「部屋」の検索結果
全体で4,436件見つかりました。
兄弟ものです!
相思相愛で、ただただ兄弟でエッツィをしてます。
兄より早く帰ってきた弟くんは兄の部屋にはいってヤリ始めちゃう…そこを兄に見られてしまい……続きはお読みください()
文字数 9,479
最終更新日 2021.01.09
登録日 2020.12.29
オルランディ侯爵家の当主夫妻。夫はアルマンド、妻はティタニア。
仮面夫婦、契約夫婦、偽装夫婦色々あるけれど、アルマンドとティタニアは仲が良い訳でも悪いわけでもない。2人は期間限定の夫婦である。
期間限定と言っても貴族の婚約や結婚は家と家との事業などが絡んでいて当人の意志とは無関係に結ばれるもの。2つの家は30年事業という長期間の事業を円滑に行うために結ばれており事業が終わるまでは離縁も出来ない。
のだが…夫のアルマンドには婚約前からフェリシアという恋人がいて、ティタニアはアルマンドに「彼女以外は女性に見えない」とまで言われてしまった。
さしたる問題もなく、2人は取り決め通り結婚し初夜こそ一緒の部屋で過ごしたが同衾はナシ。
その後は華麗な別居生活に突入し、どうしても夫婦で出席せねばならない夜会などで顔を合わせるだけ。
そんなある日、第2王子の婚約発表パーティでいつも通りアルマンドと入場し、王族への挨拶を済ませたティタニアだったが、別行動になってから会場の熱気にあてられバルコニーで涼もうと外に出た。
そのバルコニーで風に癒されていると痴話喧嘩が聞こえる。
これは距離を取らねばと静かに去ろうとした時、喧嘩をしていた女性が近づいてきて手を伸ばしてきた。咄嗟に避けようとしたティタニアはバランスを崩し3階のバルコニーから転落してしまった。
奇跡的に大きな怪我も無かったのだが、目覚めたティタニアの元にアルマンドがやって来て不思議な事を言う。
「ニアが目覚めるまで生きた心地がしなかったよ」
ティタニアは思った。
「もしかしてバルコニーから落ちたのは私じゃなく、アルマンド?」
★↑例の如く恐ろしく省略してます。
★3月23日投稿開始、完結は3月24日22時22分<(_ _)>
★男性に守られる女性をご希望の方はブラウザバックを強く推奨します。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 64,511
最終更新日 2024.03.24
登録日 2024.03.23
◯一平と麗子の恋愛ラブストーリー◯ 注)尚この物語に登場する画像は全て生成AIで生成されています。
真面目で優しい一平と明るくて元気な麗子は交際中。ある日、麗子を驚かせようと一平はサプライズで麗子の家の部屋に入ります。そこで見た彼女は、黒光りしたラバースーツに身を包み、全頭マスクを被って立っている麗子でした。物音がした麗子は、自分でマスクを取り、一平に気がつきます。「秘密を見られてしまった・・」恥ずかしさと絶望感が彼女を覆います。一平も気が動転し、すぐにその場を立ち去ります。
麗子は、絶望感を感じ自暴自棄になってしまいます。放心状態の彼女が、以前秘境探検旅行で古い神社で見つけた不気味な薬を飲んでしまいます。すると彼女は・・・。
文字数 80,183
最終更新日 2025.10.14
登録日 2025.09.09
目が覚めると、そこは路上だった。
背中と額に、生きている証のような激痛が走る。
ゴミを漁って生き延びていた俺は、ある日さらわれ、奴隷として売られた。子供は高く売れるらしい。
メスと注射が並ぶ部屋で実験動物にされ、増えていく傷。
やがて俺は「戦闘奴隷」へと昇格した。
勝てば生きる。負ければ死ぬ。
その単純な世界で――俺は負けた。
すべてを失ったはずの日。
俺は“本当の自分”と、“無償で愛をくれる存在”に出会う。
これは、奴隷だった俺が「愛される」ことを知り、成長していく話。
r18blシーンを入れるか検討中…。
神様×主人公 12冥界×主人公 気分更新で進めていきます。グロテスク注意
文字数 5,792
最終更新日 2026.03.19
登録日 2026.03.19
ヤンデレ、監禁物です。
ある日目を覚ましたら知らない薄暗い部屋で足には足枷が取り付けられていた。
