「寧」の検索結果
全体で832件見つかりました。
当店は「唯一無二(ゆいいつむに)」をモットーに、
大人の女性向けの、おしゃれで可愛いウエストポーチを開発し、
防犯に優れ、両手が空き、フロントホックで締めやすく、
一番のポイントである、大人の女性が使いたくなるような、
おしゃれで可愛いを追求し、生地やフリルにもこだわった
丁寧な作りの一点物を作ろうと思いました。
これは、、、こうしたウエストポーチのデザイン、
作成、ネット通販を不定期で綴ったエッセイです。
文字数 306
最終更新日 2018.09.30
登録日 2018.09.30
尾谷高校一年生の愛子三福(あやし みふく)はあるきっかけで生徒会の一員となった。生徒会に入っても全くブレずに超マイペースに平穏な日々を過ごしていた。しかし、生徒会が設置した目安箱のご意見で発覚した暴力沙汰の事件の解決に向けて生徒会総員が策を練るが──。
小物感漂う敵対関係のクズな他校リーダー×中性的でマイペースな男主人公
何も出来ない熱心な会長、モブなイケメン、頼りになるお姉さん、丁寧な猿顔の小柄男で構成されてる生徒会です⭐︎
展開早めのゆるいコメディ寄りのボーイズラブコメでストーリーは短めです。
※注意
初心者ですので暖かい目で見て下さい。稚拙な文章で文法をあまり気にしないで執筆してますので支離滅裂、誤字脱字があるかもしれませんがお許し下さい。注意はタイトルに*が付いてます。性描写は少なめでぼやけて表現しますがR15にならない程度です。こちらの物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。複数の個性的なキャラが登場しますが脇CPはなしです。加筆修正は気づき次第、随時します。誹謗中傷等はお控え下さい。
ノベルアップ+様、エブリスタ様に掲載中です!
表紙はオヲノリ作です。他の方に依頼して変更になる場合がございます。
※表紙、挿絵は無断転載、自作発言禁止です。
文字数 8,127
最終更新日 2023.08.04
登録日 2022.09.18
聖女のローナは、大地の怒りを鎮めるための祈りに、毎回大金がかかることについて、王族や兵士たちから、文句ばかり言われてきた。
ある日、いつものように祈りを捧げたところ、ローナの丁寧な祈りの成果により、大地の怒りが完全に静まった。そのお礼として、大地を司る者から、力を授かる。
その力を使って、ローナは、王族や兵士などのムカつく連中を国から追い出し……。スッキリ綺麗にすることを誓った。
文字数 11,978
最終更新日 2020.08.13
登録日 2020.08.11
神の声を聴き、人々に繁栄と安寧を捧げる存在――聖女。
純潔を守り、誰か一人に愛を注ぐことなく万民を公平に愛し、神の声を邪心を持たずそのまま民に届けることが出来る稀有な心を持った存在として、私は初代の聖女様に認めて頂いた。私は聖女様と国の期待に応える為、あらゆる欲を我慢して我慢して修行に修行を重ねて、神の為に身も心も捧げた。
先代聖女様はそんな私に安心して立場を任せて下さったし、神も私に言葉を掛けて下さった。
認めて、下さったのだ。私という存在を。
なのに。なのになのになのに。
「レスティア。最早貴様は聖女に相応しくない。聖女に真に相応しいのは、エリスだ。君の聖女としての身分をはく奪し、王城から追放する!!!」
何故?何故、第1王子殿下は私をそんな恐ろしい目でご覧になるの?何故かつての家族は私をそんなに疎ましいと言いたげな目で。
王子殿下の背後に隠れるようにして私を見つめる3代目が、正面に立つ私だけに見えるようにして嗤う。すぐさま悲し気な顔を取り繕って「神のご意思ですわ。先代様」と宣う少女のなんと高慢な事か。
あぁ、赦しがたい。偉大なる神の言葉を騙るなんて。そんな女の言葉を信じるなんて。
いいわ、良いわ。もう。
「承知いたしましたわ。神が私を要らぬとおっしゃるのでしたら、そのように」
