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≪第13回恋愛小説大賞応募中です! 応援よろしくお願いいたします!≫
私は田舎の領地を治める貴族の令嬢、ユフィーリア・アンベリー。
女の子が大好きなのに、突然婚約させられてしまったわ。婚約破棄してやろうといざ赴くと、そこにいたのは目を疑うほど可愛らしい男の娘、フェロだった。
そこで私は決心した。
「どうせいつかは結婚しなければならないのなら、このフェロを私好みの女の子にすればいいんだわ!」
大急ぎで婚約破棄を破棄!
かくして始まった、私と彼との新生活。
けれど新しい学校は家の位で差別される階級社会。田舎出身の私の地位なんて無いに等しく、同じく地位の低いフェロと共に迫害される日々が待っていた……なんてこともあるけれど、私としてはどうでもいいや。それよりも、フェロを立派な女の子に絶対にしてみせるんだから!
新しい学校、新しい友達。更には地位も容姿も兼ね備えたクラスメイトのイケメンのせいで学園中の生徒に妬まれて――私の生活はどうなっていくの?
※この作品は男性も女性も楽しめるように作られています。
文字数 111,983
最終更新日 2020.01.20
登録日 2020.01.01
高校卒業と同時に家出同然で都会に出てきた拓巳は、SNSで客を探しては体を売る生活をしていた。ある日、いつもと違う雰囲気の客に買われた拓巳は「きみと長期契約を結びたい」と言われ、あり得ない金額を提示される。さらに客は「きみがずっと探していた人かもしれない」と言うが、その客には秘密があり……。※他サイトにも掲載
[年上セレブα × 家出青年Ω(後天性Ω) / BL / R18]
文字数 95,046
最終更新日 2024.11.19
登録日 2024.10.29
20年生きてきて不幸なことしかなかった青年は、無職となったその日に、女子高生二人を助けた代償として、トラックに轢かれて死んでしまう。
目が覚めたと思ったら、そこは知らない場所。そこでいきなり神様とか名乗る爺さんと出会い、流れで俺は異世界転生することになった。
日本で20年生きた人生は運が悪い人生だった。来世は運が良くて幸せな人生になるといいな..........。
そんな思いを胸に、神様からもらった成長促進と願望というチートスキルを持って青年は異世界転生する。
さて、新しい人生はどんな人生になるのかな?
※ 第11回ファンタジー小説大賞参加してます 。投票よろしくお願いします!
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お気に入り、感想貰えると作者がとても喜びますので、是非お願いします。
執筆スピードは、ゆるーくまったりとやっていきます。
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9/3 0時 HOTランキング一位頂きました!ありがとうございます!
9/4 7時 24hランキング人気・ファンタジー部門、一位頂きました!ありがとうございます!
文字数 380,584
最終更新日 2019.12.06
登録日 2018.08.31
ある日、妙な少年に中学時代に描いた黒歴史満載の中二キャラクター(美少年)の描かれた一枚のルーズリーフを突き付けられる。
そして、気付いたらその姿で異世界へとトリップさせられていた。そんな社会人(♀)の、基本的に可哀想な話。
触手とか出ます。
唐突なエロ、シリアス、残酷描写にご注意ください。(サブタイトルの※が目印です)
※この小説は、友人達から融資して貰った中二チート最強キャラクター達で構成されています。
小説家になろう(ムーンライト)様にも載せています。
表紙は友人(猫月鴉呼さま)に描いてもらった主人公、アイレ君です。
文字数 258,529
最終更新日 2019.10.24
登録日 2018.12.31
広いラベンダー畑に囲まれた北海道にある1軒のロッジ風のカフェ兼宿を細々と経営する元OLの橙子(とうこ)32歳、独身
彼女は大阪で商社に勤める管理職を目指すOLだったが、周りが結婚退職する中で昇進に疑問を感じる日々に疲れていた。
ある日、祖母から生前贈与で北海道に建つ1件の別荘を譲り受ける事に、、、
そこで起きる出来事と様々な者との出会いの物語。
文字数 42,831
最終更新日 2021.05.30
登録日 2020.11.06
マリアンヌ・ラヴァルは伯爵家の長女として、聖女の血を引いていた。女当主である母が行方不明になってから父と継母とエグマリーヌ国王家の思惑によって、エドワード王子と婚姻を迫られつつあった。それを救ってくれたのは母の祖国にいた本来の婚約者であり、聖騎士団長のミシェルだった。
マリアンヌは愛しい人との再会に安堵するも、ミシェルに刺されてしまう。
「マリー、──、──!」
(貴方が私を手にかけたのに……どうして……そんな……声を……)
死の淵で焦る愛しい人の声が響く中、気づけば死ぬ数日前に戻ってきて──。
※旧タイトル:私を愛していると口にしながらアナタは刃を振りおろす~虐げられ令嬢×呪われた伯爵~の大幅リメイク版のお話です(現在全て非公開)
文字数 59,103
最終更新日 2026.02.16
登録日 2025.07.05
22歳の新社会人、花籠日鞠が入社したのは、女性向けアダルトグッズの企画・製造・開発を行っている企業だった。しかも日鞠は入社早々、社運を賭けた一大プロジェクトのメンバーに加えられてしまう。そして日鞠に割り振られた役割は、新作アダルトグッズの性能テストで……?