円を監禁していた人物とは果たして誰なのか。
文字数 9,865
最終更新日 2023.12.19
登録日 2023.03.26
魔王が女騎士を拾った。「くっ、殺せ!」と言うものだから、望み通り虐待してやる事にした。
騎士に呪いをかけて魔界へ連れ込み、薬品を入れた風呂に浸けてのお湯責め。その後、騎士が絶句するような服を着せ、この世のものとは思えぬ食事を与えてやった。
粗末な部屋に閉じ込めて一夜を過ごさせ、民衆の前で引き回しの刑にしてやる。合間に部下を𠮟りつけ、女騎士に威厳を示すのも忘れない。
その後魔王は、女騎士に一生働くよう奴隷契約を結ばせた。あまりの条件に女騎士は打ちのめされ、魔王からの虐待に心が折れて、人間界への帰還を諦めてしまう。
やがて数々の虐待に屈した女騎士は、魔王に絶対服従を誓ってしまった。
彼女はその後の生涯を、魔王の孕み袋として生きるしかなくなったのであった。
※あらすじは大体合っています。
文字数 279,170
最終更新日 2021.09.14
登録日 2021.08.24
喧嘩番長で不良の山神慎太は、ある日神の怒りを買い、イクと激弱になってしまうという天罰を受けることに。
その神のセリフを信用せずにオナニーしていると、幼馴染で不良の寺山雄二が部屋へと入ってきた。一緒にオナニーしたこともあるので平然とイクまで続けた結果、力が出ないことに気づく。
もしかして神の呪いか?!と慌てていると、雄二が「なんか色気やばいな?」と言って押し倒してきた!
幼馴染と一線を越えてしまい、冗談じゃないと思いつつ、イクと激弱になり、そして、色気が出て襲われるという特異体質に。
黙っておけばバレないと思っていたのに、どこかからその特異体質の噂が流れてしまい、恨みを買っていた喧嘩番長の慎太は多くの人間からあの手この手でイカされそうに……。
それを見かねた幼馴染の雄二が「俺と付き合うなら、お前のこと守ってやるぞ?」と言われたものの、冗談じゃないと突っぱねるが……。
幼馴染 × 喧嘩番長
攻めは一途、受けはちょっと天然で、ゆるい感じの不良です。
受が本命以外にヤラれそうになるものの、未遂に終わります。が、きわどい部分もあるので苦手な方はお気を付けください。(固定CP、中編予定)
シリアスというよりかは気軽に読めるような笑える感じ(自分なりに)だと思います。
受がオナニーのおかずで女性を対象にしますが、女性との絡みはありません。
【2023/11/08追記】
なんか第2章が若干ギャグっぽく……。
受けのキャラをゆるい感じにしたので総受けではなくしたんですが、若干思い描いていたストーリーと変わってしまい。。。このキャラはキャラで嫌いじゃないんですが。。。
ガチの不良が総受けというストーリーをまたいつの日か書きたいです。
【2023/10/26追記】
※しれっと年齢変更して第11回BL小説大賞参加するかも。。。しないかも。。。
→年齢変更して第11回BL小説大賞にこちらも参加することにしました。それに伴い以下のように少し変更しました。
〇変更点
高校一年生で喧嘩番長、そこから2年経過した高校三年生設定。
慎太は4月生まれ、雄二は5月生まれで18歳を迎えています。
2話『落ちぶれたヤンキーくんに絡まれる』に誕生日を迎えたというシーンを加筆しています。
※中学生の舎弟希望がいますが、中学生との性描写はありません。
※11月完結予定です。→間に合いませんでした。ごめんなさい。
文字数 140,095
最終更新日 2024.11.23
登録日 2023.06.08
――これは、『よく見える』ようになった、二人の物語。
――捨てられていた奴隷と元病弱な美少年が、ゆっくりと恋をする話。
《僕:ハル》
元の世界で、身体が弱かった。
持病のせいで外出もままならず、視力も悪くて、眼鏡は手放せなかった。
部屋の中が、僕の世界のほとんどすべてだった。
異世界転移した若い男性。
黒い髪に黒い瞳、小柄でスリム。
没入感のために、あえてハッキリした年齢や外見を明示していません。
ダレルより歳下で小柄くらいで書いています。
《ダレル》
――捨て置かれた、奴隷の大男。
元冒険者の男性。
筋骨隆々の身体に、ボロ布を巻き付けるように身にまとい、膝を抱えて座り込んでいる。
