「sns」の検索結果
全体で871件見つかりました。
僕SNSで、「ランダムに3つの単語を引き、それらの単語をいれ、100文字以内の小説を書く」企画の中で生まれた作品です
文字数 1,262
最終更新日 2022.08.25
登録日 2022.08.25
変わりゆく彼女のホラー版です。
麗奈がSNSに依存する中、不気味なDMが届き、彼女の周りで恐ろしい現象が起こるようになる。麗奈は虚像を捨て、現実に立ち向かうことで呪いを解く決意をし、新たな人生を歩み始める。
文字数 1,129
最終更新日 2023.04.22
登録日 2023.04.22
SNSをきっかけに知り合った2人……
いつもアニメのことやゲームのことにしか興味が無い陰キャ女子高生の蜜柑はとある男子からフォローされる
相手の男子からはアプローチされる
蜜柑はその男子にだんだんと惹かれていくがその男子の正体は……まさかの不良男子だった
現代のネット社会あるあるをモチーフにした作品です
※『』はSNS上での会話です
文字数 1,464
最終更新日 2018.12.25
登録日 2018.12.25
【重要:公開にあたっての注記】
本作は、拙著の『【完結】本当にあった怖い話 ~実話怪談集『図書館の“あれ”』・『旅先の怪』・『負のパワースポット』~』収録『図書館の“あれ”』において断片的に語られた事象を、その後入手した「最新の調査資料」および「失踪者の通信ログ」に基づき、時系列を追って再構成した【長編リライト版】です。
短編版では語りきれなかった「外堀沿いの呪術的構造」や「不可解な流出映像の真実」に迫る、本事件の決定版となります。
また、本作は他サイトにて公開した記録に、新たに発見されたログの書き起こし、および未公開の画像資料を反映させた【最終改稿版】となります。
知人から託されたのは、ある失踪事件を巡る断片的な通信記録と、極めて支離滅裂な手記でした。
その資料には、私が以前発表した実話怪談への異常なまでの執着と、戦慄すべき符号が綴られていました。
私は、この失踪者が残した“空白”を埋めるため、一人称の物語として再構成せざるを得ませんでした。これはもはや、私一人の創作ではありません。
あの日、外堀で“何か”に接続してしまった者たちとの共同作業です。
固有名詞は仮名ですが、凄惨な事実は可能な限り再現しています。
※閲覧は自己責任でお願いします。読後に生じた体調不良等の責任は負いかねます。
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【閲覧注意】現在、千代田区周辺の大学で起きている事案について
本記録は、2025年11月以降、東京都の外堀沿い(市ヶ谷・四谷・飯田橋)にある大学図書館で相次いで報告されている「異常事態」の調査報告書である。
発端は、SNSに流出した防犯カメラ映像だった。
深夜の書庫、壁を凝視したまま静止する者。
顎が外れんばかりに口を開け、天井を仰ぐ学生。
大学院生・芦沢紗月は、その怪異を追うなかで、ある実話怪談へ辿り着く。
中臣悠月・著『図書館の“あれ”』。
そこには、かつて同エリアで起きた院生の凄惨な末路が予言のごとく記されていた。
精神の崩壊。脳の疾患。そして――説明のつかない死。
江戸城外堀の曲線に沿って、目に見えない「汚染」が広がっているのか。
これは単なる都市伝説ではない。
もし今、あなたの隣にいる学生の目が焦点を失っていたら。
あるいは、あなた自身が原因不明の頭痛を感じていたとしたら。
「読んで、いいのか?」
そう疑念を抱いた時点で、あなたもすでに「接続」されている。
文字数 3,514
最終更新日 2026.03.02
登録日 2026.02.28
友達以上恋人未満のOL・あかりとコンビニ店員・哲朗。バカップル扱いされる親密さだが――まだ何もない。付き合ってもない。
だが、あかりは――
私、もしかして、哲朗のこと?
