「ボ」の検索結果
全体で11,706件見つかりました。
えっちな体験、風俗、妄想を小説風にしたショート物です。
椅子に腰かけてスケッチをしてもらう。真っ直ぐこちらを見るつぶらな瞳が美しい。今すぐにでも襲い掛かりたい衝動をこらえる。まり子のスカートの谷間から白いパンティーがちらちらと見える。股間は徐々に充血してきた。
まり子は30分ほどして手を止めた。
「大体出来ました」
「ほう! すごい」 そこには少し良く書かれた自分が居た。
「上手だね。ねぇ。今度はちょっと恥ずかしいお願いなんだけどさぁ。あれも描いて欲しいんだ」
拒絶される前に、すっとズボンを脱いだ。
「えっ?、あっ」
「絵描きさんなんだから、恥ずかしがっちゃだめでしょ」
(By 絵描きの天使1)
登録日 2015.11.24
高校での友達作りに出遅れた主人公、三石朋成は、同じくボッチだった隣の席のロン毛男子に勇気を出して話かけた。
だが、そいつが机の上にとりだしたのはミイラ!?
華々しい高校デビューを目論む朋成と隣の席の自称エジプト神「アヌビスさん」を巡る青春ギャグストーリー!?
文字数 2,878
最終更新日 2016.02.03
登録日 2016.02.02
不幸な事故で死に、死後の世界で神様がお詫びにと異世界転生を贈られた真面目な少年、和田 優司(わだ ゆうじ)
死後の世界で神様に異世界転生をさせて貰う時、元から憑いていた守護霊が、修行の成果で守護神となる
その為、優司に見える様になったが、ホントに守護神なのかと思う程、ツッコミもボケもこなせるし、家事も得意で人間らしさがある
そんな二人が異世界で生活をして行くお話
文字数 505
最終更新日 2018.01.22
登録日 2018.01.22
ラブコメが趣味のとある神、ナツメは転生を司る役目を担っていて、数多の世界を創造し、そこに転生者達を送り込み、自分好みのストーリーを紡いでいた。
そんなうちの一つの世界、剣と魔法の世界である事件が起こる。勇者と呼ばれる転生者達は魔王を生み出した存在、つまりナツメを世界の悪の根源、邪神であると勘違いしてしまった。
そして、自らが作り出した世界に引きずり込まれたナツメは、神としての力を失ってしまっていた。
ナツメに残されたのは、ラブコメさながらの出会いを誘発する力だけだった。しかし、その力はそれだけに収まらなかった。すなわち、先に起こる出会いを見ることができる、つまり未来予知ができてしまうのだった!
やがて、神を失った世界は、未だ脅威である魔物達、各国の間で起こる戦争で大いに荒れてしまう。
ナツメはそんな世界を生み出した責任を取るため……そして、自分の求めるストーリーを追いかけるため、ラスボスを自称してそれに相応しい存在になるべく行動を起こす。目指すは、ラブコメによるこの物語の最高のエンディング!
※この小説は小説家になろうでも掲載しています。
登録日 2018.02.14
突如、王立ベルスト魔法学園の『召喚魔法授業』で引きこもり学生である水橋楓(みずはし・カエデ)が召喚される。神様が召喚したわけでもないためチートボーナスなし、日本のお金が使えないため無一文、この世界の常識を知らないため無知・無常識、平和主義で固められた平和国家出身なため武力もなければ技術もない。
そんな彼が必死こいて全力で異世界を生き残る、無知にして無常識にして無意識チートな学園ファンタジー
文字数 17,135
最終更新日 2018.04.09
登録日 2018.04.01
「ライゼス公爵令嬢よ。お前の行動は目に余るのだ!今日をもって婚約は破棄させてもらう!」
ある夜、第2皇子主催のパーティでそう言われていたのは公爵家長女のアルナ・ライゼス。
そして、その言葉を放ったのは第1皇子のルーカス皇子。
そのそばには1人の女性がいた。
私はこの景色に見覚えがある。
だって私が攻略してたあの【ガーネット・ボタン】っていう乙女ゲーの皇子ルートと逆ハーレムルートの分岐点だったのだから。
王子のそばにいるのは主人公だということも。
ただ、私は知っている。今、婚約破棄された令嬢、本当は心優しい女の子だということ。
そして逆ハーレム展開時のアルナの行先を……
でも、私がいる限りそんなこと絶対させない!
