「ガク」の検索結果
全体で157件見つかりました。
なんとなく大学に進学し、そのままなんとなく4年間を過ごそうとしていた奏太。しかしそんな奏太のキャンパスライフはある一人の少女によって変えられていく。大学の支配をもくろむ夏帆。彼女によって様々な事に巻き込まれていく奏太のキャンパスライフはどうなるのか!
文字数 1,083
最終更新日 2017.12.31
登録日 2017.12.31
前世でオタク属性もない、普通の高校生男子だった記憶を持つ貴族令嬢ミランダは、ここがBLゲーの世界であることは知りません。
しかも、その世界で自分が本来は悪役令息の役どころであったことなど知らずに、12歳の頃自宅に引き取られたゲーム主人公(妾腹の弟)を可愛がりつつ、攻略対象者たちもスルーしながら無双していきます。
一方、前世でオタクな中二のまま世を去ったゲーム主人公(弟)のケインは、前世の姉にやらされたBLゲーム(18禁)の世界で総受け主人公に転生した事実にガクブル。
貧乳・美乳・巨乳・爆乳・奇乳全てのオッパイを愛するノンケ中学生だった彼は、自分のケツを狙ってくるかもしれない攻略対象者たちと関わらないよう、しかし愛するミランダ姉さまには執着しながら引きこもり生活を決意しますが…。
作者注意>>
以前ムーンライト様で投稿していた小説(非開示中)を元に書き直しました。
基本設定はともかく、主人公格の二人のキャラや登場人物など、結構変わっておりますので、ご注意ください
なんちゃってBL世界の設定で、インモラル上等! な、近親相姦ものであります。
BLゲームの設定はそこそこで、作中のBL描写は匂わす程度のつもりですが、「気配も嫌じゃ!」…な方は、避けていただいた方が良いかと思います。
ここまでの文章やタグの中、受け付けないものがある方は、ブラウザバックしていただけると、お互い平穏に生きていけると思います\(^o^)/
BL表現はネタ程度。あくまでTLが本編です。よって、BLをガチで書くことはないので、ご安心(?)くださいw
■ ☆はR15程度、★はR18程度のエロを突然ぶっこみます。
■ 序盤は纏めて更新予定ですが、徐々に更新ペースは緩くなっていくと思います。
文字数 188,262
最終更新日 2020.12.20
登録日 2020.02.01
剣を極め、魔法を極めた最強の勇者、シュッテンバイン=リンネ=アルベドこと佐藤三郎。
もといた世界から現代日本に全裸転移してしまった彼は、JK火村葵に拾われボロアパートでヒモ生活をしていた。
そんなある日、生活費の足しになるからと葵に勧められ、初めてのダンジョン配信をすることなった。
その配信中、最強の探索者と呼ばれている『氷帝』氷川ゆいなさえも歯が立たないエンシェントドラゴンを一閃して屠ってしまう。
だが、その伝説は配信されず、なぜかエンシェントドラゴンを討伐したのは『氷帝』と発表されてしまった。
その後、討伐者を偽装したことが発覚し、炎上したことで、三郎は配信会社に呼び出され、社長の態度にブチ切れると荒れ地に魔法で巨大クレーターを作り出してしまう。
三郎の常識外れの力を見た『氷帝』氷川ゆいなは、父を追放し、自らが配信会社の社長となることで問題を終息させた。
晴れて人気ダンジョン配信者となった三郎は、弟子を自称する葵と、信奉者であるゆいなともにダンジョンの深層を目指し探索することなった。
彼はその類い稀な才能と常識外れの行動により、勇者サブローと呼ばれ、熱狂的なファンを生み出し、どんどんと有名になっていく。
文字数 112,862
最終更新日 2023.09.10
登録日 2023.07.22
家のために宝石商の息子と婚約をした伯爵令嬢シスカ。彼女は婚約者の長年の暴言で自分に自信が持てなくなっていた。
更には婚約者の裏切りにより、大勢の前で婚約破棄を告げられてしまう。
シスカが屈辱に耐えていると、宮廷医師ウィルドがその場からシスカを救ってくれた。
初対面のはずの彼はシスカにある提案をして――
人に素顔を見せることが怖くなっていたシスカが、ウィルドと共に自信と笑顔を取り戻していくお話です。
文字数 10,242
最終更新日 2022.01.07
登録日 2021.09.18
ハイスペックなイケメン男子高校生に執着され『色々』お世話される年上ズボラ女の話。
※他サイトにも投稿しています
文字数 9,366
最終更新日 2021.09.19
登録日 2021.09.19
俺の名前は、佐川 充。
