「今日」の検索結果
全体で9,462件見つかりました。
織は、今日もいつもの2人のイチャつきを見ながらふと思う
,,,「こいつらやっぱ馬鹿だ。」
これは、1人の少女が
ほんわかカップルとの日常生活を
日記に書いた話である。
文字数 517
最終更新日 2020.02.28
登録日 2020.02.28
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ボロアパートから出るとそこは別世界!?
「ここどこっ!!?」
何度開けても転移転生の間(バリエーション多数)でパニックしてたら
「変な報告があったから来てみたけど変なのがいる」
うるせぇ!へんちくりん!日本に帰しやがれ!
転生でも転移でもなく“変異”な6畳半は時間だけが進んでいく…
って事は家賃が発生しますよね?
あれ?滞納しちゃうとこれ追い出される??
画して主人公“轟 栄治”は異世界にて金を稼ぎつつ地球、そして日本に帰る日を夢見て今日も世界を跨ぐ
文字数 14,560
最終更新日 2020.07.17
登録日 2020.07.13
零奈は血の繋がりはないが、オヤジと慕う人物と一緒に暮らしていた。零奈は今は幸せに暮らしているが、かつては大勢の人を手にかけた殺人マシーンであった。殺人マシーンが出てくるので、ジャンル的に一番近そうなSFにしました。小説家になろうやカクヨム、ノベルアップ+にも投稿しています。
文字数 3,843
最終更新日 2021.01.04
登録日 2021.01.04
ありとあらゆる病魔を根絶し、患者を救いたいと願う少年カール。
十年間の修行を得て、十四歳になった彼は一撃の元にどんな難病や怪我でも完治させるというスキル、【撃癒】を極めることに成功する。
武芸者としても治癒師としても最高峰に位置する宮廷撃癒師になったものの、内気な少年は怪我を完治させることはできても、戦いを拒絶し逃げてしまう。
いつしか人々は、終わりの極致に到達した偉人。しかし、戦いから逃げる臆病者の成れの果てという意味を込めて、『終極』の二つ名でカールを馬鹿にし、嘲るようになる。
ある日、公務で王都を離れ、地方貴族の治癒に向かったカールは、その帰りに辺境に住む貧しい母娘を治癒することに。
治療を終えて王都へと帰還しようとした矢先、天災と称されるドラゴンの暴走に出くわしてしまった。
カールは真っ先に逃げ出して隠れるが、暴走竜が荒れ狂うその方角には、あの母娘の住む家があった。
震える肉体から勇気を振り絞りドラゴンを撃退した少年は、母親から娘サティナを妻に娶って欲しいと懇願されてしまう。
しかし、彼女はカールよりもかなり年上で……。
これは、実力はあるが内気でその本領を発揮できない年下夫と、その成長を静かに見守る姉さん女房が織りなす、とある夫婦の物語。
他の投稿サイトでも掲載しています。
以前、連載していた『終極の撃癒師(ヒーラー)~殴打治療に極振りした治療師は今日も拳を振り上げる。完治の確率は50%です!~』の前日譚です。
文字数 159,960
最終更新日 2023.05.21
登録日 2022.06.18
俺には異性の幼なじみがいて、そいつはモテモテである。
……なんて言うと『大勢の男に言い寄られる女の子を俺が庇っている状況』を想像しがちだが、そういう事態になった事はあまり無い。
しかし、上記した文章の文字をたった1つ変えるだけで、俺の学校で毎日起きている状況になる。
「ふ~ゆみんっ! 今日もかわいいですね! 持って帰っても良いですかっ?」
「……一ノ瀬。助けろ、変態が来た」
「はいはい」
そう、俺の幼なじみ(女)は……何故か女子から絶大な人気を持っている。
これはそんな幼なじみと俺と、周りのちょっとおかしな人達の物語。
あ、俺? いやいやいやいや何言ってるんですか、ラブコメですよ? 主人公ですよ? ラブコメディーの主人公がモテない訳が……
「一ノ瀬か。お前に興味は無い。早く冬魅を出したまえ」
「むむむっ、一ノ瀬ではないですか。ふゆみんはどこですか?」
「あら、一ノ瀬君。一ノ瀬君がいるって事は冬魅ちゃんも一緒にいるの? あ、いないなら良いの。一ノ瀬君には特に用ないから」
「お兄ちゃん、冬魅お姉ちゃん呼んで~」
……………………
あ、始まりです。
※エブリスタで掲載しております。そちらのページに飛びます。
登録日 2022.09.29
毎日何かしらやらかして残業三昧の毎日を送る営業事務職の三國凛子(みくにりんこ)23歳。
残業→終電→寝過ごしは最早鉄板です。
