「ざま」の検索結果
全体で3,736件見つかりました。
邪神様に好かれた悪役令嬢のお話。
ご都合主義のハッピーエンドのSS。
ざまぁは添えるだけ。
小説家になろう様でも投稿しています。
文字数 2,638
最終更新日 2024.05.19
登録日 2024.05.19
「君との婚約は破棄する」
社交界の華・舞踏会の場で、令嬢エミリアは第一王子から一方的な婚約破棄を突きつけられる。
だが、それは彼女にとって“計画通り”だった。
本物の令嬢の影武者として生きてきたエミリアは、冷遇され、陰謀に巻き込まれ、それでも黙って耐えてきた。
だがその全てを見ていた男が一人──冷酷と噂される最強の氷の魔導師、ノア・グランハルト。
断罪劇の舞台で彼は言い放つ。
「この女を、私の婚約者として迎え入れる」
これは、すべてを捨てた“偽物の令嬢”が、真実の愛と自分の人生を取り戻すまでの物語。
婚約破棄から始まるざまぁと、最強魔導師との溺愛ラブロマンス、開幕。
文字数 19,351
最終更新日 2025.05.11
登録日 2025.05.11
幼い子供に戻った婚約者を育て直すお話。
ご都合主義のSS。
元サヤでハッピーエンド。
ざまぁは横恋慕した婚約者の幼馴染にちょっと添えるだけ。
小説家になろう様でも投稿しています。
文字数 2,294
最終更新日 2024.06.18
登録日 2024.06.18
ゲス?なろう系主人公攻め、なろう好き転生冒険者受け
傾向: あほエロ、受けフェラ、イラマ、顔射
なろう系小説の世界にモブ冒険者として転生してしまったなろうオタクの受けが、どうにかざまぁ展開を回避しようとなろう主人公の攻めに言われるまま性奴隷になっちゃう話。
※なろう語を知らないと読むの大変かもしれません。
文字数 12,467
最終更新日 2022.07.18
登録日 2022.07.16
公爵令嬢ロザリアは自身の婚約者である王太子を寝取った聖女サクラを恨み、彼女の素行を探り始める。すると出るわ出るわ、数多の男たちとの逢瀬の証拠。ロザリアは婚約者を寝取られた女性たちを誘い、意気揚々と聖女祭でサクラを吊るし上げる。しかし男たちは、サクラを責めるどころか擁護して…
「強いメスが多くのオスを侍らすのは、自然の摂理だと思うが?」
ざまぁが失敗して崩れ落ちるロザリアに、サクラは囁く。
「あなたは私にはなれない。だけど私もまた、あなたにはなれないのよ」
「狂っているのは聖女で、男たちは騙されているのだ」と確信していたロザリアに突きつけられた真実とは――
※小説家になろうにも投稿しています
文字数 3,856
最終更新日 2026.05.06
登録日 2026.05.06
この世界には勇者ジグルがいた。既に魔王を倒し、世界中から尊敬され次期魔王になりそうな魔物を倒している。
そんな勇者の妻になるのが世界中の女性たちの夢だった。勇者の妻は全員が女神の如き美を誇る美女ばかりだった。
彼女たちはその美貌で勇者を虜にして勇者の金を自由に使う。まさに究極の玉の輿。贅沢の頂点となる勝ち組の女。
そんな妻の座を狙った男爵令嬢メルディナは遂に勇者の目に止まった。メルディナは狙う。全ての妻を蹴落として、勇者のただ一人の妻となる事を。
なんかみすぼらしい平民女まで一緒に勇者の家に行く事になったけど、勇者の心はわたくしがいただくのよ!
っと、メルディナの野望が動き出した──
※R18には「★」付けます。
◇『ざまぁ』話。
◇ふんわり世界観。ゆるふわ設定。
◇ムーンライトノベルズ(なろう)にも上げました。
文字数 41,831
最終更新日 2022.03.04
登録日 2022.02.19
病弱男子高校生の俺は、意識を失ったあと目を覚ましたらいきなり王子になっていました。明日から王立学園に入学らしい……訳も分からぬ中始まっていた乙女ゲーム…どうなるの?
