「拷」の検索結果
全体で350件見つかりました。
ギュスターランド女公爵フリージア。
対外的にも内部にも敵は多く、悪の令嬢として知られている。
そんな彼女の命を狙ったのは、まだあどけなさを残す少年暗殺者だった。
背後関係を調べるため、ダークエルフの執事と妖艶なメイド長が拷問を仕掛ける。
苦痛ならばいくらでも耐えようと決意する少年に、性的な快楽と羞恥が襲いかかる。
見守る悪役令嬢も、いつしかその痴態に何かが目覚め始め……。
悪役令嬢の館で繰り広げられる少年への陰惨な性的虐待。
果たして、青い性は堕ちずいられるのか?
R18全開でいきたいのでご期待ください
文字数 123,975
最終更新日 2024.03.18
登録日 2019.07.14
「私がここでおとなしくしていれば、両国の民と私の父や母、弟は、これからも今まで通り暮らせるのだな?」
拉致されるように異国へと連れて来られた神国の皇子シュリ。
その世話役を任されたラウと名乗る男は、初対面にもかかわらず、
「何があっても私はシュリ様の味方です」と言い切る。
冷たい石牢に呼ばれ、毎晩強要される国王からの性的要求と拷問。
それを見守るラウとの信頼関係と、育まれる愛情――。
**
時代は近代と近世の狭間。
日本で言うなら、馬と車が行き交う明治期辺りの欧州。
そんなイメージで書きました。
作中、SMや拷問等の描写があります。苦手な方はご遠慮ください。
至らぬ稚拙な文章ですが、喜んでいただければ幸いです。
文字数 313,414
最終更新日 2022.09.12
登録日 2022.02.09
浮気して婚約破棄しようとした裏切り者が、秒ごとに突かれ、一時間ごとに射精するのを強制される時計式機械姦で拷問される話。
文字数 1,069
最終更新日 2023.07.23
登録日 2023.07.23
手を出した相手が悪かった。習作。
・箇条書き程度ですが、イジメと拷問描写があります。
(淡々とですが意図して不快な描写を心がけてます)
・浮気相手に対しては若干オーバーキルかもしれません。(ざまぁになりますかねこれ)
・悪い事をした人はちゃんと酷い目に遭います。
文字数 13,300
最終更新日 2023.02.26
登録日 2023.02.26
腹違いだという妹の、
『あぁ・・・生シエロたん、しかも無垢なショタバージョン、マジ尊い♥』
その意味不明な筈の言葉を聞いた途端、『俺』は前世で姉貴から頼まれたBLゲームを買う道中で死んだことを思い出した。
しかも、生まれ変わった先は件のゲーム。ヤンデレ好きご用達レーベルの、最良でメリバしかない鬼畜BLゲームに転生していたっ!?
鬼畜、ヤンデレ、執着監禁親父、ストーカー、メンヘラ、拷問好きサイコパスという攻略対象達から命と貞操と尊厳を守るため……
『腐ったお姉様。伏してお願い奉りやがるから、是非とも助けろくださいっ!?』
メリバ、バッドエンド、死亡フラグを回避して、俺は普通の恋愛がしたいんだっ!!
※BLゲームの世界に転生という設定ですが、BLを回避する目的の話なので男性同士の絡みはありません。あしからず。
会話メイン。設定はふわっと。
文字数 13,167
最終更新日 2021.03.28
登録日 2021.03.26
私が小〇校高学年時のお話です。
いつも仲良く遊んでいた双子の兄妹(きょうだい)がいました。
私は兄妹2人に嵌められて、「拷問ごっこ」という遊びをすることに。
拷問という言葉に対して、あやふやな意味しか知らなかった私は、
この遊びによって拷問の意味を知ることに。
辛さと快楽のはざまで私はどうなってしまうのだろう・・・。
昭和40年後半~50年前半、家庭内暴力や校内暴力、以降は援交やブルセラ等。
色々と表沙汰になり大騒ぎしましたよね。
その中で「鍵っ子」という親が仕事で家庭にいなくて、親の監視が行き届かない中、
起こってしまった表に出る事のない裏のお話です。
文字数 120,849
最終更新日 2020.09.18
登録日 2020.05.31
“ドミネイター”――自身の夢を異界化させた『魄抽夢(デイドローム)』の中へ他者を招き入れ、夢見主としての絶対的権限を行使して嬲りものにする悪魔の眷属達。
ナイトメア・プリンセスこと夢魔の姫君ルサーリアは、そんな不埒で卑劣なドミネイター達を捕らえて拷問にかける白銀監獄の主であり、絶対無敵のドミネイター達が唯一恐る存在である――――しかし!
