「子」の検索結果
全体で76,795件見つかりました。
玉の輿を寝取ってハッピーエンドに持ち込むのは大変すぎるだろっていう話
婚約破棄ってしちゃダメって習わなかったんですか?
https://www.alphapolis.co.jp/novel/902071521/123874683
ドアマットヒロインって貴族令嬢としては無能だよね
https://www.alphapolis.co.jp/novel/902071521/988874791
婚約破棄する王太子になる前にどうにかしろよ
https://www.alphapolis.co.jp/novel/902071521/452874985
と何となく世界観が一緒です。
文字数 4,241
最終更新日 2024.04.24
登録日 2024.04.24
結婚相談所を訪れた受け。
結婚したい──ただそれだけの理由で来たはずなのに、
担当として現れたのは、忙しくてなかなか会えない許嫁の攻めだった。
「受けくんに結婚は必要ない」
そう言い切る攻めに対して、
会えない寂しさから思わず押しかけてしまった受けは引き下がらない。
「放置プレイは嫌いです」
受けの真っ直ぐすぎる言葉に、攻めはため息をついて仕事を投げ出す。
気づけば有給を使って早退し、
受けの望むままテーマパークへ。
小さい頃から変わらず、どこまでも追いかけてくる許嫁と、
そんな受けを放っておけない男の、甘くて少しズレた恋の話。
文字数 661
最終更新日 2026.04.17
登録日 2026.04.17
出世争いで嵌められた35歳の私を、東大卒の新入社員・律くんが全力で守ってくれました
35歳、独身。
大手企業で主任として働く佐伯美緒は、「仕事ができて当たり前」と扱われ、誰かに認められることも、恋をすることも、いつしか諦めかけていた。
そんな美緒が教育係を任されたのは、東大卒の新入社員・朝倉律、23歳。
十二歳も年下なのに、律は美緒の仕事ぶりを誰よりもしっかり見ていた。
「佐伯先輩が不当に評価を下げられるのを、見なかったことにはできません」
そんな中、美緒は次期管理職をめぐる出世争いに巻き込まれる。
企画書の数字が何者かに差し替えられ、必死に作り上げた企画まで上司に横取りされそうになる。
けれど律だけは、美緒の味方だった。
更新履歴。
作成記録。
データ。
積み重ねてきた仕事の証拠。
新人という立場にもかかわらず、律は一つずつ事実を集め、美緒を陥れようとする相手に真正面から立ち向かっていく。
「先輩が不当に傷つけられるのは、嫌です」
守られるたび、美緒の心は揺れていく。
でも彼は十二歳年下。
しかも、自分が教育している新入社員。
こんな気持ちを抱いてはいけない――。
そう思って距離を置こうとする美緒に、律はまっすぐ告げる。
「僕が好きなのは、美緒さんです」
仕事も、弱さも、年齢も。
全部見たうえで、あなたがいい。
出世争いに嵌められた35歳のキャリア女性と、彼女を誰より大切にする東大卒の年下男子。
仕事で奪われた誇りを取り戻し、もう一度「恋の主役」になる――
お仕事逆転×年下溺愛の大人のオフィスラブ。
文字数 22,339
最終更新日 2026.09.01
登録日 2026.08.28
色欲の王アスモデウスとサラの間に生まれたのが僕
右目だけ色が違う事に心配した母親が魔王に相談する魔王は、僕の瞳を見ると稀にみる魔眼の持ち主だ!!と告げる僕に現れた魔眼の説明しだした
金色の魔眼に魅入られた女性は身体が火照り激しく濡れこの子を欲するで有ろう身体の中の体液を出すまで収まらないと魔王に言われる
その名が邪淫の魔眼
そして、この瞳に恐れた父が
僕の瞳を封印して瞼を開け無くする呪いを刻んで人間界に捨てた
そんな僕を拾ったのが子供に恵まれなかった。とある夫婦、冬場の寒い公園のベンチに御包み1枚で寒いと、泣いてる僕を見つけ家に連れ帰りその後僕は、すくすく育ち15年の月日が流れた・・・
文字数 215,750
最終更新日 2021.08.18
登録日 2021.01.15
王太子であるリオンに突き飛ばされ、その痛みからルーシエは前世の記憶を取り戻す。
電車の事故に巻き込まれ、先ほどまでやっていた『転生令嬢は華やかに愛される』というゲームの世界に悪役令嬢として生まれ変わったのだ。
ゲームをしていた時には気づかなかった、悪役令嬢としてのルーシエのあまりに悲惨な立場に、思わずどうしようもない怒りが込み上げる。
悪役令嬢から脱出を試みると、ヒロインがなぜか助けようとしてくれて?
