「ウマ」の検索結果
全体で1,472件見つかりました。
副社長の愛の囁き(イケボ)に蕩けそうです
レンタル有り広告会社で働く葵は、見た目はバリキャリ、中身はとある声優が大好きなオタク。しかも、過去のトラウマが原因で、〝鉄壁〟と呼ばれるほど男性には素っ気ない態度を取っている。そんなある日、会社の歓迎会で酔った葵は、勢いで副社長である湊斗と関係を持ってしまった! この夜の一件はなかったことにしよう――そう心に決めたものの、湊斗の考えは違うようで、なんと推し声優が出るイベントに一緒に行こうと提案してきた。つい誘いに乗ってしまった葵だったけれど、それからも彼のアプローチは止まらなくて……!?
文字数 156,325
最終更新日 2025.12.10
登録日 2025.12.10
「俺の生誕祭で、婚約者であるお前がファーストダンスの相手を拒むばかりか、そのように俺を避け、距離を取るとは────フローリア・バークリー、俺は今日この場で、お前との婚約を破棄する!」イヴリンド王国の王太子ジョゼフはそう宣言し、秘密の恋人であった男爵令嬢エヴァナの肩を抱き寄せた。
ダンスの直前に見てしまった、王太子ジョゼフと男爵令嬢エヴァナの爛れた関係。バークリー公爵家の長女フローリアの脳裏には過去のトラウマがよみがえり、どうしても王太子を受け入れることができなかった。
大広間に集う貴族たちと、誰よりも自分に厳しい父の視線が突き刺さる。フローリアは絶望した。
ところが────
「そうか。ではそちらの令嬢、俺が貰い受けよう」そう言って突如フロアの中央に進み出てきたのは、第三王子のクリストファーだった。王太子のフローリアに対する婚約破棄宣言に、絶世の美男子である第三王子の婚約宣言。場は騒然となり、フローリアはただ呆然とするしかなかった。
クリストファーにもフローリアを望む、とある事情があった。二人は互いの利と目的のための婚約、そしてその婚約期間を経ての白い結婚契約をひそかに結んだ。
ところが、二人にとって完璧な計画だったはずの白い結婚生活は、始まるやいなや終わりを迎えることとなり……。
互いに異性に対するトラウマを抱えた二人が、本当の夫婦となるために葛藤と奮闘を繰り返す、シリアスな事情ありの胸キュンラブストーリー(にしたい)です。
※いつもの何もかもファンタジー設定の物語です。
※本作はセンシティブな描写(性的な描写含む)がございます。ラブコメ感を出したいのですが、重い部分は重くなる予定です。
※この作品は小説家になろう、カクヨムにも投稿しています。
文字数 118,313
最終更新日 2025.07.23
登録日 2025.06.16
蜘蛛を殺すのはとても怖い。
えーっと要するに芥川龍之介が悪いって話です(おい)。
これはR15なくても大丈夫だよね? 最近一部カテゴリのR付きpt減らされて厳しいからなぁ、さすがに全然見てもらえないのは嫌なので自作の付ける基準見直すことも考えないと。……そもそもこの程度の話につけるかどうか悩むって辺りでどんだけトラウマやねんって感じだろうけど。多分ホントは特に何も思わないものだろうね。
蜘蛛がトラウマになる話といえばぱっと思いつく次点は(一応ネタバレ注意)『xxxHOLiC』なんだけど、あれ、そっとしておけば一週間ぐらいで元通りになってんじゃねとちょっと思う。だって蜘蛛の巣ってゴミくっつくから結構すぐ新しいの張るやん。それ壊されたことに延々執着するような蜘蛛は干からびて死んでると思う。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
後で消すかもしれない私信。パソコンは結局購入元まで送って、外側が転生して帰ってきました(爆)。いやほら中古で元は業務用っぽいから同じのがたくさんあるわけで。けど送料とか全額負担してくれたし(よその店で初期不良でも返金する場合送料分さっ引くって書いてある店があってねー、もしかしたら解釈間違ってるかもしれないけど、少なくとも分かりにくい)対応とか親切だったので紹介したくらいです。いきなり壊れる時点で別にいいと言われそうだけど。
つーわけでデータは無事でした……たぶん。
文字数 1,144
最終更新日 2019.05.31
登録日 2019.05.31
営業課長・永瀬綋司は、その容姿や優秀ぶりから多くの女性社員にとって憧れの的。
久遠香澄もその一人だが、過去の恋愛で負ったトラウマから自分に自信がもてず恋愛を封印して過ごしていた。
ある日、会社帰りに偶然永瀬と駅で遭遇した香澄は、ひょんなことから永瀬と二人で食事に行くことに。
思いがけない事態に緊張する香澄だが、話しているうちに少しずつ緊張もほぐれてゆく。
話の流れで永瀬の恋愛話になったとき、彼は香澄に向かって突然驚くべき言葉を口にした。
「好き。――俺の彼女になってくれない?」
※恋に臆病な香澄と、密かにずっと香澄に片想いしていた永瀬。そんな二人に忍び寄る、同僚女性・天沢の黒い影…。
永瀬の誠実さに触れ、香澄がトラウマを克服し徐々に自分を取り戻していくお話。
文字数 178,720
最終更新日 2026.02.20
登録日 2026.01.15
好きな人のトラウマを消してあげる代償に、
好きな人から忘れられる攻めくんの話
文字数 3,412
最終更新日 2022.12.13
登録日 2022.12.13
文字数 237,629
最終更新日 2026.05.09
登録日 2022.05.28
食品メーカーで主任として働く央樹は、Subでありながら過去の経験から特定のパートナーを持たず、薬に頼って体調不良をなんとか乗り越える日々を送っていた。
その日も大量の薬を飲もうとしていると、部下である暁翔にそれを止められる。薬の種類からSubであることがバレてしまうが、暁翔は「おれ、Domなんです。一時しのぎでもいいですから、おれとプレイしませんか?」と言い出し……?