乙女ゲーにはなかった展開だけどここからアルナを成り上がらせて幸せにしてみせるんだから!
そう決めて行動していたら私を持ち上げようとする人達が集まってきて……
違う。そうじゃないの!私じゃなくてアルナを!
だからなんで私が成り上がらせようとするの?!
文字数 3,745
最終更新日 2021.08.02
登録日 2021.08.01
主人公は、ハズレ天賦擬人化を手に入れた。
ハズレ天賦を手に入れた主人公は、冒険者になりたかった。
そのため、王立学園に通うことにした。
ある日、王立学園内にあるダンジョンで、麻痺を掛けられ、見捨てられた。
主人公は、何とか逃げたが、隠しボス部屋に来てしまった。
生きるために、隠しボス部屋の中に入ったが、到底敵う魔物では、無かった。
半ばヤケクソで、擬人化のスキルを使うと、驚くことが起きた。
なんと、魔物が、美少女の鬼人になったのだ。
これは、普通の少年が、美少女の鬼人と一緒に、幸せになるまでの物語だ。
文字数 62,536
最終更新日 2022.10.06
登録日 2022.08.16
現代の某ピザ屋でブラック企業もびっくりの激務を強いられる飛戸戸 仁王(とべど におう)。
ピザの配達途中、届け先に届けるはずのピザがまさかの注文違いで商品を買ってもらえず突き返された。そのピザをタバコ休憩に寄った公園にいたホームレスの風貌をしたおっさんにあげた時、目の前に一つのボールが道路に転がり、それを追いかける子供が。その子供にまっすぐ突っ込むトラックを見た瞬間、仁王は口に咥えたタバコを落として駆け出した。
子供を押し出した瞬間、全身に衝撃が走り意識を失った。目を覚ました時、真っ白な空間の中で目の前にいたのはピザを上げたホームレスのおっさんだった。
「このピザ、めっちゃ美味くね? これ、異世界でも広めてくんね?」
異世界を巡り、ピザから始まる開拓譚!
文字数 26,472
最終更新日 2024.11.19
登録日 2024.10.24
花が風と舞い散る春、少女は入学式に参列していた。
柔らかな金髪が風に踊り、無垢な水色の瞳が講堂の天井を見上げる。
名を、《フィリア》。
彼女は、魔法も特技も何も持たない“何者でもない”新入生。
その日──彼女は、歌った。
それは学校指定の校歌ではなかった。
聞いたことのない、けれど確かに“懐かしい”旋律。
その瞬間。
書庫に眠る一冊の本が、色づいた。
生徒たちは気づかない。教員すらも、ただの気まぐれか、春の幻と笑った。
だが、たった一人──その場にいた灰色の瞳の少年は、確かに見ていた。
「……色が……戻った……?」
少年の名は、《リオ》。
彼は“ただの学生”としてこの学園に入学したばかりだったが、心の奥底には燃えるような違和感を抱えていた。
そしてその日、リオの世界は、その旋律によって色づき始める。
文字数 45,570
最終更新日 2025.05.28
登録日 2025.05.27
実家から「少し抜けている」と言われ、嫁ぎ先でも役立たずと罵られて突然離縁されたフェルテ。身一つで放り出された彼女だったが、落ち込むどころか「これで自由になれる!」と大喜び。移り住んだ辺境のボロ家で、持ち前の単純さとポジティブさでスローライフを開始する。
文字数 104,216
最終更新日 2026.05.21
登録日 2026.05.21
少し、ほんの少し先の未来。皆が憧れたVRゲームが陳腐化し、新たな刺激を求めていた時代。『もう一つの現実世界』をキャッチフレーズとし、『VRを超えたVR』と呼ばれた究極のVRゲーム『Second World』。その中で最も不遇な『中世編』をプレイしていた一人のプレイヤーが公式ラスボスを討伐せしめた。しかし、それは本当の意味で『もう一つの現実世界』が誕生するきっかけであった…
文字数 46,572
最終更新日 2017.07.08
登録日 2017.04.29
あなたの夢は本当に、あなたを幸せにしますか?
