遂に暗闇の森の中で帝国兵に追いつかれ囲まれてしまう。
自分の為に命を落としていく仲間たちに次第に心が挫けるが、それでも己を奮い立たせながら立ち向かっていく。
やがて反撃の狼煙を上げ心身ともに成長していく少女と、それを蔭から支える為に全てを投げうった一人の女性の物語。
文字数 108,565
最終更新日 2019.11.04
登録日 2019.11.04
「将来は自分で決めた人と婚約するの!」
家族の反対を押し切り、平民出身の彼と晴れて婚約。
でも…それが、最大の間違えだった。
表の顔だけの彼と婚約したのだから。
文字数 2,894
最終更新日 2022.07.15
登録日 2022.07.14
【あらすじ】
七年前、最愛の恋人を事故で失った藤崎。
時を止めたまま、小さな花屋「さんざし」で花に語りかけるように生きてきた。
誰かを再び愛することは、裏切りになるのでは――そんな恐れが胸を締めつける。
ある日、店に訪れた真宮は亡き恋人にどこか似た面影を持ちながらも、真っ直ぐで不器用なやさしさを隠さない人だった。
真宮のひたむきな眼差しに触れるたび凍りついた心は少しずつ揺らぎ、閉ざしていた想いが解きほぐされていく。
過去に縛られたままでは進めない。
それでも怖い。
けれど――「もう一度、愛していい」と思える日が来るなら。
喪失の痛みを抱えた男と、新しい未来を願う青年。
二人の想いは巡り、やがて季節の花のように鮮やかに咲き誇る。
切なさの果てに辿り着く、真実の恋の物語。
文字数 76,027
最終更新日 2023.10.01
登録日 2023.05.15
時は大正、自由恋愛の許されぬ時代。
社交界に渦巻くのは、それぞれの思惑。
田舎育ちの主人公・ハナは帝都に憧れを抱き上京するも、就いたのは遊女という望まない仕事だった。
そこから救い出してくれた王子様は、帝都一の遊び人で色男と言われる中条公爵家の嫡男、鷹保。
彼の家で侍女として働くことになったハナ。
しかしそのしばらくの後、ハナは彼のとある噂を聞いてしまう。
「帝都一の色男には、誰も知らない秘密があるんだってよ」
彼は、憎しみと諦めに満ちた闇を持つ、悲しき男だった。
「逃げ出さないでおくれよ、灰被りのおひいさん」
*****
帝都の淑女と記者の注目の的
世間を賑わせる公爵家の遊び人
中條 鷹保
✕
人を疑うことを知らない
田舎育ちの純朴少女
ハナ
*****
孤独なヒロイン・ハナは嘘と裏切り蔓延る激動の時代で
一体何を信じる?
※大正時代のはじめ頃の日本を想定しておりますが本作はフィクションです。
文字数 102,915
最終更新日 2024.02.15
登録日 2024.01.26
偽りの婚約者のはずが、極上御曹司の猛愛に囚われています
レンタル有り誕生日目前に恋人に裏切られた舞菜香は、行きつけの飲み屋で顔見知りだった男性・裕弥と誘われるままに一夜を過ごしてしまう。翌朝も甘く口説かれ、動揺のあまりホテルから逃げ出した舞菜香だったが、その後、彼が仕事相手として再び舞菜香の前に現れて!? すべて忘れてなかったことにしてほしいと頼むが、彼は交換条件として縁談を断るための恋人役を提案してくる。しぶしぶ受け入れた舞菜香だったが、本当の恋人同士のように甘く接され、猛アプローチを受け……!?