背は高く、日焼けした肌には古い傷跡がいくつも残っている。
褪せた金髪に、太い首。
その首には、錆びかけた金属の首輪がはめられている。
⸻
_Rのついたタイトルが、ハルとダレルの、そういうシーンになります。
戦闘描写は匂わせる程度。
流血無し、
復讐無し、
ザマァ無し、
悲壮感は、ダレル視点に最小限。
文字数 27,372
最終更新日 2026.01.13
登録日 2026.01.13
聖フォンス学園──貴族の貴族による貴族のための学校。
共学だが、その他の男子生徒などまるで存在しないかのように令嬢達の心は生徒会メンバーである四人の男に向けられていた。
アリス・ベンフィールドも聖フォンス学園に通う生徒の一人であり、王子であるヴィンセル・ブラックバーンにときめく一人。
化粧も自己表現も苦手なアリスは他の令嬢たちのように自分の魅せ方を知らず、自己主張できない地味な少女。
誰からも何も受け取らない王子の“ハジメテ”になりたくて毎日のように王子を追いかける令嬢たちを遠目に見るだけで、追いかけるのは妄想の中だけ。
自分磨きを怠らない令嬢達と違ってアリスは自分磨きより妄想を趣味としていた。妄想の中では自分は誰よりも輝いているし、王子とも上手くいっている。馬車の中、部屋の中──そこだけがアリスの心のオアシスだった。
ベンフィールド公爵の娘として何不自由なく生きてきたアリスだが、そんなアリスの人生にも小さな問題はある。
それは、たった一人の親友であるティーナ・ベルフォルンがヴィンセル王子に恋をしているということ。
自分より美しく我の強い親友にある日「ヴィンセルが好きなの」と告げられ、アリスは「私も」とは言えず自分の本心を隠した。
隠し事はなしと交わした約束を破っていることを気にしていたある日、ティーナのお願いで四人に近付くキッカケができたが、仲良くなったのはヴィンセルではなく別の人物で──
ゲイ疑惑があるほど女を近付けさせない女嫌いと噂のヴィンセルとぶつかったことで急接近するアリスは王子から真実を知らされ、選んでもらえるのだが喜ぶことはできず……
地味なだけだったアリスの人生が華のある人たちとの関わりによって少しずつ変わっていく。
大食い美少年、ツンデレ幼馴染、サイコパスシスコン兄、そして嗅覚過敏王子──まだ恋をしたことがないアリスが選ぶ相手は──
これは恋か憧れか──
逆ハーレムか、逆ハーレムなので苦手な人はご注意ください。
※9/29が最終話アップとなります。
※2021年2月に投稿していたものですが、詰んでしまって放置していた物を書き直し再投稿しています。
こちらもどうぞお付き合いいただけますと幸いです。
文字数 468,889
最終更新日 2022.12.15
登録日 2021.02.17
お互い愛し合っていたシタール王国の王女クリビアとカラスティア王国の王子ロータス。
二人の結婚式で悲劇が訪れた。
式場を兵士が襲ったのだ。カラスティア王国の国王夫妻は処刑され、王子ロータスは捕らわれてしまう。
しかし、襲ったのはシタール王国軍だった。
クリビアは自国の犯した罪に苛まれ、未だクリビアを愛していると言うロータスと別れることを決意し、彼を牢から逃がすことに成功する。
それが父シタール国王にばれてしまったクリビアは数年に渡って部屋に監禁されることになるが、その後バハルマの国王と政略結婚して名ばかりの王妃となる。
一方、クリビアが結婚したことを知らないロータスはシタール王国を倒してクリビアを奪うべく魔法の武具で装備したダキアという黒い軍団を結成していた。
バハルマでの過酷な生活を送ったクリビアは、普通の穏やかな人生を送ることを願うようになるが、果たして彼女の願いを叶えるのはロータスではなかった。
※以前、『愛の輪廻と呪いの成就』として投稿していた作品を、R18からR15に改稿しました。
おおまかなあらすじは変わっていません。
文字数 129,303
最終更新日 2025.07.15
登録日 2025.07.15
目を覚ますと、とんでもないイケメンの部屋に連れ込まれていた。面識のないこの男に、俺は監禁されているらしい……ワンルーム、外鍵なし。拘束なし。え?これ監禁……?