でも⋯⋯認めたくない
そんな中、絵本作家を目指す哲朗に、新しいチャンスが舞い込む。
宮沢賢治「銀河鉄道の夜」新装カバーイラストのコンペだ。
原作ガチファンの哲朗は、現地の星空取材を望むが時間もお金もない。
そんな彼に、あかりが差し出したのは――特別企画の夜行列車「特急七夕号」のペア・チケット。
二人は一路、賢治の故郷・岩手へ。
列車を乗り継ぎ、ご当地スイーツを味わい、聖地を巡る旅の中――すれ違いながら、少しずつ、二人の関係も深まっていく⋯⋯(たぶん)
そして辿り着く、星降る「銀の丘」。
七夕の夜、幻想的に広がる天の川の星空の下で――。
「⋯⋯好きに、なったか?」
哲朗の言葉に、あかりはついに――?
夢と現実の境界線で揺れる、すれ違いラブコメディの星空浪漫紀行。
※全9話【完結】+α(おまけ)
※本作は、本編4作目のシリーズ続編ですが、単体でもお楽しみいただけます。
※スピンオフ作品も、作中時間で並行して公開中。
※本文は作者、イラストはAI作成です
【お疲れOLと無愛想店員】シリーズ
(作品タグ#お疲れOLと無愛想店員)
●本編1作目《全3編/完結》
『雪の夜の、コンビニで』(本編/哲朗編/余話)
※二人の始まりの物語&黒歴史の秘密
●本編2作目《全8話/完結》
『春の嵐と、まわり道』
※ドライブデート・ロードムービー
●本編3作目《全7話/完結》
『初夏のきらめき、風のざわめき』
※SNSを巡る慶介の恋の謎解き三角形
●本編4作目《全9話+α/完結》☆本作
『星明かりと、銀の車窓』
※聖地巡礼二人旅☆星空浪漫紀行
●本編5作目《全11話+後日談/完結》
『熱帯夜に、溶ける境界線』
※同居生活♡怒涛のラッキースケベ回
●本編6作目《全8話+後日談/完結保証》
\8.29〜作中時間で順次公開/
『恋の病と、あとの祭り』
※甘々ラブキュン!哲朗29歳の初恋
●本編7作目《全7話/完結保証》
\10.2一挙公開!/
『(タイトル秘密)』
※執筆済
●スピンオフ《作中時間で随時更新》
『お疲れOLあかりの、今日のごほうびスイーツ』
※あかりのSNS風スイーツ(?)日記
同時進行作品(共通人物・舞台設定)
【バイソン&アンダーソン】シリーズ
(作品タグ#B&A)
●ブログ《1話完結/連作/連載中》
『都市伝説村ログ』
※与一が綴るオカルト風日常コメディ
●短編1《全8話/完結》
『夜の中学校』
※哲朗達中3の夏、青春ジュブナイル
☆作品横断の更新通知は、著者フォローから
文字数 39,206
最終更新日 2026.07.10
登録日 2026.07.01
※タイトルと雰囲気が違うかもしれませんが、ミステリはほんと面白いので読んで下さい!続きが気になった方はお気に入りください!!
【あらすじ】
面白いことが大好きな高校一年生の北原望(きたはらのぞみ)は毎日起こる事にワクワクする、そのはずが……。
――私が“ストーカー被害”を受けてから一ヶ月半が経った。始まりは高校に入学してからだ。――
彼女は悩んでいた。まさか自分がストーカーにあうとは。下着の盗難やSNSでの名指しで中傷など、迷惑行為に辟易していた彼女は言った。
――こんな状況はいい加減に、なんとかしなくてはならない。――
しかしどんな状況でもユーモアは忘れない! どんなこともきっといつか笑えるようになるから。
そして彼女は強靭な精神と大胆な行動で犯人を見つけ出すものの、目的は付きまといをやめさせる事では無かった。
《世界中の人を平和に、幸せにしたい》
せめて身近にいる、関わったことのある共感出来る人だけでも……。
そう願う彼女は、みんなが笑って過ごせる未来を思い描き、人知れず頑張ってみる。
※この作品は8割コメディを目指しています。笑いこそが救い。
※のっけからセンシティブなテーマを扱います。ご了承ください。というかそんな重い話に笑いやチートなしでやってられるか!