ハイスペックなのに甘やかし過ぎていつもパートナーにフラれてしまうDom部下と、トラウマからパートナーを持つことに恐怖を感じているSub上司のゆっくり優しいDom/Subユニバースのお話です。
文字数 99,282
最終更新日 2024.11.22
登録日 2024.10.18
鎌倉で静かにリモート生活を送る俺は、極度のあがり症。
子どものころ高い声をからかわれたトラウマが原因で、人と話すのが苦手だ。
そんな俺が、月に一度の出社日に出会ったのは、仕事も見た目も完璧なのに、なぜか異常に距離が近い謎のスパダリ。
気づけば荷物ごとドナドナされて、たどり着いたのは最上階の部屋。
「おいで」
……その優しさ、むしろ怖いんですけど!?
これは、殻に閉じこもっていた俺が、“繭”という名の執着にじわじわと絡め取られていく話。
文字数 23,295
最終更新日 2025.05.15
登録日 2025.05.01
半年以内に俺は一人寂しく死ぬ。そんな未来を視た。きっと誰も悲しむ人は居ないだろう。そう思っていたから何も怖くなかった。なのにそんな俺の元に過去手酷く振り、今では世界的スターとなった元カレ二人がやってきた。彼らは全てを知っていた。俺がどうして彼らを振ったのか、そして俺の余命も。
全てを諦めた主人公と、主人公を諦めきれないイケメンサッカー選手とシンガーソングライターの再会が導く未来は?
文字数 16,613
最終更新日 2026.02.27
登録日 2026.02.27
隠れΩの俺ですが、執着αに絆されそうです
レンタル有り一見αのようにしか見えない畑仲翔(はたなかかける)は、発達性バース適応障害を患うΩ。
生殖器から生成されるバース因子が脳に至らないが故に、翔はα--特に同性のαに抱かれ、孕まされることに生理的嫌悪を抱いてしまう。
しかし町で偶然出会った彼の「運命の番」は、同じ年の同性のαだった。
「運命のΩだったら、ずっと俺の傍にいてくれる。運命のΩは、けして俺を裏切らない。--運命のΩなら、今はそうでなくても、きっといつか俺を愛してくれるんだ」
運命の番を見つけた母から捨てられたトラウマ故に、自身の運命のΩに執着する宮本雄大(みやもとゆうだい)は、翔の顔も名前も知らないまま、匂いだけを追って、翔が通う全寮制椿山学園に高等部から入学する。
しかし、椿山学園は「セントラルディスタービングシステム」と呼ばれる、バース感知阻害システムが完備されている学園だった……!
