「月」の検索結果
全体で29,188件見つかりました。
地球最凶の暗殺者と呼ばれる月永狂志はある日任務中霧を彷徨う中、突如現れた天界の門を開いた。そこで待っていたのは創造神のライシスと名前を持たない少女、コードネーム「ヨナミダ」と呼ばれる探偵だった。創造神ライシスの依頼でヨナミダと異世界に降り立った狂志。最凶と呼ばれた力を使いヨナミダとともに異世界を攻略していく。これは幻想的な異世界を舞台に暗殺者と探偵の2人が異世界を彷徨う物語。ときどきラブコメチックな異世界転移冒険物ここに開幕‼︎
第1回次世代ファンタジーカップにエントリーしています。お気に入り登録等よろしくお願いします。
文字数 1,993
最終更新日 2021.04.16
登録日 2021.04.16
私は、大人になり専門学校を卒業し地元から都会に引っ越し新しい生活が始まった。
仕事も始まり都会に来て1ヶ月になる頃自分の夢がわからなくなってしまっていた。そんななか私は、仕事がお休みの時何もしたくないため自分の布団にいたらふと子供の頃を思い出した。
これは、大人になった私が子供の頃の私が求めていた叶えたかった夢と向き合い
っていくストーリーです。
文字数 1,149
最終更新日 2021.04.22
登録日 2021.04.22
「私は思い出さなくてはいけない。私が私だった頃の名前を」
魂の存在を証明するため、禁忌に踏み込んだ魔法使いの青年。
しかし、実験の成果と引き換えに体、記憶、名前を失ってしまっていた。
ルルススと仮の名前を名乗って元に戻るため放浪していた彼は、賊に襲われていた猟師の青年・コスティを助ける。
コスティは恩返しにとルルススの旅に同行する。
二人が訪れた街には光の鳥が現れるという噂があり、賞金がかけられていることから賞金稼ぎが光の鳥を狙っていた。
街で出会った青年・ジュラーヴリはルルススと瓜二つの顔をしており、ルルススが元に戻る手掛かりがあるかもしれないと希望を持つ。
ジュラーヴリは二人に協力する代わりに、光の鳥を守ってほしいと言うのだった。
ルルススは元に戻ることができるのか――?
※常識人のコスティ×素直クール系のルルスス
※毎日午前7時更新・5月14日完結予定
文字数 86,249
最終更新日 2021.05.14
登録日 2021.05.04
豪族葛城の韓媛(からひめ)には1人の幼馴染みの青年がいた。名は大泊瀬皇子(おおはつせのおうじ)と言い、彼は大和の皇子である。
そして大泊瀬皇子が12歳、韓媛が10歳の時だった。
大泊瀬皇子が冗談のようにして、将来自分の妃にしたいと彼女に言ってくる。
しかしまだ恋に疎かった彼女は、その話しをあっさり断ってしまう。
そしてそれ以降、どういう訳か2人が会う事は無くなってしまった。
一方大和では、瑞歯別大王(みずはわけのおおきみ)が即位6年目にして急に崩御してしまう。
その為、弟の雄朝津間皇子(おあさづまのおうじ)が家臣や彼の妃である忍坂姫(おしさかのひめ)の必死の説得を受けて、次の新たな大王として即位する事となった。
雄朝津間皇子が新たな大王となってから、さらに21年の年月が流れていった。
大王となった雄朝津間大王(おあさづまのおおきみ)の第1皇子である木梨軽皇子(きなしのかるのおうじ)が、同母の妹の軽大娘皇女(かるのおおいらつめ)と道ならぬ恋に落ちてしまい、これが大和内で大問題となっていた。
そんな問題が起こっている中、大泊瀬皇子が 4年ぶりに韓媛のいる葛城の元に訪ねてくる。
また韓媛は、父である葛城円(かつらぎのつぶら)から娘が14歳になった事もあり、護身用も兼ねて1本の短剣を渡された。父親からこの剣は【災いごとを断ち切る剣】という言い伝えがある事を聞かされる。
そしてこの剣を譲り受けて以降から、大和内では様々な問題や災難が起こり始める。
韓媛はこの【災いごとを断ち切る剣】を手にして、その様々な災いごとに立ち向かっていく事となった。
~それは儚くも美しい、泡沫の恋をまとって~
前作『大和の風を感じて2~花の舞姫~』から27年後を舞台にした、日本古代ファンタジーの、大和3部作第3弾。
《この小説では、テーマにそった物があります。》
★運命に導く勾玉の首飾り★
大和の風を感じて~運命に導かれた少女~
【大和3部作シリーズ第1弾】
★見えないものを映す鏡★
大和の風を感じて2〜花の舞姫〜
【大和3部作シリーズ第2弾】
★災いごとを断ち切る剣★
大和の風を感じて3〜泡沫の恋衣〜
【大和3部作シリーズ第3弾】
※小説を書く上で、歴史とは少し異なる箇所が出てくると思います。何とぞご理解下さい。(>_<")
☆ご連絡とお詫び☆
2021年10月19日現在
今まで大王や皇子の妻を后と表記してましたが、これを后と妃に別けようと思います。
◎后→大王の正室でかつ皇女(一部の例外を除いて)
◎妃→第2位の妻もしくは、皇女以外の妻(豪族出身)
※小説内の会話は原則、妃にしたいと思います。
これから少しずつ訂正していきます。
ご迷惑をお掛けして、申し訳ありません。m(_ _)m
文字数 148,005
最終更新日 2022.03.16
登録日 2021.09.24
内容は……まだ無いようwwwww
………ってことでね。
ーー内容ーーーーーーーーーーーーー
マジで今考え中だから少し待って………( ᐛ )وアパァァァァァァァァァァァァァァ!!
