「お」の検索結果
全体で102,223件見つかりました。
至って普通の男子高校生、古都零(ふると れい)。ある日いきなり事故に遭って死にました。また目覚めると、見知らぬ世界でホムンクルスとして転生してた。
異常なチート能力をフルに活用して、ホムンクルスとしての自分を狙ってくる邪な輩共を爽快な程に吹っ飛ばす!
これは、巻き込まれ体質な最強ホムンクルスが、戦ってるうちにいつの間にか世界の命運を賭けた戦闘へと進んでいく。そして彼自身も変化していく。
そんな、お話です。
文字数 50,460
最終更新日 2017.04.19
登録日 2016.08.17
主人公、桜井歩は平凡な学校生活を送っていた。
容姿、学力、運動神経、創作全てにおいて満点なため男女関係なく好かれている。
そんなある日、同じクラスの季節巡に屋上に来てほしいと言われ、誰もいない屋上に向かう。
「俺…歩のことが好きなんだ、気持ち悪いって思うかもしれないけど…もしよかったら付き合ってほしい」
突然の告白。
初めは戸惑ったが、不思議とこいつとなら…と思った。
毎日楽しかった。
あの出来事が起こる前は——
「残念な話がある。季節巡が今朝、息を引き取ったそうだ」
その話を聞いてから俺の世界はモノクロになった。
巡の姿を探し、いつも行っていた桜の木の下で泣き崩れる歩。
「冬に咲く桜。見てみたいなぁ」
そう言っていた巡。
「一緒にいなきゃ意味ねぇだろ…バカかよ…」
そしてあの出来事が起きてから五年が経った。
その時起こる出来事。
それは、二人を繋ぐ大切な生命線。
切なく、でもどこか温かい天国と現実世界のラブストーリー。
文字数 189
最終更新日 2026.07.28
登録日 2026.07.28
王国政務補佐として、登城を許されているセレナ。
目下の悩みは年上の彼、巷では狼団長とも呼ばれている近衛騎士隊団長のルインの手の遅さだった。
国王生誕祭をきっかけに一歩進もうと奮闘する小動物と、ぱくりとおいしくいただいて、だんだん溺愛にシフトチェンジしていく狼団長の話。
登録日 2016.10.17
文字数 1,031
最終更新日 2017.01.10
登録日 2017.01.10
異世界のカミーユ王国と呼ばれる王国にクラスごと召喚された武道家、斎藤春人。
そして彼は最強の能力を手にするが、
その能力を手にしたことにより国王が狂っていることを知ってしまう。
国王に目をつけられることを恐れた晴人は自身のスキルを偽り、まるで自分が外れスキルを手に入れたかのように振る舞い、クラスメイトを国王の魔の手から救う為に暗躍する。
※なろうでも連載しております。
文字数 47,750
最終更新日 2017.07.09
登録日 2017.06.18
文字数 201,330
最終更新日 2022.06.01
登録日 2017.10.13
なずみ智子の【ホラー風味なショートショート】とかのネタバレ倉庫
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
クラスメイトが電車の中で、乗客の女性に怪我をさせてしまいました……
ショートショート第12弾をお届けいたします。
文字数は、5600文字程度です。
主人公は、平凡な女子高生・アカリ。
なんと彼女のクラスメイトのミオナが、電車の中で乗客の女性に怪我をさせてしまいました。
当然のごとく女性はミオナに怒り狂い、アカリはその巻き添えを食らってしまうのですが……
文字数 5,626
最終更新日 2018.10.31
登録日 2018.10.31
