「日々」の検索結果
全体で13,348件見つかりました。
平凡な日々。何も変わらない日々。
毎日がつまらないと思っていた。
でも今思えば、何も変わらない日々、
それが一番幸せなのだと思うー。
★★★
【ジャンル】ミステリー
【あらすじ】
主人公の漆原 雅(うるしばら みやび)は幼馴染からある噂を聞く。
それは25時に成生図書館に足を踏み入れると未来の本が見えるという話だった。
平凡な日々を変えたいと思う雅は噂の図書館に行ってしまうーー。
その噂は本当なのか
ぜひ、読んでご確認くだい。
★★★
初めてカップというものに挑戦します。
初めてのことだらけで不安ですが、読んでいただけると幸いです。
よろしくお願いします。
文字数 11,961
最終更新日 2025.11.05
登録日 2025.10.18
元々東京在住、現在異世界在住。
東京に住んでいたごく普通の高校生、有谷玲音は、突然異世界に飛ばされてレオン=エルサレムという冒険者に転生する。
巨大な樹木の天辺で目覚めた玲音の目の前にあったのは光輝く黄金の木の実。
それは伝説にある最強になる木の実だったが、知らずに空腹の玲音は食べてしまった。
その日から、異世界に必須の全ステータスが最強になった玲音は、帰る日が来るまでレオン=エルサレムとして、最強なのにギルドに所属して簡単なクエストをこなす毎日。
それは帰る方法を見つけ出すまでのはずだった。しかしそんな日々が、突然壊れることになる――。
最強で明るい青年主人公と、ギルド仲間との冒険譚。
学校と家を往復する中、電車内で書いているため更新は不定期です。
なお、文才は御座いません。
なるべく誤字などはないように確認してはおりますが、もしありましたら指摘お願いいたします。
他の小説も書き始めましたので良ければご覧下さい。
その他、感想ドシドシくだされば嬉しいです。
現在は投稿を停止していますが投稿済みのもののみ公開しています。
文字数 41,081
最終更新日 2017.09.09
登録日 2017.02.01
王都の騎士団に所属する女騎士ゾーイ。怪我のため思うように任務につけずままならない気持ちを抱え日々を送っていた。そんな中、現場での仕事を退き指導者にならないかと打診を受け、同じ頃に実家からお見合いの話が上がる。人生の岐路に立ち選択を迫られる中、長年相棒としてペアを組んできたレンナルトが突然甘い言葉で囁いてくる。「俺のこと、好きだろう?」「男としてみたことなんかない!」女性たちに人気のレンナルトに甘い言葉で翻弄されながら、自分の道を見つめるゾーイが選択する未来とは?
※毎日7:00、17:00の2回投稿。
※完結投稿済。
文字数 63,906
最終更新日 2024.08.17
登録日 2024.08.06
彼氏をフったら拗れたのが原因で社内にゲイであることがバレた時雨(しぐれ)。普段からダウナーな時雨は至って飄々としているが、これは好機と時雨に近づいてきたのが以前から時雨に想いを寄せていた変人の先輩・咲良(さくら)。実はバリタチである時雨は咲良が重くて面倒くさい男と見抜いていながらに、甘え上戸の咲良に絆されてついつい抱いてしまい……
文字数 6,237
最終更新日 2025.02.14
登録日 2025.02.14
雑居ビルの四階、なんでも屋「ナンカヨウカイ」は現代日本にはびこる怪異を解決いたします――なんて、聞こえはいいが、要は便利屋だろ?
哀れな妖怪たちをチカラで押さえつける理不尽な所長のもと、俺こと緋山まひる(化け猫)は日々こき使われているってわけ。
同僚はといえば、見た目だけは良いが他はサッパリな河童・溝淵ワタルと、これまた見た目だけは良いが性格が最悪な性悪女・本城姫子(こいつは人間だ)だぜ。俺がどれだけ苦労してるか分かるだろ?
つまりこの事件簿は、俺の悲しき労働記録ってわけだ。
このご時世、人間たちも大変だと思うけどさ。「ああ、コイツも苦労してんな」って思ってくれれば、俺も少しは救われるってもんよ。
※同タイトル・同内容の小説をカクヨムでも掲載中です。
文字数 26,766
最終更新日 2026.01.20
登録日 2026.01.09
「この世」での生涯を終えた私は、まだまだ知らないことばかりでした。
人は死んだら、あの世には行きません。
世界の狭間で「再び」生きるのですー。
この世とあの世の狭間の世。
死人達が暮らす世界は、一見この世と変わりない………?
事故が原因で「狭間」の世界にやってきた少女、藤堂響。
大いに「問題アリ」な少女が抱える秘密は一つばかりではないようで…。
死人らしからぬ活力溢れる人々と私なりの青春を一からやり直そうと思いますが、色々と多過ぎる問題と事件に困惑しかありません!
