「在」の検索結果
全体で20,853件見つかりました。
*2023年1月現在、第一話より順に改稿中です。最新話の更新はしばしお待ちくださいm(_ _)m*
☆モフッと可愛いモッモが送る、ドタバタ、はちゃめちゃの、異世界奔走冒険記☆
神様と名乗った少年は言いました。
「君のこと気に入ったから、ちょっとお願いしようかな」
前世の知識を持って俺が生まれ変わったのは、この世界で最も愛らしく、且つ最弱とされる、【ピグモル】という種族でした!
そして告げられた真実…… 俺が旅に出なければ、故郷の村が滅びてしまう!?
魔力無し!体力も無し!おまけに物覚えが悪いときた!もはや持って生まれた可愛さしか取り柄が無いけれど、みんなを救う為にはやるっきゃない!?
便利な神様アイテムを駆使し、何故か召喚できちゃう精霊達に助けてもらって、異世界旅行へレッツゴー♪
人外種族だらけの【カオスの世界】で、エルフにドワーフ、フェンリルにピンク色変態毛玉、その他様々な沢山の種族に力を借りて、世界中を旅します!!
君も一緒に、冒険に出掛けようっ!!!
⚫︎バトル有り、グロ表現有り、下ネタも少々有り、一応R15付けてます⚫︎
⚫︎人外種族ばかりが出てくるお話です⚫︎
⚫︎主人公自身はなかなか強くなりませんが、仲間が最強なので、なんとかなる!笑⚫︎
*感想、心よりお待ちしております( ^ω^ )*
文字数 2,559,738
最終更新日 2026.03.25
登録日 2017.08.24
氷の貴公子と称される美貌の騎士ミシェルは長年の片思いを拗らせていた。
結ばれるわけにはいかない彼女と同じ色の髪に惹かれ偽りの情愛に身を浸すも、想いが押さえきれずとある仮面舞踏会で一輪の赤薔薇を捧げてしまう。
※以前投稿した短編『赤薔薇の君』の男性視点でのお話になります。
※ぬるめの性描写在り。該当シーンはヒロイン以外と致しておりますので苦手な方はご注意を。
文字数 12,094
最終更新日 2019.02.15
登録日 2019.01.28
※リネージュは実在のゲームですが、本作を読むにあたり知識は一切不要です。
※本作のような事件は実際には起こりえませんので、誤解のないようお願い致します。リネージュは20年以上の歴史を誇る素晴らしいMMORPGで、現在もファンの方々が楽しんでプレーしています。
【あらすじ】
本日はオンラインゲーム内の有名人が集うオフ会。
発起人であり幹事であった俺は、ジャケットのポケットに自動拳銃を忍ばせていた。
そう。実はこのオフは、俺がゲーム内の嫌われ者をまとめて「リアルPK」するために開催したものだったのである――。
※本作は二次創作ではなく、公式様とも関係ありません。
文字数 3,519
最終更新日 2019.11.28
登録日 2019.11.28
異世界。そこは魔法が発展し、数々の王国、ファンタジーな魔物達が存在していた。
ギルドに務め、魔王軍の配下や魔物達と戦ったり、薬草や資源の回収をする仕事【冒険者】であるガイムは、この世界、
そしてこのただ魔物達と戦う仕事に飽き飽き
していた。
いつも通り冒険者の仕事で薬草を取っていたとき、突然自身の体に彗星が衝突してしまい
化学や文明が発展している地球へと転生する。
何もかもが違う世界で困惑する中、やがてこの世界に転生したのは自分だけじゃないこと。
魔王もこの世界に転生していることを知る。
そして地球に転生した彼らは何をするのだろうか…
文字数 480,461
最終更新日 2022.08.25
登録日 2021.03.23
俺は30歳の会社員。既婚。現在の借金総額500万。延滞の電話や取り立ての電話が鳴り止まず、それを無視続ける毎日…。
どうしてこんなことになってしまったのか。
徐々にギャンブルにのめり込んでいった俺の人生を記す。
文字数 7,909
最終更新日 2022.06.08
登録日 2022.06.01
※この作品には女性同士の恋愛描写(GL、百合描写)が含まれます。