え、その前に私を転生させたのはヒロイン?
ちょっと待って、最推しって……。
ヤンデレ百合エンドまっしぐらの展開から、絶対に逃げ切ってみせます!
文字数 6,374
最終更新日 2022.09.05
登録日 2022.09.04
義母からひどい扱いされても我慢をしているアンジェリーヌ。
メイドにも冷遇され、昔は仲が良かった婚約者にも冷たい態度をとられ居場所も逃げ場所もなくしていた。
そんな時、アルコール入りのチョコレートを口にしたアンジェリーヌの性格が激変した。
まるで別人になったように、言いたいことを言い、これまで自分に冷たかった家族や婚約者をこぎみよく切り捨てていく。
実は、アンジェリーヌの中にずっといた魂と入れ替わったのだ。
それはアンジェリーヌと一緒に生まれたが、この世に誕生できなかったアンジェリーヌの双子の魂だった。
新生アンジェリーヌはアンジェリーヌのため自由を求め、家を出る。
アンジェリーヌは満ち足りた生活を送り、愛する人にも出会うが、この身体は自分の物ではない。出来る事なら消えてしまった可哀そうな自分の半身に幸せになってもらいたい。でもそれは自分が消え、愛する人との別れの時。
果たしてアンジェリーヌの魂は戻ってくるのか。そしてその時もう一人の魂は・・・。
*タグに「平成の歌もあります」を追加しました。思っていたより歌に注目していただいたので(*´▽`*)
(なろうさま、カクヨムさまにも投稿予定です)
文字数 95,456
最終更新日 2024.05.21
登録日 2023.10.14
国内随一の名門に生まれたセシル。しかし姉は選ばれし子に与えられる瞳を手に入れるために、赤ん坊のセシルを生贄として捨て、成り代わってしまう。順風満帆に人望を手に入れる姉とは別の場所で、奇しくも助けられたセシルは妖精も悪魔をも魅了する不思議な能力に助けられながら、平民として美しく成長する。
ひょんな事件をきっかけに皇族と接することになり、森と動物と育った世間知らずセシルは皇太子から名門貴族まで、素直関わる度に人の興味を惹いては何かと構われ始める。
何に対しても興味を持たなかった皇太子に慌てる周りと、無垢なセシルのお話
小説家になろう様でも掲載しております。
(更新は深夜か土日が多くなるかとおもいます!)
