「me」の検索結果
全体で2,423件見つかりました。
NPO 聞き屋プロジェクト。
NPO みんなで聞き屋やろうプロジェクト。
他人を道ずれにして死のう とか
刑務所に入りたい とかって人を
変身させるプロジェクト。
いじめられっ子を
引きこもりを
孤立した高齢者を
変身させるプロジェクト。
おせっかい、おすそ分けで回していく社会。
みんなで聞き屋やって
↓↓「決めてしまうのカラクリ」をアドバイスする。
そうやって「決めてしまうのカラクリ」を全人類に普及する。
誰でも聞き屋になって愚痴や悩みを聞き合う。
それぞれのまちに
聞き役を配置する。
通りという通りに 愚痴やおしゃべりを聞いてくれる 聞き屋を配置。
・無料だけど恵んでくれるんなら(お金)いただきます。
↓↓・「決めてしまうのカラクリ」をアドバイスする。
↓↓・「返信メールで配ってます」の名刺を渡す。
「決めてしまうのカラクリ」を理解して何か活動したらメールください。
連絡メール boodaa4441@gmail.com
↓↓メンバー登録します。
↓↓活動内容 載せます。
メンバー
名前(ニックネーム可) 山崎健治
住所(任意) 東京都中野区上高田5-32-6
電話(任意) 08050423829
(詐欺、借金対策で出ませんけど)
メール(任意) boodaa4441@gmail.com
LINE(任意) ⇒https://line.me/ti/p/UgcMZAh_Di
名前(ニックネーム可)
住所(任意)
電話(任意)
メール(任意)
LINE(任意)
住所、電話、メールは任意としてるけど
是非とも伝えたいことがあったときに
連絡できたらいい。
このサイトに連絡事項載せるから
見てもらえばいいか。
ここはこうした方がいい。ってのがあったら
教えて下さい。
改善、修正していきます。
連絡メール boodaa4441@gmail.com
活動支援 100円から
銀行名 三菱UFJ銀行
支店名 中野駅前支店
口座番号 1751727
口座種類 普通
口座名義 ヤマザキケンジ
金融機関コード0005
店番 552
デリバリー待機中に聞き屋やってます。
⇒https://ka2.link/situke/hukyuu-2/#a.
文字数 4,430
最終更新日 2022.12.22
登録日 2022.12.22
鏡を見るたび、ただ涙が溢れてくるの……どうして運命は、私たちに対して残酷なだけの世界で、こんなにも罪深いほど完璧に私たちを創ってしまったのかしら?
私は「ティナ」。親友の「アサミ」と「カナデ」と一緒に、終わりのない悲劇の中を生きているの。昨日、大好きな「お兄ちゃん」が超地味で冴えない女とデートして私を裏切った時、私の水晶の心は粉々に砕け散っちゃった(マジで3時間連続で泣きながら、自分の切ない想いをSNSにぶつけ続けてたんだから)。
そんなの重要じゃないって思うかもしれないけど、結局のところ、私たちが学校で一番の美少女で、勉強なんてしなくても満点取れちゃう天才なのは事実なの。でも勘違いしないで、私たちでいることって本当に苦しくて大変なんだから!
この街や国、あるいは世界全体……そして何よりも大切な「私たちの乙女の輝き」が悪に脅かされる時、私たちは「エンゼリック・セント」に変身するしかないの。「ピンキー・シュガー」、「スウィーティー・クリスタル」、そして「ハニー・バニー」は、禍々しく冷酷な悪党たちから世界を救うわ。当然、宇宙は私たちを愛しているから絶対に勝つの。でも、お兄ちゃんを振り向かせる時だけは、なぜか宇宙は私たちに意地悪するみたい……
私たちの秘密? それは、この磁器のような美しい体から放たれる神秘的で聖なる力……悲劇的な恋に悩みながら世界を救う、天使の香りを纏った私たちの「甘い屁」なの。
真実の感情、兄妹愛の葛藤、そして「愛の屁」がいっぱい詰まったこの物語に、あなたも付き合って。だって、こんなに可愛いのは私たちの最大の呪いなんだから!