絶対に運命の番から逃げたいΩと、絶対に運命の番を捕まえたいα。
友人となった二人の攻防戦が、今始まる。
※独自バース設定、造語あり
※「絶対に運命から逃れたいΩと絶対に運命を捕まえたいαの攻防」を「隠れΩの俺ですが、執着αに絆されそうです」とタイトルを変更してアンダルシュノベルズ様より書籍化するため、翔視点を削除しました。
文字数 233,073
最終更新日 2021.09.10
登録日 2019.10.11
婚約者に嫌われていた。
自分の性格がよくなかったせいなのはわかっているが、それでも振り向いてほしくて、話し掛けたくて、最終的にねちねちと絡みに行く可愛げのない性格になってしまった。
どうせ振り向いてもくれないならとことん嫌われて自分の恋心を終わらせよう。そう思ってもっと嫌な奴になった。
ある時、いつも通り嫌味たっぷりに煽ったら婚約者が突然ブチ切れ、言葉にできないくらい散々な目に合わされた。
泣きながら「ごめんなさい」「もうしません」と繰り返しても婚約者は容赦が無かった。
そこまでする程に僕を嫌いなのにどうして婚約関係はそのままなのだろうか。耐えきれなくなった僕は逃げ出し、その渦中で死を迎えた。
──死ぬこともまた逃げ、か……。
死ぬ瞬間、そう自分を納得させる。
暗い意識の中、急に浮上したかと思えば僕は幼い頃の姿で目が覚めた。幸いにもその姿は婚約を結ぶ前の年齢の自分だった。
今度は婚約を回避しよう!
彼とは絶対に関わらないように。そうすれば必要以上の悪意に曝されることも、傷付くこともない。
同じことを繰り返してまた傷付くのは嫌だから。
2度と関わるつもりなんてないのに、何か見られてる…?いや、睨まれてる…?
え、こわ…というか避けているはずなのに、いつもやたら後ろや近くに居るのは気のせいだろうか…?
前回の人を煽りに煽る性格で婚約者をめちゃくちゃ怒らせたのがトラウマすぎてすっかり生意気が鳴りを潜めた主人公が、徹底的に避けているのに何故か元婚約者の男が気付いたら背後とかに居る話。
※話の都合上で無理矢理表現有り。苦手な方はブラウザバックお願い致します。
文字数 25,947
最終更新日 2025.05.18
登録日 2025.02.25
美人になんて、生まれたくなかった……!
前世で絶世の美女として生まれ、その見た目で国王に好かれてしまったのが運の尽き。
正妃に嫌われ、私は国を傾けた悪女とレッテルを貼られて処刑されてしまった。
そして、気づけば違う世界に転生!
けれど、なんとこの世界でも私は絶世の美女として生まれてしまったのだ!
私は前世の経験を生かし、今世こそは目立たず、人目にもつかない喪女になろうと引きこもり生活をして平穏な人生を手に入れようと試みていたのだが、なぜか世界有数の魔法学校で陽キャがいっぱいいるはずのNMA(ノーマ)から招待状が来て……?
前世の教訓から喪女生活を目指していたはずの主人公クラリスが、トラウマを抱えながらも奮闘し、四苦八苦しながら魔法学園で成長する異世界恋愛ファンタジー!
※第15回恋愛大賞にエントリーしてます!
開催中はポチッと投票してもらえると嬉しいです!
よろしくお願いします!!
文字数 145,575
最終更新日 2022.02.21
登録日 2022.01.11
ある日突然家にやってきた妹の彼氏(ヤンキー)が差し出してきたスマホには『いえ~ぃ、お兄ちゃん見てる~? 今から、私の彼氏の処女を奪いま~す』というペニバン装着した妹がヤンキー彼氏を犯す動画が映っていた。妹に捨てられて号泣している彼氏はチンコ無しでは生きていけない体になってしまっており――。
文字数 11,068
最終更新日 2026.02.24
登録日 2026.02.24
「執着されるのは俺じゃないです!」
カルパンティエ王国に住む伯爵令息ノアムは死にかけたことにより、前世の記憶を思い出す。そしてここがBLゲーム【星をちりばめた恋】の世界だと気づく。
この世界でのノアムのは役割は――攻略対象の一人・ルドヴィック(推し)のトラウマとなるモブの幼馴染だ。
シナリオ通りに動くべきか悩んだが、推しのトラウマになるなんて無理!
だからこそ、ノアムはルドヴィックのトラウマではなく親友を目指すことにした。
ゲームの主人公とルドヴィックをくっつけて、自分は退場しよう――と思っていたのに。
「俺から逃げるのが許されるとでも?」
ルドヴィックはなぜかノアムに執着する様子を見せて――!?
『恋人』ではなく『親友』を目指したはずが、推しに溺愛されています!
■hotランキング46位ありがとうございます。
◇掲載先→アルファポリス、ムーンライトノベルズ、エブリスタ、フジョッシー
文字数 24,156
最終更新日 2025.03.30
登録日 2025.03.22
完璧な姉の陰で「地味で陰気」と冷遇されてきた公爵令嬢ルシエラ。ある日、姉が輿入れ直前に駆け落ちしたことで、急遽その身代わりとして、覇竜帝国で「氷の暴君」と恐れられる若き皇帝アレクサンドルに嫁ぐことになってしまう。
過去に二度も婚約者に逃げられたトラウマから極度の女性不信に陥っている皇帝から下されたのは、「一生愛することはない。ボロボロの離宮で息を潜めて生きろ」という冷酷な宣告だった。しかし、魔法オタクで引きこもり気質のルシエラにとって、社交も公務も免除されるその条件は、まさに理想的な環境!