獅子の一族と兎の一族を引く娘は三つ子の一人。ルルは獅子の力を強く持つ娘だった。
王位を退位した祖母ルイヴと隣国のお茶会に呼ばれて…
竜人の国と獅子の国を繋ぐ可笑しくて不思議な恋物語。
文字数 22,114
最終更新日 2019.02.15
登録日 2019.01.27
クラスメイトで男友達の健太郎を亡くした数日後。中学二年生の千夏が自室の姿見を見ると、自分自身の姿でなく健太郎の姿が鏡に映っていることに気づく。
どうやら、どういうわけか健太郎の魂が千夏の身体に入り込んでしまっているようだった。
この日から千夏は千夏の身体を通して、健太郎と奇妙な共同生活を送ることになるが、苦労も生じる反面、健太郎と過ごすにつれてお互いに今まで気づかなかった大切なものに気づいていって……。
旧タイトル:『きみと過ごした最後の時間』
※この作品はフィクションです。実在の人物・団体とは一切関係ありません。
※初回公開・完結*2016.08.07(他サイト)
*表紙画像は写真AC(makieni様)のフリー素材に文字入れをして使わせていただいてます。
文字数 84,647
最終更新日 2019.04.28
登録日 2019.03.30
フレンティアの王太子・エドゥアールは、恋とは知らぬままに恋をした。
初恋は、実らぬものだとも知らずに…。
甘酸っぱくてほろ苦い片恋のお話。
※単話でも楽しめますが、【R18】『紅の獅子は白き花を抱く』、【R18】『紅薔薇の棘に口づけ』をお読みいただくと、更に楽しめるかと存じます。18歳以上の方はぜひ(*´ω`*)
文字数 31,985
最終更新日 2019.08.12
登録日 2019.07.31
とある引きこもり、佐藤曹達の部屋に突然未来から来た少女が現れる!? 彼女のミッションは? 佐藤だけに彼女が見える理由は?? これからの二人の展開は……???
少しでも笑顔をおびきだせたなら成功です =)
第12回ファンタジー小説大賞にエントリーしてみたくて書いた、初SF!
文字数 3,948
最終更新日 2019.08.26
登録日 2019.08.26
気ままに人生を送ってきた、三十三歳のしがないサラリーマンである小野寺乱楽(おのでららんがく)。
今日も仕事をこなし明日に備え眠りについたはずが、気付けばそこは異世界で赤ん坊として転生していた。
転生した自分の面倒を見てくれる両親はちょっと(てかかなり)自分に依存気味?
早く独り立ちしたい息子と、生涯息子の側にいたい両親の戦いが今幕を開ける。
※この作品は小説家になろう、アルファポリスで同時に配信しています。
文字数 10,673
最終更新日 2020.01.23
登録日 2019.09.30
1話1000字位でスマートフォンでも読みやすく。
何か面白い作品を作りたい。
良い少女と悪い少女はお友達の奪い合いゲー。
〇〇少女ワールドのテーマは、愛と友情と絆のお友達。週刊少年マンガの様なテーマだ。
友達、友情、絆をテーマにあげると既存の人気作の様に盛り上がるな。不思議と。
シチュエーションや、その時の感情に一般大衆は共感するのだろう。
「少女の数だけ、物語がある。」良いキャッチコピーなので書いておく。
本作はかっこよくないので「超カッコイイ!」を外す。
友達少女なる、子供向け的な大衆ウケする所にたどり着く。
「超カッコイイ! 〇〇少女ワールド」は「超カッコイイ! 〇〇少女ワールド 2」の第一話を書いている時に思いついたものである。
「〇〇少女ワールド」は第54話に思いつく。アイデアの神様に聞いてくれ。日常から戦闘。恋愛に部活動、リズムゲームにアイドル、なんでもこなせる逸材だ。アハッ!