絶対、赦しませんから。
文字数 5,036
最終更新日 2021.11.27
登録日 2021.11.27
義姉に婚約者を奪われ、婚約者と継母に騙された挙句、殺されたカロリーナ。
霊体になり、元婚約者を殺した事がきっかけで悪霊の仲間入りに。
悪霊になった事で好き勝手していたが、ある日、神様を名乗る丸々太った白スズメに出会い渋々転生。
転生先で出会ったのは、まさか元婚約者の子供の子供(孫)。
そして、何故かこの孫が私に執着しだして……
過去に囚われ中々正直になれない令嬢と、どこか怪しげな雰囲気が漂う令嬢が気になって仕方ない令息とのお話。
文字数 32,765
最終更新日 2022.09.18
登録日 2022.09.04
ラナは友人のメグから手紙の代筆を頼まれる。
メグは学園の研修旅行で一目惚れした他校の生徒テリーに手紙を送りたいというのだ。
自分で書くべきだと断ったラナだったが、
「気の利いた文章など何一つ思いつかない」
というメグの泣き落としで、見ず知らずの相手にラブレターを書くことになる。
しばらくすると返事が来た。
「字が変わってたらおかしいじゃない」
とメグが言い、またその返事をラナが書く。
そうして奇妙な文通を続ける内にラナは手紙の相手テリーが大嫌いなテレンスだと言うことを知る。
これ以上代筆はできない、というラナにメグは
「乗りかかった船を沈没させるな」
と、まるで被害者ヅラ。
他力本願なメグの態度に少々嫌気がさしたラナは好き勝手に手紙を書き始める。
するとテリーからの返事は思いがけずラナにとって興味を引く内容になっていくのだった。
ラナは興味のある事象や書籍について語り、テリーはその本について丁寧な感想を送ってくれたり、お返しに別の本を推薦してくれたりした。
将来に対する漠然とした不安や悩みを共有したり、ラナにとってテリーとの手紙のやり取りは心の支えにもなっていった。
大嫌いな意地悪テレンスは成長して好青年に変貌していたようである。
しかしテリーはメグの思い人。
そしてテリーもラナをメグだと思って手紙を書いているのだ。
文字数 76,418
最終更新日 2023.10.13
登録日 2023.09.08
時々、言葉を失う瞬間がある。
それでも、いや寧ろそんな時ほど、真っ白な世界は色付くんだ。
色褪せない青春を、かけがえのない思い出を、忘れられない過去を、その身に刻み込むために。
溢れ出す奔流を止める術を僕は知らない。だから流れの中を、ゆっくりと...
音楽が、喜びが、悲しみが、苦しみが、怒りが、願いが、交錯する。
救いを求め彷徨う青年達の物語。
その先に、何が聴こえる…?
現実世界との平行世界だと思って読んでいただければと思います。
時系列はある程度現実と被らせていますが、実際の出来事とは関係ございません。
不定期連載です。感想お待ちしております。
文字数 25,340
最終更新日 2018.10.23
登録日 2018.09.22
探偵椋露路朱寧のもとに行方不明の兄を捜索して欲しいとの依頼が舞い込んだ。
「兄は……兄は、多分人を殺してしまったと思うのです」
事件は連続殺人に発展し、彼女を苦悩させる。
「推理小説的探偵の現実社会における存在意義とは」
小さな助手と若手刑事とともに事件解決に挑む。
登録日 2014.07.30
迷走★ハニーデイズ
レンタル有り勤め先が倒産し、失業してしまった寧々。さらには住んでいたアパートが浸水して帰れなくなったり、水たまりに携帯電話を落としたりと散々な目に……。けれどそんな人生最悪な日に、初恋の彼と再会! しかも彼から、自身のお見合いを壊すため、ニセモノの恋人になってくれないかと頼まれた。迷った末に引き受けることにすると、彼は高級マンションを用意して、豪華なデートに誘ってくれる。さらには蕩けるようなキスまでされ、寧々は戸惑うばかり。お芝居だったはずなのに、彼の猛アプローチの理由とは――? 不運続きの寧々に訪れたとびきりのハニー・ロマンス!