「なんだこのオンナ、エッロ!!!」
「ステータス見てみろよ、そこらのガキ以下の筋力だぜ」
「しかも全身性感帯じゃねえか! エロ過ぎる!」
「こんなん犯すしかねぇじゃん!!」
その生意気面と高圧的な態度に反してただ見目麗しく見るからに弱そうな華奢な体型、男の力の前に容易くねじ伏せられるであろうか細い肢体、汚してくださいと言わんばかりの穢れなき白髪と白い肌、身に纏う扇情的な極小の布地は無駄に威圧的に飾られ、淫靡でありつつも性経験の無さを執拗にアピールしている――――夢魔の姫君ルサーリアはどこまでもオスにとって都合の良い見た目とカタチをしていた。
しかも強制開示されるステータスに記されるのは、ただでさえ弱そうな見た目より更に弱い女児以下の膂力、不健康な肥満中年すら振り切れないお姫さま特有の低体力、そして過去の戦闘で無理矢理に開発された高い感度と性的なデバフの数々!
こんな全身わからせ待ちの全てがオスに負かされる為にあるくせに、冷酷に「愚かな人間達を裁く」などと宣うような生意気プリンセス様が、性犯罪者の夢の中にむざむざ侵入すればどうなるか? 全てが相手の思い通りになる『魄抽夢(デイドローム』)の中へ攻め入れば何をされるか? 徒党を組んだドミネイター達の集団に弱点と性感帯と対策方法を虱潰しに観察され徹底攻略されればどうなるか?
これは――下劣な人間達の集合知が美しき“魔神”の姫君を攻略する、ありふれた人間讃歌の物語である。
【注】
主人公であるルサーリアの登場まで何話かかかります、ゆえにサクッと読めるプロローグ版も用意しました。
*小説家になろうにも同じ作品を掲載しています。
文字数 71,181
最終更新日 2025.12.29
登録日 2025.12.28
氷の美貌を持つ鬼畜伯爵からこじれた溺愛を10年も受けるのに素っ気ない魅惑の青年。そしてそこに割り込むのは国家転覆の大罪人として囚われた騎士。三人の絡む思惑と愛の行方。
※お気に入り、栞ありがとうございます。楽しんでいただけたら幸いです。
※拷問から始まりいちゃラブへ突入します。
※下級兵士×没落騎士(リバ予定ですが、ほぼガチむち受け)
※伯爵×下級兵士ショタ~青年期(固定)
※別作品『白黒の猫』に後日談、ロニー視点掲載してます。
↓内容↓
『アリオン~新しい主人~』没落騎士視点(拷問されたのにほだされた)
『ダグ~俺の騎士様~』下級兵士視点(受け専門なのに攻めに目覚めた、そしてイチャイチャ)
『カナン~愛し子の祈り~』伯爵視点(ヤってるのにほぼ片思い、折檻好きな執着攻め)→9/11完結
文字数 67,448
最終更新日 2022.09.11
登録日 2022.08.28
「出来損ないのあの子をあなたの代わりとして嫁がせましょ。あんなところに嫁いだら何をされるか分からないもの」
小国アーレンス王国は突如隣国シュナイダー帝国の侵略を受け、城を呆気なく制圧された。
アーレンス城を制圧したのは冷酷無慈悲な帝国の魔道将軍オスカー・シュナイダー公爵。
アーレンス王国は無条件降伏を受け入れ、帝国の支配下へと下る。
皇帝が戦利品として要求してきたのは、アーレンス王国第一王女エリーゼの身柄。皇帝の甥っ子であるオスカーのもとへ嫁がせるためであった。
だが、可愛い我が子をそんな非情な男のもとへなど嫁がせたくない第一王妃アーレンスは、第二王妃の子であるフローラをエリーゼの身代わりとして帝国に差し出すのであった。
⸺⸺
毎日虐められているにも関わらず、心優しく育ったフローラには、不思議な力があった。だがそれは誰にも気付かれることなく、彼女自身も無自覚であった。
そんなフローラがオスカーのもとへ嫁いだことで、アーレンス城には悲劇が起こることとなる。
一方で拷問覚悟で嫁いだフローラに待っていたのは……?
※エールありがとうございます!