文字数 144,295
最終更新日 2025.06.09
登録日 2025.06.09
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「台風が去った後、僕たちの心にも静寂が訪れた」
【台風が運んだ、二人の男の運命的な出会い】
台風一過の深夜、絶望の淵にいた会社員・早川翔太(24)がタクシーを呼ぶ。現れたのは無口で慈悲深い運転手・神崎蓮(27)。「海に連れて行ってください」という翔太の願いから始まる、二人の心の嵐を静める5夜の物語。
【作品の魅力・見どころ】
台風後の荒廃した海岸線から始まる詩的な美しさと、段階的にエスカレートする濃密なエロシーン。車内、野外、寝室と変化する舞台で繰り広げられる多彩な愛撫技術。「涙の中の笑み」という独特の表情描写が読者の心を強く揺さぶる。
【ジャンル特徴・特色】
心理的エロティック・ヒューマンドラマ。「裏切り」というテーマを軸に、贖罪と許しの深いテーマを扱う社会派BL。各話完全に異なるエロ要素(手コキ→乳首責め→フェラ+アナル→騎乗位→相互オナニー)で読者を最後まで飽きさせない技術的完成度。
【主要登場人物】
早川翔太(24):会社員、親友への裏切りに苦悩する感受性豊かな青年
神崎蓮(27):タクシー運転手、無口だが深い慈悲心を持つ包容力のある男性
佐藤・田中:それぞれの親友として物語に深みを与える重要な脇役
【ストーリー展開】
第1話:台風後の深夜、絶望的な翔太と蓮の出会い、海岸での初回接触
第2話:翔太の過去告白と蓮の受容、野外での情熱的な愛し合い
第3話:親友佐藤との和解と真実の発覚、初回アナル体験
第4話:蓮の過去暴露と相互理解の深化、騎乗位での関係逆転
第5話:二人それぞれの過去清算と未来への決意、レアエンド達成
【読者が期待できる要素】
・車内手コキ、野外乳首責め、室内フェラ+アナル、騎乗位、相互オナニーの完全差別化
・台風後の荒廃、月明かりの海岸、朝日の寝室など詩的な舞台設定
・罪悪感からの解放、自己受容、相互支援という成長物語
・「同時射精→時差射精→特殊射精→時差射精→特別同時射精」の巧妙な構成
・翔太の「涙の中の笑み」をはじめとする印象的な表情描写
【独自性・セールスポイント】
台風という自然災害を背景にした詩的な美しさと、心の嵐を静める心理的リアリティの融合。単なる官能小説を超えた「贖罪と許し」というテーマの文学的深度。各話で完全に異なるエロ要素による技術的多様性。「逃げる」から「向き合う」への成長を描いたレアエンド。タクシー運転手という職業設定の新鮮さと、台風後という特殊な時間設定が生み出す唯一無二の世界観。
文字数 17,234
最終更新日 2025.10.03
登録日 2025.09.29
【あらすじ】
フランス革命は成った。しかし革命政府は混迷し停滞し、そのため司法や行政を「効率的」かつ「合理的」に進めるために、「公安委員会」なる組織を設置。これを取り仕切るのが、マクシミリアン・ロベスピエールである。
革命を保つため、ロベスピエールは邁進するが、その清廉さは独善にも通じ、それは迷走そして暴走し、ギロチンの刃の下に、多くの人が親しい者に別れを告げた。
一方、国民公会議員のジャン・ランベール・タリアンは革命政府の指示の下、ボルドーへ派遣され、そこでテレーズ・カバリュスなる女性と出会い、恋に落ち、溺愛する。
そしてタリアンはテレーズの言われるがままに、反革命分子の処刑に手心を加えるようになる。
これを知ったロベスピエールはタリアンをパリに召還、テレーズも投獄される。
タリアンはテレーズの釈放に尽力するがかなわず、ついにテレーズから「さよなら(オールヴォワール)」という手紙を送られて……。
「さよなら(オールヴォワール)を覆す最高の方法を教えよう」
……そのような誘い文句で、タリアンを反動(クーデター)に誘う者がいた。熱月(テルミドール)の反動に。
その名を、ジョゼフ・フーシェといった。
【表紙画像】
ヴェルサイユ宮殿, Public domain, ウィキメディア・コモンズ経由で
文字数 10,954
最終更新日 2024.06.05
登録日 2024.05.31
【一言】魔王を討伐した勇者パーティがやりたいことをする話。
【百字】魔王を討伐した勇者パーティはかつて自分たちがやりたかった職業に転職する。勇者は魔法使いに、賢者は剣士に、聖女は斥候になってパーティを組み直す。さらに新人冒険者を加えるが――。
【備考】次の内容を目指しています。
『ジャンル:ジョブチェンジもの(シリーズ)』
『全体構成:全五部』
『コメディ/シリアス比率:75/25』
『投稿頻度:毎週』※毎日に変更予定
『チート:なし』
『ハーレム:なし』
※この作品は「小説家になろう」「カクヨム」に掲載しています。
登録日 2024.12.16