※設定はゆるゆるです。SF(すこし・ふしぎ)です。
※登場人物全員の倫理観がバグっています。
※※一部改変し、ムーンライトノベルズ様、pixiv様にも投稿しております※※
文字数 11,582
最終更新日 2021.04.11
登録日 2021.04.11
姉が婚約破棄された。
僕は、姉の仇討ちのつもりで姉の元婚約者に会いに行ったのに……
初出 2021/10/27
2023/12/31 お直し投稿
以前投稿したことのあるBLのお話です。
完結→非公開→公開 のため、以前お気に入り登録していただいた方々がそのままお気に入り登録状態になってしまっております。
紛らわしく、申し訳ありません。
2025/04/22追記↓
☆本文に記載ありませんが、主人公の姉は婚約破棄された時、主人公の学園卒業時に実家の爵位が国に返上されるよう、手続きをしていた…という設定アリ。
文字数 8,344
最終更新日 2021.10.30
登録日 2021.10.27
五年前、ポンコツ魔術師のハルは人身売買にかけられていた少女、リーナと出会う。それから時が経ち現在、しっかり者でハルを凌ぐほどの魔術師となったリーナを見て、師匠であるハルはそろそろ巣立ちをしてほしいと考えていた。が、リーナは全く旅立ちをする気配がない。なぜリーナは僕と一緒にいたいのでしょうか……?
ポンコツ師匠のハルと天才弟子のリーナが繰り広げる、ほのぼのあり、寂しさありの両想い物語です。
追記 恋愛タグ300位以内ありがとうございました。
注)小説家になろう からの転載です
文字数 6,617
最終更新日 2022.03.25
登録日 2022.03.25
「アーリンゲ第一王子殿下、あなたとの婚約を破棄する」公爵家令嬢アーデルハイドは、学園の入学式の日、舞踏会の場でそう王子に告げた。悪役令嬢の記憶をもつアーデルハイドは、六年後の卒業イベントで婚約破棄をされる前に、自ら婚約破棄をしてやる。そう決意していたのだ。若き生徒たちが見守る中、世紀の逆婚約破棄イベントが始まる。
文字数 2,235
最終更新日 2022.09.10
登録日 2022.09.10
サイラスが前世を思い出したのは義姉となったプリメリアと出会った時だった。この世界は妹が前世遊んでいた乙女ゲームの世界で、自分が攻略対象だと気付いたサイラスは、プリメリアが悪役令嬢として悲惨な結末を迎えることを思い出す。プリメリアを助けるために、サイラスは行動を起こす。
一人目の攻略対象者は王太子アルフォンス。彼と婚約するとプリメリアは断罪されてしまう。プリメリアの代わりにアルフォンスを守り、傷を負ったサイラスは何とか回避できたと思っていた。
ところが、サイラスと乙女ゲームのヒロインが入学する直前になってプリメリアを婚約者にとアルフォンスの父である国王から話が持ち上がる。
サイラスはゲームの強制力からプリメリアを救い出すために、アルフォンスの婚約者となる。
そして、学園が始まる。ゲームの結末は、断罪か、追放か、それとも解放か。サイラスの戦いが始まる。と、思いきやアルフォンスの様子がおかしい。ヒロインはどこにいるかわからないし、アルフォンスは何かとサイラスの側によってくる。他の攻略対象者も巻き込んだ学園生活が始まった。
文字数 109,046
最終更新日 2025.06.30
登録日 2024.10.31
