「良」の検索結果
全体で16,099件見つかりました。
いままで彼女の一人もできたことがない、僕が、転校した八嶺高校で女の子と仲良くなるおはなし。
* ⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒ *
主な登場人物(随時更新)
三枝宝乃花:主人公。17歳。モテないんだとずっと思っているけど、単に鈍感なだけなのかもしれない。父、母、一つ下の妹と四人暮し。
桧浦湖花:
文字数 2,133
最終更新日 2017.06.23
登録日 2017.06.22
恋人同士・恋人未満・同級生・高校生・社会人etc...
自サイトの拍手御礼だった小話を詰めました。
下に行くほど新しいです。一部修正しています。
1.野良猫みたいな男の話
2.職場の先輩に逆らえない男の話
3.就職難に直面する男二人
4.天然幼馴染
5.キレる同居人
6.友人の謎提案
7.恋人溺愛男
8.ネタにされた男の話
9.幼馴染の片思い
10.ファンタジーギャグ
11.年下ヤンキー攻め
12.恋人至上主義男
13.嗅覚超人並みな男
14.教師と生徒
15.ホスト×ホスト
16.捕食系情事
17.タチネコ争い
18.堅物男との同居生活
表紙画像はぱくたそ様(www.pakutaso.com)よりお借りしています。
文字数 46,886
最終更新日 2018.07.01
登録日 2018.06.30
エッセイと小説の区分がない小説です。エッセイと読んでもかまわないし、小説と読んでもかまいません
オタク撲滅やマンガやアニメ撲滅をしようとする東大エリートやフェミ系社会学者やメガリアやフェミは両目を潰して手足を切り落とし、豚の餌にする中国刑罰を実行をしようという内容です。読みたくない人は読まなくて良いです。これも表現の自由です。
文字数 950
最終更新日 2023.10.20
登録日 2020.10.12
あれ?俺って皇帝っていう職業だよな…
なんか厄介事に巻き込まれた気がするんだけど…
ん、客かまぁちょうどいいちょっとだけ俺の話(ほとんど愚痴)を聞いてくれ
まぁまず自己紹介だな
俺はバラスティクっていう国の皇帝
マフ・ザラドットフィールドだ
この世界は生まれた時から職業が決まっていてそしてたまたま俺が皇帝っていうめっちゃ
めんどくさい職業になっちまってな…
まぁ色々国を安定されるために小さい頃から頑張って俺が12歳の頃にようやく経済とか
奴隷制度とかを何とか改善できて国民とも
結構仲良く慣れたんだよなぁ
(前の皇帝は結構乱暴で経済とかすっぽかしだったらかここまで治すの大変だったんやぞ!)
でまぁその後も旧皇帝派と新皇帝派に別れて大規模デモがあったりしたし…
(旧皇帝派はもう皇帝が病気で亡くなってるっていうのになかなか諦めてくんなかったし…)
まぁいっぱいあったんや!
ん、さっき何を嘆いていたんだって?
あぁまじで人生の中で1番めんどくさいことになったかもしれないなあれは
実はな、俺が草原でお散歩中に10歳ぐらいの美少女がいてな(別に襲う訳ちゃうで)
そいつが男の子複数人でいじめられてたんや
それで俺が何してんだって言ったら
あのクソガキ俺にでっかい石投げて来たんやだから抜剣して、てめぇらのクソ親誰や答えろ!って愛剣を構えて言ったら泣いてごめんなさいぃってちゃんと少女に謝ってたんや(ちょっとやりすぎたかな…)
それでその少女と話したらそいつ古魔龍っていう人に変身できて魔物を操ることのできる少数であるものの小さな
魔王のような非常に珍しい上級魔物だったんだよね…
でまぁ助けてくれたお礼に私を貴方の配下にしてくださいって馬鹿なこと言い出したんだよね
でもこの世界で魔物を配下にしてるやつとか見たことないし批判が殺到するってわかってたからそれはダメだって言ったら、そいつが配下になれないのだったら私死にますって言い始めてな…結果押し負けて魔物が配下になってしまったって感じだ
(まぁ隠し事なんか良くないからこのこと国民に言ったらあなたはちゃんと国民の声を聞いてそれをすぐに実行してくれるからあなたがすることは正しいよって声が多くて今年で1番びっくりした)
まぁざっとこんな感じだ
全くこれから俺はどうなっちまうんだろうなぁ…
文字数 18,485
最終更新日 2022.08.23
登録日 2022.05.03
将棋を知らなくても、楽しめます。
将棋を知っていれば、もっと楽しめます。
でも、一番楽しめるのは、今から将棋を始めるあなたです。
Written by 深山希様⇒https://twitter.com/GUQBGgexDZww58y
新感覚!将棋×恋愛×バトルファンタジー!
