「スト」の検索結果
全体で25,468件見つかりました。
タイトルそのままのストーリーです。
男女がただただセックスしているだけで、ストーリー性はありません。
最後はハッピーエンドで終わります。
※物語上、無理矢理な描写があります。苦手な方はご注意ください。
文字数 3,024
最終更新日 2025.11.24
登録日 2025.11.24
【悪の首領様 × 幹部の息子(転生者)】
戦隊モノの悪役がド性癖だったおれの転生先はなんと「悪の組織」に所属する幹部の息子!?
組織の皆はすごく優しいし、父さんと母さんは信念を貫いていてかっこいい――けど、おれの性癖は転生しても変わらないどころか、悪の首領様や組織の環境に刺激されて、ますます拗れていくばかり……!!
「なんなんだよ! このえっちすぎる職場は!!」
知らないうちにあれこれやらかしてたり、首領様から執着されたり、事件に巻き込まれたり、えっちなことをされたり――ちょっと変わったフェチ特化・異世界転生ファンタジーBL。
お気に入り・感想お待ちしてます!
※2025/10/12 J.GARDEN58にて同人誌上巻を発行(下巻は2026年春頃予定)
表紙イラスト:ハセヒロヨシ
文字数 301,050
最終更新日 2025.10.15
登録日 2025.09.14
この物語は、男性でも妊娠できる禁断の実「子宝の実」をテーマに、6組のカップルがそれぞれ異なる関係性(親友・先輩後輩・義兄弟・上司部下・アイドル×マネージャーなど)で男性妊娠に至る、甘さ・ハードさ・背徳感・ほのぼの感を織り交ぜた孕ませ特化のBL短編集
※表紙はAIイラスト
ボーイズラブ / BL /
男性妊娠 / 甘々 / 孕ませ / アナル子宮 / 子宝の実
◾️1スパダリ課長と妄想受けの孕ませ生活
〜課長の赤ちゃんが欲しい!〜
上司x部下 妄想誘い受け
◾️2ドSピッチャーの孕ませバッテリー
〜親友の腹は俺の子でパンパン〜
親友同士 ドS攻め
◾️3ハードボイルド先輩後輩のリバ妊娠
〜任務の果てに誓う孕ませ愛〜
先輩x後輩 ハードボイルド
◾️4子持ち夫婦の甘えん坊孕み生活
〜俺だけ見てて…全部俺にくれよ〜
歳下攻め 子持ち
◾️5高飛車アイドルは忠犬孕ませ攻めに甘々屈服
〜俺のアナルに中出し許可してやる〜
高飛車受け 忠犬攻め
◾️6義弟を孕ます禁断の執着愛
〜弟の恋人は俺だけ〜
義兄弟 執着攻め
◾️7続・スパダリ課長と妄想受けの孕ませ生活
〜やっぱり課長の赤ちゃんが欲しい!〜
上司x部下 オモチャ攻め
文字数 46,268
最終更新日 2026.04.14
登録日 2026.04.14
結婚式当日に、花嫁の立場を妹に奪われた! さらに両親は、スティーブ・ネスト公爵から求婚されたメイリン・ミラー伯爵令嬢の婚約を認め、婿を迎える家から追い出すことに決めた。
メイリンは顔立ちこそ整ってはいるが、茶色の髪と瞳という地味な容姿をしているモブ令嬢だ。対して妹のシェリーは、華やかで可愛い容姿をしていて、性格も甘えん坊で庇護欲をそそるタイプである。
メイリンは美人系の容姿で、上品だが華やかさはない。性格も大人しいメイリンは、手広く商売をしていてお金持ちのミラー伯爵家の令嬢なのに、使用人のようにこき使われていた。
婚約者であるルイス・ペイン侯爵令息は浮気者で派手好み。何人もの令嬢に手を出しては捨てていた。ルイスはメイリンよりもシェリーと結婚したいと思っていたが、祖母が許さなかった。
祖父の代でペイン侯爵家から受けた恩を返すため、貧乏で三男に継がせる爵位もない侯爵家からルイスを婿にとることは、メイリンが生まれた時から決まっていた。
メイリンは祖父母のお気に入りで、メイリンが家督を継ぐことが決められていた。
両親は厳しい祖母を嫌っていた。だから見た目も祖母に似ていてしっかり者のメイリンよりも、子供らしく甘えてくるシェリーを両親は可愛がった。なにかにつけてシェリーを優先してメイリンに我慢を強いる両親も、わがまま放題の妹も、メイリンにとっては負担でしかない。