苦手な方はご遠慮下さい。
また、こちらは『アイ'ドール』シリーズ一作目となります。
思い描いていた一人暮らし。
それはもっとキラキラしたもので、楽しいことに囲まれたもの。
そう思っていた。
大学進学を期に、一人暮らしを始めた江祖菊理。
そんな彼女の日常は、モノクロなものになっていった。
しかし、それがあることをきっかけに一変する。
※この話はフィクションであり、実在する団体や人物等とは一切関係ありません。
誤字脱字等ありましたら、お手数かと存じますが、近況ボードの『誤字脱字等について』のページに記載して頂けると幸いです。
文字数 126,978
最終更新日 2025.08.15
登録日 2025.04.01
結婚して三年経った夫婦の物語です。
子供はまだいません。
仲が良いと思っていた夫婦がいたのですが、妻がある事を誤魔化そうとしたため、幸せが壊れていく話です。
夫の反応もどうかと思われます。
夫婦ですから、どちらが悪いのか、どちらが正しいのかは、ハッキリとは言えないと思います。
ありきたりな答えでは、どちらも悪いとなるのでしょう。
※「寝取られ」要素はありません。
※全て架空のお話です、妄想です。実在の人物等をモデルにしてはおりません。
特に作者のことではありませんので、そこんとこよろしく。
文字数 10,128
最終更新日 2024.08.26
登録日 2024.08.24
誰に対しても、物怖じせず正面からぶつかる皇帝の嫡女エリザヴェータ。それは相手が皇帝であっても不変。
エリザヴェータの中に上下関係や差別の概念は存在しない。良くも悪くも、全ての人間と対等に接する。
エリザヴェータは地位や名誉、名前さえも躊躇なく捨てる。かと思えば、欠陥がある人間ばかりを集める。
無応答、落ちこぼれ、自我がない――。
善や悪、風評を気にしない。何にも縛られず、ただただ自由に生きる。
* * *
この物語はフィクションです。実在の人物・団体・名称とは一切関係ありません。また、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
文字数 25,125
最終更新日 2024.09.07
登録日 2024.09.02
【あらすじ】
かつて栄えた山間の村「双影村(そうえいむら)」は、ある日を境に忽然と地図から消えた。
「影がふたつ映る村」として伝説化していたこの地には、村人の誰一人として生還できなかったという恐ろしい記録が残る。
現在、都市伝説ライターの片桐周(かたぎり あまね)は、ある読者からの匿名の情報提供を受け、「双影村」の謎を調査することになる。心霊スポットとしてネット上で囁かれるこの村は、政府の機密指定区域にもなっており、公式には「存在しない村」だという。しかし、片桐は仲間たちとともにその禁断の地へと足を踏み入れてしまう。
そこには、「自分の影が増えると死ぬ」という奇妙な現象が存在し、次第に仲間たちが恐怖に飲み込まれていく。
50話に渡るこの物語は、失われた村の秘密、影の呪いの正体、そして片桐自身が背負った宿命を解き明かす壮絶なジャパニーズホラーサスペンスである。
文字数 19,453
最終更新日 2025.03.04
登録日 2025.02.22
『海が囁く誓い ――冤罪で島流しになった令嬢は、初恋王子と戀に堕ちる――』
聖女殺害未遂の冤罪によって、すべてを失った王太子妃――エリザベス・エリクセン。
王都を覆う陰謀の果て、「国を裏切った女」と断罪された彼女は、婚約者であった王太子にも冷たく見捨てられる。
「そんなにも王太子妃の座が欲しいか!」
「……そんな……」
信じていた愛が砕け、王太子妃の指輪は無情に取り上げられた。
その日、彼女は“罪人”として海の果ての島へと流される。
――漂流の果てに辿り着いたのは、祖国の属国・ルシエンテス王国の外れにある小島《土島》。
荒れ果てた土地、吹き荒ぶ潮風、貧困に苦しむ人々。
