「お」の検索結果
全体で102,392件見つかりました。
おバカなノンケリーマンがイケオジエロ社長にパックリ食べられちゃうお話。
頭をカラッポにして読んでください。
ご都合主義のやおいコメディです。
*pixivからの転載です
*一応ストーリーは続いておりますが、更新は気の向くままの亀進行です
⚠基本どの回もR-18です。ガッツリな回もあればチョロリな回もあります。
⚠完全なるフィクションです。実在する人物、場所、組織等一切関係ありません。
文字数 34,815
最終更新日 2022.07.20
登録日 2022.07.16
お香と宿屋をやっている山の上にある香御堂。
明らかに辺鄙な所にあるに関わらず、宿香御堂に人は耐えない。
女店主一人で切り盛りしているその場所に、何故か母親に追い出されるようにして、住み込みで働くことになった知哉。
働く中で香御堂の正体を知っていく知哉は……。
登録日 2022.08.08
私はメリッサ。
私には大好きな大好きなお姉さまがいる。
魔女の再来だと言われる真っ黒な髪を持つステラお姉さまが私は大好きだ。
でも、私の未来視ではステラお姉さまの婚約者を私が奪ってしまい、私は大好きなステラお姉さまに憎まれる運命を持っている。
その運命を覆しステラお姉さまとの輝かしい未来を勝ち取るため私は未来を変えることを決意するのだった。
文字数 12,288
最終更新日 2023.02.04
登録日 2023.01.15
主人公、田中優は他人の理想通り生活する小学6年生。そんな生活に不満を持っていたある日、優は謎のお姉さんに会う。
「私は心の掃除屋。」
心のモヤモヤを解消してくれると言うお姉さん。お姉さんと契約をし、他人の理想と自分の理想の違いを実感していく中で、優は段々と自らの純粋な心に従って生きていくようになる。
自分の心の思うままに生きる優の結末は?
お姉さんは一体何者なのか?
正直に生きることが善か悪か。物語の結末を見たあと、あなたはどう思いますか?
文字数 16,898
最終更新日 2023.01.18
登録日 2023.01.18
「俺と婚約して欲しい」 王太子クロードと周りからの圧力を避けるための、偽装婚約を結んだエルシア。
彼女は元々、公爵令息の婚約者だった。だが、男爵令嬢との浮気現場を目撃したことで、婚約者から切り捨てられる。
婚約破棄されたことを報告しようと王太子に謁見。
すると、嫌われていたはずのクロードから偽装婚約を申し込まれて!?
貧乏伯爵家だしお金の為に、と申し出を受けるエルシアだが。
本当はエルシアに一目惚れしていたクロードからの優しさと気遣いに少しずつ絆されてーー。
儚い、守られるだけの少女から。
大切な人の為に強くなっていくエルシアの成長物語
文字数 88,044
最終更新日 2023.04.22
登録日 2023.03.12
臆病な性格の‘‘僕‘‘は、それをひた隠し明るく振舞っていた。しかし、ある日クラスメイトの女の子に素の自分を見られてしまう。
(同作品をPixiv・Nola・Novelee・カクヨムにも投稿しております)
文字数 2,890
最終更新日 2023.05.21
登録日 2023.05.21
最近1人暮らしを始めた香織(かおり)は、自分の部屋に漂う異様な臭いの存在に気づく。気になった香織はその部屋の前入居者のことを調べ始める。
香織はどのような真相を見つけるのか。
その部屋で起こった信じられない真実とは…。
最終話で全ての伏線が回収される…!
※自殺、自傷行為表現がでてきます。
フィクション作品です。
文字数 8,395
最終更新日 2023.08.23
登録日 2023.08.20
何百年も昔に建てられた石碑と、石碑に纏わるお話。
2 頁のSSです。気楽にお楽しみ下さい。
※なろうにも掲載済み
文字数 3,261
最終更新日 2023.09.24
登録日 2023.09.24
「拙僧(おれ)を殺したければ――播摩の地へと来るがいい。拙僧(おれ)は人の世を壊す悪鬼羅刹であるぞ――」
――その日、そう言って蘆屋道満は、師である安倍晴明の下を去った。
時は平安時代、魑魅魍魎が跳梁跋扈する平安京において――、後の世に最強の陰陽師として名をのこす安倍晴明と、その好敵手であり悪の陰陽師とみなされる蘆屋道満は共にあって笑いあっていた。
彼らはお互いを師弟――、そして相棒として、平安の都の闇に巣食う悪しき妖魔――、そして陰謀に立ち向かっていく。
しかし――、平安京の闇は蘆屋道満の心を蝕み――、そして人への絶望をその心に満たしてゆく。
そして――、永遠と思われた絆は砕かれ――、一つであった道は分かたれる。
人の世の安寧を選んだ安倍晴明――。
迫害され――滅ぼされゆく妖魔を救うべく、魔道へと自ら進みゆく蘆屋道満。
――これは、そうして道を分かたれた二人の男が、いまだ笑いあい、――そして共にあった時代の物語。
文字数 219,374
最終更新日 2025.08.07
登録日 2024.01.30
作家と編集者、読者は、前世紀からずっと、奇妙な関係にある。
一応断っておくが、ここで謂う作家、というのは漫画家も小説家も、あるいは他の創作者も含む。話の上では同じことだからだ。
編集者や読者も、何かしらに置き換え得る。
(以上冒頭)
文字数 2,779
最終更新日 2024.04.20
登録日 2024.04.20
