「ソード」の検索結果
全体で1,167件見つかりました。
ちょっと気持ちの悪くなるかもしれない投稿です。ご注意ください。
ゴキブリに関する個人的ないくつかのエピソード。
トラウマになった事件。
ゴキブリは、数億年前から地球上にいるとてもやっかいな生物。進化論を否定する存在。
文字数 2,137
最終更新日 2025.11.23
登録日 2025.11.23
ラウル古代遺跡を探して禁断の森の奥にやってきたカイトとネロ。
そこで見たこともない魔物に襲われるが、間一髪のところでミサに助けられる。
ミサの魔法で束の間の空中散歩を楽しむが、例の魔物に攻撃されてしまう。
ミサの魔法が魔物の攻撃に耐えられなくなりカイトは宙に投げ飛ばされる。
カイトが落ちる中、ミサがホバーボードで駆けつけてくれてなんとか助かる。
しかし、ミサのホバーボードの燃料切れで、カイトとミサは川に落ちる。
カイトは滝に落ちるが謎の白色ドラゴンに助けられ、ミサは何者かに攫われた。
白色ドラゴンの正体がラウル古代遺跡の番人だと知り、魔物の正体も知る。
カイトはハンターに追われている少女を助けるため、ディーネとともにハンターの攻撃を掻い潜りながら少女を追うことに。
そこで、カイトたちが見たモノとは?
今、物語が動き出す。
※新エピソード更新中。ストーリーのズレがありますが、後々改稿していきます。 あらすじも変更の可能性アリ。ジンくんのエピソードと交互に更新します。
更新ペースは、なるべく定期更新を目指します!
登録日 2015.06.23
「ユーク、遠距離魔術を使えない君なんてもういらないよ」
光魔術師のユークはある日突然勇者パーティを追放される。
光魔術は全属性の中で最高の威力を持つが、ユークには遠距離魔術の才能がなかったのだ。
絶望するユークだったが、あるきっかけで魔剣を手に入れる。
そしてユークが魔剣に魔力を流した途端――ヴゥンッ、という音を立てて光の刃が出現した。
防御不能の最強魔剣、【光の魔剣(フォトンソード)】の誕生である。
「これなら俺も戦えるかもしれない」
ユークは光属性の魔剣を使い次々と手柄を上げていく。
ダンジョンをあっさりクリア。
街を襲う邪教徒たちも殲滅。
真の仲間も手に入れ、あっという間に成り上がっていく。
一方、ユークを失った勇者パーティには徐々に暗雲が立ち込める。
今までの輝かしい実績はユークがいたからこそだと気付き、ユークを連れ戻そうとするがもう遅い。
すでにユークは勇者よりもはるかに強くなっていたから。
これは遠距離魔術の才能はなく、代わりに魔剣士としては最強の少年が栄光を手にする物語。
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※毎日十二時更新です!(初日のみ鬼更新)
【宣伝!】
現在連載中の、
『厨二魔導士の無双が止まらないようです~「貴族じゃないから」と魔導学院を追放された少年、実は規格外の実力者~』
が書籍化されます!
こちらもよろしくお願いします~!
文字数 84,469
最終更新日 2022.10.09
登録日 2022.09.10
文字数 2,575
最終更新日 2024.07.27
登録日 2024.07.27
この物語は愚直な少女が成長し、大人の階段を登る物語で有る。
私立山間仏教女子、寮生総代浜野雅はある時、人生を激変する初恋を経験する。
彼女が経験するのは成長か?それとも穢れなのか?
