「悪」の検索結果
全体で28,048件見つかりました。
なんて事ない普通の男、「マツル」が悪夢にうなされ朝起きるとそこは見慣れた自分の部屋ではなく異世界の大海原に浮かぶ小さな離島だった!
マツルはこの世界で最強の剣士になって世界の人気者を目指そうとするも……
この世界はあらゆる近接職が廃れて魔法使い(脳筋)しかいなかった!? しかもせっかく手に入れたチートスキルは滅茶苦茶強いのにマツルには不要なスキルで異世界転移はハードモード確定!?
しかしこいつはこのままじゃ終わらない! 大事なものはそこにある!
ほら見て? 真っ白モフモフなおまんじゅうがこっちを見ているよ? なんでかな? 俺もわかんない!
そんなこんなで異世界にも順応したマツルは色々な事件に巻き込まれていくのだった!
マツルと同じく魔法の使えない暴力少女「ホノラ」と頭の中に住む美脚な「ナマコ」、パワータイプな野郎共と始める新感覚異世界転移ファンタジーコメディ100%!
文字数 233,672
最終更新日 2023.10.30
登録日 2023.04.28
突如として出現するようになった魔物たちにより世界は混乱し、人類はかつてない危機にあった。傭兵として魔物と戦う男は魔物に追われて重症を負う。彼を助けたのは腹に子を孕んでいるらしい奇妙な青年だった。
彼が魔物を生み出している『母』と知った男は、青年を殺そうとするが……。
何ゆえ彼は人類の敵となり、青年の忠実な犬になるに至ったか。
※♡喘ぎ、男性妊娠及び異形出産、授乳、蟲、淫紋、ゴア表現等を含みます。
※倫理観高めの真面目な攻めと倫理観が後天的に壊れてるお花畑な受け。
※受けにパートナーがいる前提(NTRではありません)。
※AIのべりすとを使用しています。
※キャラ設定は本編ネタバレを含み
ます。
男が結局誰に似ていたかはキャラ設定にあります。
表紙はAIイラストです。
文字数 31,091
最終更新日 2023.12.26
登録日 2023.05.17
エヴァンは8歳のある日、別荘地で出会った5歳下の少女リアに一目惚れをした。
生まれつきである加護スキル【魅力】がMAX状態の彼は、家族以外の異性からの好感度も目が合うだけでMAXになってしまうため、小さな頃から女性に悪印象を持っていた。
そんな彼の【魅力】に影響を見せず、無邪気にエヴァンの身分を知らずに懐いてくれたアリスティリアとの逢瀬は2年で終了してしまう。
アリスティリアをいつか見つけ出して手に入れるため、まずは権力と騎士団長にまで登りつめた。
そして、王室付きメイドとして働くアリスティリアを見つけて以来、新たなスキルを手に入れた。
そのスキルは【ストーカー】。
犯罪者スキルとも言われるそのスキルで、次々と手に入るアリスティリアの情報に、エヴァンは喜び叫ぶ。
「これこそ、神からの【ギフト】スキルに違いない!!!!!」
と。
アリスティリアを妻とするため、騎士団長エヴァンはスキルのレベル上げを開始する!!
文字数 229,340
最終更新日 2022.07.09
登録日 2021.02.12
本編完結!!後日談を投稿中です。
2022.2/19、BLで24.ポイント順で10位以内に入りました!
僕は、ルルド。竜です。
竜は全てを知っている。生まれながらに、己が何者か、己が為すべきことは何なのか、知っている。この世の全てを理解し、構築するこの世の一部である。たぶん。だけど。僕は何も知らない。
そんな僕が、生まれてこの方200年、腹ぺこで彷徨い続け、初めて見つけた美味しい人。それが、ヴァルだ。
竜の神子とか、竜騎士とか。神殿とか神官とか。予言とか世界の危機とか。全然わからないし、どうでもいいけど。
とにかく、僕は、お腹いっぱいになりたいんです!
腹ぺこで、迷子な|竜《ぼく》が、ヴァルを食べたり、ヴァルに食べられたりしながら、お腹いっぱいになるまでのお話。
※悪人顔の荒んだ死にかけ神官×迷子の腹ぺこ竜(竜体と人型)の固定CP
※R18には*を付けます
文字数 527,512
最終更新日 2022.05.14
登録日 2022.02.12
古典的RPGの世界に転生したけれど、四天王最弱の私では、推し(悪の帝国皇太子)がまったく守れません! だが気が付けば逆に推しが私を守っていたのだった……どういうことなの教えて依田さん!
