「肌」の検索結果
全体で1,206件見つかりました。
主人公・白鹿マキナ。星占いと放課後のおしゃべりが好きな、金髪小麦肌の高校三年生のギャル。担任の椿山一茶とこっそりプラトニックな交際をしている。将来の夢は椿山先生のお嫁さん。
そんな彼女は椿山先生との密会の帰り道、女子高生連続殺人事件の犯人に無残にも殺害をされた。
「ファーストキスさえ出来ないで、アタシの人生終わるのか………」
そう思ったマキナが目を醒ませば「ある一定の条件下であれば、死んだ人間さえも再生出来る人工細胞・Lepidoptera」の研究に取り組んでいる幼馴染・浅木颯斗の手により実験材料にされていた。
マキナの身体は縫い目と継ぎ接ぎ塗れで、全く痛覚も味覚も無い。しかも身体は痛覚がない分、限界値迄振り切って動ける。
フランケンシュタインの様になってしまったけれど、それでも椿山先生に逢いたいと思い………??
時々「超絶可愛いつよつよ」だとか「盛れてる」だとか、小説に不適切な単語が湧いて出ますが、仕様です。
R-15は保険です。
文字数 61,482
最終更新日 2022.07.12
登録日 2022.06.24
アルビノ故にティナは常に人より肌が白く目が赤い。光に弱いので常に日傘とサングラスで外出。おまけに髪の毛はものすごいくせ毛で四方八方に爆発していた。小学校から高校までのアダ名はゴルゴン。ティナは学校が嫌になり不登校になり家に引きこもりゲームばかり、そんなある日家に強盗が入り殺され転生した先はモンスター溢れる世界だった。
文字数 276
最終更新日 2016.09.12
登録日 2016.09.12
聖女としてラルジュ王国の第一王子と婚約していたルクアはある夜、濡れ衣を着せられて投獄されてしまう。
独房で過ごしたのちに受けた宣告は「見世物として王都のスラムで一生を終えろ」というものだった。
スラムで食うや食わずの日々を過ごすルクア。そんな彼女に手を差し伸べたのは、この辺ではあまり見ない褐色の肌をした長身の男だった。
文字数 8,435
最終更新日 2022.09.03
登録日 2022.09.02
某男子高に通う、パッと見は不良寄りと言えなくもない茶髪の派手め男子南城矢萩と、真面目を絵に描いたような黒髪眼鏡の神田夜宵は、家がお隣同士の幼馴染みである。
見た目も性格も真逆ではあるものの自他共に認める親友同士の矢萩と夜宵は、周囲にはバレバレなほど互いの思いを拗らせているが、同性であることを気にしてその一歩を踏み出せないでいる。
そこへ、矢萩のクラスメイト、自称・ハッピーエンド請負人である遠藤が、一肌も二肌も脱いで二人をくっつけるために奔走する!
ある時は時期でもないのにポッキーゲームを提案したり、なんやかんやで二人が閉じ込められてしまった体育館倉庫に近付くものを必死で止めたり、またある時はまさかの場所から二人を見守ったり!
推しカプ成立の為ならば、と、手段を選ばない遠藤は、普段の学校生活のみならず、体育祭や学祭でも二人を全力サポート!
ハッピーエンド請負人を自称する遠藤に後押しされて、二人は無事、恋人同士になれるのか!?
これは、どこからどう見ても両想いである二人のじれじれぶりを楽しみ、推しカプ誕生のためにあの手この手で頑張る遠藤にエールを送る物語である。
なんやかんやでひたすら美味しいシチュエーションから始まる、BLの良いとこどり連作短編集(一部中編も)です。【学校行事編】では別カプ(未満もあり)による番外編もあります!