【あらすじ】
新妻・園瀬香織(そのせ かおり)には夢があった。
それは、愛する夫・修司(しゅうじ)との甘々の新婚生活。新妻ならば当然の幸福を、彼女は思い描いていた。
だが。待ち受けていた現実は、あまりにも非情だった。彼女の他には誰も居ないリビングルーム。夫の帰りを独り寂しく待つ日々。居たたまれなくなり飛び出した先で、香織はついに涙を流してしまう。
不倫相手に負けたのなら、まだ諦めもつく。
よりによって、ただのボードゲームに敗北してしまうだなんて。
妻である自分よりも夫を夢中にさせているもの。それは──『将棋』。
そんなに面白いのか、そんなに魅力的なのかと思考を巡らせたところで、彼女はあることに気付く。
自分が将棋について、ほとんど何も知らないということに。
もしかして。自分が将棋の魅力を知って、その上で将棋を指せば、夫も振り向いてくれるんじゃないか?
一度気付けば、彼女の行動は早かった。
夫が通う、将棋道場へと向かう。目的は唯一つ、将棋を指すために。
そして、何より。
夫の愛を、取り戻すために。
【前書き】
将棋入門者にとって、初段は遥か雲の上の存在に見えます。
駒の並べ方・動かし方を知っている程度の主人公が、夫を振り向かせるために、少しずつステップアップしていく様子を描ければ良いなと思います。
将棋をよく知らない方にも読めるよう配慮した内容になっております。
どうかご一読いただけますとありがたいです。
なお、続きはTwitterにて連載中です⇒https://twitter.com/shinya1120
登録日 2023.04.29
中流貴族の令嬢であるイズ・ベルラインは、行き遅れであることにコンプレックスを抱いていたが、運良く辺境伯のラーファ・ダルク・エストとの婚姻が決まる。
互いにほぼ面識のない状態での結婚だったが、ラーファはイヌ科の獣人で、犬耳とふわふわの巻き尻尾にイズは魅了される。
しかし、イズは初夜でラーファの機嫌を損ねてしまい、それ以降ずっと夜の営みがない日々を過ごす。
辺境伯の夫人となり、可愛らしいもふもふを眺めていられるだけでも充分だ、とイズは自分に言い聞かせるが、ある日衝撃的な現場を目撃してしまい……。
生真面目なもふもふイヌ科獣人辺境伯×もふもふ大好き令嬢のすれ違い溺愛ラブストーリーです。
※こんなタイトルですがBL要素はありません。
※性的描写を含む部分には★が付きます。
文字数 13,082
最終更新日 2024.07.13
登録日 2024.07.12
ここは神獣が治める神域。神域は麒鞠(きまり)家を中心に、碧羅(へきら)、紗紅那(しゃくな)、白露(はくろ)、玄毬(げんく)の五家により統べられている。五家の者は、神獣の加護を受けており、人と神獣の二つの姿を持っていた。
碧羅家きってのじゃじゃ馬姫である二女・静龍(せいりゅう)に、麒鞠王子・寛麒(かんき)からの縁談の話がやってくる。麒鞠家は、他の四家とおよそ三十年ごとに順番に婚姻関係を結ぶ慣習があり、それによって、五家のバランスが保たれていた。
静龍には婚約者の紗紅那家の二男・飛鳥(ひちょう)がいる。心に決めた相手がいる静龍が破談にしてほしいと父に詰めよれば、やって来た麒鞠の王子は飛鳥と縁を切らずに婚外交際を行っても良い、と言う。
強引に婚姻の話がまとまり、寛麒との婚姻が決まってしまった。純潔を奪われる前にと静龍は飛鳥と契りを交わし婚外交際が始まる。
しかしこの婚姻や交際には、裏があり――――
五家の遺恨を晴らすために、静龍は寛麒に協力することになる。
文字数 89,005
最終更新日 2024.10.13
登録日 2024.08.31
【エピソード】
「ママを殺したのは自分だ」
とある街の普通の家族。遥か昔に伴侶を亡くした父、陸人、長男の陽翔(はると)と次男の照(ひかる)と従兄弟の樹(いつき)の四人で暮らしている。