祖母が亡くなってルイスとシェリーの結婚に反対する者が消え、さらにネスト公爵からメイリンがプロポーズされたのを見た両親は、ちょうどいいとばかりにメイリンとネスト公爵との婚約を認めた。そしてルイスを婿として迎えた家からメイリンを追い出すことに決めた。
無事に結婚式は終わり、ルイスとシェリーが夫婦となり、メイリンは実家を後にする。
ネスト公爵家では、主人がやっと結婚してくれたと、メイリンは大歓迎される。
新生活を始めたシェリーとルイス。姉がやっていた程度のことなら自分にもできると仕事を始めるもシェリーには商才がなく、計算も苦手。ルイスは接客だけは得意だった。
ところがルイスに捨てられ女性たちが現れてシェリーが襲われ、顔を切り刻まれる。
シェリーの顔には傷が残り、命に別状はないものの、性格はより苛烈にわがままになった。
ルイスは毎日のようになじられている。だが婿入りしたルイスに行き場はなく、生きていくためには離婚もできない。浮気することもできず、毎日のように責められて、ルイスもまた次第に病んでいった。
両親もシェリーには手を焼いていて、商売も次第に先細っていった。
ネスト公爵夫人となったメイリンは、実家から助けを求められるも応えず、愛する夫に守られて穏やかで幸せな結婚生活を送る。
文字数 19,023
最終更新日 2026.07.02
登録日 2026.06.06
面食いな大公家三男スフェンは、自分の遊び相手兼護衛騎士見習いを決めるお茶会を抜け出し、自分好みの騎士見習いの少年タンザリウスと、その後二人の大切な場所となるガゼボで出会い、一瞬で恋に落ちる。
いっぽうタンザリウスも、天然なスフェンの一直線すぎる「推し」の強さに、強く心を奪われていく。
二人はロージー様との出会いや、タンザリウスの紫の瞳に秘められた力の発現をきっかけに、ときどきすれ違いや不安も抱えながらも、それでも強く惹かれ合い、一緒に過ごす時間を重ねていく。
騎士団に入った二人は、仲間と共にライネルトと大切な人たちを守るため、大きな敵へ立ち向かっていく。
たくさんの時間を共に過ごし、心を重ねて、やがて二人は紡ぐ番となる。
幼い二人のまっすぐな恋と成長、家族や仲間との温かい関係を描いた、じんわり味わえるファンタジーBLです。
※表紙イラスト・挿絵イラストはAIを使用して作成しています。
※本作はカクヨム様にも同内容を掲載しています。
※戦闘シーンがあるため、レーティングをR15に変更しました。
文字数 116,289
最終更新日 2026.07.12
登録日 2026.05.08
☘ 2025.12.18 文字数 70,089 累計ポイント 677,945 pt
夫が同じ社内の女性と度々仕事絡みで一緒に外回りや
出張に行くようになって……あまりいい気はしないから
やめてほしいってお願いしたのに、何度も……。❀
気にし過ぎだと一笑に伏された。
それなのに蓋を開けてみれば、何のことはない
言わんこっちゃないという結果になっていて
私は逃走したよ……。
あぁ~あたし、どうなっちゃうのかしらン?
ぜんぜん明るい未来が見えないよ。。・゜・(ノε`)・゜・。
◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇
初回公開日時 2019.01.25 22:29
初回完結日時 2019.08.16 21:21
再連載 2024.6.26~2024.7.31 完結
❦イラストは有償画像になります。
2024.7 加筆修正(eb)したものを再掲載
文字数 70,089
最終更新日 2019.02.28
登録日 2019.01.25
ソイスト侯爵令嬢ユートリーと想いあう婚約者ナイジェルス王子との結婚を楽しみにしていた。
しかしナイジェルスが長期の視察に出た数日後、ナイジェルス一行が襲撃された事を知って倒れたユートリーにも魔の手が。
自分の身に何が起きたかユートリーが理解した直後、ユートリーの命もその灯火を消した・・・と思ったが、まるで悪夢を見ていたように目が覚める。
夢だったのか、それともまさか時を遡ったのか?