登録日 2023.10.01
ある1人の少年零の世界を賭けた復讐の物語
彼は生前その容姿でいじめを受けていた。
ある日、途方に暮れている帰り道鉄骨が降ってき彼は死んだ。その時彼は「ぶっ壊してやる」と決意を固め死んだ。目が覚めるとそこは異世界で……
主人公はアルビノで同じ学校の仲間から激しいいじめの毎日だった。
※アルビノとは肌の色素が薄く、髪や肌などが生まれつき白く生まれること※
転生時には生まれた瞬間から悪魔と蔑まれ……
ヒロインが出てくるのは第1章の最後です。
名前は神話からとってくることが多いです。
特にギリシャ神話やクトゥルフ神話とかに意味はありません。神話の名前と関係性があるので考察してみてください。
文字数 8,100
最終更新日 2022.02.28
登録日 2022.02.24
デビルな社長と密着24時
レンタル有りアニメやゲームキャラのコスプレが趣味の一花。そんな彼女の前にある日、大好きなゲームのキャラに激似だけれど、滅茶苦茶失礼なイケメンが現れた! その人物は、有名アパレル会社の社長兼デザイナー・円城寺昴。彼は、一花の体を舐めるように眺めたあとで、「十人並みの容姿と凡人体型、お前こそ俺の理想のトルソーだ」と、暴言を放つ。さらには、新作デザインが固まるまで自分の家に住み込んで、作った服を着て見せてほしいと切り出した。一花は憤慨しながらも、やむにやまれぬ理由で断れず渋々承諾したところ――!? 素肌を滑る、彼の長い指にドキッ☆ 心まで裸にしないで……!! ヲタク女子とドS社長の過激で甘い契約同居生活。
文字数 138,149
最終更新日 2017.11.16
登録日 2017.11.16
金髪と日焼けした肌の見た目で、何かと誤解されがちないわゆる「黒ギャル」の美優は、そのチャラチャラした外見とは裏腹に、恋愛に臆病な女子高生。
そんなある日、あることがきっかけでバイク便の運転手・貴慶(たかのり)と出逢い、美優は一目惚れをしてしまうのだが…
不器用で、ちょっとじれったくて、少しだけビターな恋愛を描いた、著者ひさびさの恋愛長編。
《2017・10/01start》
↓
《2017・10/15finish》
(随時校閲あり)
※おことわり
この物語は一部で実在の地名、商品名、固有名詞などが登場しますが、これらは実在のものとは全て関係はありません。なお、作品の性質上、一部に刺激のある文章ならびに表現がありますが、ストーリーの一部であることをあらかじめご理解くださいますようお願い致します。
登録日 2020.06.29
「どうしたら、もっと自分に似合う姿になれるのか」
その問いに応えてくれる AI が広まりはじめた時代。気温の変化や清潔感、肌の調子、服のバランス、第一印象までも整えてくれる AI のサポートは日常に浸透していた。
その中で浮かび上がったのは「女装」と呼ばれていた装い。暑さ寒さに強く、見た目の印象も良く、感性の相性も高いことから「女装の方が都合が良い」と言われるようになり、やがて流行し推奨されるに至る。そして 100 年後には「女装」という言葉そのものが自然に消え、服に性別はなく、誰もが自分に似合う姿を追いかける時代が訪れた。
この社会の中で、整える文化が最も進んだ学園――天乃宮学園。そこでは日々ランダムに組まれる“バディ”と共に、人々は互いに整い合いながら過ごしている。
主人公・雨野 照は、誰よりも整った見た目を持ちながら、自分の姿に心が追いつかない。鏡の中の“よくできた誰か”を見ながら悩み続ける。そんな照の日常は、友達、バディ、家族、そして許嫁との関わりの中でゆっくりと進んでいく――。
文字数 230,114
最終更新日 2026.03.05
登録日 2025.09.14
灰色トカゲ族という獣人種が有る。
肌が灰色で、全体的に華奢で小柄、人間よりも身体能力が高いとされる獣人の中で、人間より勝る能力が殆ど無いという稀な種だ。
ルークはその灰色トカゲ族と人間のハーフだ。
どんな幸運が働いたのか、ずっと憧れていた歌姫シャルレの小間使いとして働いている。若干・・・いえ物凄く複雑な関係を築きながら。
文字数 90,561
最終更新日 2026.04.29
登録日 2021.01.18
「解明できない、愛がある。――白衣を濡らすは、桔梗の残り香」