■推しに守られるどころか餌付けされせっせとお世話されているヒロインのほのぼのコメディです。
■恋愛は交換日記から始まるレベルです。
文字数 11,111
最終更新日 2022.05.20
登録日 2022.05.20
見知らぬ女性と一緒に異世界に召喚された菜々美(ナナミ)は【巻き込まれた異世界人】と鑑定された。修道院に送られるところを助けてくれた異世界人っぽくない(見かけが)男と逃亡の旅に出る。
出会う人々を巻き込み、世界をぐちゃぐちゃに引っ搔き回し、泣きながら手当たり次第に攻撃をする(泣いているので当然視界が悪い)はた迷惑な女の子のお話になる予定(希望)です。ご都合主義。R18表現は最後の方です。
主人公は外国人恐怖症です。ダメな方はブラウザバックお願いします。
このお話は他サイト様にも投稿しております。
文字数 92,249
最終更新日 2023.07.30
登録日 2023.06.21
嘘仕立て屋 ― 青薔薇の献身
港近くの小さな漁村に、人の人生を“演出”する一風変わった商会があった。
表向きは古びた書店兼相談所。しかしその正体は──依頼人のために役者を派遣し、完璧な物語を仕立て上げる、秘密の舞台。
店を切り盛りするのは、口は悪いが腕は確かな女、マイラ。
彼女の織りなす嘘は、ただの虚構ではない。依頼人が望む結末へと、現実そのものを導く“仕立て”だ。
ある日、王都から訪れた高位貴族が、切羽詰まった依頼を持ち込む。
その依頼は、今までとは比べものにならないほど危うく、そして──ひとつの悲劇を装う舞台の幕を上げることになる。
真実と虚構が絡み合い、最後に咲くのは青い薔薇。
その花は、愛の証か、それとも精巧な嘘か。
文字数 10,916
最終更新日 2025.08.09
登録日 2025.08.08
乙女ゲームの悪役令嬢に転生したと気づいた公爵令嬢ネミー。二年後、聖女ヒロインをいじめた罪で断罪される未来が待っている。
「いじめないようにしよう」と決意しても、きっと世界の強制力で嵌められる——そう悟った彼女が編み出した作戦は、まさかの逆転の発想だった。
「ヒロインが来る前に、破滅イベントを全部自分で消化すればいいのでは?」
こうして彼女の壮大な自爆フラグ消化作戦が幕を開ける。
文字数 13,225
最終更新日 2026.02.17
登録日 2026.02.17
友人の蓮が合コンに誘われた。
でも、蓮は人見知りの為断ってしまった。
「なんでお前断ったんだよー」
俺は軽きで言う
「だって!俺・・・人見知りだから、初対面は苦手なんだよ・・・」
少し怒り気味で話す
「まー卒業したいよなー童貞」
何気なく呟く
「まぁ、事実だけど・・・」
暫くして、蓮の家に向かい
蓮がお茶を入れに行った途端に
蓮の部屋であるものを見つける。
「これって・・・」
見つけたのは少し大きめのディルドだった。
そのタイミングで部屋に戻ってきた蓮は顔を赤くすると、それを俺から取り上げる。
「なぁ、それって・・・」
と言うと
「だったら何、気持ち悪いなら気持ち悪いって言えばいいじゃん・・・」
ディルドを隠す
「いや、気持ち悪いとかそんなンないけど・・・それ、1回使ってみてよ・・・俺の目の前で」
なんて口挟んでしまった。
「柚の目の前で?!」
恥ずかしがる蓮の前で
「お願い!」
強く頼んでみると
「待って・・・じゃあ、準備してくる・・・」
数分待つと、JKの制服を着た蓮が立っていた。
なかなか似合っており、少しドキッとした。
「似合ってんじゃん・・・」
つい、言ってしまう
「一応男だから・・・」
蓮は脚を広げ、穴にディルドを入れ、電源をつける
(ブルブル・・・ブルブル・・・)
となる振動に蓮は声を上げる
「んっ・・・はぁ・・・はぁん!」
蓮の声に欲情した俺は
蓮を押し倒し、ディルドを更に強くする。
「ちょっ!柚っ!」
いきなり強くなったディルドに気持ちよくなり、逝ってしまう
「結構逝ったね・・・」
柚は自分のアソコを蓮の中に入れる
「はぁん!はぁ・・・ゆ、柚!」
蓮は大きく喘ぐ
「やばい、蓮の中・・・凄い気持ちい・・・このまま、逝く・・・!」
蓮と一緒に逝ってしまう・・・
そして深い関係になった2人は後に大きく関係を深めていくのであった。
文字数 5,213
最終更新日 2017.12.24
登録日 2017.12.11
熊倉家は、地元で有名な資産家であり事業主である。
その子息で四男坊の傑くんは、意地悪で悪戯ばかり仕掛けてくるヤンチャな少年だ。
彼が中学生の頃から家庭教師を務める大学生の和都は、ある日重大な秘密を彼に握られてしまい…?