ノクターンノベルズ:https://novel18.syosetu.com/n5204lt/
文字数 9,458
最終更新日 2026.02.16
登録日 2026.02.14
公立高校に、幼馴染の内田芙美とともに通う高校生モデル,梁川涼介。
とある日、デザイナーの先生に 太ったから痩せてこいと言われて…
爽やかに笑える、かもしれないラブコメ
こちらも母が遺した短編小説です。
母が管理していたサイトです。アカウントもパスワードもメールアドレスも紛失してしまって放置状態ですが……
→ http://moment2009.ojaru.jp/index.html
5/26追記:母が亡くなって未完のままでしたが、せっかくなので私が完結にチャレンジすることにしました。
大失敗の予感しかしませんが、何事もチャレンジだと思います。
文字数 231,830
最終更新日 2022.02.02
登録日 2018.05.14
高校三年生の鳴無旋(おとなしめぐる)は妹のリツと共に、中高大一貫の名門校『皇掠(こうりゃく)学園』にスカウトされて転入する事となる。だが、学園がある人工島『顛至(てんし)島』で旋とリツを待ち受けていたのは、異形の生命体『テンシ』だった。
テンシは旋達を『餌』だと言い、『制限時間内に契約相手を見つけ出して手を組め』と告げる。その説明の最中にも、テンシの脅威を目にした旋は『リツだけは絶対に守る』と決意し、テンシが仕掛けるゲームに挑むために走り出す。
これは『Meal Game(ミール ゲーム)』と呼ばれる、命懸けのゲームに参加させられた被食者と、人ならざる相棒達の物語。
※一部、軽め(R15程度)の残酷・暴力描写があります。
※公開後に加筆修正する場合もございます。
※カクヨムにも(先行)公開しています。
※表紙の画像は「OKUMONO-背景フリー素材 https://sozaino.site」様からお借りしています。
※この小説はフィクションです。実在の人物や団体などとは一切、関係ありません。
※小説の無断転載・無断使用・自作発言・翻訳・AI学習などは禁止しております。
文字数 227,736
最終更新日 2026.07.13
登録日 2023.09.08
文字数 335,655
最終更新日 2026.05.17
登録日 2025.10.04
2100年、魔法の出現と共に進歩していた世界の中で、戦闘による銃の必要性が高まった。その中で銃が禁止されている日本での発展は乏しいものがあった。2200年、ついに日本で魔法による銃が解禁され、徐々に普及の一途を辿った。そして、銃規制解除に伴い、新設された魔法高等学校の銃学科が作られた。三井湊(みついみなと)は銃学科の1期生として入学を果たした。
第一章 生徒会勧誘編
入学当初、首席だと思っていた三井湊は次席であり、首席は平松小和(ひらまつこより)であった。その中、魔法高等学校の生徒会長九条藍子による新一年生への生徒会の勧誘が始まった。しかし、銃学科の首席、平松子和(ひらまつこより)は、頑なに生徒会入りを拒んでしまう。次席の三井湊も勧誘されるが自ら断ってしまう。九条会長と生徒会副会長佐伯隼人との魔法の戦いも始まり、波乱に満ちた高校生活が幕を上げる。
第二章 銃学科編
銃学科、c組担任 早見咲はアメリカ魔法工科大学を優秀な成績で卒業し、一握りの人材しか入れない魔法工学部隊に所属していた経歴がある。輝かしい経歴のはずの早見咲はなぜ、魔法高等学校の職員になったのか。その謎に迫る。
ブックマーク、評価、レビュー、感想をなんでもいいのでよろしくお願いいたします。
不定期投稿です。
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小説家になろう カクヨムにも投稿中です。
文字数 27,786
最終更新日 2020.11.12
