「祭り」の検索結果
全体で1,067件見つかりました。
真夏の一人短編祭り第五弾!
スケベのリハビリです!
異世界から召喚された勇者が魔王を倒し、世界が平和となった後。
勇者である翼は、この世界の女神からご褒美をもらえることになった。
ご褒美はなんと、密かに恋していた騎士団長のシャデリオである。女神が翼の願望を叶えた結果、カントボーイになっちゃったガチムチ美形おっさんとそんなおっさんに恋しまくってる翼のちょっとしたお話。
腐男子召喚勇者✕ガチムチ美形騎士団長(カントボーイ)
※カントボーイ受けです!
※♡喘ぎです!
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
文字数 8,662
最終更新日 2025.08.22
登録日 2025.08.22
2020年3月1日〜31日までの間、童貞祭り企画を開催しております。
童貞愛に溢れた作品が読みたい!そんな私の一存で始まりました。
参加されたい方は、あらすじでの参加表明と共に「#童貞祭り」とタグをつけて新規作品を投稿するだけ!(Twitterでの参加表明もお待ちしてます!Twitterのタグは#企画童貞祭り)
タグを追えば、他の参加者さんの作品も読めますよー!
ちなみに、私の童貞祭りは、さまざまなシチュエーションの短編を何本か投稿予定です!
是非、ご覧ください!
文字数 19,585
最終更新日 2020.03.31
登録日 2020.03.01
スラムの孤児から聖女へと祭り上げられ、国を守る大結界をたった一人で維持させられていたミシェル。しかし、彼女を平民と見下す婚約者の第二王子アレクサンダーは、幼馴染の公爵令嬢エミリアを「本物の聖女」と呼び、ミシェルに「偽聖女」の汚名を着せて華やかな夜会で婚約破棄を突きつける。
過酷な重労働で身も心もくすんでいたミシェルは、悲しむどころか「やっと地獄の労働から解放される!」と心の中で大喜び。言い訳一つせず、さっさと荷物をまとめて隣国へと旅立ってしまう。だが、国を支えていたのがミシェルの「規格外の魔力」だったと知らない王子たちは、この選択が王国崩壊の引き金になるとは夢にも思っていなかった―――。
※全話予約投稿済です
文字数 16,926
最終更新日 2026.06.21
登録日 2026.06.17
ノックもなしにドアが開いて、全裸の男が入ってきた。そんな出だしから始まるちょっぴり不思議なドタバタなオフィスものラブコメ♥
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荒木 羽理(あらき うり)/25歳は青果専門に扱う商社『土恵商事(つちけいしょうじ)』の経理課で働くTL小説の執筆が趣味の、猫好きなOL。
屋久蓑 大葉(やくみの たいよう)/36歳は、羽理には直接関わりのない雲の上の総務部長。
ある夏の日の夕方。
羽理は仕事帰り、家の近所の神社で催されていた夏祭りで、たまたま見付けた可愛い猫のお守りに一目惚れ。
「あなたに良縁結びますニャ!」と書かれたパッケージを見て、軽い気持ちで「お願いしますニャ!」と願掛けしたのだけれど――。
※ちょっぴり不思議な現代モノオフィスラブ!?
※BL的な雰囲気がちらほら。
※レーティングはお守り程度です。(本編はR15程度ですが、短編にR18があるため、設定はそちらにしてあります)
(執筆期間:2022/06/25〜2025/01/27)
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○表紙絵は市瀬雪ちゃん(https://x.com/yukiyukisnow7?s=21&t=QMTHZgxLmWb6bE3RZSSmJA)に依頼しました♥(作品シェア以外での無断転載など固くお断りします)
○公開後に加筆修正する場合がございます。
○素人が趣味で書いている無料小説です。ヒーローとヒロインにはそれなりに思い入れがあります。どうか優しい気持ちで見守ってやって下さい♥
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文字数 465,957
最終更新日 2025.02.18
登録日 2023.11.10
『あの日』から四年間――
あいつと会話したことはない。
目も合わせていない。
それなのに動向が気になる。
女どもに囲まれている光景を目にするとイライラが募る。
くそっ、
俺はただ静かに、あと半年の高校生活を何事もなく過ごしたいだけなのに……。
だから、自然とその姿に目が行ってしまう自分を無視する。
どれだけ気になっても、意識の外へ押しやる。
なぜなら、
――それは絶対にありえない。
【あらすじ】
高校三年の宇津木青舟(うつぎせいしゅう)は、何事にも省エネ重視の能率厨。
友人からの夏祭りの誘いをのらりくらりと断っていたが、同じクラスで女子に大人気の東雲陽登(しののめはると)の名前が出てきて焦りを覚える。
実は彼とは因縁があって――。
出来れば面倒ごとに巻き込まれたくないローテンション攻め×ちょっと訳あり儚げ美人系受け
※「ただ遠くから見ていたかっただけ」の宇津木(攻め)視点です
文字数 18,914
最終更新日 2025.08.29
登録日 2025.08.21
