「第」の検索結果
全体で23,132件見つかりました。
高校から帰っている途中。
俺と天才友人達の前に突如現れた女神?!
そいつ(めがみ)に命令されて、乙女ゲームの世界に転生させられることになった。
その乙女ゲームは、幸運な事に妹によくやらされていたゲームだった。
しかし、俺の転生先のキャラが、問題で?!
そのキャラは、どんなシナリオで進もうと「死」が待っているキャラクターだった!なんで、死が待っているのかというと、このキャラが悪役キャラだからだ!
ん?!
俺と天才友人達が、協力すれば死亡の回避だって余裕じゃね?!
よし、俺達は月に一回連絡を取り合えるようにあのクズ(女神)にお願いしたら、女神がお願いごとを叶えてくれた。
俺は、乙女ゲームのシナリオを変えて、死亡フラグをおって、二度目の人生をなるべく楽にそして、楽しく生きていこうと努力するお話。
第一王子が絡んでくるなんていうのは、無視無視
※不定期更新です。
作者初心者です。
誤字やわけの分からない文章になっているかも知れませんが、よろしくお願いします。
ブクマ登録よろしくお願いします。
レビューも高評価つけていただけると嬉しいです。
他の作品、、、戦国歴史ものです。是非!!!
https://ncode.syosetu.com/n2220fd/
ノベルバでも更新中
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https://novelba.com/works/880029
文字数 10,662
最終更新日 2019.02.24
登録日 2019.01.15
富裕な伯爵家の第三夫人であるテオドラは日々平穏に過ごしていたが、第一夫人と新入りの第五夫人の関係が悪化し、その諍いに巻き込まれることになる。あくまで傍観者を決め込みたい彼女の話。
文字数 60,329
最終更新日 2021.05.12
登録日 2021.01.11
この世界には沢山の乙女ゲームが存在している。とある悪役令嬢のパーティー会場では第1162回全乙女ゲー悪役令嬢サミットが開催されていた。今回の開催場所は「救国の聖女」という名の乙女ゲーであり、1番の新人悪役令嬢であるエミリアが手配した場所で行う。このサミットは数々の乙女ゲーの名だたる悪役令嬢たちが集まり今後の悪役令嬢の情勢やそれに応じた立ち回り、より良いヒロインへのいびり方などを会議するサミットである。
*ただいろんな悪役令嬢を沢山登場させたかっただけの話です。恋愛要素はミジンコ程ですのでご了承ください。
乙女ゲーって楽しいな〜
文字数 3,238
最終更新日 2022.10.26
登録日 2022.10.26
うららかな春の日に臨月の女の土左衛門が上がった。 女の亭主はつい先月亡くなったばかりで四十九日も迎えていない。 遺された八つの男の子。 彼は両親が『殺された』ことを知っている。 復讐を誓った彼が選んだ人生は……。 『柿ノ木川話譚』第二弾。
『柿ノ木川話譚1・狐杜の巻』https://www.alphapolis.co.jp/novel/793477914/905878827
『柿ノ木川話譚3・栄吉の巻』https://www.alphapolis.co.jp/novel/793477914/398880017
『柿ノ木川話譚4・悠介の巻』https://www.alphapolis.co.jp/novel/793477914/642880356
文字数 78,518
最終更新日 2024.05.17
登録日 2024.05.15
公爵令嬢シルビア・ハミルトンは困惑していた。
これといった接点のなかったクラスメイトのグロリア・ベイカーが、近頃何かと接触してくるからだ。
第一王子の婚約者であり、命を狙われることも多々あるシルビアである。グロリアは暗殺者か。