※この作品はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。
※この作品は小説家になろう様でも連載中です。そちらはとても更新遅いです。
文字数 77,044
最終更新日 2019.06.23
登録日 2019.05.24
どんな言葉でも、実際の思いとは違う形で相手に伝わることは、誰しも経験したことがあるだろう。
昨今のネット社会において、メールやSNSによる言葉の伝達は、多くの誤解を招いたり、思いがうまく伝わらないという反面、言葉の持ち主を特定されないため、思いをストレートに表現できるという利点もある。
感情を押し殺した言葉の裏には、それぞれのストーリーが隠れている。
そんな体験の一端を紹介したい。
文字数 140
最終更新日 2022.10.12
登録日 2022.10.12
韓国旅行で私(坂元 葵)は、ある青年に出会う。SNSのやり取りが始まるが、その青年は、超奥手の捻らせ男で、私は、振り回されっぱなし。別れるのか、付き合うのか、はっきりして!
文字数 8,405
最終更新日 2024.02.26
登録日 2024.01.10
【(仮)ブラック企業リベンジャーズ(異世界から転生したら、ブラック企業で働いていた(仮))】企画あらすじ
異世界で魔王を倒した元勇者「佐藤リベンジ」が、転生先のブラック企業「フナケン」で理不尽な現実に直面し、その経験を元にラノベ作家として成功し、会社を見返すという物語のプロットです。
【物語の核となるブラックあるある四天王】
給与詐欺: 面接での「手取り30万円」が、実際は「額面24万円」で手取り20万円以下の詐欺。副社長カズデ・ケチ夫は「給料はケーキでいいよね?」と迫る。
トイレの悲劇: 男女共用トイレで流れない「魔王の落とし物」が頻発し、経費削減のため「監視カメラ(監視呪術)」が設置される。
夜間工事と残業: 深夜2時までのアパレル店舗改装工事が常態化し、残業100時間超を「家族への愛の奉仕」として自発的に減申請させられる。
フォルダ整理カオス: 副社長の無茶振りでフォルダ整理に着手するが、総務経理の「ショートカット魔女」による妨害に遭い、社内カオスを体験する。
【勇者の反撃と復讐戦略】
理不尽な理由で不当解雇されたリベンジは、異世界の「鑑定スキル」「浄化スキル」などの能力と、現代の武器であるSNSを駆使して反撃を開始します。
X(旧Twitter)でのバズ: 体験をファンタジー風に投稿したところ、「給料はケーキでいいよね?」がバズワードとなり、フナケンにクレームが殺到。
ラノベ化: 会社を物理的に潰すのではなく、「ラノベ作家として成功して見返す」という復讐を遂行。
収益化計画: 「小説家になろう」投稿後、noteで2/3を有料化(労基法違反や判例解説を付加)し、Amazon KDPで長編化することで、最終的に300万円の収益を目指すという緻密なビジネス戦略までが練られています。
この物語は、理不尽な現代社会に対する「スカッと」と「共感」をテーマにした、異世界転生×ブラック企業コメディの決定版プロット解説です。
文字数 12,028
最終更新日 2025.12.01
登録日 2025.12.01
あらすじ:
私立塵塚高校(偏差値43)のお昼休み、女子高生2名によるグルメ談義。
登場人物紹介:
【外連味マコ(けれんみ まこ)】
塵塚高校(ちりづかこうこう)2年生。身長148cm。体重〇9kg。おしゃべりでボケたがり。快活で明るい性格であるが友達が極めて少ないという新人類。
【唐草アズキ(からくさ あずき)】
塵塚高校2年生。身長153cm。体重5〇kg。穏やかで面倒見の良い性格で友達もそこそこ多い。常識人を気取っているが、SNSのエッチな裏アカを4つ所持している。
文字数 2,780
最終更新日 2024.02.08
登録日 2024.02.08
――この「いいね」が、彼女の命を救う?
ある日、僕のスマホに届いたのは、匿名アカウントからの一通のDM。
「24時間後に私が死んだら、これを拡散してください」
添付されたのは、クラスメイト・結月の写真と、生配信の予約リンク。
悪質ないたずら? それとも、本気のSOS?