だが、絶望の底に沈む代わりに、彼女は“誰かを癒やす力”を選んだ。
貴族として学んだ医術と魔法で人々を助け、病を癒やし、希望を灯していく。
そんな中、海辺で倒れていた彼女を助けたのは、無邪気な双子――ハリーとアニー。
人々は彼女を“海辺に流れ着いた人魚姫”と呼び、やがて彼女の存在は島の象徴となっていく。
地魔法を使って生まれた「砂の祭り」。
彼女が創り出す美しい砂像は、人々の心を照らし、島に再び笑顔をもたらした。
その祭りは、やがて王都にまで噂として届く。
――「島流しの令嬢が、奇跡を起こしている」と。
そして、彼女の前に現れたのは、かつて仕えていた第二王子――エドワード・ヴァルメア。
冷徹な武官と呼ばれた男。その瞳には、誰にも見せたことのない後悔と熱が宿っていた。
「あなたが……エドワード様……?」
「……あのとき、俺は何も知らなかった。君を救えなかったことだけが、今も俺の罪だ」
罪と赦しの狭間で、ふたりは再び惹かれ合う。
最初は淡く、やがて燃えるように。
「君を守るために――俺の婚約者になってほしい」
仮初めの婚約から始まった関係は、やがて秘めた想いを溢れさせていく。
触れた唇に宿る熱、潮風に溶ける吐息、そして夜の帳の中で交わされる誓い。
だが、王都では再び“聖女”を名乗る女が暗躍を始める。
聖女の微笑の裏に隠された真実。
王太子の偽りの信仰。
そして、エドワードが胸の奥に隠してきた、ひとつの決意――。
海は囁く。
「真実を見つける者に、祝福を」
冤罪で島流しにされた令嬢が、
海辺の国で新たな力と愛を見つける“再生と戀”の物語。
傷ついた令嬢と、彼女を抱きしめる騎士が紡ぐ、
――赦しと情熱の王国譚。
ーーー
小説自体は書き溜め、完結しております。
【公開更新 日時】
平日7時。
土日7時.14時。
最終話は7.14.18.20時。
文字数 197,320
最終更新日 2025.11.23
登録日 2025.10.19
人と妖(あやかし)が共に暮らす、文明開化の影に妖しが息づく帝都、椿京。
貧しい書生の娘・時雨 鈴凪(しぐれ すずな)は、ある日突然、九つの尾を持つ妖にして政財界の実力者・朝霞 理玖(あさか りく)のもとへ嫁ぐことになる。
それは表向きの結婚、実際は「契約による花嫁」――ただの取引のはずだった。
しかし、鈴凪は「鈴の娘」と呼ばれる特異な存在。
彼女の鈴は、妖たちの心の声と共鳴し、封じられた記憶を呼び覚ます力を秘めていた。
そして九尾・理玖が心を寄せていたのは、かつての契約者――今はもういない女性。
交わらないはずの過去と現在。
けれど、鈴凪との関りで、少しずつ閉ざされた理玖の心が揺れていく。
これは、亡き人への想いに縛られた狐と、決して「代わり」ではないことを願う少女の、
百年越しに重なる恋の物語。
文字数 185,438
最終更新日 2025.08.30
登録日 2025.07.26
慈しみ、優しき心で返す――それが、真の復讐。
あらすじ
田崎美智子は、幼稚園から中学卒業までの十一年間、執拗で陰湿ないじめに耐え続けた。主犯は、地元の名士の息子・義男。彼の家庭の権威と影響力により、教師たちも沈黙を選び、クラス全体が加害者となった。美智子は孤独の中で、誰にも頼らず、ただひたすら耐えた。
それでも彼女は、父の誠実な背中を追い、努力と忍耐を重ねて人生を切り拓いた。高校・大学を経て市役所に就職し、やがて生活保護課の課長として市民に寄り添う存在となる。
ある日、窓口に現れた一人の男性――それは、かつて彼女を苦しめた義男だった。父の会社は倒産し、両親は病に伏し、自らも職を失った彼は、生活保護を申請するために頭を下げる立場となっていた。
美智子は、課長として、そして一人の人間として、彼の申請に向き合う。拒絶する権限もあった。だが彼女が選んだのは、誠実さで返すことだった。
これは、怒りでも憎しみでもない。静かで慈悲深い、そして強く美しい『復讐』の物語である。
登場人物