と思えば、どうやらグロリアの目的は第一王子らしいことが判明する。しかも、王子もまんざらではない様子。
しかし、彼らの恋は王命に反するもので、シルビアは親切心から二人に忠告するも…。
登録日 2024.12.01
休暇を海辺のホテルで過ごしている国見雅彦、三十三歳。金があると思われて(実際ある)浜辺で絡まれたのを、若い男が助けてくれた。しかし彼はその騒ぎの中、海で溺れてしまう。雅彦は泳いで助けに行き、自分の部屋へ運び入れる。この短時間の鮮烈な、運命的な出来事により、二人は未経験の同性愛の世界へと足を踏み入れていく。不定期更新。
*付きの話はR18シーンがあります。
別名義「明日香ひとり」で第3話まで投稿していたものを、名義を統合して再投稿しております。
文字数 6,412
最終更新日 2025.02.21
登録日 2025.01.01
――名ばかりの妻のはずだった。
貧乏貴族の娘であるリリアは、家の借金を返すため、冷酷と名高い辺境伯アレクシスと契約結婚を結ぶことに。
「ただの形式だけの結婚だ。お互い干渉せず、適当にやってくれ」
それが彼の第一声だった。愛の欠片もない契約。そう、リリアはただの「飾り」のはずだった。
だが、彼女には誰もが知らぬ “ある力” があった。
それは、神代より伝わる失われた魔法【王威の審判】。
それは“本来、王にのみ宿る力”であり、王族すら彼女の前に跪く絶対的な力――。
気づけばリリアは貴族社会を塗り替え、辺境伯すら翻弄し、王すら頭を垂れる存在へ。
「これは……一体どういうことだ?」
「さあ? ただの契約結婚のはずでしたけど?」
いつしか契約は意味を失い、冷酷な辺境伯は彼女を「真の妻」として求め始める。
――これは、一人の少女が世界を変え、気づけばすべてを手に入れていた物語。
文字数 71,273
最終更新日 2025.03.03
登録日 2025.03.03
ピンクの狐耳の暗殺八重。
賢く、お金持ちで美しいが、実は歳は500を越えている。
彼女に妹として可愛がられている凪だが……
AIシリーズ第6段
*台本形式の短編小説です。
文字数 15,889
最終更新日 2025.07.04
登録日 2025.07.04
僕は、お兄ちゃんに殺されかけている。
僕はうさぎ王国の第二王子ポエット。本当は、お兄ちゃんが王位を継ぐはずだったのに、新勢力にあれよあれよと持ち上げられて、僕は反乱軍の旗印にされちゃった。こんなはずじゃなかったのに⋯⋯。
それもこれも時代が悪いんだ。男声魔法と古典を帝王学として身につけたものが王に相応しい。それが伝統だった。僕はフォークギターを遊びと息抜きでやっていただけ。だが、楽器魔法が王者の資質として扱われる大逆転が起きるなんて思ってもみなかった。
お兄ちゃんを苦しめるくらいなら、楽器なんてやらなかったのに。
逃げるしかなくなった僕には、忘れられない女性がいる。
毎晩、夢の中に現れるアダージョさん。いつか会えたらキスをしたいと思っていた。だが、現実の彼女は、心に闇を抱えた男性の中に閉じ込められた第二人格。さらに、彼女は自分が本当は女だってことすら気づいていない。やがて肉体が分裂し、女性の体を得る運命だなんて。
旅路の果てに、僕はついにアダージョさんと出会う。さらに、いぬ王国の元王子グロウルも、思想を相反しながら仲間になった。
そんなこんなしているうちに、僕の姿そっくりの偽物が王位継承権を主張し、反乱軍が王都に向かって進軍をはじめる。反乱軍の秘密兵器は、アダージョさんのもといた体の主人格のアレグロ。それだけでも不吉なのに、対抗するためお兄ちゃんには心身が壊れる禁呪が施されてしまう。
このままではお兄ちゃんが死んじゃう! みんなで助けに行くんだ。
そして、すべてが終わったら、アダージョさんに僕の気持ちを伝えるんだ!
