「時間」の検索結果
全体で8,385件見つかりました。
主人公の翔島生斗(とびしまいくと)は高校生最後の時間を学校の中だけで起きる不思議な力と共にする。この力は彼の目に突然宿った力で…
彼の目に映る最後のセイシュンとは?
文字数 1,042
最終更新日 2021.08.21
登録日 2021.08.21
他の学生と少し歪んだ恋愛観を持った朝霧 紫月は、天宮城学園大学へ入学し新生活を迎える。
そんな彼は入学式の放課後、生まれて初めて異性の人に見惚れるという経験をする。
ある日、紫月は大学の教師である吉川 真樹に学生評議部、通称『生議部』なるところに無理矢理連れて行かれることになった。
するとそこには入学式の日に時間が経つのも忘れるほど見惚れてしまっていた少女、天宮城 雫那がいた。
しかし彼女は紫月の妄想とは全く違い、冷徹無慈悲で他人を自ら突き放すような取っ付きにくい少女だった。
そして彼は不本意ながらも『生議部』に入部することになる...。
捻くれた性格を持つ一人の男子と、それをとりまく個性的な人間達との日常を描くちょっと異質な学園青春ラブコメ。
*6月7日いろいろと補生を行いました*
補正点
・メインタイトルの変更
・誤字脱字の補正
・各話文章の追加、削除
・各話行間隔、文字間隔の調整
・一部話のタイトル変更
何かと至らない作品なのでこれからも話を書いては見直して補正していこうと思っています(汗
これからもよろしくお願いしますm(_ _)m
文字数 70,552
最終更新日 2016.06.08
登録日 2016.04.20
祖父の手で作られた人造人間の俺は、死んだ兄の魂を宿す黒猫 黒江(クロエ)と共に神によって異世界に飛ばされた兄の肉体を探すために異世界に旅立つ。
ルールは、3つ。
死んではいけない。
24時間以内に戻らなくてはならない。
おやつは、バナナを持っていく。
だが、しかし!
義理の両親の教育方針により高校に通うことになる。
どうするんだよ?
という訳で、俺は、普通に高校に通いながら週末だけ異世界に通うことになった。
しかも、目立たないようにしているにも関わらず同級生の美少女に絡まれる。
彼女と帰る道すがらなぜか、神と名乗る存在に襲われてそいつを倒してしまったために俺は、なぞの組織にラチられてしまう。
あげくに人類の最終兵器に認定されてしまった!
異世界でもエルフの族長にされてしまい、どうなる俺!?
異世界とこっちの世界を股にかけた冒険が始まる?
この物語は、エブリスタと小説家になろうにも掲載しています。
文字数 121,585
最終更新日 2025.09.06
登録日 2025.08.21
私はあなたに、キスと同時に忘れてしまう恋をしている──。
【あらすじ】
奥井 澪(おくい みお・17歳)は、高校2年の夏に事故にあい1週間眠り続けていた。
そんな澪の前に現れたのが、全身黒ずくめの服装をしている天使・ヒスイ。
まだ仮死状態だったにも関わらず手違いでお迎えに来られてしまった澪は、ヒスイと出会った記憶が残ったまま、意識(魂)が肉体へと戻ってしまう。
しかし、生きている者に天使の記憶を残してはいけないという天界の絶対的ルールがあり、澪の記憶を消去するためヒスイが再び澪の前に現れた。
天使が人から記憶を奪う行為。
それは、唇と唇を重ねる事。
それを知った澪は、好きな人としかそんな事をしたく無いと泣いてしまう。
そんな澪にヒスイが言った言葉が、「俺の事を好きにさせてみせる」という、予想外な宣言だった。
ヒスイとの出会いを通して、ずっと消極的だった澪は周りに自分の意見を伝えられるようになり、澪の心境に変化が起こっていく。
そんな風にヒスイと過ごす時間が増えるにつれて、ヒスイに惹かれていく澪。
しかしこの恋は、忘れてしまう(記憶を奪われる)事が前提の恋だった。
これは──。
不器用で一生懸命な17歳の、ありったけの想いを込めた初恋。
★表紙:ノーコピーライトガール様のフリーイラストを使わせて頂きました
文字数 5,709
最終更新日 2026.05.01
登録日 2026.04.30
僕は宮代 瑠衣。
高校2年生、16歳、見た目平凡。
平凡家庭に産まれて16年。
ほんとに普通の普通で普通ぅー、な毎日を送っていたのに、、!!