とても仲が良かった家族はある日を境に歯車が噛み合わなくなった。
十九年前、あの時に望まない方が良かったのか。
十六年前、止めた方が良かったのか。
残された家族は幸せなのか。
悪かったのは誰なのか。
どうすれば歯車はまた噛み合うのか。
この問題は終着するのか。
この家族を通して日々のありがたみを感じ、そして見つめ直して欲しい。
当たり前が当たり前でない人がこの世に沢山いることをわかって欲しい。
命がどれだけ重く、存在することが奇跡なのかを知って欲しい。
【コメント】
当作品に興味を持って下さりありがとうございます。こちらはある家族が必死にもがき悩むストーリーです。皆の中にわだかまっているあることに果たして正解があるのか、はたまたないのか作者自身もわからずにいます。
でも読み終えた先に何かすっきりしたり温かくなったり、明日も頑張ろうと思えればこの4人の決断と行動が少なくとも間違いがなかったのかとも思います。
どうかこの4人を応援してあげてください。
文字数 31,999
最終更新日 2025.05.13
登録日 2025.01.29
ある日、釣りが好きで海が好きな男子高校生が、とある不運のジャックポットによって溺死した。
その魂を送るのは、たまたま留守番をしていた海の神。
「海の神様ですか!?」
海が好きな高校生は、もちろん信じる神も海神だった。
推しだと言われた海神も気分が良くなり、やる気を出してスキルを与えた。
死んでしまったけどあんまり気にしてない釣り人少年の異世界無双とスローライフが、ここから始まる。
文字数 31,796
最終更新日 2025.07.19
登録日 2025.07.06
異世界に夢魔としてTS転生してしまった八重(はちしげ)は女の子になってしまったので八重(やえ)と名を変え、異世界人との交流を試みた。
お人好しの父としっかり者の娘の親子の家に住まわせてもらう代わりに、彼らが営む宿屋を手伝う事になった八重。
最初は真面目に手伝っていたが、それよりも現代の知識で食事を美味しくした方が繁盛すると閃き、八重は様々な美味しい料理を教えて行く。
宿屋のアドバイザーとなった八重は、他にも騎士団やら傭兵団やら貴族やらと縁が出来て行き、やがて八重を中心とした良い関係が出来て行く。
八重は異世界で美味い飯を食い、仲間と遊び、時には人助けをしながらのんびりと長い長い人生を堪能するのだった。
※ストックがあるうちは毎日0時更新。ストックが尽きたら不定期更新となります。
文字数 44,786
最終更新日 2025.09.14
登録日 2025.08.24
ローイック・マーベリクは戦争に負けた為、賠償金としてエクセリオン帝国に貢がれてしまった、元侯爵家の次男。
奴隷ではないが平民でもない、国家の持ち物として、ローイックは夢も未来もなく、仕事に追われていた。
そんな時、彼はある少女に出逢った。その少女はキャスリーンと名乗った。
ローイックは諦めもつき、ひたすらに書類と戦う日々を過ごしていた。
そんな彼が半年前から配属されたのは、問題児キャスリーン第四皇女率いる第三騎士団だった。
構成員が全て女性の中、何故かローイックだけが男性だった。
仕事に打ち込みすぎなローイックとそれを心配するキャスリーン皇女。
そんな皇女も良い年頃。縁談の噂も出始める。
残念な仕事男と皇女様の、のんびりした恋のお話。
「小説家になろう」で連載していた作品です。
誤字などの修正をしつつ適度に更新していきます。
文字数 226,993
最終更新日 2018.05.30
登録日 2018.03.13
2020年、日本各地で震度5強の揺れを観測した。
これにより、日本は海外との一切の通信が取れなくなった。
その後、自衛隊機や、民間機の報告により、地球とは全く異なる世界に日本が転移したことが判明する。
そこで日本は資源の枯渇などを回避するために諸外国との交流を図ろうとするが...
