「ts」の検索結果
全体で1,473件見つかりました。
柳沢恵理花は、チビで地味なぽっちゃり系の女子高生だった。ある日、エレベーターを待っているとそこに6人の女子高生が………。それも、側にいるのはかなりの美少女達。うわぁ~側に寄るの比べられるからイヤだなぁと思っていると、突然床に魔法陣が…………。そして、気が付いたらそこは異世界で、神官様?が。「ようこそ、聖女候補の姫君達……」って、それを聞いた瞬間に、恵理花は、詰んだと思った。なんの無理ゲーなのブスな私は絶対絶命じゃないの……。そんな私が、試練の森で幻獣(聖女の資格必須)を手に入れて、聖女になる話しのはず。失敗したら、娼婦堕ちするかも…………。冗談じゃないわ、頑張って聖女に成り上がります。
初めての聖女モノです。
色々な人が聖女モノを書いてるのを見て、私達も書いてみたいなぁ~と思っていたので、思い切って書いてみました。
たまに、内容が明後日に飛ぶかも…………。
結構、ご都合主義で突き進む予定です。
アルファポリスさんと重複しております。
現在、アルファポリスさんの第10回恋愛小説大賞に参加中です。
もし、よろしければ、ポチッと投票よろしくお願いします。
http://www.alphapolis.co.jp/creation/ContentStory/update/268096827/
登録日 2017.02.09
ある日、蓮花はアリンによって転移者や転生者が蔓延る異世界へと召喚される。そこで蓮花は自分が変化していることに気づき・・・・・・。そして、蓮花とアリンはそれぞれの想いのため手を取り合い生きていく。
処女作なので暖かい目で見守ってください。書き方や内容などにアドバイスをいただけるとありがたいです。
※TS、にょたゆりなどあります注意。不定期更新です。
文字数 5,660
最終更新日 2017.09.10
登録日 2017.09.09
__そう、これは終わってしまった世界のおはなし。
__終わってしまった世界の、可哀想な死人のおはなし。
__たとえ壊れてしまった世界であっても、誰かにとっては愛しい、おかしな世界。
そんな世界で足掻いた死人の、滑稽な笑い話を、どうか貴方に。
その花はけがれて散ってしまったけれど、確かに美しかったのです。
(ストレスたまると発作的に中二病くさい話書きたくなるよね。趣味詰め込んだのでみんな死んでるしツギハギあるしetsなのでR15を念のため。)
文字数 22,591
最終更新日 2018.07.04
登録日 2018.06.30
ネットでみつけた『異世界に行ったかもしれないスレ』に書いてあった『異世界に転生する方法』をやってみたら本当に異世界に転生された。
チート能力で豊富な魔力を持っていた俺だったが、目立つのが嫌だったので周囲となんら変わらないよう生活していたが「目立ち過ぎだ!」とか「加減という言葉の意味をもっと勉強して!」と周囲からはなぜか自重を求められた。
なんだよ? それじゃあまるで、俺が自重をどっかに捨ててきたみたいじゃないか!
こうして俺の理不尽で前途多難?な異世界生活が始まりました。
※注:すべてわかった上で自重してません。
文字数 373,169
最終更新日 2022.06.18
登録日 2021.09.29
市民文化会館のロビーに、涼やかな風が吹き込む。劇団四季の『Cats』を観るため、隆介は菜緒子を誘った。妻を亡くして十五年、女性と二人で出かけるのは久しぶりだった。彼女の髪の香りや笑顔に、心が穏やかになるのを感じる。「どうだった?」と尋ねる菜緒子に、「ミストフェリーズがすごかった」と答えると、彼女は嬉しそうに微笑んだ。
二人が会話を弾ませながら階段を下りていく姿を、照江は静かに見つめていた。彼女は亡き三津子の親友であり、かつて密かに隆介に想いを寄せていた。「再婚したの?」と冗談混じりに隆介へメッセージを送ると、「ただの常連客だよ」と返ってきた。しかし、彼の言葉の奥に、十五年間閉ざされていた心の扉が、少しずつ開き始めている気配を感じ取った。
後日、菜緒子と喫茶店で待ち合わせた隆介は、彼女の若い頃の写真を見て驚いた。「これは…本当に美人だね」。思わず漏れた言葉に、菜緒子は照れくさそうに笑った。「でもね、歳を重ねるのも悪くないの」。その穏やかな言葉に、隆介はふと気づく。今の菜緒子も、年月を重ねたからこそ美しく、魅力的なのだと。
人生の最終コーナーを迎えつつある自分に、こんな温かい時間が訪れるとは思わなかった。「幸せになっていいんだよ」。照江の言葉が胸に響く。劇場の幕が開くように、新しい物語が静かに始まろうとしていた。
文字数 5,582
最終更新日 2025.02.25
登録日 2025.02.25
周りから女の子のように扱われる事の多い有栖川流華(ありすがわるか)
彼はとても身長が低くかなりの童顔、さらには祖母がスウェーデン人のクォーターでもあった。
彼には悩みがあった
男らしい人間になりたい、と
そんなある日異世界から私達の国を助けて欲しいという内容のメールを受け取る。
先輩に告白し、玉砕した流華はそのまま異世界へと召喚される事を決意するのだが...
