「再」の検索結果
全体で12,843件見つかりました。
20年前、傷心旅行で訪れたパリで行きずりの恋をした由紀。
その時の彼への想いは家庭を持った今でも消えてはいなかった。
平凡に過ぎていく日常の中で、自分の生き方に迷いながら、流されるように自分を演じる由紀。
そんなある日、運命の扉は突然開かれた。由紀と伊作は再会を果たす。
人は何のために生き、何のために人を愛するのかを自分なりに女性の視点で考えてみました。
菊池昭仁、小説家復帰、第一作目です。
文字数 2,057
最終更新日 2021.01.29
登録日 2020.11.23
ソフィア・レイド・グレーン(16歳)は、偉大なる王国の端に広大なる土地と魔物の彷徨く森を有する辺境伯の嫡女である。
でもって社畜女子転生者でもある。
彼女の目指すは世界最強?の魔法少女っ!!
かもしれない・・・
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「婚約者様をエスコートもせず放って置くなど、おやめ下さい」
侍従姿の青年の言葉から始まる、卒業を祝う為に卒業生達を招いた王宮の夜会会場。
婚約者とは違う女性を肘にぶら下げて現れたのは婚約者の王太子。
そこへ、スタンピードの恐れありと辺境伯領から知らせがやって来て・・・
ヤンデレ拗らせ溺愛系王太子に、脳筋愉快犯系従兄弟。
モフモフとは程遠い偉そうな巨大(但し最初だけ)使い魔や、世界を箱庭と呼ぶ魔人。
今生での大切な人との出会いと前世との決別。
果たしてソフィアは世界最強の魔法少女になれるのか?
愛と勇気と冒険の恋愛ファンタジー(・・・多分)
⚠コメディーですご了承下さい(_ _)
本編92話完結済み1/17転載終了
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設定はゆるふわな上に作者は重度の誤字脱字病を患っている疑い大いに有り。
口調、身分設定、貞操観念等はマジ適当。
そこにお怒りを感じる方は貴方の秘めたるスキル[スルー機能]の発動をお願いします(_ _)
…ᘛ⁐̤ᕐᐷ Bow and scrape♡
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サブ垢からの移転中作品です。(携帯の機種変更により・・・)
以前公開したものを、アチコチ手直ししつつの再投稿です。
公開時間1/14より8時12時16時20時の4回です(_ _)
2025.1/14女性hot27位ありがとう御座います(_ _)
文字数 122,223
最終更新日 2025.01.17
登録日 2025.01.09
初めまして現役をリタイアしてマンション管理員になって3年6ヶ月になりました。現役時代の経験を活かした再就職先を探していましたが今の時代、高齢者を雇用するところは少なく高齢者を歓迎してくれるマンション管理業界に入りました。この業界の仕事は楽チンと思って入って来る人がいると思いますがそうでもないですよ。物件ガチャがあってその差は大きいと思います。例えば夏の植栽への散水、秋の落ち葉の清掃とか植栽が少ない物件はらくですが多いと体力勝負になります。私の物件は外れで植栽がたくさんあります。しかしお給料はどこの物件も変わらず最低賃金です。(笑)
マンション管理業界はストックビジネスと言って製造業などのの一般企業とかと異なり特殊な文化の業界だと思います。私は現在の会社がマンション管理業界で2社めなのですが会社を変わっても文化は同じなので会社ではなく業界が特殊だと思います。