「愛されないなら、思う存分引きこもらせていただきますわ」
誰にも邪魔されない平穏な生活を手に入れるため、ルシエラは隠し持っていた規格外の『古代魔法』をあっけなく発動。嫌がらせをしてくる傲慢な侍女たちを実力でわからせ、廃墟同然だった離宮を快適なスローライフ空間へと大改造していく。
愛も権力も一切求めず、ただ己の平穏のために我が道を往く身代わり皇妃。その媚びないドライな姿勢と隠しきれない有能さは、やがて頑なに心を閉ざしていた不器用な皇帝の興味を強く惹きつけていく。
決して交わるはずのなかった二人が、すれ違いながらもやがて唯一無二の「奇妙な共存関係」を築き上げていく、痛快で少し心温まる逆転ファンタジー。
文字数 95,161
最終更新日 2026.05.28
登録日 2026.05.26
急行の最終駅は、見知らぬ街だった。
「ちょっとあんた! こんな暗い時間にひとりでどうしたの。お母さんは? お父さんは?」
「えっ!? いやっ、さすがに僕、大人です……」
幼少期から人に好かれない、というより関心を持たれない。寄ってくるのは動物だけ。常に人の輪の外側で生きていた男が、突然異国へ強制移住。ネズミのおばちゃんに助けられ、ウマ息子にマーキングされ、ホームシックにメソメソしながら特に望んでいない美少女扱い(13)を受け、獣人どころか魔獣にまでナンパされまくる謎の寵愛を受けながら自立し、その土地に根付いていくまでのお話です。
異世界転移ってのは、本当はもっと事が深刻だと思うんですよね。その辺の心情を書いてみました。なーんてな。合法ショタが書きたかっただけですわ。
文字数 201,500
最終更新日 2023.11.16
登録日 2023.03.17
第19回ファンタジー小説大賞参加中です!
応援よろしくお願い致します。
爬虫類が大好きだあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!
「ハチュラー」、それは爬虫類好きを現す隠語。
爬虫類をこよなく愛する鉢矢悠真(ユウマ)は、世間から白い目で見られながらも爬虫類と共に幸せに暮らしていた。
ある日、白い光に包まれて気が付くと異世界に。
「愛する爬虫類と仲良く暮らせるように」と女神から授かったスキルは、爬虫類専用テイマー。
しかしそこは、爬虫類が最底辺の役立たず扱いされる世界だった。
迫害され、濡れ衣を着せられ、追放されたユウマ。
それでも小さなトカゲの『カブト』や、伝説のドラゴン『色欲』と出会い、心を通わせてゆく。
純粋無垢な『色欲』。
怒らない『憤怒』。
他人を応援する『嫉妬』。
独特の個性を持ったドラゴン達とユウマの出会い。
爬虫類しか愛せない男が、爬虫類たちに囲まれながら「この世界を爬虫類が愛される存在に変える」と奮闘し、自分たちに出来る事を見つけてコツコツと信頼を獲得してゆく。
一方、四百年に一度の最上級スキル「ドラゴン・ナイト」を授かった天才貴族ライアス・カーバイト。
周囲からの羨望の眼差しは、わずか二年で蔑みと変わった。
トカゲすら使役できず「トカゲ・ナイト」と嘲笑され、実家を追放される。
従者として付いてきたのは、ライアスを密かに激愛しているメイドのアリア。
どん底から這い上がり、ドラゴンを使役する為に旅を続け。
己に向き合い成長するライアスとアリアの行末は。
二人の男が、異なる形で「ドラゴン」と向き合いながら成長し、最終的に夢である『爬虫類が愛される国』を作る為に成り上がる。
文字数 116,891
最終更新日 2026.09.25
登録日 2026.08.22
ひょんなことから同じ大学にあり体育会に所属するサッカー部と同好会扱いのサッカーサークルが試合をすることになり、まさかの体育会サッカー部が敗北。それにより体育会サッカー部のキャプテンを務めるリョウスケを含め部員たちは、サークルのキャプテンを務めるユウマたちから辱めを受けることになる。試合後のプレイ内容というのは・・・・。
あとがき:前半は勝者×敗者によるエロ要素満載、最後はちょっと甘々なBLとなっています。
文字数 14,038
最終更新日 2021.06.18
登録日 2021.06.12