文字数 157,882
最終更新日 2017.12.18
登録日 2017.12.18
俺の目の前にいるのはいつもの帰宅路にいるあの睨みつけてくるおっさんじゃない。ブロンズヘアを丁寧に整えた、さっきまで画面の中に散りばめられた、その文章の中にいたはずの王子だ。ああ、確かに本物だ。それにお決まりとも言えるあのセリフを発した、と思った。
「マリネ・メルリル!お前との婚約を破棄する!」
文字数 2,290
最終更新日 2022.12.10
登録日 2022.12.10
毎朝、通勤ラッシュの地下鉄で通勤している亜里沙24歳、派遣社員だ。毎日単調な仕事だが、意地悪な社員も上司もいないから、やり甲斐はないが働きやすい職場だ。そんな安寧な日々に現れたのは、とってもいい匂いの人だった!?
文字数 1,085
最終更新日 2019.04.20
登録日 2019.04.20
「ただいま、寧の愛するお兄様」
僕、九重蓮【ここのえれん】はある日の会社帰りに、無意識のうちに身投げをし死んでしまった。
しかし、何とそこから異世界転生できる権利が僕にはあることを知る。
僕はこれまで、勤めていた学校のクソ上司らによる絶え間ないストレス、そして家にいるヤンデレの妹・寧【ねい】の僕に対する過剰な愛によるストレスのせいで、ストレスフルの生活を送っていた。
だから、そんなストレス世界を抜け出して異世界へと行けるのなら願ってもないことだった。
いざ、異世界へ! ……だけど、現実、というよりも寧の愛は甘くなく、異世界転生程度では逃がれられるものじゃなかった。
寧のオカルトじみた死者を蘇生する儀式によって異世界転生は失敗し、僕は現実世界に蘇ることに。…………ただ蘇るだけならまだよかったかもしれない。けど、何でよりによって、ゾンビとして! 女の子として蘇るの!?
しかも、寧の計らいによって僕は生前に勤めていた学校で、女子高生として元教え子たちとともに高校生活を送ることになってしまったーー。
「安心して、お兄様。女の子になっても、寧は変わらずお兄様を愛しているわ!」
ヤンデレの妹と、ゾンビ♀として蘇った兄。そんな二人が巻き起こすただ事では済まないラブコメが始まる!?
文字数 17,546
最終更新日 2020.09.24
登録日 2020.09.21
魔法工学と科学が発展した世界
人類はAIによる統制ができる中央AIを作り上げた。
しかし、中央AIと人類の利害が一致するはずも無く決別し戦争へ発展した。
人類とAIが戦争を全世界で繰り広げ、全世界が戦争の炎に包まれていく中、突如中央AI軍の中に無差別にAIと人を殺す"暴走軍"が現れ、AIは混乱し、また人類も翻弄された。
中央AIは暴走の原因究明と一時的な協力捜査を理由に停戦を提案し、物資輸送支援を理由に人類も承認した。
そして「絶滅救済連合軍」を設立する。
協力的な体制が一時的に出来たかのように思えた。
AIの暴走を止め、人類とAIがもう一度共存する為、この世界に安寧を求めるこの連合軍は新たな希望のように思えた。
だがそれは僅かな者に見える幻想に過ぎなかった。
反乱と暴走と暗躍。
暗くそして、冷たい世界。
国はAIに”管理”され、政府はそれを黙認。
反乱を起こす者 嘆く者 そしてその世界に暗闇から壊す者がいた
世界はその謎の集団に「暗舟騎士団」と名付けた
世界に冷たき戦争があるならその世界を暗闇から壊す暗躍と冷戦の聖戦記が始まる。
文字数 13,391
最終更新日 2024.06.16
登録日 2024.05.06
世界は護られている。 《花護り》達によって──
世界は一度枯れかけ崩壊しかけた浮遊する大陸。
花麗記1212年。
世界に新たな二人の花護りが産まれる。
花護り、ソレは世界の安寧を護る十二人の聖なる存在。
グランディア皇羽國皇室のレディノーラ・フォン・グランロッテは新たな花護りとして神託で選出され、同じ年、西の浮遊大陸──アウランティアクス国のオランジェ・クライン・オスマントゥス王女にも花護りとしての神託が下った。