※タイトルはアウトローガールズですが、主人公雅固定で、二章目から男主人公が追加で登場します、ベースは短編のヒメハジメですので…
※昭和アウトローガールズと同じ世界観を共有するTL作品になります、前作に比べ若干マイルド気味ではありますが、闇深い章間とオマケエピソードも有りますので宜しくお願いしますm(_ _)m
※当作品の押し絵はAI生成によるイメージ画像になります、キャラクターの細かな違いに関してはご容赦下さい。
雰囲気とイメージは大体伝わってれば幸いです…
文字数 188,073
最終更新日 2026.04.04
登録日 2026.03.01
精霊世界アムリアは魔王ディスティス軍の襲撃を受け人類は滅びの道を辿っていました
性欲旺盛な戦士ヴァードは道中で助けた良家の女性を犯し、そのまま二人で王都まで旅をします
絶世の美少年であるミリアに出会い、惚れ込んだヴァードは共に行動を開始します
※第六話分のエピソードを「精霊術師フィーナ」に変更しました
※「小説家になろう」でも掲載しております
文字数 60,557
最終更新日 2022.01.04
登録日 2021.10.30
喜び、怒り、悲しみ。感情というもの。目には見えないけれど、確かに存在するもの。感じるもの。
この国には、感情を盗む怪物がいる。名前は『コルロル』。
小さい頃に見た絵本の中では、子供だましのチャチな怪獣として描かれていたけど、実際のコルロルはそうじゃなかった。一般的な人の2倍か3倍ほどの大きさで、それだけでも恐ろしいのだけど、着目すべきは、その禍々しさだ。
カラスみたいに真っ黒の翼は、その大きな体をすっぽり覆い隠せるほど広く、体の表面は甲殻類を想起させる、岩のように固いざらざらの皮膚から成り立っている。前のめりに曲がった背中と、翼を引きずって歩くその姿は、やっぱり『怪物』というより他にない。
コルロルは殺戮者だった。コルロルが現れた村には血が流れ、家々は破壊され、やがて腐敗臭が漂い、壊滅する。そういうことが、この国の歴史の中で、何度も繰り返された。
それなのに、やつについて正確な伝承が残らなかったのは、コルロルを見た人がみんな死んでしまうから、という理由らしい。それじゃあ、なんでコルロルが感情を盗む力を持っているなんてことが分かるのか。
実は、コルロルの言い伝えの中に、そんなエピソードは出てこない。あるのは悪行の数々だけ。コルロルは感情を盗む。そのことを知っているのは、あたしが盗まれたからだ。
人の感情は『喜・怒・哀・楽・愛・悪・欲』の七つに分類されるらしいんだけど、あたしが盗まれたのは、喜・楽・哀。嬉しくて喜んだり、楽しくて笑ったり、哀しくて泣いたり……つまり、前向きないい感情はほとんど盗まれたってこと。
感情が盗まれてからのあたしがどうなったか、想像つくかしら。失くなった感情を埋めるように、怒りや憎しみが足を伸ばしてのびのびと面積を広げ、深く根付いた。喜びや楽しみのない人生は、泥に足を掴まれたまま歩き続けているような不愉快さしかなかった。
あれ以来、あたしはコルロルに復讐するためだけに生きてきた。やつを見つけ出し、この手で八つ裂きにできるように、剣術や弓矢の腕を磨いた。
『ありがとう。君のおかげで、僕は人間になれるかもしれない』
そう言って人間のように笑った、あの怪物を殺すために。
文字数 103,124
最終更新日 2020.04.26
登録日 2020.02.25
「よくやった、ワルター」
謁見の場で王弟殿下に『仕掛けた』ら、滅多に褒めない父から良い笑顔で労われた。
***
社交界デビュー当日、1人の子息が王への謁見に臨む。
ワルター・オルトガン。
ちょっぴり他より頭が回る10歳の少年だ。
留守番の母からお土産話を期待され、しかし「そんなに都合良く何かがある筈なんてない」と思っていた矢先に訪れた、謁見の時。
彼は思ってしまったのだ、「何だコイツは」と。
相手は年上、しかも王族。
しかし怯まず怖じず胸を張って、頭脳を武器に常識の斜め上の立ち回りをする。
これは、そんな物語。
◇ ◇ ◇
この作品は『効率主義な令嬢シリーズ』のスピンオフ作品です。
本編の主人公、伯爵令嬢・セシリアの父ワルターの社交界デビュー『やらかし』エピソードを収録しています。
是非とも本編と合わせて「この親にしてこの子あり」な様をご堪能ください。
文字数 16,212
最終更新日 2021.06.18
登録日 2021.05.27
ある雨の日。
高校二年の半井ゼンジが同級生で虐待の噂がある、蓮波綾という少女にスポーツタオルを貸したのをきっかけに物語は動き出します。
そんな二人の姿を眺めていたのは、望月リク。
小柄で美しい見た目とは裏腹に本音を一切言わず、破滅的な性行為を執拗に迫る闇を抱えています。
