「王子」の検索結果
全体で14,404件見つかりました。
私は王子の婚約者である公爵令嬢の取り巻きC。
ある日のこと、王子が公爵令嬢に婚約解消を告げてきた。
曰く、他に愛する存在が出来たらしい。
紹介すると言われ、王子が連れてきたのは──
『皆様、頭をヒヤシンス』のお話は完結しました。けれど、もう少し続きます。
文字数 20,156
最終更新日 2022.07.21
登録日 2022.07.15
女遊びが酷い婚約者が婚約破棄を告げてきましたので応じることにしました、私としてもさっさと離れたいからです。
文字数 902
最終更新日 2022.10.09
登録日 2022.10.08
インフル疲れを吹き飛ばす──【サメ映画】✕【悪役令嬢】衝撃の問題作・ついに爆誕!!!
◆◇◆◇◆◇
悪役令嬢ヴァイオレット、その婚約破棄現場に現れたのは何と『サメ』!?
開幕早々餌食にされた元婚約者・王子とその浮気相手。辺りはたちまち阿鼻叫喚、パーティ会場は『サメ』のバイキング会場へと変貌を遂げた!!
「このサメごときがッ!!頭が高くてよ!!」
糸目の侍従モリヤを従え、悪役令嬢ヴァイオレットは未知の脅威へと立ち向かう!!
無敵の怪物『サメ』を相手に、果たして彼女は生き残ることが出来るのか──プライドと生存を掛けた激闘が今、始まる!!
※サメ映画を題材としているので、念の為R15と残酷表現有にしてあります。
文字数 12,269
最終更新日 2025.01.24
登録日 2025.01.22
悪役令嬢フラレイシア・サザアンルは齢五歳の淑女だ。
公爵令嬢でありながら、現在の王位継承権は第三位。国王のおじさまの姪である。
この度、国王の元に王子が生まれ、王位継承権は三位に繰り下がったが、それまでは実質一位であった。
フラレイシアが某ゲームの悪役令嬢で暴虐不尽の限りを尽くし、罪のない婚約者の王子を虐げ、王子と関わりもない光の聖女を暗殺しようとし、それがバレた時闇堕ちして魔王になる……。
この可愛いお嬢さまをお救いするには、家庭環境に問題があると、フラレイシアの乳母マリーアは立ち上がる。
文字数 4,271
最終更新日 2025.10.08
登録日 2025.10.08
公爵令嬢のハリシュアルは、亡くなった父の身に覚えのない罪をサールデシュト王国第一王子のザルトに突きつけられる。免罪だということを訴えるも、元侍女の裏切りにより、さらには陛下の命令だとそのまま罪人の行き着く場所、"雪の森"に連れていかれる。
彼女は絶望し、そこで死を覚悟するが、それは彼女にとっての始まりだった。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
完結させることを目標にしているので不定期更新です。
なんちゃって異世界恋愛もの。タイトルは仮なので変える可能性が高いです。
文字数 14,708
最終更新日 2019.09.12
登録日 2019.09.06
人魚姫の結末はどうして悲劇なんだろう?
そんな不満を持っていた女子高校生の桜庭姫香は、魔法使いを名乗る男によって人魚姫の世界へ飛ばされてしまった。
元の世界に帰るには人魚姫を王子様と結婚させて、物語をハッピーエンドに変えること!?
なのに配役が隣国のお姫様!?!?
現実世界に帰るため、私は王子様と結婚しませんっ!!!