従って現役時代を一般企業で勤めた人はマンション管理業界に入ると違和感を感じるかも知れません。
いろんな居住者様、会社の担当、外注業者等とのメンタルの戦いの体験談を書いて行きたいと思います。
文字数 8,064
最終更新日 2026.04.08
登録日 2025.01.16
東銀河の更に極東に位置する田舎星「ヨダカ」に住んでいたどこをとっても平凡な狩人の少年レニーは、代々受け継いできた借金の返済の傍らで自分を進学させるために都会の星に出稼ぎに出た兄に再会するため、勉学に勤しんだが、中央銀河政府の推薦による奨学生の資格を得ることは出来なかった。 夢を諦めて狩人としてこの星で生き、借金を返済したあとで、兄さんともう一度暮らすために頑張ろうと決めたレニーだったがたまたま居合わせた異星人のイイラに見込まれて銀河で最も危険でバカげた職業であるギャラクシートレーダー(銀河の運び屋)のスカウトを受けるハメに。 イイラの誘いを何度も断っているうち最中、突然宙から見知らぬ少女が落ちてきて。
文字数 12,693
最終更新日 2025.04.16
登録日 2025.04.14
わたしは何の役にも立たない、誰にも必要とされてないーー殴る父、無関心の母の元で必死に生きる小夜。孤独な夜、小夜を生かしてくれたのは不思議な揺り椅子の先で出会った異世界の少年だった。彼がいるから、生きられた、頑張れた。なのに急に会えなくなってーー再会から始まる、二人の波乱に満ちた恋の先にあるものはーー異世界大河恋愛ファンタジー【一章〜三章完結済み。四章準備中。小説家になろう様にも同時投稿中です】
文字数 300,926
最終更新日 2025.12.07
登録日 2025.07.26
【第一章】
不動産屋で働いていた花島つとむ(27)は外回りの最中に”魔法”と”能力”という二つの異能が存在する世界に飛ばされてしまう。
持ち前の適応能力の高さと図々しさで、ゴーレムの幼女のペットになってみたり、双子の魔法使いの家に居候してみたりと案外、異世界生活を楽しんでいる。
この世界で最強の力を持つ魔女と森の支配者であるゴーレムを掌握した手腕を買われ、エルフの王女に「私の国の再建を手伝いなさい」と半ば強制的に仕事をさせられるのだが... ...。
「異世界初の水洗トイレを開発」・「異世界初のマンションを建設」・「謎の敵との闘い」
*前半は主人公があまりにも図々しいのでイライラするかもしれません。
【第二章】
宿敵である”ハンヌ”を撃退した花島達は破壊された国の復興を本格的に始める。
そんな中、疲弊した様子で隣国の者がホワイトシーフ王国に訪れ_____。
「他国との交流」・「王位継承戦」・「ゴーレム幼女の過去」が明かされます。
*一話平均2000~3000文字なので隙間時間に読んでいただければ幸いです。
*主人公は最強ではありませんが、最弱という訳でもありません。
文字数 506,028
最終更新日 2019.04.03
登録日 2018.02.17
長きに渡り戦争が続く二つの国。
身分社会の王政国家・ペルフェクト王国。
国民の代表たる議員によって成り立つ議会制の国・シュタルクヘルト共和国。
ペルフェクト王国軍の少将・オルキデア・アシャ・ラナンキュラスは、上官の命令で、自軍が破壊した敵国・シュタルクヘルト共和国の軍事施設と軍事医療施設跡にいた。
目的はこの地で捕虜となっていた自軍の兵士を解放することだった。
けれども捕虜となっていた自軍の兵士は、既に移送されており、残っていたのは医療施設で治療を受けていたシュタルクヘルト共和国軍の兵士と関係者ーーの死体だった。