という感じのギャグです
文字数 3,076
最終更新日 2025.11.10
登録日 2025.11.10
【あらすじ】
クリスマスの夕方、友人との待ち合わせのため電車に乗っていたら、偶然、目撃した痴漢を撃退したメグミ。
数日後、助けた女の子であるヤヨイと偶然再会し、お礼を兼ねて食事をすることに。
食事の後、酔い潰れたメグミは知らない部屋で目を覚ますが、目の前にいたのは女の体に男性器を持ったふたなりのヤヨイだった。
【登場人物】
◆メグミ……女子校出身、整った顔立ちと高身長のせいで学生時代は同性にモテた。
高校卒業後は巨乳のせいで変な異性に言い寄られるようになり、外見と恋愛のコンプレックスを持つ。
◆ヤヨイ……ブライダル事業を展開する会社の社長令嬢兼専務。
若い外見から学生に間違われることもあるが、本人曰く「いい大人(年齢非公表)」。
生まれ持った性も性自認も女性。恋愛対象も女性。
痴漢から助けてくれたメグミに一目惚れ、ストーカーまがいのことをして接点を持った。
文字数 22,146
最終更新日 2024.02.08
登録日 2024.01.28
年齢差17歳。
子ども扱いしてくる彼女のハートを射止めることはできるのか?初恋に翻弄されるアイドル、その運命やいかに。
※序盤は穏やかですが、ストーリーが進行するにつれ過激なシーンが出てきます。ご注意ください。
キャラクターが多いので、目次の「登場人物」内にある索引をぜひご活用ください。
この物語はフィクションです。実在の人物・団体・事件とは一切関係ありません。
▷あらすじ
家事代行サービスのスタッフとして働くチカルは、恋人の浮気癖に悩まされながらもそれなりに平穏な日々を送っていた。
39歳を目前にしたある日、彼女に大きな仕事が舞い込んでくる。スタッフ歴8年目にして初めて、芸能人宅での作業を任されたのだ。
担当する部屋の主は、抜群の歌唱力と高いダンススキルに定評がある5人組アイドルグループ「UR・RAD」のタビト。その美貌から繰り出される甘い言葉、艶然たる笑みでファンを虜にする絶対的エースである。
タビトは剛毅木訥な人柄のチカルに惹かれ熱い想いを寄せるようになるが、一方のチカルは22歳の若者など眼中にない。
しかし彼はあきらめず、チカルの気を引こうとさまざまな手段に出る。
前時代的な風習にとらわれながら生きるチカルと、先進的な思想をもって現代を生きるタビト――17歳という年齢差がもたらす価値観のズレや考え方の違いを乗り越えて、ふたりはすこしずつ距離を縮めていく。
ファンのことだけを考え、アイドルとして生きてきたタビトの「初恋」がもたらす葛藤。
恋人の裏切りにあいながらも別れを選べず、胸の奥に深く根付く「愛」に苦しみ続けるチカル。
彼らの行く末は果たして……
文字数 1,148,330
最終更新日 2025.05.11
登録日 2024.05.01
夏休みの間、ひとり暮らしをしている幼馴染みの幸佑(こうすけ)の面倒を見るバイトをすることになった。幸佑(こうすけ)はセフレがたくさんいるような下半身ゆるゆるの超絶イケメンだが、昔から弟みたいに思っているからかなんだか憎めない。だから世話を焼くのも嫌じゃないしバイト代も貰えて万々歳だ。そんなある日、幸佑(こうすけ)の部屋で知らないイケメンに遭遇し、なぜかその男に人生初の壁ドンをされてしまって……。※他サイトにも掲載
[イケメン幼馴染み × 平凡世話焼き好き / BL / R18]
文字数 56,517
最終更新日 2021.12.01
登録日 2021.12.01
山田来未(くるみ)、二十四歳。
今日、会社を辞めてきました。
さて、明日からどうしましょう。
なんて悩む暇もなく。
「俺の家に、住んでよ」
「不束者ですが」
恋人でもない人と、同棲することになりました。
お互いに、恋愛感情なんてない。
はずなのに。
「可愛い、最高に」
「なぁこっちきて?寂しいから」
「君がいる部屋が一番落ち着く」
こんなの、好きにならないでって方が無理です。
真面目な不憫系女子×不器用甘やかし系男子
同棲から始まるほのぼのラブ。
※別名義で他サイトにも公開しています。
文字数 154,429
最終更新日 2022.07.11
登録日 2022.05.26
日比谷雪は、17歳の高校2年生。学校ではいじめられ、家では一人で過ごしていた。そんな雪は、もう死にたいと思い自殺する場所を探してぼーっとしていると右側からトラックが突っ込んで来て頭を強く打つ。
目が覚めると温かな部屋の中にいて……
文字数 16,342
最終更新日 2026.03.19
登録日 2026.01.23