初めての小説と投稿です。世界観などご都合主義になりますが読んで頂ければ幸いです。
文字数 14,056
最終更新日 2020.09.04
登録日 2020.09.02
ふわふわのシフォンと綺羅綺羅のビジュー。
彩りあざやかな花をたくさん。
髪は人生で一番のふわふわにして、綺羅綺羅の小さな髪飾りを沢山付けるの。
きっと、仄昏い水底で、月光浴びて天の川の様に見えるのだわ。
辛い日々が報われたと思った私は、挙式の直後に幸せの絶頂から地獄へと叩き落とされる。
けれど、こんな幸せを知ってしまってから元の辛い日々には戻れない。
だから、私は幸せの内に死ぬことを選んだ。
沢山の花と光る硝子珠を周囲に散らし、自由を満喫して幸せなお葬式を自ら執り行いながら……。
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物語が始まらなかった物語。
ざまぁもハッピーエンドも無いです。
唐突に書きたくなって(*ノ▽ノ*)
こーゆー話が山程あって、その内の幾つかに奇跡が起きて転生令嬢とか、主人公が逞しく乗り越えたり、とかするんだなぁ……と思うような話です(  ̄ー ̄)
19日13時に最終話です。
ホトラン48位((((;゜Д゜)))ありがとうございます*。・+(人*´∀`)+・。*
文字数 13,172
最終更新日 2022.06.19
登録日 2022.06.19
私は女伯爵です。
旦那様は幼い頃から婚約していた公爵家の次男ですが、彼は浮気ばっかりで、あるときあろうことか離婚を宣言してきました。
なので私は言ってやります。
爵位は私のもので、この家も家臣も財産も伯爵家のものなので、もし離婚したらどうされるのですか?と。
それに焦った旦那様はとんでもないことを言いだしますが、私はあまりのしょうもなさにバッサリ切って捨てて部屋に閉じ込めました。
その後もたびたび自由奔放さを発揮されるので毎回潰していたのですが、あるときいなくなってしまいました。
「寂しい?そんなことはありません。あんなバカに……」
これは異世界で繰り広げられるラブコメです。(きっと)
文字数 17,651
最終更新日 2024.08.02
登録日 2024.08.01
聖女として祈り続け、使い潰された少女セレフィアは、
奇跡が起きなくなった夜に「役立たず」と断じられ、雪の中へ追放され命を落とす。
だがその死を世界が拒否し、彼女は同じ世界の十数年前へと転生する。
エリシア・ノクス=セレスティアとして目覚めた彼女は、
祈らずとも世界に守られる力を得て、
二度と奪われない生を選ぶため、静かに歩き始める。
文字数 75,616
最終更新日 2026.01.27
登録日 2026.01.27
平凡顔の姉に、女神と形容されるの妹。
同じ姉妹でここまで格差が出てしまうものか。
誰にも彼にも蔑ろにされた姉は、言われた通り妹の成人を期に家を出ます。
※強姦を思わせる表現があり。具体的には書いてません。
苦手な方は避けてください。
※ざまぁ成分足りないなと思って蛇足を少し。
※公開遅れました。ひぇぇ:( ;´꒳`;):
※妹の身内はみんなおかしい。(結論)
文字数 11,253
最終更新日 2021.07.28
登録日 2021.07.23
「お前を愛することはない。私が愛するのはただひとり、あの女神のようなルシャータだけだ。たとえお前がどんな汚らわしい手段を取ろうと、この私の心も体も、」
「そこまでです、兄上」
「なっ!?」
初夜の場だったはずですが、なんだか演劇のようなことが始まってしまいました。私、いつ演劇場に来たのでしょうか。
文字数 2,198
最終更新日 2023.01.25
登録日 2023.01.25
口の悪い美形魔道士×明るい異世界転移者
ついったXのふぉろわさん100人嬉しいな企画で、入れてほしいプレイをゆるっと募集した結果生まれた作品です♡
私が勝手にプラスした性癖(プレイ)も含めて、出てくる要素は成分表に載せています。念のために確認するも自由、びっくりおもちゃ箱気分で確認しないのも自由です。
グロやリョナといった私が苦手なものは出てこないので、いつものようでちょっと違うらぶざまエロコメを楽しんでもらえたら嬉しいです!