舞台は、近代化の熱狂に沸く大正十年の帝都。代々エリートを輩出する家系に生まれ、ドイツの最新医学こそが世界の真理だと信じて疑わない青年医師・藤木健吾は、ある「不治の病」を抱えた名家・久遠寺家の令嬢の主治医となる。
患者である久遠寺綾子は、雪のように白い肌と儚げな瞳を持つ、古風で可憐な少女。しかし、彼女の背後には、家の負の遺産として代々引き継がれる異形の思念体「宵闇」が取り憑いていた。
健吾は当初、彼女を蝕む現象を「神経症」や「未知のウイルス」として冷徹に数値化し、科学の光で暴こうと試みる。しかし、診察を重ねるたび、彼は自らの理性を根底から覆す光景を目の当たりにする。それは、日光を浴びれば命が溶け、死に近づくほどに増していく、綾子の圧倒的な「美しき不合理」だった。
さらに、綾子の体を乗っ取り現れる人格「宵闇」は、健吾の傲慢な知性を嘲笑い、彼の白衣の下に隠された醜い所有欲と狂信的な愛を暴き出していく。
「彼女を救い、健康な日常へ戻したい」という医者としての使命。 「彼女をこのまま闇に閉じ込め、崩れゆく美しさを観察し続けたい」という男としての渇望。
昼は清純な令嬢と献身的な医師として、夜は妖艶な魔性と毒に当てられた男として。一通の手紙から始まった二人の関係は、次第に医学と怪異の境界を越え、背徳的な「共依存」へと堕ちていく。
「先生、私を救って……。でも、今の私を見て、心臓が高鳴っているのも知っていますよ」
ロゴスの鎧を纏った男が、一輪の桔梗の香りに狂わされていく、耽美的怪異ラブロマンス。
ゆく先々で出会う怪異に翻弄されながら……
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
※作中の人物、建物、地名等全てフィクションとなります。
文字数 110,705
最終更新日 2026.04.25
登録日 2026.02.17
遠い昔の記憶なのでやや曖昧だが、その中でも鮮明に残っている光景がある。
企業が作った最先端のロボット達が織りなす、イベントショーのことだった。
まだ小学生だった頃の俺は両親に連れられて、とある博物館へと遊びに来ていた。
そこには色々な目的で作られた、当時の様々な工業機械や実験機などが、解説と一緒に展示されていた。
ラジコンや機械弄りが大好きだった俺は、見たこともない機械の物珍しさに、凄く喜んでいたのを朧げに覚えている。
その中でも人間のように二足歩行し、指や関節の各部を滑らかに動かして、コミカルなショーを演じていたロボットに、一際、興味を惹かれた。
それは目や鼻と言った特徴はない無機質さで、まるで宇宙服を着込んだ小さな人? そんな感じだった。
司会の女性が質問を投げ掛けると、人の仕草を真似て答える。
首を傾げて悩む仕草や、大袈裟に身振り手振りを加えたりと、仰々しくも滑稽に答えていた。
またノリの良い音楽に合わせて、ロボットだけにロボットダンスを披露したりもして、観客らを大いに楽しませていた。
声は声優さんがアテレコしていたのをあとから知るが、当時の俺は中に人が入ってるんじゃね? とか、本気で思っていたりもしていたくらいだ。
結局は人が別室で操作して動かす、正しくロボットに違いはなかった。
だがしかし、今現在は違う。
この僅か数十年でテクノロジーが飛躍的に進歩した現代科学。
それが生み出したロボットに変わるアンドロイドが、一般家庭や職場にも普及し、人と共に生活している時代だからだ。
外皮を覆う素材も数十年の間に切磋琢磨され、今では人間の肌の質感に近くなり、何がどうと言うわけではないが、僅かばかりの作り物臭さが残る程度。
またA.I.の発達により、より本物の人間らしい動き、表情の動きや感情表現までもを見事に再現している。
パッと見ただけでは、直ぐに人間と見分けがつかないくらい、精巧な仕上がりだ。
そんな昔のことを思い出している俺は、なんの因果か今現在、そのアンドロイドらと絶賛交戦中ってわけで――。
文字数 33,576
最終更新日 2022.08.22
登録日 2021.04.29
【クールな孤高の天才魔術師 × マイペース女装男子使い魔】
桑山萌(メグム)は、ジェンダーレスメイドカフェで女装して働く男子。
かぁいい(かわいい)ものが大好きでありながら、男としての自分も捨てきれず、悩みながら生きてきた。
ところが、ある時……異世界に『使い魔』として召喚されてしまった!?