「超現代最新共感型少女SNS搭載いいね少女! アハッ!」は45話から登場ですが、何か文句がありますか!? だって思いついたのが44話だから。
「魔法少女に負けたくないので、超能力少女をがんばります!」にタイトルを変えた。
サイキックの14話を書いている時に、全開の異世界ファンタジー100話のアクセス数を「小学生でメジャーリーガー!?」60話目で上回った。単純に「異世界より、現実ファンタジーの方が良いと思った。内容が身近や共感出来たり、理解しやすいのだろう。」と思った。もちろん小説家になろうでは一日数百のアクセス数が火を吹いている。
SAOのように今まで培った異世界ファンタジーの知識を現代ファンタジーに当てはめればいいのだ。またヒット作に似せる、近づかせる。ヒット作のパクリと思われても仕方がない類似品の方がアニメ化に採用されているのだから。なぜなら、そこに売上がありお客さんがいるからろう。
最近、隙間で「幽霊甲子園」という作品を書いた。まったくアクセスは伸びず「小学生でメジャーリーガー!?」と大袈裟なモノに変えたら、大きく飛んだ。タイトルも大切だ。また内容も隙間なので手抜き。それなのに普段の伏線やちゃんとしているモノより跳ねた。ガッカリした。やはりライトノベルは読み手は大人だが、小学生が読めるような、単調で面白いもの、頭が要らないものでないとウケないみたいだ。ガッカリ
文字数 99,391
最終更新日 2020.03.28
登録日 2020.02.22
都市、町ごと転移したその先で、行われている生の競走ゲーム。
どうすれば元の世界に戻れるのか、そんなことも考える事を辞め始めた番兵。
外から侵入者が来たから、いつものように配所しようとするが…
逸れた弾道から始まる、諦めた者と、諦めざる者の、不条理なゲームへの反抗。
文字数 1,626
最終更新日 2020.04.10
登録日 2020.04.10
人間の“魂”や意識は、肉体とは別に存在しています。
自分が生まれた時の記憶がある人が、私以外にも存在しているのではないでしょうか。
私には異母兄がいたが、事情で一緒に暮らしていなかった。
おり悪く遠方に嫁いでいた私には、
肝硬変が悪化してしまっている母の異変に気がつかなかった。
おそらく私は何度も同じ両親のもとに生まれている。
そして、何度も母の葬式をしてきたに違いない。
だから今度こそ、母を死なせてなるものかと思った。
今私は、次にまた同じ母から生まれたら
良い選択ができるように導き、幸せな人生を
おくらせてあげたいと願っている。
私は母の人生を変えてあげたかったから、必死に訴えようとしたのだ。
人は死んでも終わりではないんだと。
私は両親を幸せにするために、禁忌となる道を選ばせたくはない。
だから、おそらく、また、そのときがきたら、
両親が結婚しており私が生まれる未来であったら
間違いなく母にすべてを話し、幸せな未来を生きてほしいだろう。(この動画を亡き両親に捧げます)
登録日 2020.04.16
自分の思い描いていた理想と180°異 なる高校生活をおくる主人公が、詰まらない 毎日からの脱却をかかげ、学生生活の醍醐味たる学校行事の運営権を得るため、生徒会構 成員の学級委員を目指す物語。
登録日 2020.04.18
アランは冒険者ギルドに雇われている回復魔導士だ
そんな彼の魔法は普通じゃない
効果があるのは女性だけ、しかも使うと女性は快楽を感じてしまう
これは成り行きで女性と関係をもつ男の日常だ
文字数 18,556
最終更新日 2020.05.25
登録日 2020.05.12
幼い頃に両親を亡くし、聖女候補になることを余儀なくされたグレース。
聖女候補として努力を重ね、出会いと別れを経験し彼女は成長していく。
やがてグレースは正式な聖女として選ばれるが、それは新たな苦難の始まりであった。
七色の魔石に魔力を送り、日々王国を守る役割を果たす聖女グレースに訪れる悲劇それは―――
「お前の力が足りないせいで魔法障壁が弱まっている。
お前との婚約は解消だ、責任をとり即この国から出ていくがいい!」
魔物が攻め入るのも聖女のせい。
民が飢えて苦しむのも聖女のせい。
雨が降らないのも聖女のせい。
みんな、すべて、全部……聖女のせいだと王子は言う。
追放と婚約破棄を言い渡されたグレースの精神は瓦解し、魔法障壁の崩壊が始まる。
障壁の崩壊と共に迫りくる魔物の群れ。
必死に七色の魔石を守るグレースが死を覚悟した時―――
目の前の魔物は両断され、現れたのはSSS級冒険者の姿だった。
SSS級冒険者に助けられたグレースは一緒に旅に出ないかと誘われて……
一方、王国の滅びの時は刻一刻と迫っていた。
文字数 29,708
最終更新日 2020.08.08
登録日 2020.07.24