文字数 75,040
最終更新日 2019.09.11
登録日 2019.09.08
フランシスは小さな頃から聖女になるべく厳しく育てられてきた。そして第一王子と結婚し、国を支えるため日々血を吐くような努力をしときた。
神学、帝王学、外政、内政はもちろん経済学から農業まであらゆる分野の勉強をしてきた。
しかし15歳で受ける教会での神託にて、聖女認定をうけることができなかった。
そこからフランシスの人生はかわっていった。
聖女認定をうけれず、婚約破棄をされ辺境の呪われた土地に送りだされた。
そこで待つのは継母
フランシスの父の本妻になるマリア
その土地にて継母と一緒に土地改良
内政統治と奔走するうちに
その土地を呪っていると言われる魔術師に
しかしその真実は
文字数 54,960
最終更新日 2021.10.29
登録日 2021.09.14
私、聖女クリス・クロスは妹に婚約者を寝取られて婚約破棄される…………しかし、隣国の王子様を助けて悠々自適に暮らすのでいまさら戻って来いって言われても戻る訳ないですよね?、後は自分達でなんとかしてください
かなり短く締めました……話的にはもうすでに完結と言っても良い作品ですが、もしかしたらこの後元婚約者のざまぁ視点の話を投稿するかもです
文字数 2,671
最終更新日 2021.12.13
登録日 2021.12.13
島国バルドラの第二王子・ジェラルドは、生まれながらに次期国王となることを予言された〈妖精王〉だった。本来の王位継承順位を無視したこの取り決めは、城内の分裂の火種となるばかりでなくジェラルド自身にとっても疑問の残るものだったのだが……。
【登場人物】
ジェラルド・・・・・バルドラの第二王子。〈妖精王〉の予言を受けており、兄が健在な第二王子でありながら、次期国王となることがすでに決定している。
リヒャルト・・・・・ジェラルドの側近。彼と幼い頃から行動を共にしてきた〈ご学友〉でもある。物腰が柔らかで論理的なので、交渉役を任されることが多い。口喧嘩が強い。
ユージーン・・・・・ジェラルドの側近。平民出身だが、機転と実力で王国騎士団に入り、王子の側仕えになった。普段は気楽でおちゃらけており、よく冗談を言っている。
ヴェルフリート・・・バルドラの第一王子。ジェラルドの兄。自他に厳しく、冷徹で厳格。ジェラルドにも厳しく当たる。
クーナ・・・・・・・森に住む賢女。ジェラルドとヴェルフリートの伯母。かつては宮仕えをしていたが、とある出来事がきっかけで王宮を追われた。
文字数 133,653
最終更新日 2023.06.17
登録日 2023.06.17
アルマリア王国のルーヴィン公爵家に産まれたキルトリアには大好きな人がいる
醜いと言われる王子(ヴィールハイト)×変態美人(キルトリア)
小説を書くの初めてなのでおおめに見てくれると嬉しいです。
文字数 5,204
最終更新日 2024.11.24
登録日 2024.11.10
「オレリア・ヴァスール・ド・ユベール。君との婚約を破棄する」
20歳の誕生日パーティーの場で、俺は腕に別の令嬢をぶら下げて、婚約者であるオレリアに婚約破棄を言い渡した。
容姿も剣も頭も凡庸で、愚直で陰気な王太子の俺。
全てにおいて秀才で、華麗な傑物の第二王子の弟。
ある日王太子は、楽しそうに笑い合う婚約者と弟を見てしまう。
二話目から視点を変えて、断罪劇の裏側と、真実が明らかになっていきます。
3万文字強。全8話。「悪女の真実と覚悟」までで本編完結。
その後は番外編です。
この作品は「小説になろう」にも掲載しております。
文字数 47,459
最終更新日 2026.02.15
登録日 2026.01.31
産まれた時から結婚する事がきまっていた王子と一緒に、婚約式で渡される宝石を選んでいる最中に前世の記憶を取り戻したサフィニアは、今の自分が前世で悪夢の搾取ゲームの異名を持つ乙女ゲーム「デンドリティックドリーム」……通称DDの中に出てくる、将来婚約破棄を言い渡されるライバル令嬢と同じ状況に置かれている事に気がついた。
そして、前世でDDのATMだったサフィニアは、すぐに自分の置かれた状況を把握し保険をかけた。
祭壇を作るほど愛していた王子を手に入れられるなら、どんな形でも構わない何にだってなれる。
サフィニアの行動に迷いはなかった。
※ATM→そのゲームに財布以上のものを差し出している状態の意味で使いました。
※祭壇→キャラグッズなどで作る聖域の様なものの意味で使いました。
なろうにも投稿してあるのを、バナーの張り方が解らなくて、直接投稿に切り替えました。
文字数 3,597
最終更新日 2016.02.01
登録日 2016.02.01
文字数 3,632
最終更新日 2016.06.08
登録日 2016.06.08
乳母のメアリーも執事のモンタナも気の毒そうに王子を見つめてはタメ息をついている。
王子は …鼻毛が出ていた。
文字数 806
最終更新日 2021.10.09
登録日 2021.10.09
最強系令嬢が断罪そっちのけで決闘してたら求婚された話。
小説家になろう様様にも投稿しています。
文字数 6,334
最終更新日 2023.05.05
登録日 2023.05.05
乙女ゲーム『花乙女の箱庭シリーズ』の世界へと転生してしまった私は、悪役令嬢ブームを集約したような悲劇を迎える、リリー・アスセーナに転生してしまった。
このままじゃ、最悪死亡ルートまっしぐら!?