お互いを良く思っておらず、嫌悪感すら感じあっていたリクとゼンジ。しかし、リクの想い人をゼンジが偶然知ってしまう事により物語は大きく動き出します。
キーマンである綾は、辛い生い立ちやリクとの間に秘密を抱えながらも、ゼンジへ恋愛感情を抱くようになります。
それが面白くないリクもまた、今まで誤魔化してきた自分を誤魔化せなくなっていきます。
更に破滅的な性行為へのめり込んでゆこうとする、リク。
リクにとっての性行為とは、自傷行為そのものでした。
誰にも語ることのなかったリクの過去とは。
自虐的なリクに振り回されながらも、心惹かれてゆく自分を隠せず戸惑うゼンジ。
想いが募り、不器用な愛情表現をし始めたゼンジから逃れようとするとするリク。
ゼンジを想いながらも、リクとの秘密の関係を終わらせて前へ進む為に動き出す綾。
そんなある日、悲劇は起きて――
本音の読めない飄々した破滅的ビッチキャラ、望月リク
真っ直ぐで男気のある無口な男、半井ゼンジ
重い過去を持つ、蓮波綾
まだ誰も本当の愛を知らない。でも、本当は求めてる。
「ねえ。本当に人を好きになった事、ある?」
奇妙な三角関係が織りなす、BL青春ラブストーリー。
※虐待児(サバイバーズチルドレン)の再生の物語ですので、BLというカテゴリには当てはまらないエピソードが含まれます。
※大まかな変更はありませんが、体裁や文字校正程度の変更があります。
※表紙はミカスケ様(http://misoko.net/)のフリーイラストを使用させて頂いています。
文字数 152,599
最終更新日 2022.05.27
登録日 2022.04.25
もう戦争は終わったのに、夫は帰ってこない……
大陸全土を巻き込んだ戦争が終わって3年。
かつて帝国と呼ばれていた強大な国は革命が起き、共和国となった。敗戦国の屈辱と古き価値観が崩壊した混乱の社会の中、片田舎で息子を育てながら姑に仕え、傾きかけた男爵家を切り盛りしながら、愛する夫の帰りを待つエレノア。そして、ある男の出現をきっかけに、エレノアの心に秘めた秘密と疑惑が明らかになっていく。
『エレノア、マルベリーの花言葉を知ってるかい?
……共に死のう、だ。』
最後にエレノアがたどり着いた真実とは。
※エブリスタ、ムーンライトノベルズ、Tales、ネオページでも公開しています。
※あまり過激な残虐表現、性的表現はありませんが、該当すると思われるエピソードには末尾に「*」を付けています。
※大陸の恋三部作シリーズ Ver.2となります。Ver.1の「導く者に祝福を、照らす者には口づけを ~見捨てられた伯爵夫人は高利貸しの愛で再び輝く~」https://www.alphapolis.co.jp/novel/186501789/882891036と直接的な関連はありませんが、こちらもお読み頂けると嬉しいです。
文字数 83,289
最終更新日 2025.08.06
登録日 2025.07.25
時計塔に支配された機械仕掛けの街「クライン」
夜明け前の反逆者たちの物語
バレット …機械仕掛けの街「クライン」にやってきた放浪者
リッパー …治安部隊ナイトソード(通称:狼)に所属している青年、切裂き魔
ボマー …路地裏の爆弾魔、非行青年(通称:燕)のまとめ役
カラス …「クライン」における犯罪組織の通称、その存在は謎に満ちている
ドールメイカー…人形屋「ドールハウス」のマスターをしている少女
フレイア …路地で花を売っている少女
フクロウ …バレット率いる反逆者集団の通称
※今後も増えます(随時記載)
文字数 2,237
最終更新日 2020.08.27
登録日 2020.08.25
創作している子達と私(作者)の夢エピソードです。
( )は作者のセリフ、「 」はうちの子のセリフです。
自己満足文章なので読みにくいと思いますが、ご容赦ください。
文字数 426
最終更新日 2023.03.09
登録日 2023.03.09
モテ属性過多男 × モブ要素しかない俺
モテ属性過多の理央は、地味で凡庸な俺を平然と「恋人」と呼ぶ。大学の履修登録も丸かぶりで、いつも一緒。
一方、平凡な小市民の俺は、旅行先で両親が事故死したという連絡を受け、
突然人生の岐路に立たされた。
――立春から210日、夏休みの終わる頃。
それでも理央は、変わらず俺のそばにいてくれて――
📌別サイトで読み切りの形で投稿した作品を、連載形式に切り替えて投稿しています。
エピローグまで公開いたしました。14,000字程度になりました。読み切りの形のときより短くなりました……1000文字ぐらい書き足したのになぁ。
📌本編モブ視点による、番外エピソード
「君はポラリス ― アンコール!:2年後の二人と俺と」を追加しました。
文字数 18,168
最終更新日 2026.03.08
登録日 2025.12.22
゛思春期゛
それは誰にでもある。
だが、しかし!