官能小説を書いている。これでも一応小説家なのだが、日頃から文学の方の小説を書きたいと思いつつ生活の為に官能小説を書きまくっている。
それでも、書いてくれと言われるだけでも
この世界では恵まれている方なのだ。
なんでもZEROからの作品(絵画、作詞、作曲、小説、俳句、脚本、詩、陶芸、華道、茶道などエトセトラ)作品作りは努力と忍耐とセンスと健康な身体だと思っている。
たかが官能小説だと思っている下々の者に言いたい、書いているこっち側のなかでも
書く事で精神を病んでしまう者や身体を酷使して病気になったり、自ら命を終わりにしてしまう者もいるということを知って貰いたい。
その点、俺の精神と身体この2つは鋼なみのなのだ。
明日までに書き上げ無ければいけない作品
(嫌、作品とはいえないなあ笑)が
1つあるが、この季節と気候で眠りが足りてない。隣りに寝ている彼女の顔を見て思うのだが
本物の文学作品が書きたいが毎日の生活を維持する為の、しょうが無しな文章には飽きたし
彼女が何気に言った言葉がリプレイする。
「充の、文学作品を読んでみたいなあ。」の言葉に感化されいるのか、わからないが
今のままではいけない気がする。
そんな事を思いながら眠気に勝てず微睡む。
音がする、徐々に賑やかな祭囃子が聞こえ始め自分は、何故か祭りをしている場所にいる。沢山の浴衣を着た人達が、色々な屋台に群がっており、綿あめやかき氷を持って歩いている人を
只々眺めていた。
すると「ジリリン!ジリリン!」と、けたたましく鳴るベルの音の先に賑やかな電光色に彩られた見世物小屋に吸い寄せられた。
俺は、その見世物小屋を無性に見物したい気分になっていた。山高帽子を被って丸眼鏡の男がマイクを使って呼び込みをしている。横の入り口から他の人達と入っていた。中には編みかごに入った二股の頭をした白蛇や蜥蜴、
白い蝙蝠、白いドブネズミ、白い鴉が別々に入っていた。
空いてる席に座ると舞台の上のカーテンの裏側から、あの山高帽子を被った男が出て来て
アナウンスする。
「蛇を飲み込む蛇女〜どうぞ〜!」
カーテンが開かれると女の首に太い蛇が巻かれている。それを、おもむろに掴んで口の中へ
手繰りながら入れていく。
「うおー!なんか凄いぞぉ!」と思っていると
先程から生臭い匂いが漂って来て気持ちが悪くなって、ガクっとそこへ跪いて
(クルクルと頭がまわる)目をつぶって、その場を凌ぎたかった。
暫くして、「よし!」目が回らなくなったので、立って目を開けると、そこは豪華な洋館の前にいた。驚いて何気に胸に手を置いたら違和感があり、自分の服装が変わっているのだ高級であろう黒い背広に中のシャツはサテンで前ボタン2番目まで空いて、下は黒のビロードの柔らかい生地
文字数 1,373
最終更新日 2025.06.15
登録日 2025.06.15
天界、地上、冥界の三つに分かれた世界、ヘブンズ。その世界の地上で千を超える大往生で幕を閉じた賢者がいた。
賢者の魔法は優秀すぎて、誰も追いつけないと言われていた。
そんな賢者も寄る年波には勝てなかったようだと、ヘブンズでは囁かれた。
生まれ変わるなら、また魔法を使いながらのんびりしたい。そう願ったにもかかわらず、賢者の生まれ変わった世界は魔法のない地球!
どうするよ、理屈が分からなくては何も使えないではないか! カガク? なんじゃそりゃ!? 精霊や妖精は言い伝えにしか存在しないだと!? 魔法使いと名乗れば頭がおかしいとかありえんだろ! 賢者モードはどこにでもあるようだが、どうやら彼が思っているのとは違うらしい。
こんなことなら魔法が使えるヘブンズに戻ってやるーー!! と戻ったのはいいものの、ヘブンズの飯のまずさに愕然。
だったらいいとこどりしてやる! と地球とヘブンズを行ったり来たりする魔法を作ってしまうお話。
文字数 28,051
最終更新日 2020.09.21
登録日 2017.12.12
神様に捧げられた少女と、その生け贄を喰らわなかった神様の話。
※ムーンライトノベルズにも投稿しています
文字数 2,217
最終更新日 2020.10.30
登録日 2020.10.30
私には対話という武器がある……。
せっせと下級あやかしのヘルプコールにこたえる女子高生日々野日和。
クラスメイトから「呪われた女」と小馬鹿にされ、あやかしからは搾取されるも「そのうちきっと白馬の王子様が」などと言いながら人助けを続ける超ド級の善良少女。
そんな彼女の前に王子様ならぬ、全身血まみれの美しき「鬼」が現れた!!!