迷いながらもユートリーは動き出す。
サスペンス要素ありの作品です。
設定は緩いです。
6時と18時の一日2回更新予定で、全80話です、よろしくお願い致します。
文字数 108,454
最終更新日 2022.06.05
登録日 2022.04.24
目が覚めた時、僕は寂れた農村に立っていた。しかも膝丈の大きいワイシャツだけを羽織った露出狂スタイル。
どうやら、異世界に転生したらしいが全く記憶がない僕。どうも農村に降り立っているしスローライフものの異世界転生かもと農家で生活しようとした矢先、銀髪、蒼眼のありえないほどの長身イケメン美形に後ろから羽交い絞めにされた。
「えっ?なんで?」
「……逃げるなんて悪い子だねルーク。さぁ帰ろう」
良く分からないうちにそのまま攫われて……。
そこで気づいた、どうやら僕は腐女子の姉がハマっていたR-18BL小説「わがままな王子様は英雄様の虜」のわがまま故に廃嫡されてしまった元王太子ルークに生まれ変わってしまったらしい。
しかもこのルークは叔父であるマクシミリアンにこの後「監禁」「調教」「溺愛」という全く嬉しくない3連コンボを決められてしまう……いやだ!!!!そう思って逃げようと試みるが、戦闘力がカンストの最強騎士団長であるマクシミリアンに叶うはずもなく……
※一応溺愛ものですがハードなプレイがある予定なので苦手な方はご注意ください。また「※」は性的な部分がある場合タイトルにつきます。また性的なシーンは割とありますが本番まではゆっくりめです。
文字数 274,230
最終更新日 2022.01.30
登録日 2021.10.09
毎月三十万以上のノルマを課せられて売春を繰り返す男子大学生、レイン。彼は不感症で自分を買った男に感じさせられたことがなかった。
ある月、ノルマ達成の危機に瀕し、怪しい噂のある客を紹介してもらう。反社会的な人間かもしれないと怯えつつもその客に会ってみると、優しそうな中年男性だった。
高級レストランでの夕食や何気ない世間話に付き合わされ、寂しいだけの富豪だと油断して行為に臨んだ彼はその日、初めての絶頂を味わうことになる。
──
────
高校の制服を着て身体を売る男子大学生、イケおじの超絶テクと玩具に初絶頂&快楽堕ち!
※売春描写があります
※近親相姦描写があります
※主人公の受けは不特定多数の男性と肉体関係を持っています、ご了承ください
※完結しました!
文字数 165,981
最終更新日 2021.12.19
登録日 2021.10.31
私が暮らすエーネ国は長い間隣国と戦続きだった。
長い戦を勝利に導いたのは一人の騎士。近い将来次期王宮軍騎士隊長になるだろうと噂されていた侯爵家次男のリーストファー副隊長。
この度の戦で右足を負傷し杖無しでは歩く事も出来ないと聞いた。
今私の目の前には陛下の前でも膝を折る事が出来ず凛と立っているリーストファー副隊長。
「お主に褒美を授与する。何が良いか申してみよ」
「では王太子殿下の婚約者を私の妻に賜りたく」
え?私?
褒美ならもっと良い物を…、爵位とか領地とか色々あるわよ?
私に褒美の価値なんてないわ。
❈ 作者独自の世界観です。
❈ 作者独自の設定です。
文字数 338,692
最終更新日 2025.08.31
登録日 2023.05.28
『クリステル・ロワ』は、兄を偽り『クリストフ・ロワ』として、英雄『リオネル・ボルテール』の専属魔導師として5年間仕えていた。
「オレは英雄になりたい訳じゃない! ただちょっとモテたかっただけなんだぁああ!」
上司の切ない願いを知っていたクリステルは、ダンスレッスンに会話の手ほどき、色々と手を打ってみる者の、人生の半分以上を戦場で育った彼にはなかなか難しく、こうなれば強引に女性を斡旋と、ドレスを身に着け舞踏会に出向けば……。
なぜか、舞踏会の翌朝、全裸で上司の腕の中に?