ところで、お供のグロウルが、アダージョさんに横恋慕してるのが気になるんだけど⋯⋯。
文字数 110,947
最終更新日 2026.04.26
登録日 2026.02.01
「めいどくらぶ」からやってきた少女、シエスタ=カルアミルク。
可憐なメイド服の下に暗器を隠し、彼女は今日も「口の悪い主人」を護衛する。
襲い来る殺し屋をフォーク一本でなぎ倒し、主人の失礼な発言には右ストレートで応戦!
箸、お盆、麺棒――身近な道具が最強の武器に変わる時、悪党も主人も冥土の淵を彷徨うことに。
スッキリ笑えて、ちょっぴり(物理的に)痛い、護衛日誌の幕が開く!
◇◇◇
🔴自主企画🔴
【偽KAC20263】【お題「めいど」】~偽カクヨム・アニバーサリー・チャンピオンシップ 2026~
主催者:馬村 ありん 2026年3月18日 00:05 作成
https://kakuyomu.jp/user_events/2912051595683606193
◯ 第3回お題「 めいど 」に参加させて頂きました。
文字数 8,723
最終更新日 2026.03.18
登録日 2026.03.18
「英雄のご活躍願いはこちらまで」
しがない文官のルベルドは困惑した。突然の異動命令に。王国を戦勝へと導いた英雄ドランダントの補佐、しかも執政官として荒れ果てた領地の立て直しを命じられた。だが、立て直し命令は領地のことだけではなかった。どうしてか、英雄は、すっかり意気消沈しており……王宮で『仲裁官』とあだ名されていたルベルドはそのゴマすりと交渉術で、英雄のサポートに徹することに。
憧れの英雄の変わってしまった姿、復興もままならない領地、おまけに英雄を利用しようとする数多の存在——
無気力英雄と窓口仲裁文官の、第二の物語が始まる。
※作中の組織や役職等はすべてオリジナルです。
文字数 93,485
最終更新日 2026.07.29
登録日 2026.06.07
ほんわか可愛い高凪鶴子さんのことが大好きな高橋真也による彼女の生態考察です。
軽くストーカーちっくな高橋くんが綴る鶴子さんの事細かな研究レポートです。
※男性向けです。恋愛に発展するかは分かりません。
※誤字多めです。見つけ次第直します。
文字数 17,207
最終更新日 2017.04.22
登録日 2017.04.18
春3月。
今日、この街を出ていくあなたに伝えたいことがある。
最後まで臆病な気持ちに俯きながら、届いていることを祈って真っ白な雪の照り返しの中、ただあなたが来るのを待っていた。
木造の小さな無人駅、二人で通った2年間を思い出しながら。
って感じの現実もの。10話で完結済です。推敲が終わり次第順次投稿。
都会ではバブル真っ盛り、綺羅びやかな世界……とは全く無縁の無人駅を舞台にした、幼馴染という安住の地を捨てられない二人の面倒臭い恋愛劇です。
可能な限り地の文では名前を出さず、それでも登場人物がわかるように表現できるかな、というお試しもしてみています。
主人公の幼馴染男女、弟、友人、4人以外は登場しない、とてもミニマムな話なので気軽に読んでみてもらえると嬉しいです。
文字数 39,481
最終更新日 2022.10.09
登録日 2022.10.01
「聖別の儀」は、人が天使よりスキルを授かる神聖な儀式。
上級貴族のカイネ・フォン・アイリーンベルクが授かったのは、天使の輪を破壊し、神の管理下から解放するスキル【堕天】。
儀式中に天使の輪を破壊してしまったカイネは、第一級犯罪者として、地上の冥府・隔離域ヘルヘイムに島流しされる事に。
絶望するカイネだったが、なぜか彼の元には続々と天使達が。
実は、彼女達は天界の秩序絶対主義の監視社会に不満を抱き、自由を求めて自ら堕天する事を希望していた。
カイネは手のひらを返した人間達を見返すため、堕天使達と協力して、ヘルヘイムを堕天使の楽園にする事を目指す。
軽めのノリで、重めの宿命を背負う異端者達の異世界ファンタジー!
文字数 147,069
最終更新日 2022.07.10
登録日 2022.05.13