圧倒的な覇王色に足がガクブルになろうとも、弱い者を救うためなら一歩もひかない日和。
力こそが全てのあやかし界の頂点に立つ鬼は、日和の「無駄な善性」に心を奪われる。
「決めた。俺の嫁にする」
「私は白馬の王子を待ってるの。鬼じゃなく!」
不器用で小さな優しさが、ピュアな恋をつれてくる。
「あやかしホイホイJK」におとずれた、重くて熱くて激しい恋の日々。
文字数 44,763
最終更新日 2026.06.05
登録日 2026.03.21
人里から遠く離れた山奥に、まるで臭い物に蓋をするが如く存在する、全寮制の男子校。
敷地丸ごと圏外の学校『圏ガク』には、因習とも呼べる時代錯誤な校風があった。
三年が絶対の神として君臨し、
二年はその下で人として教えを請い、
一年は問答無用で家畜として扱われる。
そんな理不尽な生活の中で始まる運命の恋?
家畜の純情は神に届くのか…!
泥臭い全寮制学校を舞台にした自称ラブコメ。
文字数 1,266,779
最終更新日 2025.05.04
登録日 2017.10.31
独りの夜を埋めるために男女関係なくベッドを共にするフリーターのミオは、酔い潰れているところをバイト先の常連客に拾われる。
※ムーンライトノベルズにも投稿しています
文字数 5,076
最終更新日 2020.10.27
登録日 2020.10.27
オタク生活を謳歌していた20歳大学2年生の水瀬湊人は志半ばのうちに交通事故で死んでしまった。だが、次に湊人は目を覚ますと、身に覚えのない妹が存在していた。その自称・妹の名前や喋り方から、湊人は超人気ラノベ『恋する学園シンドローム』、通称『ガクシン』の主人公の友人に転生してしまったことがわかった。
だが、『ガクシン』では、最終的に主人公が原因で友人は失恋するのだ。記憶を頼りにイベントを進め、なんとしても原作での失恋を回避したい。どうなる、俺の恋愛!?主人公の友人の足掻き系ラブコメ、いざここに開幕!
文字数 6,814
最終更新日 2020.06.06
登録日 2020.06.03
必死にただ生きてきた晩年の男が
昔飼っていた犬の夢を見る
その夢の意味は?
男の人生に意味はあったのだろうか?
文字数 1,673
最終更新日 2018.05.22
登録日 2018.04.07
ヒーローの地雷を踏み抜いたヒロインが『おしおき』される話。
★他サイトにも投稿しています
文字数 9,871
最終更新日 2023.06.11
登録日 2023.06.11
とあるダンジョンRTAゲームで神と崇められていた男、冥利蓮。彼はそのゲームの最難関とも言われる、通称ラストダンジョンを最速タイムでクリアし、正真正銘の全世界1位を成し遂げたのだったが……
「か、体が……」
原因不明の症状に見舞われ、意識を失い。
「ここは……何処なんだ?」
目覚めると異世界へと転生を果たしていた。
その世界ではダンジョン攻略の速さを競い合い、攻略スピードが速い者ほど強者へと成り上がっていくシステム。そんな彼にとって楽園ともいえるその世界に、何故か見覚えがあるようで……
「この世界って……俺が大好きだったあのゲームそのまんまじゃん!」
彼が転生する寸前までやり込んでいたダンジョンRTAゲームそのまんまだったのだ。
「決めた! 俺はこの世界でまた世界ランキング1位を取る!」
こうして蓮はもう一度ダンジョンRTA世界1位を達成する為に前世の知識をフル活用し、彼の思惑の外で周囲を巻き込みながらも突き進み続けるのであった。
なろう様、カクヨム様にも投稿しております。
文字数 43,024
最終更新日 2024.03.15
登録日 2024.02.27
両親を事故で亡くした花耶(かや)は、叔父一家に虐げられながらも、両親の言いつけを守り山の祠を毎日掃除している。
ある日、いつもどおりに祠へ行くと、不思議な瞳の色をした男性が現れて――。
これは不遇な扱いを受ける少女が、神に見初められて幸せになる話。
文字数 1,572
最終更新日 2024.05.05
登録日 2024.04.28
主人公須藤ガクには親友がいて、恋人がいる。
その状態こそが幸せだとガクは信じていた。
しかし親友が殺される事件が起こった後に、幸せだと思っていたそれは錯覚によるものだったのだと気付く事になる。
欺瞞、愛、憎悪、たくさんの感情が絡み合って、それをガクは復讐と表現する。
文字数 8,302
最終更新日 2023.09.26
登録日 2023.09.26