文字数 33,387
最終更新日 2020.08.18
登録日 2020.08.10
僕の両親はよくいるベータの夫婦だ。
父は一流ホテルの厨房で働いており母は同じホテルでルームメイクの仕事をしていて知り合った。
いわゆる職場結婚でその点も普通で劇的なことなど何もないベータのカップルだった。
そんな夫婦に子供ができた。
それが僕、市原朔 普通のベータの男子だった。だったはずだった。
これはそんな普通だったはずの僕がアルファとオメガを愛し愛されていくお話。
R ー18シーンは※付けます。
ずっと読むだけだった小説を、初めて書いてみることにしました。
書くことは思っていた以上に大変ですが頑張って書いてみます。
文字数 72,522
最終更新日 2022.11.02
登録日 2022.10.09
文字数 8,806
最終更新日 2026.09.13
登録日 2026.09.13
ごく普通のどこにでもあるスーパーマーケットでの、それぞれに事情がある大人同士が恋に落ちていく様子を描いた、ちょっとエッチな恋愛ドラマ…。夫とはセックスレスが続いているパート勤めの30代後半の怜美と、怜美のいるセクションに配属されてきたバツ有りの50代になったばかりの修二が、勤務先で起きる些細な出来事をきっかけに徐々に距離を縮めていく物語。
文字数 38,882
最終更新日 2026.09.28
登録日 2026.09.13
2050年、日本。
この国は深刻な問題を抱えていた。少子高齢化だ。出生率は低下し続け100年後に国として存続できるかどうかのところまで差し掛かっていた。
政府はこの状況を打開するために禁じ手とも思える一手を強行した。
それが「性教育大改革」である。
この物語はそんな大改革を受けて起こった変化に巻き込まれた高校生たちの物語である。
文字数 50,042
最終更新日 2023.06.05
登録日 2023.01.25
公爵令嬢ビスケは、夜会の場で婚約者であるラシード王子から婚約破棄を言い渡される。「悪役令嬢」として断罪された彼女だったが、実は王子の借金返済や公務の尻拭いに疲れ果てていた。解放感のあまり、衆人環視の中でガッツポーズをし「よっしゃぁ! 自由だ!」と叫んでしまう。
文字数 81,338
最終更新日 2025.12.12
登録日 2025.11.30
アリステアはある歴史の書物を偶然見かけたことで、ある記憶を思い出した。かつて、アリステアとして生きていた記憶を思い出した。
自分はかつて、悪女として処刑されたことを。
確かに、自分はその罪状で処刑されて、家族も私を裏切ったのか、その罪を認めたらしく、助けてくれることはなかった。
でも、全部に見覚えがなかった。そもそも、王子との婚約のきっかけすらも違う。王子に近づく女というのも、貴族として節度を持てと注意しただけだ。それも意味はなく、禁断の愛とやらに溺れていったが。
そこで、アリステアは気づく。
全部、自分達にとって都合のいいようにしたんだと。
アリステアが悪女だということにしておけば、自分達の不義を正当化できると。
思い出せば、自分の罪を立証していたのは、友人だと思っていた令嬢たちだった。王子に近づいている女がいると教え、きちんとマナーを教えたほうがいいと言っていた存在だったと。
その令嬢たちと仲良くなり始めたのは、王子とある令嬢の仲が深まり始めたときだ。
「全部……全部、騙されていたのね」
自分達の真実の愛とやらを貫くために、自分を悪女に仕立てた王子やその令嬢、友人だった存在も、自分の無実をまるで信じてくれなかった家族も、何もかもが憎たらしくなった。
「もう……誰も信じないわ」
このまま黙って処刑されるくらいなら、好きに生きてやる。
そう決めたのに、自分に良くしてくれようとする周りを見ると、アリステアは心が揺らぎそうになってしまう。
文字数 22,133
最終更新日 2025.05.03
登録日 2025.04.29
魔王少女アンジェラは、転生者である。
前世は、父の言いなりになってきた女子高生の彼女は、突如、難病になって死亡した。しかも、死に際に父は訪れなかった。
「良い子として生きていたのに、良いことは何も無かったわ……だったら、今度の人生は悪のカリスマヒロインとして、やりたい放題に生きるのよ!」