何がきても美味しく食べる方向けです♡
♡受け
サギリ(22)
黒髪黒目の異世界転移者。一人称俺。凡庸な容姿だけど明るくムードメーカー。攻めに拾われて住み込み店員という形で一緒に住んでいる。最初は口の悪い攻めのことが苦手だったものの、なんやかんやあって大好きになり、告白して両想いに。もっと激しく求めてほしいと思っている。
♡攻め
クラブ(28)
銀髪金目の超絶美形魔道士。一人称僕。魔法薬のお店を営んでいる。客の前では物腰柔らか。受けを拾ったのも、異世界人の体液が高位魔法薬の材料になるからだった。しかし段々と絆されていき、いつしか受けのことを愛するように。抱き潰さないよう性欲を抑えているし、身体を心配して中出しもしない。とても巨根。
♡あらすじ
両想いになって毎日いちゃらぶな日々を過ごす二人。ヤることヤったある日、夜中に目覚めたサギリは傍にクラブがいないことに気が付く。薄く開いた扉の向こうからは、小さく漏れ聞こえてくる声。そっと声の元を探ると、部屋の外、締め切られたトイレの中から水音とクラブの喘ぎ声が聞こえてきた。どうやら何度もイってボチャボチャと重たい精液を吐き出しているらしい。こんなに我慢していたのかと、雷を受けたような気分になるサギリ。オナニーなんてせずに全部自分に性欲をぶつけろとクラブに伝えるが──……。
文字数 14,095
最終更新日 2023.12.23
登録日 2023.12.03
マリナ・ルベライトは希少な光の魔力を持つ男爵令嬢。彼女は魔法学園入学前に前世の記憶を思い出す。何とここは前世夢中になった乙女ゲーム『光の乙女、愛の魔法』の世界でマリナがヒロインなのだ。ヒロインに転生し喜ぶマリナだが、悪役令嬢エヴァンジェリンも転生者で破滅回避のために動いてマリナの方が逆ざまぁされる可能性もあることを警戒していた。
しかし、魔法学園入寮日、マリナにとって予想外の出来事が起こる。
何と大勢の前で攻略対象者達から絶縁宣言されたのだ。しかも攻略対象者達に守られているのは見たこともないモブ令嬢。
何と彼女がシナリオ大改変して攻略対象者達を事前に籠絡していたのだ。
国の未来を担う攻略対象者達からのいきなりの絶縁宣言で、学園生活がハードモードになったマリナ。本来の悪役令嬢エヴァンジェリンも不在で果たしてどうなってしまうのか?