だが翌日、彼女は学校に姿を見せなかった。
SNSには次第に“拡散”が広まり、ネットは無責任な好奇心と偽善の熱狂に包まれていく。
これは救いの手なのか、それとも誰かの残酷な罠なのか。
真実を求めて駆け出した僕は、拡散の裏に隠された、恐ろしい「観客」の存在に気づく。
「誰かが見てる。拡散されるたびに、彼女が遠ざかっていく――」
SNSという“劇場”で繰り広げられる、命を賭けた24時間。
僕たちは、誰かの“演出”に踊らされてはいないか?
その通知は、救いだったのか、それとも――。
文字数 99,317
最終更新日 2025.04.21
登録日 2025.04.17
この記録集は、二〇二五年八月から九月にかけて起きた「灯之村発熱事件」に関する資料をまとめたものである。事件の中心人物である花村園子(動画共有サイト「ViShare」チャンネル「SONOKO's Journey」運営者)は、二〇二五年九月十四日に交通事故を起こし重傷を負った。退院後、彼女はすべてのSNSアカウントの更新を停止し、現在も消息不明となっている。
本記録集には以下の資料が含まれる。
・花村園子が撮影した映像の書き起こし
・関係者へのインタビュー記録
・ViShare動画およびコメント欄のアーカイブ
・SNS(Z、Picstagram等)の投稿記録
・インターネット掲示板の過去ログ
・メール・ダイレクトメッセージの記録
・行政文書(保健所報告書、村議会議事録等)
・新聞・週刊誌記事
・医学論文・学会報告
・郷土史料・古文書
・その他の関連資料
なお、プライバシー保護のため、一部の人名・地名は仮名としている。また、資料の配列は時系列に沿っているが、一部編集を加えている箇所がある。
※
なろう、その他から転載。また、本作はテキストを読むより、第一話の前書きにあるHTMLを読んだほうがいいような気がします。一応フレーバーテキストとして作成しましたが、モキュメンタリーという性質上、ああいう形式のほうがそれっぽく読めるとおもいます。
文字数 42,215
最終更新日 2026.04.23
登録日 2026.04.23
冴えない旦那と結婚した彩那が、ひょんなことから大学時代に使っていたSNSのアカウントにメッセージを送ると、なんと返信がきた。
過去の彩那の恋愛相談にのって、玉の輿人生をやり直す物語。
文字数 547
最終更新日 2022.07.28
登録日 2021.12.26
学校に行くことが億劫になり、引きこもり生活を続けていた主人公の”齊藤和之(さいとうかずゆき)”は、ある日、S N Sで交流のある”ハルカ”と電気街を巡ることになった。
顔こそ初めて合わせる二人だったが、文字を介した数年間があったからかそれほど居心地の悪さは感じない。共通の趣味を通して、二人の距離感はゆったりと縮んでいく。
低い身長やコミュニケーションをとることに不自由を抱えた和之は、ハルカに支えられながら細やかな青春を過ごしていくことになった。
*完結済みの作品です
文字数 104,700
最終更新日 2022.01.23
登録日 2022.01.07
東京でWEBデザイナーとして働く米澤円は、父の顧問税理士の頼みで実家の和菓子屋へと呼び戻される。
しかしそこでは、頑固な父が“店を再生したい”と訪れた地域活性コンサルの青年に塩をまいて追い返すという、とんでもない光景が繰り広げられていた。
「今どき和菓子なんて厳しい」
そんな言葉に、円の中で何かが弾ける。
――あの頃、母は言っていた。
「お父さんのお菓子で、お客さまが笑顔になるのが好き」
あの味を、“時代遅れ”で終わらせてたまるか。
「私が証明してあげる。この店には、まだ“残る理由”があるってこと」
SNSも、デザインも、全部使う。
頑固な父と、不器用なコンサルと、そして一人の娘。
これは、“世界一の栗きんとん”をもう一度輝かせる、父娘の再生物語。
文字数 3,347
最終更新日 2026.03.22
登録日 2026.03.21