世にも不快な短編連作。
人形師(にんぎょうし)・蜜蘭(みつらん)は、依頼人の歪んだ夢を叶える――人間が持ちえない身体能力を授けることで。
例えば、恋する少女は浮気グセのある彼氏に悩み、容姿を変えることを望んだ。でも、ただただ美しさを夢見ていたわけではなかった。
例えば、プロボクサーの男はケガからの復帰を望んでいた。けれど、チャンピオンを夢見ていたわけではなかった。
例えにあげた依頼人たちは狂気を秘めた夢を抱いています。狂った夢の正体に、人形師・蜜蘭と大学生の助手・孝之(たかゆき)が確かめていく。
狂った夢の、その末路(まつろ)……興味がわきましたら、ぜひご覧ください。
※二日に一度の更新となります。
※カクヨム、ノベルアップ+でも同時に公開しております。
文字数 78,201
最終更新日 2021.01.22
登録日 2020.11.19
この世界で誰も届く事がない領域まで達した大賢者カスパール。
彼が得れる魔法は全て修得した。
そんなカスパールを皆が神様の様に崇め奉る
ウンザリしたカスパールは一人山奥でひっそりと好きに暮らす事に。
そんなカスパールがひょんな事からグリフォンの赤子を育てる事に…
コミュ障でボッチの大賢者カスパールが赤子を育てながら愛情を知っていく出会い〜別れまでのストーリー。
このお話は【お人好し底辺テイマーがSSSランク聖獣たちとモフモフ無双する】のサイドストーリーになります。
本編を読んでいなくても内容は分かります。宜しければ本編もよろしくお願いします。
上記のお話は「お人好し底辺テイマー…………」の書籍二巻に収録されましたので、スバルとカスパールの出会いのお話は非公開となりました。
勇者達との魔王討伐編のみ公開となります。
文字数 12,343
最終更新日 2021.04.22
登録日 2021.03.31
極限状況で力になる意識戦略。
↓苦しくてもいいんだ。
かまわずドンドン苦しめ
楽することは目標じゃない
↓悔しくてもいいんだ。
かまわずドンドン悔しがれ
勝つことは目標じゃない
↓ぶざまだっていいんだ。
かまわずドンドンあがけ
カッコいいとか見た目なんか目標じゃない
↓もめたっていいんだ
かまわずドンドンもめろ
仲よくする事は目標じゃない
↓手放したっていいんだ
かまわずドンドン捨ててしまえ
守ることは目標じゃない
↓守らない
・肺 命 体 内臓 指 目 耳 鼻 口 手 足
・お金 宝物
・ルール 約束 時間 キチンとする ちゃんと出来る
・仲良し関係 信頼 プライド
・平和 楽 健康
嫌がる自分、苦しがる自分をを馬鹿にする。
↓↓嫌なこと、苦しいことを肯定する
生死の境という魅惑の別世界。以外を目標から排除する。
生死の境に別世界がある
https://ka2.link/situke/betusekai/#11.
いいぞ❗
まだくたばらないで 苦しめてる。
せいぜい苦しめるうちに
苦しみを楽しんでおきなよ
死んじまったらズーっと死んじまってるんだから
死んじまったら ズーっと死んじまってるんだから
死んじまうまで
おもいっきり苦しいのを楽しんでおこうじゃないか
死んじまったら ズーっと死んじまってて苦しめないんだから
苦しめるうちにいっぱい苦しめ
怖がれるうちにいっぱい怖がれ
悔しがれるうちにいっぱい悔しがれ
https://ka2.link/situke/betusekai/#11.