貴族の落ちこぼれの魔法使いの僕は、精霊族の魔法使いとして領主様の城で働いてきた。
だけど、僕はもともと魔力なんてあんまりないし、魔法も苦手で失敗ばかり。そんな僕は、どうも人をイラつかせるらしい。わざとやってるのか! と、怒鳴られることも多かった。
ある日僕は使用人に命じられて働く最中、魔力が大好きらしい魔法使いに出会った。たまに驚くようなこともするけど、僕は彼と話すのは楽しかった。
そんな毎日を過ごしていたら、城に別の魔法使いが迎えられることになり、領主様は僕のことはもういらなくなったらしい。売ろうとしたようだが、無能と噂の僕に金を出す貴族はいなくて、処刑しようなんて考えていたようだ。なんだよそれ!! そんなの絶対に嫌だぞ!!
だけど、僕に拒否する権利なんてないし、命じられたら死ぬしかない……
怯える僕を助けてくれたのが、あの魔法使いだった。領主様の前で金を積み上げ、「魔法なら、俺がうまく使えるようにしてあげる。他にも条件があるなら飲むから、それ、ちょうだい」って言ったらしい。よく分からないが、精霊族の魔力が欲しかったのか??
そんなわけで、僕は、その魔法使いの屋敷に連れてこられた。「これからたくさん弄ぶね」って言われたけど、どういう意味なんだろう……それに僕、もしかしてこの人のこと、好き……なんじゃないかな……
文字数 28,047
最終更新日 2025.07.20
登録日 2025.07.11
ある日、何の前触れもなく婚約破棄をされたシィカーは、事情を聞こうと婚約者の元へ訪ねるが、門衛に止められ会ってすら貰えない。
そのことにシィカーは怒り、泣き、自棄酒をした。
そして酔って箍が外れた思考で婚約者宅への侵入を決意し、実行。成功してしまう。
婚約者宅でシィカーが知ったのは、婚約者でるロアが失踪したという驚くべき事実だった。
文字数 3,129
最終更新日 2021.03.02
登録日 2021.03.01
とある舞踏会に出席したレジェ、そこで幼馴染に出会い、挨拶を交わしたのが運の尽き、おかしな魔道具が陳列する室内へと潜入し、うっかり触れた魔具の魔法が発動してしまう。
特殊な魔法がかかったレジェは、みるみるうちに体が縮み、十歳前後の身体になってしまい、元に戻る方法を探し始めるが、ちょっとした誤解から、幼馴染の行動がおかしな方向へ、更には過保護な執事も加わり、色々と面倒なことに――。
※濃縮版
文字数 22,605
最終更新日 2024.07.04
登録日 2024.07.01
公爵家の三女ローザ・アーデルハイトは、華やかな姉たちの陰で「家の恥」と疎まれ、無垢な心のまま追放される。
縁談という名の追放先は――人が恐れる辺境、霧深き竜の領地。
絶望の果てで彼女は、冷たい銀の瞳を持つ竜の化身・カイゼルと出会う。
恐怖の代わりに、ローザの胸に芽生えたのは奇妙な安らぎだった。
それはまだ名もなき“始まり”の感情。
――この出会いが、滅びか救いかも知らぬままに。
文字数 92,948
最終更新日 2025.10.18
登録日 2025.10.18
生まれたときから、父をはじめとするすべての家族に厭われ、侍女より下に扱われる伯爵家の娘ナティ・マクシアード。これは、虐げられるナティが優しい婚約者に出会うための物語。
文字数 13,359
最終更新日 2021.04.10
登録日 2021.03.27