召喚されてみると絶世の美幼女になってしまっていた。
自分の告白した先輩を含めた3人の先輩も一緒に召喚され、自分を甘やかそうとしてくる。
「ぼくはぜったいにくっさないぞぉ!」
元少年の誘惑だらけの旅が今、始まる。
(小説家になろうさんでも投稿しております。なろうさんのほうにはルビが振ってあるのですがルビで主人公の幼女感を演出しております。)
文字数 6,552
最終更新日 2020.01.07
登録日 2020.01.06
父親の借金を肩代わりされたお礼に、
とある豪邸で住み込みメイドとして働くことに…!?
「不束者ですが、よろしくお願いします!」
明るく無邪気な崖っぷち女子高生
宮野 桃香
(Momoka Miyano)
✕
「桃ちゃん。ヒミツで付き合っちゃおっか」
裏の顔を持つインテリ医大生
【長男】四季島 春陽
(Haruhi Shikishima)
✕
「モモはほんとかわいい。
だから、ずっとおれのそばにいてほしい」
つかみどころがない無気力王子
【次男】四季島 夏芽
(Natsume Shikishima)
✕
「桃香、そんな目で俺を見んな。
…襲ってほしいわけ?」
俺様意地悪ドSな生徒会長
【三男】四季島 秋都
(Akito Shikishima)
✕
「モカは、初めてオレが惚れた女だ」
女嫌いの暴走族総長
【四男】四季島 冬里
(Touri Shikishima)
イケメン4兄弟のお世話係として
毎日奮闘しますっ!
汗あり、涙あり、
…甘さあり?
…キケンあり!?
な、ドキハプ♡メイド物語!
登録日 2025.01.26
ネットでみつけた『異世界に行ったかもしれないスレ』に書いてあった『異世界に転生する方法』をやってみたら本当に異世界に転生された。
チート能力で豊富な魔力を持っていた俺だったが、目立つのが嫌だったので周囲となんら変わらないよう生活していたが「目立ち過ぎだ!」とか「加減という言葉の意味をもっと勉強して!」と周囲からはなぜか自重を求められた。
なんだよ? それじゃあまるで、俺が自重をどっかに捨ててきたみたいじゃないか!
こうして俺の理不尽で前途多難?な異世界生活が始まりました。
※注:すべてわかった上で自重してません。
登録日 2021.09.29
「救世主は神に選ばれた者という意味ではなく、人を救える人間という意味であるべきだ。
だから――僕も、母さんみたいな救世主になりたい」
病弱な母、静夏(しずか)が危篤と聞き、急いでバイクを走らせていた伊織(いおり)は途中で事故により死んでしまう。奇しくもそれは母親が亡くなったのとほぼ同時刻だった。
異なる世界からの侵略を阻止する『救世主』になることを条件に転生した二人。
しかし訳あって14年間眠っていた伊織が目覚めると――転生した母親は、筋骨隆々のムキムキマッシヴになっていた!
※つまみ食い読み(通しじゃなくて好きなとこだけ読む)大歓迎です!
【★】→イラスト有り
▼Attention
・シリアス7:ギャグ3くらいの割合
・ヨルシャミが脳移植TS(脳だけ男性)のためBLタグを付けています
他にも同性同士の所謂『クソデカ感情』が含まれます
・筋肉百合要素有り(男性キャラも絡みます)
・描写は三人称中心+時折一人称
・小説家になろう、カクヨム、pixiv、ノベプラにも投稿中!(なろう先行)
Copyright(C)2019-縁代まと
文字数 1,374,756
最終更新日 2026.02.27
登録日 2022.07.11
アリス・ファンシアという女キャラでVRMMOをやっていた一人の男子高校生。しかし、世界の歪みに飲み込まれた彼は、アリスとなってゲーム仲間のフィリスと共に別世界に落ちてしまった。
そこで迎えてくれたのは王女様。アリスは天然な彼女の妹(お姉様的な意味で)となって学園では……?