ふわふわの猫耳と尻尾、ちょっと童顔で中性的な容姿。
元の世界と似た顔の、けれどぐっと愛らしい雰囲気の姿になったメグムは、この世界でかわいい服を纏って『自分らしく』生きることを決意する。
メグムのご主人様である魔術師・アッシュは、クールで真面目な天才肌。メグムを召喚して『使い魔』にしておきながら、態度はそっけないし、仕事も全然任せてくれない。
そんなご主人様の気持ちを、使い魔の仕事の一つである『魔力調整』を通じて理解できたはいいけれど……。
なんかこのご主人様、使い魔に対してちょっと過保護じゃないですか!?
その割に、ちっとも他人に頼ろうとしないんですけど!
――そんなでこぼこ主従の二人が、『萌え』の概念について共有したり、やむを得ずキスをしてしまったり、『ありのままの自分』について悩んだりしながら、ゆるゆる絆を深めていくお話です。
文字数 113,225
最終更新日 2024.11.26
登録日 2024.10.07
褐色の肌に幼さの残る顔、細い肢体。しかし彼女は誰よりも妖艶に、ただ美しく舞う。
「私は踊ることしかできないから」
春から踊り始めて、もう秋。少しばかり寒い。
文字数 739
最終更新日 2023.02.01
登録日 2023.02.01
護身術の道場を営むちょっぴりお転婆な武闘家令嬢アイビスは、今年で二十一歳。
親からはそろそろ結婚を…と急かされお見合いを重ねるが、中々いい相手が見つからなかった。
お見合い相手は誰も彼もが道場はやめて、淑女らしくして家に入って欲しいと言う。だが、アイビスはとある夢のために道場を続けることだけは譲れなかった。
次が最後のお見合い相手だと父に凄まれたアイビスは、もはや崖っぷち!気合い十分で臨んだお見合いも、結局はいつもと同じことを言われ、断ろうとしたのだが……相手の男性から迫られて鳥肌ゾワゾワのアイビスは窓から逃亡を図った。
飛び降りた窓の下に居合わせたのは、隣に住む幼馴染のヴェルナーだった。アイビスの事情を知った彼は、突然とんでもないことを言い出した。
「アイビス、俺と結婚しよう」
「え?」
「幼い頃からずっと好きだった」
「ええっ!?」
「アイビスが好きになってくれるまで一線は超えないが――おやすみのキスだけは譲れない」
「えええええっ!?」
もう後がないアイビスは、ヴェルナーの甘い提案に頷いて、めでたく夫婦となる。
恋愛の「れ」の字も知らないアイビスは、ヴェルナーの一途な愛に次第に心動かされていき……
甘やかな日々に翻弄されながらもアイビスは、今日も元気に拳を振るう。
そんな彼女が愛され生活を送りながらも、学園時代にやたらとつっかかってきた公爵令嬢と和解したり、少女誘拐未遂事件に巻き込まれたり……二人で困難を乗り越えつつも絆を深めていく物語(たぶん)
◇作者に都合のいいファンタジー貴族社会です(ご容赦を)
◇保険のR15
◇糖度高め(8話あたりから)
◇小説家になろう様、カクヨム様にも投稿しています
文字数 111,610
最終更新日 2023.05.24
登録日 2023.04.27
目が覚めると、そこは森であった。
右腕に嫌な感触が走る。
見てみると、そこには1匹の毛虫。
左手でつまんで、遠くに放り投げた。
次に目を向けたのは八方に囲まれた木々。
目を凝らして見てみると、
木の幹の表面びっしりと張り付いているのは、