少年から青年へ、翻弄される和都と未熟な傑の成長の記録。
(107話+番外)
*性描写あります。
*『303号室の熊さん〜純情巨漢は私の救世主でした〜』『愛の議論は長々と—あなたには理屈じゃ敵わない—』『負けないふたり、勝てないふたり〜最強剣士の弱いとこ〜』に続く四男の話です。上記作品を未読でも差し支えありませんが、今作は先行作のネタバレを含んでおりますのでご了承下さい。
文字数 234,598
最終更新日 2025.11.17
登録日 2025.08.30
「お前が俺を召喚した奴か?」
アスタール公爵家の長男として生まれた俺には、前世の記憶がある。どうやら俺は16歳で死んだらしい。…童貞で。
だから今世こそ、可愛い彼女を作って幸せになるぞ!と息巻くも、俺が転生した世界は恋愛事情がフリーダムだった…。
つまり、異性婚はもとより同性婚も当然の世界だったのだ!ちなみに俺の両親は夫夫。そして、生物学的に父親である母親(?)の容姿をそっくり受け継いでしまった俺は、男女問わず…じゃなく、男に異常にモテてしまう体質をも受け継いでしまった。
当然可愛い彼女は夢のまた夢で、現実は俺に目茶苦茶厳しかった。
そして俺が16歳になった時。身内に降りかかった災難のとばっちりを受けた俺は、あるとんでもないモノを召喚してしまって…。
文字数 359,102
最終更新日 2023.11.10
登録日 2022.08.13
天才的な剣の腕前で王国騎士団の第二部隊までのし上がった実力を持つノエルは、腕の立つ騎士でも命を落とす危険のある「深淵の森」の調査に同行することになる。
人よりも大きな花に閉じ込められ、触手に快楽を教え込まれたノエルはうずく身体に違和感を抱きつつも日常生活へと戻る。
しかし、花の媚薬に侵された身体は、まるで発情したメスのように快楽を求めてしまう。
敬愛する上司の副団長・リカルド。
深淵の森へと赴くことになった原因の美しい魔術師・アイル。
ふたりの間で揺れながら、快楽に変化していく身体と気持ちに戸惑い剣に迷いが生まれてしまう。
高潔な誇りに翳りが差し、ノエルの前に悪魔が現れる。
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エロ重視
文字数 9,565
最終更新日 2020.07.17
登録日 2020.07.09
『悪辣姫には関わるな』――というのが、セレネストリア学園での暗黙の了解である。
微笑みを湛え全てを見下し、邪魔する者は弱みと秘密を掴んで黙らせ、刃向かう者は実力をもって叩きのめし〝悪辣姫〟とまで呼ばれるようになった美貌の令嬢ミシュリーヌ・シュペルヴィエルと、そんな彼女の婚約者でありながら特に何の取り柄も無い(と本人は思っている)ダニエル・グリエットが、ある日突然『婚約破棄』を条件に決闘を申し込まれたりなんだりする話。
※『めちゃくちゃに強くて高飛車なヒロイン』と『流されに見えて図太い平凡系男主人公』に異能バトルと婚約破棄と完全両思いをぶち込んで書いた趣味丸出し作品です。
転生要素が見えたりしますが殆ど主人公には関係ないです。
文字数 79,386
最終更新日 2023.10.31
登録日 2022.01.06
公爵令嬢マーシャは、食を愛し、食に愛される「美食の求道者」。全寮制の学園への入学式当日、彼女はあまりの食欲から「高級タルト」の香りに釣られ、間違えて隣国の誘拐犯たちが用意した馬車に乗り込んでしまう。
文字数 58,142
最終更新日 2026.01.04
登録日 2026.01.04
攻略対象が全員「悪役令嬢」に夢中? そんな中古品、こっちから願い下げだ!
やる気をなくした転生ヒロインの私は、寝るコマンド一択で「世界の滅亡」を待つことに。
焦り狂って土下座してきたのは、なんと悪役令嬢!?
「お願い、誰でもいいから攻略して!」
「嫌よ。あんたがアイツらをマシな男に調教し直しなさい」
世界を人質に取った、ヒロインによる逆ざまぁ開演!