剣と魔法と女神と友達、そしてラクへの努力、あたしの学生生活はそんな感じ――
大っぴら言えるわけでも無いけれど、あたしは女神の分身として生まれた。成長してマブダチと学校に通うことになったけれど、どうにも様子がおかしい気がする。あたしとしては平和に暮らしたいだけなんですよ。だが――
武術の腕を見込まれ風紀委員に引き込まれたり、武術の伝手で裏社会の揉め事に関わったり、あげくは公然の秘密の王族のクラスメイトとダンジョン探索に出かける始末。あたしは幼いころから鋼のように曲げないモットーである『ラクこそ正義』のもとに生きてきた。ところが最近、武闘派とか脳筋とか色々呼ばれている気がする。
よそう、あたしのことはとりあえず横に置くとして、色んなことに巻き込まれているのは運命とかなのだろうか。いや、むしろ呪いでは無いだろうか。怖くて本体には聞けない日々ですが、ここのところ学生生活を送る王都には色んな出来事が起きている。いわば時代のうねりを感じるけれど、母さんに仕込まれたワザと友達がいれば乗り切れる気がする。でもさ、腕っぷしを当てにしている時点でもう武闘派ってことに――
おっと、不穏な妄想はここまでにして、部活棟についたし今日も活動しますか。忙しない日々だけど、結局あたしは好きで学生をしているんだと思う。そんな感じだ、うん。
※特定検索サービスのAI要約で、勝手に拙作に『魔王が倒された後も残る魔物や、六大英雄といったファンタジー要素』等の存在しない内容を確認しましたが、これらは作者の意図しない勝手な誤情報です。(2026/5/15)
文字数 268,550
最終更新日 2026.01.28
登録日 2026.01.07
ある日、ロイの村に勇者が現れた。勇者は封印を解放する古の秘宝"オーパーツ"を強奪した。
秘宝を守護していたロイの一族は壊滅し、ロイ自身も神の間にて腹を貫かれて瀕死の状態に。
視界がふらつく中、ロイは遺跡崩壊に乗じて勇者の彼女を道連れにする。
影魔術のロイ、そして治癒術師のユキノは旅を通じて次第に惹かれあう──。
登場人物
・主人公 ロイ
王国が管理する森の奥地に住む影の一族。黒髪、紅い瞳、そしていつも不機嫌そうな顔をしている。勇者の襲撃のあと、遺跡で出土した聖剣を村長から託されて、ユキノと共に勇者を追う旅に出た。
・ユキノ
長い黒髪を有するスタイル抜群な美少女。性格は穏やかで少し引っ込み思案気味。ヒロインの中では最大の胸部を有しており、それがコンプレックスでもある。ロイの放ったスキルによって崩落しつつある遺跡に取り残されてしまい、ハルトと離れ離れになってしまう。再びハルトと再会したとき、ユキノは大きな裏切りを目の当たりにする────。
・ソフィア
下手なお嬢様言葉を使う元帝国貴族。幼い頃にレグゼリア王国に命からがら亡命するが、扱いに困った王国はひとまず影の一族の村に幽閉するという判断を下した。そこでロイと出会い、恋に落ちたが、すぐに引き離されることになった。白いドレスに槍という組み合わせが彼女のスタンス。Sラインが綺麗な銀髪女子であり、ヒロインの中では2番目に胸が大きい。
・サリナ
ユキノの彼氏を策略で奪う女豹のような女の子。その実、ハルトに気に入られようとあらゆる努力を重ねており、金髪に染めたのもハルトが男子と話していた内容を聞いたためだった。本来は地味子で、入学式にハルトから助けられたのを切っ掛けに恋に落ちた。雷属性を帯びた黒い槍を所有しており、勇者パーティのアタッカーを務めている。
・勇者ハルト
黒い剣を持った勇者。少し茶髪の爽やかイケメン。とても流されやすい性格で、王国から渡された黒い剣を聖剣と信じて振るっている。ロイの村の秘宝を奪った際、ロイの道連れ攻撃によってユキノと離れ離れにされてしまう。ユキノとは交際歴1週間という初々しいカップルであり、異世界に転移するまでは手を繋ぐのがやっとなほど初だった。サリナの罠に嵌り、流されやすい性格を利用され、サリナと身体を重ねるという不貞を犯すことになった。勇者パーティのタンク役。
・マナブ
マッシュルームヘアが特徴的なメガネ男。黒い本を所有していて、ゴーレム召喚や土魔術といった攻撃を得意とする。性格は荒々しくハルトに代わってパーティの指針を決める役でもある。遺跡の崩落でユキノが無事に生還した際は、ハルトの裏切りを知って弱った隙を狙おうと画策している。
登録日 2022.01.04
王命により好きな人と離されたエレナは、貴族令嬢の務めとして心を無にしながら第一王子の婚約者として王城で働いていた。
婚約者のはずの第一王子は、気に食わない婚約者を攻撃するだけ。あるときは、自身の仕事を押しつけながら「お前にはそれしか能がない」と蔑み。あるときは、ただ気に入らないことがあったのを関係のないエレナのせいにして手をあげることも。王城内は王子が怖いのか彼に同調するかで、誰もエレナの味方につく者はいない。