エロ在り*マーク
文字数 50,100
最終更新日 2020.04.04
登録日 2020.03.28
サブリナは、ちょっと人とは違う特技のある公爵令嬢。その特技のせいで、屋敷から一歩も出ず、限られた人とのみ接する読書漬け生活。
一方のクリストファーは、望まれずに産まれた第五王子。愛を知らずに育った彼は、傍若無人が服を着て歩くようなクズ。しかも、人間をサブリナかサブリナ以外かに分けるサイコパスだ。
そんな二人が出会い、愛を知り、婚約破棄ごっこを老執事と繰り返す婚約者に驚いたり、推理を働かせて事件を解決したり、ちょっと仲間も増やしたりしつつ、幸せな囲い囲われ生活に辿り着くまでのお話。
なろうには、短編として掲載していましたが、少し長いので三話に分けさせて頂きました。
登場人物のサイドストーリー
アレクサンダー王の憂鬱
老執事シルベスターは、今日も微笑む
を追加で掲載いたしました。
文字数 91,300
最終更新日 2026.05.14
登録日 2024.12.30
「エリザベート・フォン・クラウゼル! お前との婚約を破棄する!」
王太子エドワードは聖女を新たな婚約者にすると宣言し、侯爵令嬢エリザベートを断罪した。
しかし、彼女は微笑みながら言い放つ。
「まあ! これで心置きなく、次の結婚準備ができますわ」
実は彼女には 隣国アストリアの”氷の公爵” ことアレクシス・フォン・ノルディアから熱烈な求婚を受けていた。
彼は冷酷無慈悲な軍人として恐れられるが、エリザベートには甘く、彼女を溺愛していたのだ。
やがて、エリザベートが去った王国は混乱に陥る。
彼女の実家であるクラウゼル侯爵家は王国経済の要だったため、貿易が停止し、王国は財政危機に。
焦った王太子はエリザベートに復縁を申し込むが、彼女は優雅に微笑む。
「もう遅いですわ。私は公爵の妻として幸せになりますから」
そして、冷酷な公爵が王太子に言い放つ。
「私の妻に手を出すな。次は国交を断絶する」
婚約破棄で人生を狂わせるつもりだった王太子は、逆に自らの国を崩壊へと導く。
一方、エリザベートは 公爵に溺愛され、何不自由なく幸せな人生 を歩んでいくのだった──。
文字数 1,495
最終更新日 2025.03.11
登録日 2025.03.11
「最後にお会いしたのは、貴方から婚約破棄を言い渡された日ですね――」
ローゼンハイン侯爵令嬢クリスティーネからアレクシス王太子へと送られてきた手紙は、そんな書き出しから始まっていた。アレクシスはフュルスト男爵令嬢グレーテに入れ込み、クリスティーネとの婚約を一方的に破棄した過去があったのだ。
手紙は語る。クリスティーネの思いと、アレクシスが辿るであろう末路を。
※ 3/29 王太子視点、男爵令嬢視点を追加しました。
※ 3/25 誤字修正しました。
※ なろうにも投稿しています。
文字数 13,670
最終更新日 2024.04.03
登録日 2024.03.24
俺は天才だ。
これは驕りでも、自惚れでもなく、紛れも無い事実だ。決してナルシストなどではない!
そんな俺に、成し遂げられないことなど、ないと思っていた。
……けれど、
「好きだよ、史彦」
何で、よりよってあんたがそんなこと言うんだ…!
文字数 6,394
最終更新日 2023.09.13
登録日 2023.09.13
王家の姪であるアルセアは、二国の和平のために隣国の王太子の元へ嫁ぐことになった。
そのことで彼女は心配していた。相手のカルストは冷酷と評判の王太子だったからだ。
先の大戦でも戦士として多くの戦果を挙げていた彼のことを、アルセアは恐れていた。
ただ実際に会ってみると、彼は不器用な所があるだけで、優しい人であった。
隣国から嫁いできたアルセアのことを気遣っており、彼女はそのことに安堵していた。
だがアルセアにはもう一つ気掛かりなことがあった。
かつて彼女が婚約を結んでいた男性が、カルストによって打ち取られたという噂があったのだ。
紆余曲折あったものの、アルセアはその疑問をカルストにぶつけてみた。すると彼からは、意外な回答が返ってきた。
アルセアの元婚約者は、仲間に裏切られていたというのだ。そこからアルセアは、元婚約者に起きた真実を知ることになるのだった。
文字数 22,838
最終更新日 2026.07.02
登録日 2026.07.01