・田崎美智子(たさき・みちこ)
主人公。幼少期から中学まで壮絶ないじめに遭うが、父の誠実な姿勢を胸に刻み、努力と誠意で人生を切り拓く。現在は市役所生活保護課の課長。旧姓は田崎。
・義男(よしお)
美智子をいじめていた主犯格。地元の有力企業の社長の息子で、学校では権力を振りかざしていた。現在は会社の倒産、両親の病、自身の失業により生活保護を申請する立場に。
・石川先生(いしかわ)
中学時代の担任教師。義男の家庭に忖度し、美智子へのいじめを黙認。後に教育長候補に挙がるが、美智子の証言により失脚する。
・剛士(たけし)
義男の取り巻きの一人。義男の指示で虚偽の証言をし、美智子を窃盗犯に仕立て上げた。
・健司(けんじ)
修学旅行中、義男の命令で美智子を線路に突き落とした加害者の一人。暴力的な行動で美智子の命を脅かした。
・美智子の父
市役所職員として誠実に職務を果たし、定年退職後も娘の尊敬の対象であり続けた。美智子の人生の指針となった人物。
文字数 2,850
最終更新日 2025.10.26
登録日 2025.10.24
神殿国家の滅亡とともに、
捨て駒として扱われていた聖女ミレイアは、魔王軍に捕らえられる。
――魔王に攫われ、手篭めにされている。
そんな噂が人間の国々に広がる一方で、
魔王城で彼女を待っていたのは、想像とはまるで違う静かな日常だった。
何もされない夜。
魔族と魔物が入り混じる、雑然とした城の暮らし。
四天王たちの愚痴と、足りない人手。
「世界を救う存在」であるはずの聖女は、
なぜか魔王軍で、役割を与えられないまま過ごしていく。
やがて、人間側は彼女を救出しようと動き出す。
それが善意だと分かっているからこそ、
ミレイアは初めて、自分の意思と向き合うことになる。
――私は、誰を助けたいのか。
――どこに、いたいのか。
これは、
世界を救うことを望まなかった聖女が、
選ばれるのではなく、選び取る物語。
※R18作品
※大人向けの直接的な性的描写を含みます
文字数 44,069
最終更新日 2026.01.16
登録日 2025.12.19
文字数 4,271
最終更新日 2016.12.06
登録日 2016.11.26
十四歳の少年マキトは、目が覚めたら異世界に飛ばされていた。
魔法と魔物と人間以外の種族が存在するこの世界で、マキトは一生暮らしていくことを決意する。
マキトに秘めている資質は、人間が唯一、魔物と心を通わせることができる魔物使い。
これ以上ないくらいに望ましい資質だとマキトは思った。
魔物使いが世間的にもっとも見下されている資質であることを知りながらも、特にマキトは気にすることもなく、今日も魔物や仲間たちと歩き続ける。
これは、マイペースで魔物に好かれやすい少年の、異世界を渡り歩く旅物語――――。
※全百五十五話、完結済みです。
登録日 2018.09.25
僕の幼馴染で姉的な存在である西田香奈は、眉目秀麗・品行方正・成績優秀と三拍子揃った女の子だ。彼女は、この辺りじゃ有名な女子校に通っている。僕とは何の接点もないように思える香奈姉ちゃんが、ある日、急に僕に急接近してきた。
僕の名は、周防楓。
女子校とは反対側にある男子校に通う、ごく普通の男子だ。
文字数 1,043,236
最終更新日 2024.06.10
登録日 2019.07.22
隕石によって世界は一度崩壊した。残った人類は隕石の影響によって生まれた新たなエネルギーによって全世界よりもさらに発展させた新世界を創り出す。人類の手足である機械に心を見出そうとする老婆の博士と博士の為に心を知りたい機械人形の少女アルファは些細なことからこの完全な世界の闇に足を踏み入れるのであった。
(序盤は主人公の感情が存在しない為三人称視点のように見えますが、後々はっきり一人称になります。またささやかな恋愛要素も入ってくる予定です。)
文字数 1,024
最終更新日 2019.08.28
登録日 2019.08.28