多忙(?)な日々を送る中で、ある事件をきっかけにそれぞれの過去が紐解かれてゆく。
そして明らかになるのは、衝撃すぎる事実と繋がりで………。
ファンタジーでコメディーで青春な、なんでもありのストーリー。
(「死んでも死に切れないあなたを死なせる方法」と凄い被ってますがこっちが元ネタです。他に書いてあったものを投稿しようと思います。)
文字数 727
最終更新日 2019.06.23
登録日 2019.06.23
シャーロック・ホームズとジョン・H・ワトソンが死んだ――。
その原因を作ったシャーロックの息子、ジョン・シャーロック・ホームズは世間からの冷たい視線を浴びながら、己の無力さに歯を食い縛る日々を送っていた。
そんな中、探偵である彼の下にメアリーという少女が舞い込んで来る。
彼女が口にする「家族を助けて欲しい」という依頼をこなす為、偶然合流したレストレード警部らと共に、ジョンは彼女を連れてホワイトチャペルへと足を踏み入れる。
そこでは、「切り裂きジャック」による連続殺人事件が起こっていた。
※この物語はフィクションです。実在の人物、団体、作品、出来事・事件などとは一切関係ありません。
文字数 307,322
最終更新日 2024.08.06
登録日 2023.04.16
「僕」は屋上で、幽霊の「レイ子」さんを待つ。
レイ子さんと過ごした日々が楽しかったから、どんなに酷い目に遭おうと、待ち続けることができた。
(お題で書いた小説です。
【文章】
「たとえ一瞬の幻想に過ぎなかったとしても。」
【単語】
「夏」「雨天」「栞」
お題
#お題ガチャ https://odaibako.net/gacha/10432 )
文字数 1,499
最終更新日 2025.01.16
登録日 2025.01.16
ポチは生後5か月目の子犬である。
水戸家を訪れる人たちは、ポチという名を訊いただけで、「え! 犬を飼っているの」と、決まって必ず言い、ポチを抱き上げては、ポチの股間をじぃーとみたり、ポチの顔に頬ずりをするのである。
ポチにとって、ただただ煩わしいだけなのだが、人というものは犬の迷惑なんて顧みない。
ポチは「ワン」と吠えて抗議をしてみるが、その「ワン」という吠え方も可愛いといって、今度は頭を撫でてくるのである。
ポチは、そんな奴らを本気になって相手にしても仕方がねえやと、我慢しているが、たまに我慢できなく
なることがある。そんな時は水戸家の人たちをからかうことにしている。飼い主家族をいじって、憂さをは
らしているのだ。
ポチを飼っている水戸家は四人家族である。
大黒柱は、水戸源吾さんと言って今年43歳になる男である。頑固で融通が利かず、時々、ポチを空に放
り投げては、遊んでいるとっても嫌な奴だ。けれど、こんな男にもりっぱな奥さんがいる。源さんには「さくら」さんという美しい伴侶がいて、ポチにいつも美味しいものをくれる、とても美味しい……失礼、優しい人なのである。
源さんとさくらさんの子供は二人いる。愛ちゃんは中学二年生の女の子、大くんは小学三年生の男の子だ。愛ちゃんは、食いしん坊で元気溌剌のおませな女の子である。大くんは、ちょっと気が弱いが正義感が強い男の子だ。
頑固で融通が利かない源さん、綺麗で優しいさくらさん、食いしん坊で元気溌剌でおませな愛ちゃん、ち
ょっと気が弱いが正義感が強い大くん。
ポチは、この四人と暮らしている。
平々凡々の日々を送っていると言いたいところだが、なぜか、ポチの周りでは騒動が起きる。
この日も、愛ちゃんの親友さっちゃんが、愛ちゃんの大事にしている写真を、愛ちゃんの手から奪うという事件が起きた。愛ちゃんの大事にしている写真というのは、愛ちゃんが憧れている男の子が映っている写真である。
さっちゃんが悪いのだから、さっちゃんの手から奪い返せばいいだけの話だが、さっちゃんは、“大笑いす
ると怖いぞ超音波女”の異名を持つている。
へたに、さっちゃんを怒らせたら……いや、大笑いさせたら大変なことになる。
ポチが、どうすればいいのかなぁ~と考えていると、今日も町では火事があったという情報が、ポチたちの耳に飛び込んできた。
実は三か月前から、ここ釜石の町では放火と思われる火事が起きていたのである。
放火の真犯人は誰なのか、あれこれ憶測が流れているが、これっといったものがない。
ポチも推理はしてみるが、まるで検討がつかない。
さて、放火の真犯人は誰なのか? ポチと水戸家の人たちは、これからどうなってゆくのだろうか。
文字数 88,332
最終更新日 2025.05.29
登録日 2025.05.29
街の風俗店で働く裕香(ゆか)こと本名・綾瀬 詩乃(あやせ しの)は、ある悩みを抱えながらも、密かな人気を得ていた。
そんなある日、彼女の前に一人の女の人が…。
詩乃の歩むエッチで大人な日々、とくとご覧あれ。
文字数 23,151
最終更新日 2020.03.25
登録日 2020.02.06
文字数 809
最終更新日 2020.03.18
登録日 2020.03.18
次第に心と身体が近くなる2人、心が先か身体が先か、リエは今までにない程の快楽を覚える。ケイタは出会い系サイトで会った会社員で、サイトを始めたばかりだった。リエもそうだったが、タイミング良く好みのタイプに出逢えた。顔は童顔で、笑うと爽やかさが増したイケメンだ。細マッチョで、背は176㎝、何より聞き上手で仕草が柔らかかった。会えば癒されて、満たされていた。リエは30歳、旦那と子供が2人、旦那とは仲が悪いわけではなかったが、夜の方は満足出来ないでいた。ケイタは35歳、妻子がいて、妻はリエと同い年だった。お互いに不倫だったが、お互いの家庭を優先する約束で交際が始まった。ケイタは爽やかで優しかったが、ベッドではSの部分が見え隠れした。リエは普段淡白な夫の行為に比べ、ケイタの行為にはドキドキしていた。悪いことをしているという思いもあってか、ケイタとの行為は妙に快感が強かった。日々快感に溺れていく中で、ある日思いもよらない事実を知ることになる。
文字数 10,194
最終更新日 2022.02.07
登録日 2022.02.05