毛虫、毛虫、毛虫。
地面も、埋め尽くしているのは紅葉なんかじゃない。
毛虫、毛虫、毛虫。
そこに現れる自らをリンと名乗る女性。
どうやら日本は、毛虫によって壊滅したらしい。
その元凶は、人間のカタチをした毛虫、通称ポイズナーであった。
アスカは、鳥肌を抑えつつ、眉を顰める。
大どんでん返しだらけの、彼らとポイズナーとの闘いが、始まる。
文字数 7,477
最終更新日 2022.10.24
登録日 2022.10.23
相羽紗良は、ふとしたきっかけで、アイドルというものを知りたいという目標を見つけ、それに対する気持ちだけで、アイドルグループのオーディションを受け、そのメンバーとなり、ついにセンターとなった。
ずっとアイドルとは何かを知ろうと、アイドル活動を続けながら頑張っていたが、一人の女の子を助けるために事故に遭い、紗良は自分の目標が何かを見失う。
自分だけでなく紗良が失った何かを取り戻そうと親友や仲間が助けようとしてくれる。 そしてみんなが新たな目標に向かって歩んでいく。
アイドルのことが知りたいとアイドルになってしまった、人づきあいが苦手な紗良のその後の日常を描いた物語。
【主な登場人物】
相羽紗良 …主人公
相羽陸、紗弓…紗良の両親
山岸春代 …紗良と幼馴染で親友。おしゃべり好きで情報収集も得意。
村雨隆之 …グループ総責任者
坂上和彦 …村雨の部下
田川芳江 …主に一期生担当のマネージャー
日高真帆 …主に二期生担当のマネージャー
久居祐樹 …紗良の高校の担任
ヴァルコスマイルメンバー
主な一期生
高坂絵里奈…紗良と同じ年齢。中心メンバーの一人。歌がうまく、紗良の推しメン。超真面目。
神室美咲 …グループリーダー。頑張り屋で人一倍気を遣う世話好き。前向きで明るい性格。
石田恵美 …グループで一番の美人。背が高くスタイルも良い。雑誌モデル。姉御肌で優しく裏のリーダーだと言われている。
原 彩 …一期生最年少で可愛がられている。
高橋梨乃 …ダンスが得意でどこでも入れると言われている。世話焼き。
三浦 華 …高橋梨乃と並んでダンスが得意。面倒見がよく、美咲に頼られている。
城田 遥 …絵里奈に隠れてあまり目立たないが歌が上手い。
木村桂子 …演技が得意。将来は女優になるのが目標。
井原真理恵…三浦華と仲が良い。
二期生
飯塚朋子 …感受性が高く涙もろい。
井手愛美 …アイドル活動をしながら大学を目指す勉強家。朱里によく相談している。
浦部美香 …最年少。みんなに可愛がられている。初めて見た時から紗良が大好き。
河合陽子 …二期生最年長。大阪出身。二期生では周りが若いので少し年寄りじみている。
木之下朱里…大学生。物事を俯瞰的に見ていることが多い。
菅井真由美…フロントメンバーの常連で楽観的。さなえと仲がいい。
服部未来 …歌がうまく、唄うことが好き。いいとこのお嬢様。賢く性格が非常によい。
山岸さなえ…アイドルとして完成されている。春代とも仲がいい。紗良が好き過ぎてこじらせ気味。
(人物関係など物語の人間関係を知る上でも「目標のある幸せ」を先に読まれることをお勧めいたします。)
※この物語はフィクションです。実在する人物・団体・事件等とは一切関係がありません。
文字数 141,271
最終更新日 2024.05.11
登録日 2024.04.23