この作品では自衛隊が主に活躍します。流血要素を含むため、苦手な方は、ブラウザバックをして他の方々の良い作品を見に行くんだ!
ちなみにご意見ご感想等でご指摘いただければ随時修正させていただく思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
また、告知せずに内容を改稿する場合がございます。ご了承ください。
登録日 2019.10.12
転移したら西洋ファンタジーの異世界!?
じゃなくて微妙な和風世界でした。これって日本の平安時代じゃない?
だって第四皇子って名乗っている人が目の前に居るし?
この皇子様、イケメンなのは良いのだけれど、
めちゃくちゃ年下なのよね。はっきり言って圏外? いや犯罪?
恋愛相手にしては、色々問題有り過ぎで、どうにもこうにもならなそう。
けど、なんとかして生き延びていかないと……。
そういえばこの皇家、二百年を待たずして滅びるんだって……。
あらやだ、なんだか不吉。
けどさ、私の寿命はそんなに長くないし、あまり関係なさそうだったなって思っていたのに。
あれよあれよと不吉な事件に巻き込まれて……。
文字数 29,780
最終更新日 2020.05.01
登録日 2020.04.20
中学時代、仲良しカップルだった裕也と美紀だが、高校に進学するとすれ違いが増えていく。積み重なったすれ違いは爆発して別れることになる。それから、高校でそれぞれ新しい恋をスタートするが…
文字数 11,602
最終更新日 2020.12.20
登録日 2020.11.25
実家がサンタと兼業の寺の娘、由加里。
そんな環境を由加里は快く思っておらず、むしろ嫌ってさえいるほどだった。
ある日、ひょんなことから由加里のことを「サンタのお姉さん」と慕う美久を妹に持つ雄治と知り合うことに。
兄妹ともに仲良く過ごすうちにやがて迎えるクリスマス・イブ、サンタに会えることを楽しみにしていた美久は、風邪をひいてしまう。
それを知った由加里は…
文字数 9,283
最終更新日 2020.12.26
登録日 2020.12.26
フランシェスカは、婚約者であった王太子から、婚約破棄を宣言された。「未来の王妃」として教育を受けてきた彼女は、王妃にならない選択肢なんて、考えたこともなかった。王太子の宣言は、一挙手一投足に気を使う息苦しい「王妃」の座から逃げるチャンスだった。
婚約破棄を受けたあと、さっさと次の婚約を結べば、もう王妃にならなくて良い。そんな打算で周囲を見回した時、王太子の隣にいる伯爵令嬢の婚約者であるジャックに目が留まった。
「婚約破棄された者同士、仲良くしましょうよ」
強引に結んだ新たな婚約が、本当の恋に成長するまでのお話。ざまぁはありません。
※なろう様にも投稿しています。
文字数 11,095
最終更新日 2021.08.15
登録日 2021.08.15