そんな中、オルキデアは唯一の生存者を見つける。
菫色の瞳と藤色の髪を持った女性だったが、襲撃時の怪我とショックから記憶を失っていた。
そんな女性に「アリーシャ」と名付けて捕虜としたオルキデアだったが、とある事件に巻き込まれたのをきっかけにアリーシャに興味を持つ。
けれどもアリーシャは敵国の娘、オルキデアの好きには出来ない。
それならせめてアリーシャを国に帰そうとするが、頑なに帰りたがらず、とうとう部屋に引きこもってしまったのだった。
どうにかしてアリーシャを説得出来ないかと悩んでいたオルキデアの元に、突然、疎遠になっている母親が、縁組の話を持ってやって来たのだった。
「なあ、俺の妻と恋人、どっちがいい?」
縁組を回避するためにオルキデアが提案したのは、この国でのアリーシャの生活と引き換えにした「契約結婚」。
縁組の話と同時期に記憶を取り戻したアリーシャには、どうしても国に帰りたくない理由があるようだったーー。
一方シュタルクヘルト共和国では、襲撃の際にその場に居合わせていた、とある女性が行方不明となっていた。
その女性の名前は、アリサ・リリーベル・シュタルクヘルト。
今は廃止されたシュタルクヘルト共和国の王族の血を引く女性であったーー。
縁組回避から始まる契約結婚、そしてーー真実の愛。
これは「愛」を知る物語。
王道ファンタジー風の恋愛物語。
ロマンスファンタジーが好きな貴方へ。
※2/1から更新を再開します。(詳細は近況ボード2022/1/26をご覧下さい)
※こちらは『平和を描く』と同じ世界観で描いています
※タイトルに「※」がついている箇所には、R18シーンがあります
【表紙はあままつ様のイラストをお借りしています】
文字数 507,902
最終更新日 2024.06.08
登録日 2020.09.20
酒クズは内蔵を悪くして、そんな中読んだ小説が転生系でした。
こんなことあったらいいなと思って見てる中、お酒の飲み過ぎで肝臓壊してしまいました。
でもやめられない、子供は2人いて一番かわいい時期に、私は酒に溺れ辞められず最後は内蔵を壊して戻れなくなりました。
そんな私は最後に、あの転生系の読み物を再現できたらと思いながら目を閉じました。
文字数 983
最終更新日 2023.07.11
登録日 2023.07.11
だって私はヒロインではなく、当て馬の悪役令嬢だから。
私が誰かと結婚しても、その相手が不幸になるだけだと分かっているから。
でも──
(もしこのひとと結婚したら)
『運命の女神はあなたのほうですよ』
(このひとだけは絶対に悲しませたくなかった)
『やっぱり僕の目に間違いはなかったです』
(きっと幸せに……)
そんな根拠のない確信を抱くほどに美しい横顔に、思わず目を奪われてしまう。
ああ……そんな目で見ないで。
そんな優しい声で囁かないで。
だって──
「……もう、分かった」
「え?」
「わたし……あなたの花嫁になります。なってあげるわ! 仕方がないから!」
思わず大きな声が出てしまう。
そんな私に、彼は一瞬びっくりした顔をして……それからすぐに満足そうに微笑んだ。
ああもう……心臓が痛い。ドキドキしすぎて胸が破裂しそうだ。
「よかった」
そう言って、彼が私の手を取る。
私はその手を握り返すこともできず、ただ呆然と立ち尽くしたまま……真っ赤な顔を隠すように俯いた。
◇◆◇
「ぼっちゃま。そろそろお時間です」
そんな執事の声に促されるように、僕は読んでいた本を閉じる。