18日 火曜日9:30〜10:15
NPO 聞き屋で人類を救うプロジェクト。
薬師駅北口商店街。時間前後します。雨、雪やんない。
https://ka2.link/situke/ibento/#1
18日 火曜日 04:30〜05:30
嫌がる自分、苦しがる自分をいたぶるプロジェクト。
三井文庫入り口前 公園。時間前後します。雨、雪やんない。
https://ka2.link/situke/ibento-2/#1
挑戦し続けられる意識戦略。
・行動を起こせる目標
↓↓嫌がる自分、苦しがる自分を馬鹿にする。
(↓↓嫌なこと、苦しいことを肯定する)
・苦しいをやり過ごせる目標
↓↓生死の境という魅惑の別世界。以外を目標から排除する。
・うんざりをやり過ごせる目標
↓↓戦略、やり方をひねり出す。
または、それぞれの状況で全部使う。
目標にする。
意識をそっちの方向に向けておく。
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#b.
生き物が魂の成長のために生まれてくるとしたら
到達したい目標は
「生死の境を追い求める生き物になる」こと
文字数 4,171
最終更新日 2023.04.17
登録日 2023.04.17
・この世の人間に、性別とは別の種別が加わってからおよそ100年。
ポンコツなβ(ベータ)の北野直次郎とエリートなΩ(オメガ)の滝川辰樹。
見た目も性格も環境もまるで違う2人が出会って友情を育み、次第に友情とは異なる感情を抱くようになる。
そんな中、双方の因縁と辰樹の思惑が絡み、組織を巻き込む異常事態となる事件が発生する。
※当該小説は【現代ファンタジー/オメガバース/ヤクザ/極道/バイオレンス/バディBL/異能/襲い受】な、現代日本を舞台にした完全なる空想捏造物語=フィクションです。(オメガバースはかなり独自設定あり)
※暴力、残酷描写が激しいです(流血・グロ・獣注意!) →少年漫画を目指しました
※タグは今後、追加・変更する可能性があります。→展開がどう転がっても許せる方向け →不穏と物騒を掛け算した作品です……
※この作品はフィクションです。 実在する組織、人物、事件とは無関係であり、全て作者の空想の産物です。
◆2023/07/11:連載休止中です。再開までしばらくお待ちください。
※現在、別サイトにて投稿再開の準備中です。お知らせは作者のブログと近況ボードにて行います。よろしくお願いします。
文字数 66,793
最終更新日 2023.07.27
登録日 2023.06.18
文字数 25,269
最終更新日 2025.09.02
登録日 2025.08.15
文字数 132,449
最終更新日 2017.05.31
登録日 2017.03.14
この物語の始まりは七年前にまで遡る。
健(たける)と、七海(ななみ)と、白石(しらいし)ちゃん。
この多面的な現実の世界で僕らはそれぞれ違う場所で生まれ、互いに引き合うようにつながり、そして再び離れてゆく。
この物語は我々四人(僕と、親愛なる三人の男女)のつながりを描いた物語であるーーーーー。
人が消えて数ヶ月経つ終末の世界に生きる「ぼく」と、201号室に暮らす「僕」。パラレルに描かれる彼らの世界は徐々に近づき、やがてひとつに重なり合う。
ふたつの世界を繋ぐキーワードは、モーリス・ラヴェルの名曲『ボレロ』。
「星が綺麗だね。星空か…。
ね、『誰もがいつかは行くところ』ってよく言うけどさ、七海ちゃんはあそこにいるのかな。
あたしたちに認識できるのは彼女の不在であって、行き先ではないよね。
だからあたしたちは、彼女のことをこの小さな脳みそにとどめながら、この心で想いながら、からだと心をつなぐ部分でバランスをとりながら、生きていくしかないのだよね。
それにはリズムが大事なのよ。音楽をかけることが大事なの。あたしたちの場合それは四人とも『ボレロ』だった。音楽は一度止んだから、またかけ直さなくちゃ。静かな時間も必要だけど、それだけじゃだめ。死ぬまで繰り返すの。この世界で最後の一人になったなって思っても、繰り返すの。
いい? 大丈夫だからね。
あたしたちはちゃんと、つながっているから。
星空の下にいても、ちゃんとつながっているんだよ」
人と人とをつなぐ。あなたにとっての、大切な音楽とはなんですか。
文字数 58,455
最終更新日 2021.04.05
登録日 2021.04.05