登録日 2020.11.11
令和X年、日本は「恋愛的合意の記録制度=LEAF(Legalized Emotional Agreement Framework)」の導入を迎え、恋愛における同意確認が法と文化に根づく転換点を迎えつつあった。
物語は、東京・銀座のラウンジで働く美しい女性・綾音と、誠実を貫く実業家・江口悠真の静かな決断から始まる。江口は一通の内容証明郵便に、自身の恋心と誠意を託し、ラウンジの同伴後にアフターおよびホテルでの同行を希望する旨を、法的に明記して綾音に届ける。その書面には弁護士・家族の立会い、健康診断の実施、守秘義務の明記など、すべてが「選ぶ自由」を前提とした丁寧な確認の言葉が並んでいた。
綾音はその提案に応じ、ふたりは弁護士と姉の立ち会いのもと、合意書に署名し、記録端末にてすべてを残す。“記録される恋”ではなく、“信頼するから記録する恋”──それは、愛における新たな信義の始まりだった
彼らの行動は瞬く間に世間の注目を集め、LEAF制度の先進事例として報道・拡散される。やがて制度は国会で法案化され、LEAFアプリの開発・標準化、健康診断・感情安定性の確認、立ち会い士制度の導入といった網羅的な構造を持つに至る。
文化もまた変容した。恋愛ドラマや漫画、古典文学にはLEAF準拠版が登場し、若者たちは“確認から始まる恋”を「カッコいい」と受け入れていく。教育現場ではLEAF的倫理教育が義務化され、保健体育から古典の読解まで“同意”を軸とした新しい学びが生まれる。
高齢者や障害を持つ人々にも配慮が広がり、LEAFは形式ではなく“優しさの言語化”として社会に根づいていく。そして世界へ。国連はLEAFを「未来の愛と人権の指針」として賞賛し、制度を築いた江口と綾音はノーベル平和賞を受賞する。
「好き」だけでは守れない。けれど、記録された「誠意」は未来を照らす。
これは、愛と信頼のかたちを問う、静かで熱い社会SFの物語──。
文字数 14,125
最終更新日 2025.07.08
登録日 2025.06.12
独り暮らしの中村は、毎朝「Have A Wonderful Time」と刻まれた真空マグカップでカフェオーレを飲む日課を持っている。このマグカップは、3年前に会社の上司である佐伯麻衣子から、誕生日プレゼントのお返しとしてもらった大切な品だ。
既婚者で二児の母である佐伯への秘めた想いを抱える中村。彼が彼女の誕生日に贈ったルビーのペンダントへのお返しとして、彼女は中村が毎朝コーヒーを飲む習慣を覚えていて、この真空マグカップを選んでくれた。
昨年、佐伯は本社への異動が決まり、送別会の日に中村のデスクを訪れ、マグカップの使用を確認する。その後も中村は社内報で彼女の活躍を追い続けている。
マグカップは中村にとって、叶わない恋心の象徴であり、同時に前を向いて生きていく勇気を与えてくれる存在となっている。毎朝の儀式のように、このマグカップでカフェオーレを飲みながら、佐伯の幸せを願い、自分の想いを静かに受け入れている。
届かない愛を知りながらも、その想いを大切に持ち続けることで、人生の豊かさを見出していく―それが、この物語の本質である。
文字数 2,347
最終更新日 2025.02.24
登録日 2025.02.24
平凡な日常を過ごしていた、高校2年の男子高校生田中剛はある日異世界召喚によってクラス転移させられてしまう。だが、彼は何故かみんなとは違いダンジョン飛ばされてしまう。そんな彼が送る異世界ダンジョン生活。
文字数 11,614
最終更新日 2018.08.02
登録日 2018.06.03
カレ『二兎紫雨(ニトシウ)』を想う主人公『黄戸谷一音(キドヤイチネ)』
彼女『桃井真未(モモイマミ)』を想うカレ『二兎紫雨』
二人の変わらず想う恋心。一方通行な恋心。
壊れかけが壊れるまで、もう少し…。
文字数 5,794