文字数 2,122
最終更新日 2026.02.26
登録日 2026.02.26
異世界エルドラドは、人々から恐れられていた魔王デスターニャにより支配されていた。だがその魔王は勇者の手により倒されてしまうのだった。
このお話は、その倒された魔王の魂から始まる物語です。
魔王の魂は転生界に送られ、そのまま転生される予定だった。
だが、魔王はその強大な魔力で転生界を支配しようとしていた。
そんな魔王に対し、転生界の守り人フローラが立ちはだかった。
フローラはその能力で魔王の攻撃をかき消していく。
だが、魔王のある魔法でフローラは窮地に追いやられてしまう。
その攻撃を受けて覚悟を決めたフローラは秘術を唱えた。
なんとそれは自らを転生させるというものだった。
そしてその秘術により魔王も転生させられてしまう。
次に魔王が目覚めた時、そこはとある病院だった。
魔王は一人の入院中の少女の身体に転生していた。
魔王はその少女への転生がきっかけで、自分が今まで虐げていた人間が、本当は自分よりも残虐非道な生き物であることを知ることとなる。
そして魔王は、白い猫に転生したフローラと共に、転生した少女を病院送りにした人間達に、復讐という名の裁きを実行していくことを決断する。
だがその相手は、七鬼衆と呼ばれていた最強の集団だった。
彼等は、鬼女、金王、悪脳、殺し屋、悪裁、捏造、冷血ハッカーと呼ばれる恐ろしい『力』を持つ者達。
果たして魔王はか弱い人間の状態のまま、巨悪な『力』を持った人間達に立ち向かうことが出来るのか?
そしてその復讐の先には何が待っているのか?
このお話は、アニメ調の作りとなっている為、会話箇所が多くなっております。
また表現としてわかりやすくする為に、〇〇は話したという表現は用いずに、誰がそれを話しているかを()内にて表現しています。
構成としては漫画の原作を作った形に近いかもしれません。
ただその表現方法ではないと、この世界観は表現出来ませんでした。
それがどういう意味かは、この話を読んでいけばわかると思います。
また、このお話は四章以降より内容が大きく変わります。
そして四章以降がこのお話の本筋となっております。
少し不思議な世界観で作ってますが、読みやすくはしているつもりなのでお付き合い頂ければ幸いです。
文字数 200,879
最終更新日 2026.04.27
登録日 2026.04.14
侯爵令嬢アメリアは自国の王太子の婚約者であったが、突然婚約破棄を告げられる。しかし、傷心しているアメリアに更なる悲劇が襲った。
彼女の両親が不正の冤罪を掛けられて処刑されてしまったのだ。そして、アメリア自身も悪魔と契約した『魔女』であるとの疑惑を掛けられ、教会によって異端審問によって処刑されそうになる。
運よく異端審問の前に逃れることが出来たアメリアだったが、頼った隣国の親類にも裏切られ、彼女は一人、逃避行を始める。
最終的に行きついたのは、伝説の魔術師が最後に拠点としたと言われる森。
そこで、アメリアは失われた禁断の魔術、古代魔術を習得する事になった。古代魔術を手に入れたアメリアはその力を使い、自分を貶めた者、裏切った者、その全てに復讐を始めるのだった。
※タイトルの方は仮なのでもっと良い感じのタイトルがあったらそちらに変更するかもしれません。
※小説家になろうの方でも連載しています。現在、あちらの方が先行しています。
文字数 464,073
最終更新日 2021.10.31
登録日 2019.09.22
カフェの店員に一目惚れをして、ストーカー行為を繰り返し、とうとう彼の隣の部屋にまで引っ越してきでしまった主人公。
その部屋は『幽霊の出るいわく付き』と言われて了承したけれど、悪魔が住んでいるなんて聞いてない!しかもその悪魔は『契約』を持ち掛けてきた。
願いを叶える代わりに、悪魔が要求したのは自身の『筆おろし』だった。
草食系?カフェ店員♂と突っ走りストーカー主人公♀、年下可愛い系不憫悪魔♂の三角関係のお話です。
文字数 107,204
最終更新日 2020.04.03
登録日 2020.03.20
オーラシア大陸の南に姉妹国と呼ばれる二つの国があった。
西側のアネーデス王国
東側のイモート王国
過去にはお互いの王族を嫁がせていた事もあり、お互いにそれぞれの王族の血が受け継がれている。
そして、アネーデス王国で周辺国を驚かすニュースが大陸を駆け抜けた。
その国のとある男爵令嬢が、王太子に見初められ【正しい正規の手続き】を踏んで、王太子妃になったのである。
その出来事から1年後、隣のイモート王国でも、その国の男爵令嬢が【第一王子】の【婚約者】になったと騒がれたのだった。
しかし、それには公衆の面前で元婚約者に婚約破棄を突き付けたりと、【正規の手続きを踏まず】に決行した悪質なやり方であった。
この二人の結末はいかに──
タイトルイラスト
素材提供
『背景素材屋さんみにくる』
文字数 9,949
最終更新日 2022.10.26
登録日 2022.10.26