今日も鉄板パターンで寝過ごす凛子の肩をゆすって起こしてくれた駅員さんは、眠気も吹っ飛ぶ超絶美形の男性だった。
そこからおかしなことが起こり始めて、気が付けば映画でしか見た事のないような荒野に立っていました。
ご武運を祈らずにはいられない場所に異世界移転してしまった凛子。
ハードモードの異世界に馴染める気がしない凛子は、元の世界に戻る事を切望するけれど、この世界の覇者を選ぶ役割を与えられていた。
そんな事、聞いてないし、やるって言ってないし、何しろおうちに帰りたいヒロインの物語です。
よろしくお願いします。
※この小説はなろうさん、カクヨムさんでも公開中です。
※性描写は恐らく後半でぬるめです。
文字数 62,803
最終更新日 2023.12.31
登録日 2023.08.11
「あ、それリセット」
それが彼女の口癖。
それが彼女の願い。
それが彼女の祈り。
それが彼女の懇願。
それが彼女の強がり。
それに気が付いたのは彼女と出会って約一年後。
気が付いたことに気付かないフリをして更に一年が過ぎた今日この頃、
俺はまだ彼女から目を離せない。
日常に特別な不満は無く、そこそこ満足はしている高校二年生の相模原怜(さがみはられい)。
「リセット」をすることのある、ちょっと変わった高校一年生の片桐綾(かたぎりあや)。
相模原の友人である響野(ひびきの)と、片桐の友人である九条楓(くじょうかえで)。
片桐の家庭教師だった、橘芳久(たちばなよしひさ)。
下校中、探し物をしている片桐に気が付き、声を掛ける相模原。
それがきっかけで二人は知り合い、一緒に食事に行くことになる。
交流して行く中で、片桐には以前、家庭教師の橘が付いていたことを知る相模原。
やがて片桐と相模原は互いに好意を持つが、それを「リセット」しようとする片桐。
その話を片桐から聞いた九条は、相模原と響野にそれを相談する。
片桐より先に高校を卒業する相模原は片桐を案じ、片桐は自分の心の置き所を探す。
やがて二人は互いの本音を伝え合う。
文字数 13,522
最終更新日 2025.01.25
登録日 2024.10.23
「おはようございます。今日は、5時ごろ起きて、シャワーをあびて、Tバックをはいて写真を撮りました」
と、ヤスヒロは、あるサイト、名前は“EREJA”というサイトだが、そのサイトのブログに書き込んで、さっき、シャワーをあびた後に、はだかのからだで、ムスコを左手でなでて、勃起させ、その状態で、お気に入りの紫色のTバックをはいて、パソコンの前に立ち、パソコンに搭載されたカメラで、全身の写真を、からだの前と横と後ろ向きになって、撮った写真をブログに載せて、そのサイトに投稿した。
そのサイトは、チャットレディとビデオ通話をしたり、通話をしたり、メールのやりとりをしたり、写真をブログに載せて投稿したりするサイトで、ヤスヒロは、昨年、登録した。
文字数 3,910
最終更新日 2025.07.17
登録日 2025.07.17
役目を終えれば、この世界から消えるはずだった。
予知の巫女・美桜は、力も特別な姿も失ったまま、
「生き続ける」という選択肢だけを与えられる。
もう誰かを守る存在でも、選ばれる存在でもない。
そう思い、偽名“ミオ”として宿屋で働きながら、
目立たない日常を送っていた。
――二度と会わないと決めていた騎士と、再会するまでは。
彫りの深い顔立ちゆえに“異端”と呼ばれながらも、
誰よりも強く、誰よりも誠実な騎士・レイス。
巫女だった頃の自分を知る彼に、
今の姿で向き合う資格はないと分かっているのに、
想いは簡単には消えてくれない。
身分も立場も、守られる理由も失った少女と、
前に立ち、守ることしか知らなかった騎士。
過去と現在、選ばれなかった時間を抱えたまま、
二人はもう一度、距離を測り直していく。
これは、
消えるはずだった少女が、
“今の自分”で恋を選び直す物語。
文字数 26,462
最終更新日 2026.02.03
登録日 2026.02.03
客が笑わない。金もない。夢だけは、まだ捨てきれない。
芸歴七年、二十七歳。売れない芸人・三崎透は、ある雨の夜、突然異世界へ転移してしまう。
魔法も使えない。戦う力もない。あるのは、鳴かず飛ばずの芸人人生で培ったトーク力と、なぜか異世界でも使えるスマートフォンだけ。
試しに始めたライブ配信には、なぜか日本の視聴者が集まり、投げ銭は現地通貨に換金できることが判明する。
――これ、異世界なら売れるんじゃね?