唯一の救いは、月一で兄アーロンが彼女を訪ねてくる時間。何もかもから解放されて、唯一エレナが安心できる日だった。
アーロンは無理に笑顔を見せようとする妹を心配し、配下を王城へ忍びこませ――発覚したのは、彼女への仕打ちと王家の裏切り。
彼はすぐに『友人』に手紙を書き、エレナ救出を企むが――。
壊れてしまったエレナ。
壊れてもなお愛する『友人』と兄により、彼女は愛しい人を思い出すことができるのか。
* カクヨムでも公開しています。
文字数 2,629
最終更新日 2022.08.11
登録日 2022.08.02
【毎週日曜21:00更新】
獣人特別自治区フェロクシア。
種族による階級制度が今なお色濃く残るこの街で、黒狼の牙階獣人・冴黒カガリは治安統制庁に勤める若き技術者として名を上げていた。
彼が人生のすべてを捧げている相手は、幼馴染であり先輩でもあるアルビノ兎の獣人・雪杜ミオリ。
表向きは、気まぐれで純粋な先輩に振り回される、健気な後輩。
だがその裏でカガリは、自ら開発した監視技術を私用し、ミオリの生活を徹底的に把握していた。
彼を脅かす存在は“未然に排除”し、決して気づかれぬよう、完璧な庇護者を演じ続けるために。
強引に番にしたいという本能を抑え、最愛の人との充実した日々を送っていたカガリ。
しかし、不穏な事件が重なるうちにその均衡は崩れる事になり……
表紙作者:夏山てんき 様(X:@natu_tenki)
文字数 62,965
最終更新日 2026.02.01
登録日 2026.01.04
辺境の森で育った少年ユーリには、不思議な目がある。魔素の流れが光の粒として見えるのだ。
蒼の樹海——人を喰らう巨大な森に足を踏み入れた彼は、遺跡屋の青年カイと出会い、冒険者として歩み始める。樹海の奥に眠る遺跡、港街の裏に潜む陰謀、灰に覆われた滅びの国、そして首都に隠された世界の秘密。
仲間と共に世界を巡るうちに、ユーリは気づいていく。この世界の「魔法」も「神」も、すべてが何かの残骸なのではないか——と。
冒険・バトル・素材経済・食文化を軸に、ファンタジーの裏に潜むSF的真実へと辿り着く、全4巻の冒険ファンタジー。
この作品は以下の箇所にAI(Claude Code)を利用しています。
・世界観・設定の管理補助
・プロット段階の壁打ち
・作者による執筆後の校正
文字数 331,613
最終更新日 2026.04.16
登録日 2026.03.01
「君を一生守ると誓おう。……たとえ、この手が罪に汚れようとも」
十五年前、騎士団長だった父は、親友である王太子ジークハルトを庇って戦死した。
五歳で天涯孤独となったルシアンを抱きしめたのは、血の匂いと深い後悔を纏ったジークハルトだった。
「父の代わりにはなれないが、私が生涯、お前の側にいる」
その日から、ルシアンは王宮の奥深く、宝石のように大切に、そして過保護に育てられた。
二十歳の年の差、世継ぎも作らず自分だけに注がれる無償の愛。
成人を目前に控えたルシアンは、いつしか自分を保護する「父の親友」に対し、名前の付けられない熱い感情を抱き始める。
しかし、華やかな夜会の裏側で告げられた残酷な真実。
「殿下が貴方を側に置くのは、死んだ親友への『贖罪』に過ぎない」
自分の存在が愛する人の未来を縛る枷であったと知ったルシアンは、感謝と絶望を胸に、何も告げず王宮を去る決意をする。
逃げ込んだ先は、かつての父を誰よりも誇りに思う叔母夫婦のもとだった。
だが、ルシアンは知らなかった。
彼を失ったジークハルトが、十五年かけて築き上げた「慈愛の仮面」を脱ぎ捨て、狂気に満ちた執着を剥き出しにすること。
そして、ルシアンを溺愛する叔母夫婦が、彼を傷つけた王宮の者たち、そして殿下本人にさえ「死よりも残酷な報復」を企てていることを――。
償いから始まった関係が、歪んだ独占欲へと変貌する時。
逃げ出した小鳥を待ち受けていたのは、自由ではなく、より深く甘い「狂愛」の檻だった。
文字数 2,637
最終更新日 2026.03.04
登録日 2026.03.04
全世界に億単位の熱狂的プレイヤーが存在するVRMMO、【Gods Field】。このゲームの廃人プレイヤー、私こと竜ヶ崎日向は念願だった裏ボス【煉獄の暗黒龍】のソロ討伐に成功した。
すると倒したはずの暗黒龍が現実世界に現れて、なんと「番になれ」と求婚してきた。web小説みたいな成り行きで、擬人化ドラゴンと一つ屋根の下で同棲することになったし、ゲームのキャラやモンスターが現実世界に続々現れるし、会社をリストラされて、地元の寂れた博物館の派遣社員になるし……平凡だった日常がめちゃくちゃだ。
どうしてこうなった? 私の人生。とにかく、ドラゴンと子作りなんてマジ勘弁! 私はオタクで、ゲーム三昧な独身生活をまだまだエンジョイしたいんだ。こうなったら、何が何でもラブコメ展開を回避しまくってやるからな!
登録日 2017.04.10