最終更新日 2018.08.15
登録日 2018.05.06
成功を掴んだ女性起業家・美咲は、突然、婚約者の圭介から別れを告げられる。理由は「変わってしまったから」。
やがて美咲は圭介に1億円を託す。それは祝福か、それとも罠か。
自由を手にした圭介の人生は、そこから予想もできない方向へ転がり出す。
愛と裏切り、金と欲望。
すべてを知ったうえで微笑む美咲の真意とは——。
文字数 1,911
最終更新日 2025.07.02
登録日 2025.07.02
魔王の手によって蝕まれていた世界を救いだした“英雄”は“魔王”との戦いで相討ちに終わってしまう。
だが更なる高みの『異界』に行く為に力を振り絞って己の身に〈転生〉の魔法を掛けて息絶えた。
数百年が経ったある日“英雄”は田舎で暮らす家庭に生まれる。
世界の変化に驚きつつ、前世では出来なかった自由な旅をしたいと夢を見る。
だが元英雄だけあり力がそのままどころか更に規格外の力が宿っていた。
魔法学園でもその力に注目を置かれ、現代の“英雄”の父親にも幼いにも関わらず勝利してしまう程に。
彼は元“英雄”だと果たしてバレずに旅を満喫できるのだろうか……。
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不定期更新になるかもしれませんが、お気に入りにして頂けると嬉しいです。
コメントもお待ちしています。
作者の都合により更新できる時間がなかったので打ちきりになります。ごめんなさい。
文字数 55,978
最終更新日 2019.01.12
登録日 2018.12.21
ある日、最近流行りの異世界転生したが
私は何もせず静かに生きて行ければいい
それなのに、、、
私が転生した先はどうやら恋愛小説のヒロインだったらしい
文字数 3,628
最終更新日 2024.01.05
登録日 2024.01.03
港区のタワーマンションで、侵入の形跡も争った痕跡もない不可解な死亡事件が発生した。切り裂かれたような傷は、まるで熱で溶かしたように滑らか。捜査一課の加藤恭吾は、配属されたばかりの新人刑事・秋本楓とともに、この謎めいた事件の捜査にあたることになる。
しかし楓は突然倒れ、胸の奥を締めつけられるような“説明のつかない痛み”に襲われる。彼女の身体は異様な反応を示し始める。まるで“何か”に呼ばれているという。
被害者の足跡を辿るうちに浮かび上がる、楓の過去の断片。
それは彼女自身も覚えていない、閉ざされた研究施設の影だった。
奇妙な殺害痕、封じられた記録、そして闇の奥から近づいてくる“誰か”。
捜査が進むほど、事件は楓という存在そのものに収束していく。
──この街のどこかに、“彼女を知っている者”が紛れている。
楓が何者なのかも知らぬまま、恭吾は彼女を守り、事件の核心へ迫っていく。
二人の距離が近づくほど、過去と現在の境界線は静かに崩れていくのだった。
文字数 25,676
最終更新日 2025.12.05
登録日 2025.11.24
「やめろ。本当にやめろや………」
俺は怒りを通り越して呆れていた。
「お前いつもの奴だよなぁ。いい顔してんじゃねぇか‼︎」
現時点の下校中。俺はいつものように’’輩,,に絡まれながら道を歩く。
「オイオイ。俺らとこいヨ!……まぁ帰れるかどうかはしらねぇがなっ。」
どうでも良いぃっつうの………
本当にどうでもよかった。
だがその時、突如時が止まったかのように空間が裂け、真下に奇妙に美しい魔法陣が現れた。
「なっ……何だッ!!」
その場にいた俺と、その輩は何処か知らないところに飛ばされた________________。
気がついた時には俺たち、森で寝ていたんだけど………
どぉ〜してくれんのっ。Wats⁇
俺の物語はここから始まる。
文字数 880
最終更新日 2021.03.13
登録日 2021.03.13