これにより、十二人の花護りが揃うも、世界の崩壊を望む組織が穏やかな日常に密かに根を張り巡らせる。
そしてソノ真の目的は、レディノーラ・フォン・グランロッテ自身とその過去、そして世界に隠された秘密にあった。
八歳の頃、同盟国会議で新たな同盟強化を結ぶグランディア皇羽國とアウランティアクス国。
そんな大事な場で、オランジェ・クライン・オスマントゥス王女はレディノーラ・フォン・グランロッテ皇女を会議の中連れ出す。
そして花護りとは想えない、また王女とは想えない口調でなんと二人は同じ立場というところから国や立場を越えた友人となる。
そして時は流れレディノーラ・フォン・グランロッテ、十八歳の頃。
世界では、世界の破滅を望む組織──レザナパスによってグランディア皇羽國への攻撃が幾度も繰り返されていた。
グランディア皇羽國では「国花の守護者」と称する皇宮組織がレザナパスと交戦を繰り広げる。
レディノーラは花護りとして、また皇族として筆頭として戦うも、肝心な神の加護の一つである《鎖式神(チェイン)》と契約を結べずに前線で戦っていた。
《鎖式神》の加護を受けられなかった前線で戦う花護り──レディノーラ。
彼女は国花を狙う存在と、どう対峙するのか…。
全ては、運命と神のみが見護る──
文字数 11,326
最終更新日 2024.05.07
登録日 2024.05.07
長きにわたる安寧を享受していた人々は忘れていた。
混沌の恐怖を。
「不死者の軍勢が来る!!滅びの音と共に!!!」
その叫びは、虚しく響く。
これは、「私達の物語」から「私の物語」へと変わっていく人類史の中で、最期に書かれた物語。
文字数 51,749
最終更新日 2019.10.04
登録日 2019.08.31
「感情など、国家の役に立たない」
そう教えられて育ったわたくしは、“禁欲王女”と呼ばれてきました。政略結婚のために嫁いだ隣国で、待っていたのは“微笑みの貴公子”――
女性を翻弄する社交界の花形。どうせ私も外交の駒。そう思っていたのに、
彼はなぜか、誰よりも丁寧に、誰よりも遠くから、私を愛そうとするのです。手も取らずに恋を教える、胡散臭いほど優しい夫。
禁欲王女が出会ったのは、世界でいちばん危険な微笑みでした。
文字数 19,243
最終更新日 2026.01.31
登録日 2026.01.03
ずっと親友だった奴が、そうでなくなる瞬間。一線を飛び越える静かな時間を、出来るだけ丁寧に書いてみようと思いたった作品です。
実際の動きや会話をどこまで減らせるか実験的に書いた結果、少し暗めの印象に。
2700文字程度と軽めなので、気軽にお読み頂けると幸い。
何年ぶりのBL?? 拙い内容ですがお許しを。
※こちらはブログ『現実逃避中毒』にも掲載しています。
文字数 2,373
最終更新日 2022.06.11
登録日 2022.06.11
建国以来300年間平和を保ち続けたエルネシア王国。しかしそんな国にも内乱そして他国との戦争の危険が迫っていることをこの国の第3王女ロレンシアは察知していた。国王の謎めいた譲位宣言、姉王女たちの密談、他国からの大勢の使者たち。これらが重なり運命が動きだすのは300年目の建国祭。ロレンシアは王を守る代償として失明する。そんなとき敵であるはずの若き宰相クロービスがロレンシアに接近してきて、、、。盲目となった王女は国の安寧を守ることができるのか。
*表紙イラストは奈良野 理生 @naranorio03TJBr 様に描いていただきました。
文字数 33,144
最終更新日 2020.11.10
登録日 2020.03.20
木ノ下一海は、クラスの問題児である横峰弥生の言動に、毎日振り回されまくっていた。
ある日、一海は探偵の西川寧々に出会う。
ハイテンションかつマイペースで少々強引な寧々に、一海はまたもや振り回される羽目におちいる。
心霊写真に、幽霊騒動、クラスメイトのスマホのデータが消える『呪い』――いつの間にか『非日常』へ巻き込まれて行く一海。
最初は苦手だった弥生に対しても、徐々に一海の態度が変化して……
登録日 2017.04.26