この物語の主人公少年Hはパンツの裏側を知りたがる。
どんな景色どんな絶景だろうか。
彼の頭はそんなことでいっぱいだ。
この物語は少年Hの変な物語である
文字数 5,822
最終更新日 2016.01.23
登録日 2016.01.02
しょう【抄】1. 抜き書きする。2. 掬いとる。年代記(クロニクル)
柔道と読み間違えられても、軽く受け流す桑道トオルが、家族の小さな謎に挑みます
横路にそれたり夢想ばかりだったり、謎が解決しても全てがスッキリするわけじゃなかったりもしますが、家族の生活は続いていきます
桑道家抄(くわみちけしょう)
それぞれのエピソードは「謎」「ヒント」「真相」の3話で構成されています
「行方不明の荷物」「思い出の味」「おばけのコマ」の3つのエピソードを収録
【Kindle 電子書籍版】
桑道家抄:理屈っぽい私と、エントロピーな日常の謎
https://amzn.asia/d/06BrzJrX
本編はアルファポリスで全文公開していますので、あとがきと解説が読めるのが、電子書籍版の価値ということになります
あとがきと解説では、三部作の構造の秘密が明かされますので、もう一度読み返してみるきっかけになるかもしれませんよ
文字数 17,711
最終更新日 2026.02.18
登録日 2026.02.18
ある惑星に、他の王国から高く評価されている王国があります。それはムナキン王国で、エリアル・ヴァルターという王子とマリン・ヴァルター王女がいます。しかし、そのスキルの力は限界を超えており、誤って数人が死亡するほど危険であることが判明しました。エリアルはその強さのため、幼少期に投獄を余儀なくされた。マリーンとその親友ルシア・ベルはエリアルから力づくで引き離され、エリアルを離れるために異世界へ旅立った。 6年後、ジェラード・バルター王はエリアルを必要とし、モナレス王国の王である邪悪な王ゼウス・マキシマスからマリンとルシアを救うために解放されました。エリアルはゼウス王を征服できるのか?
助けてください。放映されるすべてのエピソードでブックマークに追加をクリックして、小説「エリアル」を評価してください。そうすれば、評価が上がり、物語「エリアル」が一般の人々にさらに認知されるようになります。
www.syosetu.com で小説「Arial」を読んでみましょう。招待して友達全員と共有しましょう。
小説の文章がめちゃくちゃででたらめであるように見えたり、登場人物の名前が少し壊れていて混乱しているように見える場合は、申し訳ありません。それは私が日本人ではないためです。翻訳アプリケーションを使用しているため、
翻訳アプリケーションは 100% の正確性を保証するものではないため、
日本語のテキストが異なるように見える場合があります原語テキストより。
小説「Arial」を読むために友達全員に招待して共有してください。ありがとう
この小説を読んでください...
文字数 55,288
最終更新日 2023.08.06
登録日 2023.08.05
-目が覚めると。僕は知らない島にいた。
主人公、沢村幸人が目を覚ますと、全く見覚えのない島にいた。
いきなりのことに沢村が、困惑をしていると、そこで2人の女性と出会う。
沢村は、なぜこの島に来たのか。この島正体はなんなのか。
帰る方法はあるのか。それを探りながら、沢村はこの島に触れていく。
島の楽しいエピソードや胸が苦しくなる恋、そして、驚きの展開がこの島には待っていた。
優しさと強さが込められた感動作
文字数 61,007
最終更新日 2025.07.06
登録日 2025.06.28
文字数 6,234
最終更新日 2016.04.23
登録日 2016.04.20
特別師団の若手騎士ノイン。
城下町の巡回中、道に迷った女性を案内したことがきっかけで、王宮メイドのエーファと出会う。
贈り物を返し合いながら、少しずつ距離を縮めていく二人。
騎士とメイド――立場の違う二人の、静かな恋の物語。
本編「役目を終えたはずの巫女でした」の番外編です。
※第4章までは本編内の「ノインの恋煩い」エピソードを再編集した内容になります。
※第5章以降は、本編では描かれていない続きの物語です。
※本編の時間軸の中で起きていた出来事を、番外編としてまとめたものになります。
文字数 15,923
最終更新日 2026.03.05
登録日 2026.03.05