もうそんな時間か。どうやら彼女といると時間が経つのが早いみたいだ。
(そういえば)
結婚の承諾を得たはいいけど……結婚式まではまだ少し時間がある。
(なにをしよう)
結婚するからと言って、特に何かを変えなければいけないということはないだろう。
ただ、この関係に名前がつくだけ。
僕と彼女は婚約者になったのだ。
「ぼっちゃま」
そんなことを考えていると、再び執事に名前を呼ばれる。
「もう時間ですか?」
そう尋ねると、彼は呆れたようにため息をついた。
「本日は奥様とのデートだと申し上げたでしょう」
「……そうでしたね」
ああそうだ。そういえば今日は彼女とデートに行く約束だった。
(さて……)
準備をしないと。そう思ったが、どうにも身体が重い。
今日のためにいろいろ考えてきたけれど、彼女に受け入れてもらえるのか不安でたまらないのだ。
(結婚は了承してもらったけど)
もし断られていたら? 僕と結婚するのはやっぱり嫌だったと言われたら? そんなことばかりが頭の中を巡ってしまって……すごく緊張している。
(どうしよう……)
そんなことを考えているうちに時間だけが過ぎていった。
文字数 1,018
最終更新日 2023.12.26
登録日 2023.12.26
孤独な大学生活を送っていた橋内隆也はある日、アルバイト先のコンビニで幼馴染で親友の妹である関根花音と一緒に働くこととなり、人生が一変する。十年ぶりに再会した花音は高校生になり、すっかりと大人びた容姿だけでなく無垢で明るい人柄に自然と惹かれていく。
一方で隆也にはもう一人、密かに想いを寄せる同僚がいた。その人物は山岸文子という隆也よりも十五歳上の女性で、いつも仕事で世話になっているだけでなく、隆也が憧れを抱いていた「年上」の女性だった。
しかし文子には、夫と子供がいた。そして文子たちの夫婦は、目と翼を一つずつにして常に一体となって飛ぶ鳥のように、根元は別々でも枝を途中でくっつかせて木理を連ならせる木のように、男女の情愛の深さを例えた四字熟語である「比翼連理」と近所で称されるほど、仲が睦まじかった。
文字数 150,914
最終更新日 2024.04.12
登録日 2024.01.08
戦艦やレシプロ戦闘機が主力兵器として使われる世界。海を挟むミルレンシアとヤハールの間で起きた戦争は、ミルレンシアの敗北という形で終戦した。
その四年後、占領統治下であるミルレンシアで行われた空戦競技会のチャンピオン戦で、ミルレンシアが戦争末期に使用した傑作戦闘機ブリッツ・シュヴァルベによる襲撃事件が起きた。事件はテロ機に乗っていたシュペリの自殺という形で終わった。
その数日後、シュペリの元部下であるオルフは、シュペリの妹を訪ね彼の死を悼もうとした。
しかし、その折り、彼は占領軍に連行され事情聴取を受けることになる。占領軍は、戦後徹底管理しているはずの軍用機エンジンが、どこから出てきて、テロ機に載せられたのかを追っていた。それが分からない限り、新たな火種が消えないままとなる。
オルフは占領軍の提案に乗り、事件の解決のため、ミルレンシア空軍再興のため、彼らに協力する。
果たして、オルフ達が追う事件の真相にあるものは何か?
文字数 105,370
最終更新日 2024.03.30
登録日 2024.03.17
平日は地味な物流会社勤めのサラリーマン、坂本誠一(48)。
趣味も夢も失い、定年までの日々をただ流されるように生きていた――そんなある日、ふと立ち寄った骨董屋で「時間を指すコンパス」と出会う。
目が覚めると、そこは魔法と魔獣が存在する異世界!?