笑いを取れなかった男の、異世界での再挑戦が始まる。
…異世界でも、まずはウケたい。
文字数 12,296
最終更新日 2026.10.16
登録日 2026.10.16
死への憧れを抱き、生きることに疑問を感じつつも、今日もまだ生きている。そんな毎日のつぶやき。
文字数 2,702
最終更新日 2018.09.30
登録日 2018.09.30
千年の封印を破り、ついに蘇った大魔王ヴァルザーク!
……のはずが、勇者もいなけりゃ軍勢もいない。
村人には「変なコスプレおじさん」と呼ばれ、役所に連れて行かれ、
なぜか“臨時職員”として採用されてしまった。
魔力で端末を爆破し、書類を「呪文の巻物」と呼び、
ハンコを「血の契約」と勘違い。
それでも魔王は今日も、朱肉と戦い、市民と対話し、
「定時退庁」という最強の敵に挑む!
戦場は会議室。
武器は印鑑。
仲間は真面目すぎる教育係と、ノリだけは勇者級の先輩。
魔王ヴァルザーク、再び世界を“効率化”せよ!
――これは、“征服”ではなく“就職”を果たした魔王の、
異世界(?)社畜ライフコメディである。
文字数 2,814
最終更新日 2025.10.06
登録日 2025.10.06
「あーあ、お勉強ばっかりじゃ退屈じゃん! どっか面白いとこへ冒険に行こうやぁ、秋月〜!」
東の市場から南の広場まで、今日も地方都市を元気に駆け回る沈秋月(しん・しゅうげつ)と李明蘭(り・めいらん)。
退屈な書塾を抜け出しては、町で起きる小さな謎や落とし物事件に首を突っ込む二人だったが、秋月の持ち前の鋭い「観察眼」と明蘭の圧倒的な「行動力」で、どんな難事件(?)もあっという間にスッキリ解決!
下級官吏の家庭や市場の美味しい空気感たっぷりに贈る、ほのぼの日常×本格プチ推理×ドタバタアクション時代劇!
今日も元気に、あっちこっちへ突撃じゃん!
本文は平易な表現で、すべての漢字にルビがあります。
小学校低学年向けにアレンジしました。
文字数 51,369
最終更新日 2026.11.01
登録日 2026.08.19
アレスティーナ王国を国王を支える3つの柱があった
1つ目の柱は正義を司り、王を守る盾となるれすレスティーア家
2つ目の柱は知に富み王の頭脳として支えるエレーニア家
3つ目の柱膨大な魔力を持ち、王家の安寧を守り、王都の魔法聖騎士団を指揮するリスティーア家
そんな3つの公爵家のリスティーア家のご令嬢は今日も婚約破棄する為に必死に逃げ回る
自分の自由とそしてひとつの夢のために
文字数 7,582
最終更新日 2019.07.20
登録日 2019.07.13
今日、何でも屋に依頼に来た人物はとても怪しく見える男だ。その男の依頼はある少女を探し出して欲しいというものだった。
疑問に思いながらも、依頼を引き受けたシュヴァルとハウンドは、街中で偶然にもその少女が他の男達にどこかへ連れられて行く姿を発見する。
男達を簡単に撃退して助け出した少女はどこか不思議な印象を受ける。
ハウンドの思い付きで何故か一緒に遊びに行くことになり、楽しい一時を過ごして帰路につこうとした時、少女から二人の傍に居たいと苦しそうな顔で依頼を受ける。
その姿に何かを感じたのと特に断る理由も無かったのですぐに了承して自宅へと向かう。
しかし、そこの前に待っていた者は、少女に絶望を与える者だった――。
少女との出会いにより、何でも屋の二人の物語は大きく動き出す。果たして、少女の正体とは?そして、その周りで渦巻く事情とは?