主人公は異世界に転移した。
転移する時にスキルを獲得するという設定で、主人公がスキルを獲得!
しかし、そのスキルはクズスキルだと言われる……
「クズスキルは要らない」そう言われて殺さそうに……って感じかなー( ᐛ ) アパー
続きが気になる人はどうぞ見てくれてもいいですよ(?)
まぁ、更新は遅くなるかもですけど、( ; ¬_¬)
⚠注意⚠
一応、この作品の題名は(仮)なので変わることがあります。
更新は遅くても1ヶ月以内だと思います。(毎日更新は頑張るけども)
注意としてはこのくらいかな。
では、そゆことでm(_ _)m Byゆるた
文字数 8,272
最終更新日 2022.07.17
登録日 2021.10.02
約2ヶ月前既婚者専門サイトで知り合った男。30代前半の商社マン、結婚5年目で幼児が一人いる。若いのに残念ながら仮性包茎らしい。マッチングしてから2日くらいはラインで写真交換もして会話は盛り上がったが、その後パタリと連絡が来なくなった。こちらも仮性包茎に食いつくほど飢えてはいないのでそのまま放置していた。そろそろラインをブロックしようかと思った矢先、1ヶ月ぶりに突然彼から連絡が来た。そこから会う約束をし、実際会った時のお話です。ひと回り年下の男とのリアルな会話をお楽しみください。
文字数 6,516
最終更新日 2021.12.02
登録日 2021.11.26
亡き娘の、来たかった場所へ。
事故で家族を亡くし、自分の視力も失った「おじさん」。 三年の月日が流れ。 亡き娘が行きたがっていたテーマパークに、自分も初めて来た彼は、そこで不思議な少女と出会う。
文字数 3,421
最終更新日 2022.01.21
登録日 2022.01.21
ちょっとした持病があること以外は普通の高校生の望月 ユウ。
ある日、真祖の吸血鬼になってしまっていた。
これは今度こそは怠惰に生きると決めたユウが、異種族だらけの世界で様々な問題に巻き込まれてしまう話。
大体毎日の夜更新です。
文字数 2,970
最終更新日 2023.07.15
登録日 2023.07.15
嫁を見つけて来るまで帰ってくるなと父に言われた…周りの目が怖いんだけど
アンドリュー・フォン・ウォルトは、帝国西部の寒村で細々と伝わる伝来の剣術流派『天測流』四代目宗家として剣を指南してきた。
養父となってくれた叔父のため、支えてくれた領民のため剣を振るい魔物や盗賊、隣村のならず者を倒し平和に暮らしていたある日のこと……
「彼女の一人でも連れて来い。結婚して孫の顔でも見せとくれよ……」
と言われてしまう。
政略結婚以外で、こんなクソド田舎に嫁いできてくれる貴族の娘が居るとは思えない。と絶望していると、帝都から第十騎士団副団長と名乗るアンドリューが訪れ帝都の剣術学校の講師を頼まれたことでアンドリューの生活は一変する。
帝都で活躍する兄・姉弟子や弟・妹弟子達と再会し今まで気づいていなかった自分の強さを自覚していく……
文字数 16,450
最終更新日 2024.05.24
登録日 2024.05.17
ミハルドは己の容姿が普通の人間とは違う、と知っている。
弟であるレオンハルトが生まれて間もなく、父に半ば無理矢理追い出されたのがその証拠だ。
街へ出てから一ヶ月、生後半年の弟と生き延びる日々が続いた。
手助けしてくれる者は一人だけ居たが、しばらくしていなくなってしまう。
このまま弟共々死んでしまうのかと思った時、ミハルドに差し伸べてくれる手があった。
その人──ライアンは幼心に見ても美しく、恋心を抱くのに時間は掛からなかった。
しかし成長するにつれてライアンはミハルドを避け、ついには「お前もそろそろ結婚しないとな」と言われ──
過去と現在が交錯する主従BL、ここに開幕!
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R-18シーンには★で区別しています
「その美人、執着系攻めにつき。」(四部連載中)のスピンオフ作品です
過去回想にて青年期ライアン×幼少期ミハルドの★シーン(中身は自慰の手伝い)があるため、ご注意ください
単体でも読めるようにしていますが、前作を読むとよりお楽しみいただけます
文字数 91,076
最終更新日 2025.11.28
登録日 2025.05.09
王太子アラルドは、聖女リリィにうつつを抜かし、婚約者であるキサキを卒業パーティーで公開処刑(婚約破棄)しようとしていた。
文字数 53,941
最終更新日 2026.01.10
登録日 2026.01.10
《ラノベストリート「第二回マンガ原作大賞」で読者賞&最高総合17位》
《ジャンル別日間最高3位/3900作、同週間6位、同月間23位
《MAGNET MACROLINK第5回小説コンテストランキング最終28位》
2018年夏の星海社FICTIONS新人賞の座談会で編集部より好評価を頂いた作品です》
高一の桐畑瑛士《きりはたえいし》はサッカー強豪校にスポーツ特待生で入りサッカー部に入るが、活躍できず辞めていた。ある日、桐畑は突如現れた大昔のサッカーボールに触れてしまい、十九世紀イギリスにタイムスリッブした。容姿はパブリックスクール、ホワイトフォード校のフットボール部のケントとなっていた。そこには高校での級友で、年代別のサッカー女子日本代表の朝波遥香《あさなみはるか》がフットボール部のアルマと入れ替わっていて……。
作者はサッカー経験者でマンCとバルサの大ファンです
19世紀の大英帝国の雰囲気がよくでていると感想を頂くことも多く、その点でも楽しめるかもしれないです。
イラストも描いており、表紙は自筆のイラストです。
文字数 94,327
最終更新日 2021.03.12
登録日 2021.02.19