しかも週末限定で転移できるらしく、月〜金は現代、土日は異世界生活という奇妙な二重生活が始まった。
地味で冴えないおっさんだと思っていたが、異世界では“導きの力”を持つ唯一無二の存在として重宝されることに。
旅人を案内し、道を示し、ときに戦い、ときに癒しを届ける“おっさんガイド”として、仲間たちとゆるくも温かい冒険の日々を送ることになる。
「こんな俺でも、誰かの役に立てるんだな」
これは、週末だけ異世界に現れるおっさんの、少し不思議で、ちょっぴり誇らしい再生の物語。
文字数 20,005
最終更新日 2025.06.09
登録日 2025.05.30
幕末の志士・坂本龍馬は暗殺の夜、志半ばで命を落とす。しかし彼が目を覚ましたのは、剣と魔法が息づく異世界だった。人間、魔族、エルフ、天族が対立と共存を繰り返す世界で、龍馬は再び「維新」の志を燃やす。
奴隷として鎖に繋がれながらも旧友と再会し、転生者同士の理想や陰謀と対峙していく。やがて帝国の精鋭や新選組に相当する勢力と刃を交え、仲間であった者が敵となり、敵が友へと変わっていく。
戦火の中、龍馬は友情と信念を賭けて戦い、転生者たちが異世界に集められた理由、そして世界を揺るがす“星海の真実”へと辿り着く。
かつての時代で散った志士たちが再び剣を執り、この世界に「異世界維新」を起こすのだった。
文字数 20,090
最終更新日 2026.02.27
登録日 2025.09.07
宮中の桜が散るころ、梓乃は“帝に媚びた”という濡れ衣を着せられ、都を追われた。
行き先は、誰も訪れぬ〈風花の離宮〉。
けれど梓乃は、静かな時間の中で花を愛で、香を焚き、己の心を見つめなおしていく。
そんなある日、離宮の監察(監視)を命じられた、冷徹な青年・宗雅が現れる。
氷のように無表情な彼に、梓乃はいつも通りの微笑みを向けた。
「茶をお持ちいたしましょう」
それは、春の陽だまりのように柔らかい誘いだった——。
冷たい孤独を抱く男と、誰よりも穏やかに生きる女。
遠ざけられた地で、ふたりの心は少しずつ寄り添いはじめる。
そして、帝をめぐる陰謀の影がふたたび都から伸びてきたとき、
梓乃は自分の選んだ“幸せの形”を見つけることになる——。
香と花が彩る、しっとりとした雅な恋愛譚。
濡れ衣で左遷された女官の、静かで強い再生の物語。
文字数 43,286
最終更新日 2025.11.08
登録日 2025.10.18
目覚めたとき、青年はすでに“知らない世界”に立っていた。
そこは草が揺れ、風が優しく、まるで世界そのものが彼を拒まない場所だった。彼は理由も分からぬまま歩き出し、ただ一つの方向──山の向こうを目指す。
胸に宿るのは、「嬉しい」という感情と、説明のつかない“愛”だった。誰かを愛しているわけではない。ただ、この世界そのものが愛おしく思える不思議な感覚。
その旅の途中で出会った少女は告げる。
「山の上に行くといいよ。刹那だけど、そこに答えがあるから」
“刹那”──それは一瞬でありながら、永遠よりも重い何か。
歩くほどに世界は優しく、そして残酷になっていく。山の向こうにあるのは救いか、それとも再びの喪失か。
記憶のない転生者と、どこか全てを知っている少女。
朝のように始まった旅は、やがて「世界の本質」と「生きる理由」へと繋がっていく。
そして彼はまだ知らない。
この世界の“優しさ”は、刹那でできているということを。
文字数 8,444
最終更新日 2026.04.21
登録日 2026.04.19
アルテイナ公爵家の三女、ロベリア・アルテイナは子供のころに会った顔を覚えていない男性のことが忘れられなかった。
それが恋というものなのかもわからず17歳になったロベリアは、父親に彼氏を連れてこいと言われてしまう。
しかし、彼氏がいないロベリアには連れてくることもできない。それだけではなく、ロベリアが住んでいる街に人族は少ない。未婚の人族もいなかった。
地位のある人族との結婚しか認めない父親にロベリアは呆れるしかなかった。
そして父親が言い放った言葉により、ロベリアは自分の気持ちに気づくことができた。
それは、子供のころに会った彼との再会。
しかし彼と付き合うためには多くの試練が待ち受けていた。
「私が気持ちを打ち明けたって、無理だって言われるに決まってる。だって私は『悪役令嬢』だから」
こちらの作品は、小説家になろうにて、2019年1月~3月まで(できるだけ)毎日投稿に挑戦した作品となります。
キャラクター設定は存在してましたが、プロットはないという作品でした。
2020年1月1日8時から30日16時まで1日2回の8時と16時更新。
先が読みたい方は同じものが小説家になろうに公開されております。
2020年2月16日 近況ボードをご確認ください。
文字数 111,149
最終更新日 2020.01.30
登録日 2020.01.01