同性同士の結婚が法律で認められ、僕は今、最大のピンチを迎えている。
っ!!
「・・・お母さんもお父さんも大っ嫌いだーーーっ!!こんな家、出てってやるぅ!!」
「瑠衣っ!!・・・待ちなさいっ、もう6時なのよ!?夜の6時!!こんな遅い時間に外になんか出たら可愛い瑠衣ちゃんはきっと、きっと・・・あぁ・・止めて頂戴、瑠衣ちゃんっ、瑠衣ちゃんっ」
僕の家庭は普通の一般家庭だ・・・たぶん。
文字数 119,088
最終更新日 2020.09.25
登録日 2018.05.25
女吸血鬼が主人公。腹ペコの吸血鬼は街に繰り出すが、トラブルに巻き込まれとらわれてしまう。夏向けの台本。
ジャンル:ファンタジー、シリアス
所要時間:10分前後
男一人、女一人、不問一人
吸血鬼:女性(色っぽい声で)
警察官&助手(無感情→感情あり):不問
研究所の所長:男性
◆こちらは声劇用台本になります。吸血鬼が男性ver.の作品もございます。
⚠動画・音声投稿サイトにご使用になる場合⚠
・使用許可は不要ですが、自作発言や転載はもちろん禁止です。著作権は放棄しておりません。必ず作者名の樹(いつき)を記載して下さい。(何度注意しても作者名の記載が無い場合には台本使用を禁止します)
・語尾変更や方言などの多少のアレンジはokですが、大幅なアレンジや台本の世界観をぶち壊すようなアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。
その他の詳細は【作品を使用する際の注意点】をご覧下さい。
文字数 2,576
最終更新日 2018.09.11
登録日 2018.09.11
気がついたら私は森の中にいました!
私、佐倉菫(さくらすみれ)28歳ブラック企業に勤めるOL
今日もいつも通り残業で深夜1時まで働いています。残業が終わって家に帰った。私は疲れてそのまま寝てしまいました。
時間が経って目が覚めるとそこは森の中でした。
「えっ!ここどこなの〜‼️」
自分が何故か知らない森の中にいたのでした。
*誤字脱字があったらごめんなさい。文才がないけれど頑張って更新していきますのでよろしくお願いします!
文字数 34,985
最終更新日 2019.01.27
登録日 2018.09.20
あらすじ:
ある日神様のミスによって死んだ主人公。目が覚めると洞窟の中(ダンジョン)に。
その上自分はスケルトンだしステータスはクソ弱い。…さて、どうしよう?そんな感じの話。
主人公のスペック:元引きこもり、現スケルトン
スキルでそれっぽく見せることはあっても人化はしない。
毎日1話1時間で小説を書いてみようと思い立ったので書いてみました。
大分急いで書いているせいで下手な表現などが多いかもしれませんが許していただけると嬉しいです。
登録日 2023.08.19
リリーベルが幼い頃王城で出会った初恋の君は10歳上の王宮文官アルフレッド・ミュラー。
彼と結婚する為に、婚約者の王子を従姉妹に押し付け(?)国王を脅し(?!)たどり着いたのは魔物を封印したという伝説のある土地ミュラー伯爵領。
ミュラー家に他所者であるリリーベルが嫁ぐには試練の迷宮を制覇して封印の間と呼ばれる部屋に到達し、そこに住むという『山羊の王』に謁見する事が条件と言われてしまう。
やっとの思いでたどり着いたリリーベルは封印の間の主に『中央貴族なぞ好かぬ』と云われてしまい・・・
貴族社会しか知らなかったリリーベル嬢が、未知の世界に自ら体当たりで飛び込んで行く、山あり谷ありの異世界冒険物語り。
果たして『山羊の王様』に初恋の君の伴侶としてリリーベルは認めて貰えるのか?