そう願った彼女は、大好きだったゲーム【ルーンブレイド】のラスボスである魔王アンジェラに転生した。
そして人間を奴隷にし、逆らう魔族を心服させ、破滅回避のために大魔王復活という邪悪な計画を推し進めるのだが……
「さぁ、あなたたち一生こき使ってやるから、覚悟しなさ……って、なんで感謝しているのよぉおおッ!?」
アンジェラは、漫画で学んだ悪のカリスマを目指してやりたい放題しているだけなのに、やることがすべて人助けとなってしまい、魔族だけでなく、いつの間にかAランク冒険者や聖騎士といった大勢の強者に崇拝されてしまう。そして、負けシナリオを覆して、最強の魔王と呼ばれるようになってしまうのだった。
文字数 135,432
最終更新日 2025.08.31
登録日 2025.08.31
サウジェリアンナ王国の王女エルシャは、不幸だった前世の記憶を持って生まれてきた。現世ではみんなから愛され、幸せになれると信じていたエルシャだったが、生後五ヶ月で城が襲撃されてしまう。
絶体絶命かと思いきや、エルシャは魔術師の男性から救出された上『リビー』という新たな名前を与えられ、養女として生きることに。
襲撃がジルヴィロスキー王国によるものと気づいたリビーは、復讐のため王太子妃になることを思いつく。けれど、義理の兄であるゼリックがあまりにもリビーを溺愛するため、せっかく王太子アインハードに近づくことに成功しても、無邪気に邪魔され計画がうまく進まない。
ゼリックの干渉を減らすためリビーは彼の婚約者を探したり、ゼリック抜きでアインハードとお茶をして復讐を成功させようと画策する。
そんな中、十六歳に成長したリビーはアインハードと同じ学園に入学し、本格的なアプローチを開始する。しかし、ゼリックが講師として学園へ来てしまい、チャンスをことごとく潰されてしまう。
(わたしは復讐がしたいのに!)
そう思うリビーだったが、ゼリックから溺愛される日々はとても幸せで……?
文字数 91,796
最終更新日 2026.03.06
登録日 2026.03.01
『世界を救って下さい。
シチュエーション:
世界はタイムリープのループにハマっていた。その周期、たったの5秒。そう、世界は同じ5秒を延々と繰り返していたのである。これだけ周期が短いと、結構な人数が気付いているのだが、たったの5秒では何も出来ずにいた』
を見て考えたものです。
悪役令嬢と呼ばれた公爵令嬢と、罪もない公爵令嬢を陥れた王子とその恋人の受けた報いです。
第12回恋愛小説大賞エントリー中です。
本当にありがとうございます。
文字数 321,494
最終更新日 2020.12.23
登録日 2019.01.31
令嬢に転生してよかった〜!!!
素朴な令嬢に婚約者である王子を取られたショックで学園を飛び出したが、前世の記憶を思い出す。
少女漫画や小説大好き人間だった前世。
転生先は、魔法溢れるファンタジーな世界だった。リディーは十分すぎるほど愛されて育ったことに喜ぶも、婚約破棄の事実を知った家族の反応と、貴族内の自分の立場の危うさを恐れる。
そして家出を決意。そのまま旅をしながら、冒険者になるリディーだったのだが?
【連載再開しました! 二章 冒険編。】
文字数 97,983
最終更新日 2020.09.26
登録日 2020.07.12
女の痛みは男の喜び 女の苦しみは男の楽しみ 女は泣いて男は笑う 女ってなんて屈辱的なの。 でも・・・なぜか不思議と嬉しさがこみ上げてくるの・・・・・・
今の男女平等なんて形ばかり。
女にとってなんの意味もないと思う。
男の人並に夜中まで働いて出世なんてしたくないし、選挙権だってせっかくの休日に時間をとられるだけ。
結婚しても、昔みたいに専業主婦にはなかなかなれないって言うし。
形ばかりの男女平等なんて要らない。いっそ男尊女卑の方が女にとって幸せなのかもって思う。
そういえば、メイド喫茶のバイトで「ご主人さま」って初めて言ったとき、恥ずかしかったけど、なんだかドキドキした。
素敵な彼氏をご主人さまって呼んで彼好みに躾られたり、奴隷のようにHな命令をされてみたらどんなだろう。
・・・そんな妄想を書き連ねてみた。
文字数 113,298
最終更新日 2022.01.08
登録日 2017.10.28