日本よりも進んだ技術、マナというこの世界特有のエネルギー、女の子達が戦うための姫能。そして、戦姫達が集まる姫将学園に、アリス達も通うこととなった。
ふたなりなアリスが女の子達とイチャラブエッチをしたり、ふたなりな女の子達にエッチな事をされたりと、色々と過激すぎる学園生活が、今始まる……!
(☆)本番に及ばないエッチ。
(♡)本番ありのエッチ。
(◇)主人公が受けの本番エッチ。
・イチャラブ学園ファンタジー的な。
・この物語は、エロと日常を重視したものですので、バトルは偶にかるーくやらせて頂きます。
・凌辱は無いと思いますけど、若干そういう要素が仲間内であるかも……可能性の話ですが。
・途中まではヒロインがひたすらチートかも。主人公(アリス)は晩期大成型ですので。
文字数 74,985
最終更新日 2019.12.26
登録日 2019.07.25
ーー22世紀半ばーー
魂の源とされる精神世界「インナースペース」……その次元から無尽蔵のエネルギーを得ることを可能にした代償に、さまざまな災害や心身への未知の脅威が発生していた。
「インナーノーツ」は、時空を超越する船<アマテラス>を駆り、脅威の解消に「インナースペース」へ挑む。
<第一章 「誘い」>
粗筋
余剰次元活動艇<アマテラス>の最終試験となった有人起動試験は、原因不明のトラブルに見舞われ、中断を余儀なくされたが、同じ頃、「インナーノーツ」が所属する研究機関で保護していた少女「亜夢」にもまた異変が起こっていた……5年もの間、眠り続けていた彼女の深層無意識の中で何かが目覚めようとしている。
「インナースペース」のエネルギーを解放する特異な能力を秘めた亜夢の目覚めは、即ち、「インナースペース」のみならず、物質世界である「現象界(この世)」にも甚大な被害をもたらす可能性がある。
ーー亜夢が目覚める前に、この脅威を解消するーー
「インナーノーツ」は、この使命を胸に<アマテラス>を駆り、未知なる世界「インナースペース」へと旅立つ!
そこで彼らを待ち受けていたものとは……
※この物語はフィクションです。実際の国や団体などとは関係ありません。
※SFジャンルですが殆ど空想科学です。
※セルフレイティングに関して、若干抵触する可能性がある表現が含まれます。
※「小説家になろう」、「ノベルアップ+」でも連載中
※スピリチュアル系の内容を含みますが、特定の宗教団体等とは一切関係無く、布教、勧誘等を目的とした作品ではありません。
文字数 822,144
最終更新日 2023.08.01
登録日 2020.09.14
如月六花は、中学からの帰り道、鬼に襲われそうになった。
その時、見知らぬ少年に助けられる。
次の日、その少年が六花のクラスに転校してきた。
彼の名前は卜部季武。
季武と親しくなった六花は季武が頼光四天王の一人、卜部季武本人だと訊かされる。
現代の東京で頼光四天王が鬼や土蜘蛛などと戦う話です。
いわゆる現パロなので嫌いな方はご注意ください。
昔の事に関する長い会話とか古典文学の要約、歴史の解説の部分などにはストーリー把握に必要なことは書いてないので興味なければ飛ばしても問題ありません。
本文中に入れなかった古典作品や歴史の説明は近況ボードに書いておきますので興味ある方はそちらをどうぞ。
「鬼が人を喰った」とか「喰い残した腕が落ちていた」とかくらいで詳しい描写はしてませんのでグロではないと思います。
四天王同士の雑談は基本的に誰が喋っているか分からなくても問題ないのでいちいち誰が言ったか書いてません。
大体の見分け方は
季武「俺」語尾「~だろ」「~だぞ」
貞光「オレ」言葉遣いは「ない」が「ねぇ」など少し荒っぽい
金時「おれ」語尾「~じゃね?」(相手が人間の時は)「~だよね」
綱「俺」語尾「~じゃん」「~だぞ」
頼光「私」語尾「~だろう」
語尾「~だな」は全員共通。
ちなみに舞台の年は2020年です(最終話の数ヶ月後の話を書いた外伝が2020年12月23日なのとバスをぶつけたデパートが建て替えのために去年から取り壊し中なので)。
カクヨム、小説家になろうにも同じものを投稿しています(完結済みです)。
カクヨム:https://kakuyomu.jp/users/tsukiyonosumire
小説家になろう:https://mypage.syosetu.com/2023929/
文字数 215,216
最終更新日 2023.07.10
登録日 2023.04.15
文字数 3,119
最終更新日 2023.06.25
登録日 2023.06.25
As an experienced nursing assignment writer in UK, I provide reliable support for case studies, care plans, research assignments, and reflective writing. My goal is to simplify complex healthcare topics and help students achieve academic success.
登録日 2026.04.01