登録日 2021.08.15
超がつくほどブラックなゲーム会社でゲームのバグを修正するデバッガーとして働いていた馬駆直文(うまがけ なおふみ)は、魔法のPCの電源を入れたことにより、馬駆が初めて遊んだオンラインゲーム『パーフェクトワールド』の1000年後の世界に転生してしまった!パーフェクトワールドのシステムの裏をかいた悪質チートスキル勇者たちと放置されてきた脆弱性から世界の秩序を守るため、魔王代行ナオフミは今日も夜通しデバッグ作業に取り掛かる!
文字数 5,748
最終更新日 2022.03.10
登録日 2022.03.07
タンザ王国第2王子アルベルト・パライドル・タンザは、ずっと恋い焦がれていたクラリス・アルフォント公爵令嬢とやっとの思いで両想いになり、幸せの日々をすご……せなかった!
なぜかクラリスをかわいがっている、王国トップ騎士エドワード・ブライトンと王宮魔道士長ザラ・ブライトンが王宮をアルベルト専用のダンジョンに変えてしまったからだ!
アルベルトの知らない事実……クラリスとブライトン兄弟は前世で兄妹だった上、ブライトン兄弟のシスコンぶりは半端ない。
そんな事実を知らないアルベルトは、なんで毎日ダンジョンに挑むのか?謎に思いながら、今日も見事に落とし穴にはまる。
一国の王子が恋をしただけなのに、なぜかダンジョンを攻略しているという苦労の絶えない王子の話。
今日も王子は(よくわからないけど)ダンジョンに挑む。
「鈍感令嬢に恋した時から俺の苦労は始まった」のアルベルト王子の日常です。
「鈍感令嬢に恋した時から……」を読んでない方も楽しめる内容となっております……たぶん。
くだらない日々を送っているなぁ〜とクスリと笑っていただけたら、本望です。
(王子は至って大真面目。命がかかっていますから)
こちらの小説完結後、
「鈍感令嬢に恋した時から俺の苦労は始まった」のミカエル・アルフォントエンドの小説を連載しております。義姉に恋した一途な義弟の恋模様。
ご縁がございましたら、よろしくお願いいたします。
文字数 22,053
最終更新日 2022.04.21
登録日 2022.03.26
「よわよわ」「泣いちゃう?」「情けない」「ざーこ」と幼馴染に言われ続けた尾崎太一は、いつか彼女を泣かすという一心で己を鍛えていた。しかし中学生になった日、可愛くなった彼女を見て気持ちが変化する。その後の彼は、自分を認めさせて告白するために勝負を続けるのだった。
一方、彼の幼馴染である穂村芽依は、三歳の時に交わした結婚の約束が生きていると思っていた。しかし友人から「尾崎くんに対して酷過ぎない?」と言われ太一に恨まれていると錯覚する。だが勝負に勝ち続ける限りは彼と一緒に遊べることに気が付いた。そして思った。いつか負けてしまう前に、彼をメロメロにして告らせれば良いのだ。
かくして、実は両想いだと気が付かない二人は、互いの魅力をわからせるための勝負を続けているのだった。
芽衣は少しだけ他人よりも性欲が強いせいで空回りをして、太一は「愛してるゲーム」「脱衣チェス」「乳首当てゲーム」などの意味不明な勝負に惨敗して自信を喪失してしまう。
乳首当てゲームの後、泣きながら廊下を歩いていた太一は、アニメが大好きな先輩、白柳楓と出会った。彼女は太一の話を聞いて「両想い」に気が付き、アドバイスをする。また二人は会話の波長が合うことから、気が付けば毎日会話するようになっていた。
その関係を芽依が知った時、幼馴染の関係が大きく変わり始めるのだった。
文字数 53,059
最終更新日 2023.05.07
登録日 2023.03.23