パン屋を営むミランは、毎朝、騎士団のためのパンを取りに来る副団長に恋心を抱いていた。だが、自分が空いてにされるはずないと、その気持ちに蓋をする日々。仲良くなった騎士のキトラと祭りに行くことになり、楽しみに出掛けた先で……。
文字数 20,471
最終更新日 2024.08.18
登録日 2024.08.18
【あらすじ】
神社の裏手、人目を忍ぶように枝を広げる巨大な一本の桜。
その古木は、時代を超えて人々の想いを吸い上げ、狂おしいほどに美しく咲き誇る。
第一部:幼なじみという境界線が溶ける夜。
「ずっと、君のことが好きだった」
祭りの喧騒を離れ、夜桜の下で交わした告白。
震える指先が涙を拭い、幼い恋は熱い情欲へと姿を変えていく。
戻れない一線を越えた二人の、瑞々しくも激しい愛の記録。
第二部:亡き夫の面影と、禁断の熱。
一周忌を終えた夜、未亡人となった彼女の前に現れたのは、夫の弟だった。
「兄貴の身代わりでもいい」
亡き夫との思い出の場所で、その実弟に組み伏せられる背徳。
罪悪感に苛まれながらも、凍てついていた女の身体は、暴力的なまでの執着に暴かれていく。
第三部:人ならざる白狐と、最後の奇跡。
冬の終わり、傷ついた白狐を助けた男。
桜の季節が過ぎた頃、彼の前に現れたのは金色の瞳を持つ謎の美女「白」だった。
彼女が声を上げるたび、枯れ果てたはずの老木に花が宿る。
幻想的な桜吹雪の中、孤独な男と妖しき女が交わす、一夜限りの、けれど永遠の抱擁。
三つの時代、三つの愛。
すべては、あの桜の下で刻まれた、狂おしくも切ない記憶――。
文字数 10,369
最終更新日 2026.04.19
登録日 2026.04.18
山田夏生は同期の瀬崎恭悟が嫌いだ。逆恨みだと分かっている。でも、会社でもプライベートでも要領の良い所が気に入らない!ある日の同期会でベロベロに酔った夏生は、実は小さくはない自分の胸で瀬崎を堕としてやろうと目論む。隠れDカップのヒロインが、嫌いな同期をおっぱい堕ちさせる話。(全5話+番外小話)
・無欲様主催の、「秋のぱい祭り企画」参加作品です(こちらはムーンライトノベルズにも掲載しています。)
※全編背後注意
文字数 23,881
最終更新日 2020.09.17
登録日 2020.09.14
いわくつきの骨董をあつかう商店『九遠堂』におとずれる人々の想いを追う、現代伝奇譚!
高校生二年の少年・伏見千幸(ふしみちゆき)は夏祭りの夜に、風変わりな青年と出会う。
彼が落とした財布を届けるため千幸は九遠堂(くおんどう)という骨董品店にいきつくが、そこはいわくありげな古道具をあつかう不思議な店だった。
店主の椎堂(しどう)によると、店の品々には、ヒトとは異なることわりで生きる存在「怪奇なるもの」が棲みついているようで……。
多少の縁で結ばれた彼らの、一夏の物語。
◆エブリスタ掲載「九遠堂怪奇幻想録」と同一内容になります
◆表紙イラスト:あめの らしん
https://twitter.com/shinra009
文字数 104,669
最終更新日 2022.01.23
登録日 2021.12.25
手違いで異世界に召喚されてしまったマコトは、元の世界に戻ることもできず異世界で就職した。
得た職は冒険者ギルドの職員だった。
金髪翠眼でチャラい先輩フェリックスに苦手意識を抱くが、元の世界でマコトを散々に扱ったブラック企業の上司とは違い、彼は優しく接してくれた。
マコトはフェリックスを先輩と呼び慕うようになり、お昼を食べるにも何をするにも一緒に行動するようになった。
夜はオススメの飲食店を紹介してもらって一緒に食べにいき、お祭りにも一緒にいき、秋になったらハイキングを……ってあれ、これデートじゃない!? しかもしかも先輩は、実は王子様で……。
以前投稿した『冒険者ギルドで働いてたら親切な先輩に恋しちゃいました』の長編バージョンです。
文字数 121,908
最終更新日 2023.04.14
登録日 2023.03.31
【全3話】筆頭聖女リリーは、「死にかけの国王の延命」「王妃の美容医療」「捕虜の拷問サポート」といった仕事に追われていた。どれも表に出てこない裏の仕事なので、婚約者である王太子や雑魚聖女たちには「筆頭聖女のくせにサボっている」と思われている。王太子との婚約が破談になったリリーは、嘲笑されながらも「ようやく解放される」と微笑んで神殿を去る。本物の聖女がいなくなった神殿と王宮はもちろん混乱するが、あとの祭りである。※小説家になろうにも投稿しています
文字数 7,788
最終更新日 2025.11.14
登録日 2025.11.14
薬屋では、国試という国を挙げての祭りにちっともうまみがない。
商魂たくましい母方の血を強く譲り受けたリンメイは、得意の饅頭を使い金を稼ぐことを思いついた。
試験に悩み胃が痛む若者には胃腸にいい薬を練りこんだものを。
クマがひどい若者には、よく眠れる薬草を練りこんだものを。
饅頭を売るだけではなく、薬屋としてもちゃんとやれることはやったから、流石に文句のつけようもないでしょう。
これで、薬屋の跡取りは私で決まったな!と思ったときに。
リンメイのもとに、後宮に上がるようにお達しがきたからさぁ大変。好きな男を市井において、一年どうか待っていてとリンメイは後宮に入った。
今日から毎日20時更新します。
予約ミスで29話とんでおりましたすみません。
文字数 105,203
最終更新日 2021.05.30
登録日 2021.04.28