文字数 44,615
最終更新日 2024.02.16
登録日 2024.01.31
涙が至高の秘薬となる聖女として覚醒したフィオラは、国に囚われ、痛めつけられて無理やり涙を採取される生活を強いられていた。
ある時、本来怪我人の治療や魔物の浄化に使われるはずの涙が、王侯貴族の若返りのために不正に使用されていることを知ってしまう。
こんな場所から逃げたいと願ったフィオラの思いを神が汲んだのか、フィオラは囚われていた監獄を抜け出し、魔の大森林へと転移していた。
しかし大森林の中で遭難しているところを、隣国の騎士に見つかってしまう。
聖女の証である空色の瞳を見られ、また拷問で無理やり涙を採取される日々に逆戻りかと怯えたその時。
「この玉ねぎを、みじん切りにしてくれませんか?」
騎士はそう言って玉ねぎを差し出した。
涙を流すために玉ねぎを刻み、騎士の作った美味しい玉ねぎ料理に舌鼓を打つ。
これまでとは全く真逆の聖女生活が始まったのだった。
文字数 58,807
最終更新日 2025.04.21
登録日 2025.04.07
建国皇帝フェルディナンドは第1皇妃に頼まれ、生まれたばかりの第10皇子に会いに後宮に行った。だがそれは、政略結婚だった第1皇妃と異母弟の罠だった。常勝無敗の無敵皇帝と称えられたフェルディナンドだが、魔術阻害陣の中で抱いていた第10皇子が爆発して地致命傷を負ってしまった。回復も蘇生もできず、残された方法は研究中の10日間時間を遡る魔術を使うか転生するかだった。確実な転生だと、同時に殺された愛する皇妃皇子皇女たちを蘇らせられない。だから一か八か時間遡行魔術を使った。だが時間遡行だと思っていた魔術は、別の次元に転移する魔術だった。転移した世界にも自分がいて、その身体に2つの魂が同居する事になった。別の次元であっても愛する人が殺されるのは嫌だった。だから2人のフェルディナンドは協力して第1皇妃と異母弟の謀略を叩き潰す事にした。自分の世界では禁忌として使わなかった、クローンでもう1つの身体を創り出して謀略を叩き潰した。捕らえた第1皇妃と異母弟に拷問をして全謀叛人を明らかにしてから、自分の世界に戻った。自分が死んだ直後の世界に戻って、殺された全皇妃皇子皇女を蘇らせて、謀叛人を捕らえて処刑した。黒幕だった第1皇妃の実家アシュタウン王国の アシュタウン・トレンチ家を族滅させた。自分の世界を何とかしたフェルディナンドは、今後の事を考えた。別の世界に転移できると分かって、好きな過去に遡れると分かって、苦しみ抜いて死んだ母上を助けたいとせず切実に思った。自分の世界ではなくても、別の世界であっても、母上を助けたいと思った。母上の胎内に転移して、受精卵を多胚形成して一卵性双生児となって母上を助けた。母上を虐め殺したクソ親父と性悪女に復讐すると誓った。
文字数 104,944
最終更新日 2025.09.30
登録日 2025.08.31
美しく勇敢な騎士ジェラルドは戦争でとらえられひどい目に遭い(淫紋・拷問・異種族による輪姦)、そのあとにもひどい目に遭い(体の不具合・社会からの追放)、がんばって体を治そうとつらい思いをし(巡礼)、それでもダメ(体がうずいて仕方がない)で闇落ちしてなお努力する強い男。
辛い旅路の果てに、見つけ出した救済は淫魔の王・イドル・リリーだった。
物腰柔らかな蛇のような優男に見えるイドル・リリーは、もだえ苦しむジェラルドの淫欲を軽々と解放し、自らの糧とする。
淫魔の王×騎士を基本とした、リバです。
淫魔の王なので、受も攻もできるからです。
表紙イラスト/未散ソノオ
※2024/10/12 タイトル変更 旧題『騎士ジェラルドと淫魔の王』
※同人誌として発行済みの作品ですが、今後のお話はこちらに掲載後、同人誌にまとめる予定です。
文字数 122,975
最終更新日 2026.03.24
登録日 2024.10.10
その日俺は、お世話になった魔法使いに再会するため、彼の屋敷を訪れた。これまで魔法を教えてもらったお礼をするためだ。彼はずっと俺に魔法を教えてくれていた恩人で、少し前に王都に呼ばれ、しばらく屋敷を留守にしていた。
久しぶりに会える、そう思ったら嬉しくて、緊張しながら屋敷を訪ねると、彼は快く俺を迎えてくれた。
本当は、ずっとこうして一緒にいたい。
しかし、俺は今日、この街を出ていかなくてはならない。所属していた部隊から追い出され、今日中に街を出るように命じられているんだ。
だが、俺は悔んでいない! これから王都でさらに魔法を学んで、いつか世話になったあなたに恩返ししに戻って来ます! ……そう伝えたつもりだったのに、彼の様子がおかしい。
「なんで今さら俺じゃない奴から魔法を学びたいなんて言いだすの?」
「俺に敵う奴はいないのに、俺以外の奴から魔法を教わりたいの?」
……どうしちゃったんだろう……
しかも、気づいたら俺は鎖に繋がれていた。しかも彼はなぜか拷問の準備を始めている!? なんだこれ!? なんでこんなことになってるんだ??