それだけは回避しようと立てた作戦は、男装して攻略キャラクターの友人キャラポジションを狙うこと!
優しくて少し意地悪な金髪の王子様シルヴァ、明るく元気で庶民的な赤髪のレックス、眼鏡に紺色の長髪を後ろで束ねた穏やかなネモ先生。
三人の推しに出会い、ヒロインへの好感度調査の為に、シルヴァを追いかけるリリーだったが、いつの間にか、リリーへの好感度が高くなっていたようで……。
格好良くて、少しだけ意地悪なシルヴァに、貴女もリリーと一緒に振り回される!?
※小説家になろう、カクヨムで同時掲載しております。
文字数 13,593
最終更新日 2024.04.21
登録日 2024.04.21
マルス王国の王太子であるルーファスは、非の打ち所がない完璧な王子様だった。
しかし、実はルーファスを演じているのは双子の妹で名前もない男装姫であった。病弱で人前に立てない兄の代わりに男装して演じていたのだ。
双子を忌み嫌う王妃である母は、男装姫には異常なまでに冷たく、年子の妹ばかりを溺愛していた。
それでも男装姫は自分のために頑張っている臣下たちが居れば幸せだった。
しかし、兄が回復したことで男装姫は何者かに殺されてしまったが、殺されたはずの男装姫が目を開くとそこは、見覚えのない殺風景な部屋で、1通の手紙が置かれていた。
そこには男装姫の殺害を王妃に依頼されていたこと。しかし、男装姫を殺すつもりはなく、これからは自由に生きてほしいこととわずかばかりの金貨が置かれていた。
その手紙と金貨を見た男装姫はやっと自由になれたことに歓喜する。
そして、自身でルーナと名前をつけて、いままで禁じられていた自由を謳歌しようとしたが……。
なぜか側近だった幼馴染の公爵令息と騎士団長の息子がルーナを見つけ出したばかりか過剰な過保護ストーカーになり、さらにルーナの周りが過保護なストーカーだらけの湧きどころとなってしまい、自由どころか保護という名の監禁をされかけて……。
文字数 97,696
最終更新日 2025.04.07
登録日 2025.03.04
シンデレラは知っていますか?彼女と状況が良く似たプリンセスという名の女がいました。ただひとつだけ違うのは男嫌いなとこ。そして若干シンデレラににたようそがありますが、オリジナリティ要素を加えるため、少し王子様も、回りの環境も、時代も少し違いますし、ごちゃごちゃになっています。
さて話はそれましたがそのプリンセスに降り注いだ災難はもちろんハーレム。
乙女ゲームみたいです。
その為
他のやつと似たような感じになっているかもしれませんが、オリジナリです。
また、私の場合あまりにもキャラ設定を書くと止まらなくなり、ネタバレになりかねますので、書きません。
さらに、反響によってはハッピーエンドからバッドエンドまでにかわル可能性。また、主人公が選ぶ相手も変わっていきます。
最後に選ぶのはさて誰でしょうか
文字数 8,156
最終更新日 2018.05.11
登録日 2018.05.10