▲▲▲▲
強気なヒロイン×普段は思い切り気の抜けた感じのヒーローが主役です(・∀・)
取扱説明事項〜▲▲▲
原則1頁1000文字以下、気楽にお読み頂ければ幸いです(^^)
舞台は異世界。魔獣もいれば魔法も存在する架空の世界ですので、伝統的な貴族のお約束事は当てはまらないことだらけでございます=_=
くれぐれも頭は出来るだけ空っぽにした上でお読み下さい。
お気に入り登録や感想、動く栞、やら♡イイね。更に誤字脱字報告という皆様の愛(老人介護)がモチベアップの燃料です(人*´∀`)。*゜+
皆様の愛(誤字脱字報告)は真摯に受け止めております(_ _)
他サイトでも公開。毎日更新を目指してますが、手直ししつつなので、時間は不定期です😂
文字数 70,608
最終更新日 2025.01.23
登録日 2024.07.15
何かがあった世界で、コールドスリープされる者とそうでないものが雑談をする話。
会話文のみ。少しSFチック。
文字数 10,185
最終更新日 2025.01.23
登録日 2025.01.23
東京から海辺の町に転校してきた高校生・水島翔太は、静かな雰囲気を纏う少女・綾瀬澪(あやせ・みお)と出会う。人付き合いが苦手な翔太だったが、潮風の中でただ一人穏やかに微笑む澪に、少しずつ惹かれていく。
海辺で語らう日々のなか、翔太は不思議な夢を見るようになる。深海に揺れる影、歌うような声、そして澪に酷似した人魚の姿。やがて翔太は、澪が「人間ではない」存在であることを知る──彼女は、人魚として生まれ、人間の世界に一時だけ許された“訪問者”だった。
人魚には掟があった。十八歳の誕生日までに「海に還る」か「泡となって消える」かを選ばなければならない。誰かと強く心を通わせれば、存在は不安定になり、消滅の危険が高まる。だからこそ澪は、誰とも深く関わらないよう生きてきた。
だが翔太との出会いが、澪の心を揺らす。
それは「幸せ」と呼ぶには、あまりにも儚く、残酷な時間の始まりだった。
潮の満ち引きのように交差するふたりの想い。
やがて迎える選択のとき。
少女は静かに微笑み、翔太に言う。
「そう、…だって私は──人魚。」
永遠に交わることのない“陸”と“海”のあいだで紡がれる、切なくも美しい青春幻想譚。
文字数 30,549
最終更新日 2025.06.01
登録日 2025.05.16
「今日も私は思考する」
人間の真理や倫理を見つけるために考えるのです。答えのない話を今日も考えるのです
一話完結のお話。隙間時間にサッと読める作品なのでお暇な時に読んでいただけると嬉しいです。答えがある小説から答えがないもの、全ては読者様の考え次第です
文字数 413
最終更新日 2019.06.18
登録日 2019.06.13
「俺はお前のように不細工でとろくて使えない女と結婚する気は毛頭ない。今ここで、お前との婚約は破棄することにした。かわりにお前の妹と結婚する。わかったら、無意味な花嫁修業などしていないで、さっさと城から出て行け」
18才の誕生日の日、エレノアは婚約者であったクライヴ王子にごみを見るような目で蔑まれて捨てられた。クライヴはエレノアの異母妹と結婚するらしい。もともと家族の中にも居場所はなく、つらくあたられていたエレノアだったが、王子の婚約者ではなくなったら価値のない人間だと、山の中に捨てられる。身一つで山の中に放り出されたエレノアは、生きる方法もわからず、失意のあまり入水自殺を計ろうとするがーー
※第三部完結いたしました。第四部はチューロン編になる予定ですが、少しお時間をいただきますm(_ _)m
文字数 227,418
最終更新日 2020.09.01
登録日 2020.04.28
『めちゃくちゃ美味しい!!秋の時短料理5選!!』は、忙しい日常にぴったりな、短時間で作れる秋のレシピを紹介する料理本です。
旬の食材を活かしたシンプルながらも味わい深い料理が盛りだくさん。
手間をかけずに、家族や友人を驚かせること間違いなしの5つのレシピを掲載。
秋の夜長を美味しく、手軽に楽しみたい方におすすめです。
文字数 1,755
最終更新日 2023.10.17
登録日 2023.10.17