絶対に恋人にするつもりで勝手に婚約の準備も進めている最強魔法使い×愛された経験が全くなく何を言われても靡かない鈍感剣士
文字数 108,313
最終更新日 2025.05.04
登録日 2025.04.12
いわれなき罪で処刑されたはずの王子ファリエルが目を覚ますと、そこは見知らぬ魔女の家だった。困惑した様子の魔女リリアナが言うには、本当は精霊を召喚するつもりだったという。命の危機はなくなっても身体には拷問の傷が残っていて、痛みで起き上がることもできない。献身的なリリアナに癒されるうちにその健気さに惹かれていく一方で、処刑の瞬間の記憶はいつまでも心に刻み込まれたままだった。召喚される前に何があったかをリリアナに問われても、決して打ち明けられない。――僕が処刑されたのは、【魔女に会いに行ったこと】が理由だから――。
絶世の美貌を持つ王子ファリエルと、おっちょこちょいで心優しい魔女リリアナ。
処刑台から深い森の奥へ。そっと始まる孤独な二人の同居生活。
※毎日1~2話更新。他サイトにも投稿しています。
文字数 68,218
最終更新日 2026.05.01
登録日 2026.04.17
注意:この作品は成人向けフィクションです。
性的な描写、非倫理的な行為、支配/隷属関係、快楽/依存、暴力表現の可能性を含みます。
なお、この物語はフィクションであり、実在の人物、団体、事件とは一切関係ありません。
───
かつて、アルカディア王国の聖騎士であり、反帝国組織『白鴉』の副団長であったアリア・ハートフィールドは、今や見る影もない。帝国の罠にはまり、捕らわれの身となった彼女は、壮絶な拷問と屈辱の末、全てを失った。そして今宵も、かつての『白鴉』のアジト、今は帝国兵の慰安所と化した「希望亭」で、身体を、心を、蹂躙され続けている。
「…ご主人様……おはようございます……」
朝、乱暴に叩き起こされれば、媚びを含んだ甘い声で囁き、
「おかえりなさいませ……」
昼はバーテンダーとして、愛想笑いを振りまき酒を注ぐ。
「どんなプレイが…お好みですか……?」
夜は、彼らの欲望のままに貪り尽くされる。
初めは憎悪と屈辱に塗れていた。しかし、絶え間ない苦痛と隷属の日々は、彼女の心を歪ませ、痛みの中に甘美な快楽を見出させていく。
「……もっと……私を……激しく……してください……」
気付けば自ら、その悦びに溺れるようになっていた。誇りも、忠誠も、過去の記憶さえも、全ては快楽の濁流に呑み込まれ、消え去ろうとしている。
そんなある日、運命の歯車が再び軋み始める。
「……離しなさい……私は――っ!」
聞き覚えのある声。それは、かつて忠誠を誓い、守ると決めた、アルカディアの王女、フィーナの声だった。
「アリア……どうして、こんな……!」
帝国兵に引き摺られてくる、かつての主君。その悲痛な叫びが、アリアの心に、僅かに残された何かに、深く突き刺さる。
堕ちた聖騎士と、囚われの王女。
**「希望亭」で繰り広げられる、絶望と背徳の狂宴が、今、幕を開ける――。**
文字数 21,341
最終更新日 2025.01.20
登録日 2025.01.12
人間の死で性的に興奮する男子高校生。色恋で支配する冷血美少年。三度の飯より暴力主義の御令嬢。外道が人の皮を脱ぎ捨ててなった姿は吸血鬼だった。
犯す・嬲る・殺すの楽しい毎日を送っていたある日、吸血鬼を死に至らしめるダンピールの存在が明らかに。黒幕は吸血鬼殲滅を目論む魔術師だった。敵地に乗り込む吸血鬼たちを待ち受けていたものは──
現代日本風の世界で三人の吸血鬼と二人の人狼が活躍します。吸血鬼は作中最強種という設定で、敵が現れても基本舐めプで勝利します。最後も勝ちます。シリアスではありません。
キャラクターのほとんどがバイセクシャルです。基本的にNLですがBLも多いです。GLはダンピールの章に含まれる三場面のみとなります。どの行為もだいたい無理やりか暴力的です。
大勢死にます。作中で弱者の権利は認められていません。大人も子供も男も女も人外も弱ければやられます。下記に含まれる要素をざっくり強い順に並べました。すべて受け入れられる方だけ本編をお楽しみください。
【弱肉強食、人命軽視、人権無視、吸血鬼、催眠、性暴力、拷問、殺人、流血、人体破損、自慰、人狼、異性愛、同性愛、児童虐待、凌辱、性的虐待、淫語、近親相姦、性交、魔術、他】描写はあっさりしています。
この作品はフィクションです。登場する人物・団体・出来事等はすべて架空のものであり、現実とは一切関係ありません。犯罪行為を推奨するものではありません。人間の皆さんはきちんと人間の決まりに従ってください。©恩陀ドラック 2024,9,1 改題(旧題『吸血鬼になる人』)
文字数 274,565
最終更新日 2026.03.07
登録日 2022.01.01