第二十二回書き出し祭り参加作品です。
※かなり強火のざまぁ描写があります。罪に対する罰が大きすぎる可能性があります。また、男性から女性への暴力描写もありますのでご注意ください。
ベリーズカフェ、小説家になろう、カクヨムにも掲載しています。
文字数 75,466
最終更新日 2024.10.19
登録日 2024.10.07
ナナリー・メリエラ伯爵令嬢にはタケリード・ザンバト伯爵令息という同い年の婚約者がいる。タケリードは親が決めたナナリーに不満で、仲のよい婚約者同士とは言えない関係だった。そんなとき子爵令嬢として学院に編入してきたティミリとタケリードが親しくなり・・・。
※2万文字弱で完結です。微少ながら暴力シーンがあるためR15にしてあります。強烈スカッとざまあは私にはまたまだ難しいようで、ゆるざまでございます。
※本編完結のその後、辺境のタケリード編開始します。タケリードの下剋上とその結末。ゆるゆるなので刺激を求めている方には物足りないかもしれませんが、楽しんで頂けたらうれしいです。
文字数 51,299
最終更新日 2021.06.13
登録日 2021.05.15
【あらすじ】
王国一の名門・グランディール公爵家の令嬢エリシアは、第一王子アルトの婚約者として誰もが羨む立場にあった。
だが、ある日アルトは男爵令嬢の少女リリアを抱きしめ、貴族諸侯たちの中で宣言する。
「エリシア・フォン・グランディール! 貴様との婚約を破棄する!」
嫉妬深く冷酷な悪女として糾弾されるエリシア。
しかし彼女は静かに微笑み、法と理をもって告げた――「婚約破棄と言う勿れ」と。
王国法を盾にしたその一言が、すべての立場をひっくり返す。
やがて暴かれる裏切りと陰謀。
転落する第一王子、裁かれる“天使”の男爵令嬢。
そして、真にエリシアを愛していた男性。
裏切りの果てに掴む新しい愛。
婚約破棄は終わりではなく始まり。
そう、これは冷笑を秘めた公爵令嬢が「正義」と「恋」で世界を覆す、痛快ざまぁラブストーリー。
文字数 3,073
最終更新日 2026.02.02
登録日 2026.02.02
*R18ラブコメです。
私の妹は未来が視えるらしい。
これまで私の通っている学園でこれから起こることを予言して、ほとんどが当たってきた。
「クロエお姉様、覚悟してね。もしかしたら、婚約者のメイソン様に婚約破棄を言い渡されるかもしれない。いくつかある未来のひとつだけど……」
そんな私に無邪気な一つの提案。
「だからね、ルーカス様と赤ちゃんを作ってください」
それは無理でしょ。
* ざまぁの練習と思って書きましたが、なぜかいつもどおり?エロを書くほうが楽しくなってしまいました。
* 息抜きに頭をからっぽにして読んでいただければ嬉しいです。
* Rは予告なく入ります。
* 全5話+おまけ小話数話
* 表紙はCanvaさまで作成した画像を使用しております。
文字数 19,412
最終更新日 2020.06.12
登録日 2020.05.10
ざまぁ、婚約破棄、両片思いに、癖のある短編迄、アルファポリス未掲載だった短編をまとめ、公開していきます。(2023年分)
【収録作品】
1.どうせ捨ててしまうんでしょう?(電子書籍化につき非公開)
2.全力で愛を叫ばせろ!
3.あなたは私じゃありません。私はあなたじゃありません。
4.男には、やらねばならぬ時がある。
5.殿下は殿下の心のままになさってください
6.生きててよかった(......いや、死んでよかった?)。
7.いい子にしていたって、神様はちっとも助けてくれないから(コミカライズにつき非公開)
【1話目あらすじ】※非公開処理済み
ウィロウ・ラジェムはオシャレや買い物が大好きな伯爵令嬢。けれど、せっかくものを新調したところで、彼女はそれをすぐに手放してしまう。いとこで侯爵令嬢のエミュリアがウィロウの真似をしてくるためだ。
先に購入したのはウィロウでも、友人たちに気づかれ、褒められるのはいつもエミュリアのほう。エミュリアの真似をしていると思われたくなくて、ウィロウは今日もゴミ捨て場へ向かう。
「けれど、君のほうが彼女よりも先にこの髪留めをつけていたじゃないか」
ウィロウがお気に入りのものを捨てているとを知った侯爵令息ゲイルは、彼女に優しく声をかける。彼はその日以降、ウィロウがものを新調するたびに、クラスメイトたちの前で彼女のことを褒めてくれるように。それに伴い、エミュリアの真似癖も徐々におさまっていく。
そんななか、学園主催の夜会に参加したウィロウ。彼女はそこでゲイルをダンスに誘うことを決心していた。
しかし、エミュリアから『ゲイルはエミュリアと婚約をする』のだと聞かされて――?
文字数 62,798
最終更新日 2023.11.19
登録日 2023.11.14