孤独な研究者タクミは、大学での理論「SMAI(Super Mind AI)」が認められず、失望と挫折の日々を送っていた。ある日、交通事故に遭い命を落とすが、その直後、量子コヒーレント空間に意識が飛ばされ、そこで天使ルミエールと出会う。
ルミエールは、未来の地球がタクミの理論によって引き起こされた問題に直面していることを伝える。タクミはルミエールとともに三百年後の未来に向かい、問題を解決するために立ち上がる。二人は未来のパリや日本を巡り、ミカミ財団やTOTOとの対決を経て、最終的に平和と調和を取り戻す。
その過程で、タクミは自分の理論と向き合い、トラウマを克服し、ルミエールとの絆を深めていく。最終的に、二人がどうなるかはお楽しみにしてください。
文字数 38,053
最終更新日 2024.06.04
登録日 2024.06.04
夏の夜、風鈴の音に誘われた俺は路地裏の不可思議な店にたどり着く。
四人の美しい娘が並び「どの娘にするか?」と俺に尋ねた。
文字数 4,750
最終更新日 2024.07.16
登録日 2024.07.16
病弱だった主人公は現代日本で、自らの弱さへの失望と強さへの憧れの中で育ち、流行病に罹りあっけなくその人生を終える。
気付くとそこは灰色の空間。目の前に立つ男。男は言った。「お前とは共に面白い旅が出来そうだ」
再び主人公の意識は遠のき、目覚めるとそこは見知らぬ家。再生される、生まれてからそこへ至るまでの記憶。小さな手を見ながら確信する。異世界へ転生したと。
彼の名はリデル・カザク。魔力が支配する世界アルカナムはミドガルズ大陸。その中央の国エレスティア共和国の辺境に生まれ、前世日本の記憶を残す。母はオニ族、父はヒト族。魂には闇の神が合一される。
仕組まれた大いなる呪詛の中で翻弄されながらも、成長していく少年の物語。
チート能力×転生×内在神。本当の敵は、この“物語”そのものかもしれない……
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タイトル回収、15万字ぐらいかかります。
文字数 155,966
最終更新日 2025.06.24
登録日 2024.08.30
──行方不明の大学生、奇跡の生還。
そんな見出しがテレビや新聞を騒がせたのも一ヶ月前のこと。 ちょっとトレッキングが好きなだけの一般人──穂積遠夜(ほづみとおや)はマスコミや知らない友人に追いかけられて疲れ気味の日々を送っていた。 時間の経過にともない、徐々に皆の興味が他へと移り始め、大物俳優の熱愛発覚、だかなんだかの「大事件」のおかげでようやくニュース以前の日常が戻ってきたある日の事。
見覚えのない、だが、記憶にはある「人物」──彼は、「人間」ではなかった。
得体のしれない「モノ」から助けてくれた、白い髪と青い目を持つ青年。
青年が語る内容はあまりに非現実的だった。神の使い、力の残滓、異形のモノ。
しかし、目の前の存在が人ならざる者であることは、遠夜にも理解できた。青年は、自らを「主の傍らにあった水たまりの一つ」だと語る。
名前のない彼に「翠(すい)」という名を与えたのは、その瞳の美しさと、水の化身であるという彼の言葉からだった。
翠は告げる。残滓が消えるまで、君を守る、と。
それは、人ならざる者との交流が織りなす、新たな日常の始まりだった。遠夜の世界は、この日を境に、静かに、そして確実にかたちを変えていくことになる。
ごく普通の大学生と、人の心を知らなかった神の使いが、数々の出逢いとすれ違いの果てに、主従でもなく、任務でもない、ただ一つの確かな「想い」を見つけ出すまでの物語。
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「あやかし」と大学生のほのぼの甘々……のはずだったのに、ちょっともどかしい感じの和風ファンタジーBL。
※この作品に出てくる「神」や「あやかし」は、伝説、民話や伝承とは異なる独自の設定が多数含まれておりますので、あらかじめご了承ください。
R18シーンがあるものは、タイトルに「*」がついています。
文字数 100,358
最終更新日 2025.10.26
登録日 2024.10.22
坊主、スポーツ刈り、ベリーショート、ショートカット、刈り上げおかっぱ――
それぞれの髪を削って得たものは、絆と強さと覚悟。
強豪バレー部に入部した5人の少女たちが、自らの髪型と誇りを武器に、笑いと偏見を乗り越え、勝利を掴み取る青春群像劇。
文字数 10,965
最終更新日 2025.12.29
登録日 2025.12.22
ランニングが日課の東堂 蓮司(とうどう れんじ)は高校二年生になる。運動だけは得意で背も体つきも逞しくなる一方、進路はまだぼんやり。
そんなクラスに現れた転校生、久遠 湊(くおん みなと)。
容姿端麗、物腰やわらか、体は病弱、家は裕福。たちまち「王子」と呼ばれる存在に。けれど湊は、初対面のはずの蓮司の名を自然に呼んだ。
ほどけていく十年前の記憶。
大きな麦わら帽子、ブランコの音、弱い身体を気にしていた“女の子”。
——あの“女の子”だと思っていた子は、実は“男の子”だった。
勘違いから始まる再会と初恋。季節を重ねて本物になっていく。
蓮司視点
蓮司×湊(体育会系男前身長185cm×病弱美形身長175cm)
文字数 73,577
最終更新日 2025.08.24
登録日 2025.08.24
文字数 16,722
最終更新日 2025.09.26
登録日 2025.09.26