「本」の検索結果
全体で45,303件見つかりました。
SM風俗ボーイ×タチ専(番外編はリバになります)。
相手に喜んでもらおうと前戯を尽くして抱いていたら、いつしか人気のタチ専になっていた伊藤和馬。ただ、伊藤本人はセックスでどこか満たされないものを感じていた。そんな中、ある日ゲイバーのママからSM風俗を勧められる。好奇心で予約してみると、今まで感じたことのない興奮と快感に襲われて・・・。プレイ内容はタイトルに記載しますので、苦手なものがあるお話にはご注意ください。
文字数 74,152
最終更新日 2024.12.08
登録日 2024.09.07
パーティでお荷物扱いされていた魔法戦士のセレスは、とうとう勇者でありパーティーリーダーのリヒトにクビを宣告されてしまう。幼馴染も恋人も全部リヒトの物で、居場所がどこにもない状態だった。
だが、此の状態は彼にとっては『本当の幸せ』を掴む事に必要だった
何故なら、彼は『転生者』だから…
今度は違う切り口からのアプローチ。
追放の話しの一話は、前作とかなり似ていますが2話からは、かなり変わります。
こうご期待。
文字数 134,292
最終更新日 2021.08.05
登録日 2021.07.06
「もうイケメンには関わりたくない!!」
前世で幼馴染のクソ美形に人生を滅茶苦茶にされ、
元カノに刺されて死亡した俺。……二度とあんな目に遭いたくない。
異世界転生でヒーラーとして静かに生きるはずが、
助けた第五騎士団の団長様(超絶美形)にロックオンされてしまう。
顔が良すぎてトラウマが発動、過呼吸寸前……と思いきや、
彼の魔力は俺にだけ「優しく馴染む」とか言われて、
氷のように冷たい騎士団長の心も体も、俺にだけは温かい。
「嫌でなければ、このままで……」
守備範囲外のイケメン相手に、どうすればいいんだ……!?
【顔面偏差値MAXの氷の騎士団長(年下)】×【イケメン苦手転生ヒーラー】
トラウマと向き合う日々が、なぜか甘くて温かい日常に変わっていく――
イケメンに人生をかき回される転生ヒーラーファンタジー、ここに開幕!
団長=not幼馴染。
ざまぁはあります。
Rは後半*がつきます。
ムーンライトにも同時掲載中
基本毎日更新。最後まで書けましたので完結確約です。全三章。
※転載・AI取り込み禁止※
文字数 178,000
最終更新日 2026.03.04
登録日 2026.02.06
義母に追放された令嬢クロエの地味スキルは、物も呪いも“本来あるべき場所”へ戻す最強能力だった。王都一のゴミ屋敷に閉じこもるあらゆるものを手放さない呪いにかかった公爵を救ったら、呪いに関係なく溺愛されて――
【詳細あらすじ】
前世は“ゴミ屋敷専門”の片付けのプロ。
異世界で男爵令嬢クロエとして生きることになった私は、義母と義妹に「役立たず」と蔑まれ、とうとう家を追い出された。
けれど、私のスキル《万物鑑定帰位(オール・リターン)》はただの地味能力ではない。
物の名前、価値、傷み、由来――そして“本来あるべき場所”を見抜き、正しい状態へ戻すことができるのだ。
職を求めて辿り着いたのは、王都で最も恐れられるアッシュクロフト公爵邸。
そこは数百年分の品々に埋もれた巨大な屋敷で、若き公爵ギルバートは「一度手にした物を決して手放せない」という蒐集の呪いに苦しんでいた。
私が一部屋を片付けたその瞬間、彼は初めて深く息をつく。
「君が片付けた場所だけ、世界が静かだ」
屋敷を整え、呪いの品を“元の場所”へ戻していくたび、閉ざされていた公爵様の心も少しずつほどけていく。
けれど呪いの起源を辿った先にあったのは、私を追放した実家が200年にわたって隠してきた罪だった。
片付けるほど真実が暴かれ、救うほど公爵様の執着は甘く深くなっていく。
これは、不要と言われた令嬢が“あるべき場所”を見つける、爽快なお片付け×呪い解き×溺愛ファンタジー。
※挿絵多数、毎日6:50、18:50 1日2回更新、前40話完結まで予約済み。
文字数 115,202
最終更新日 2026.05.22
登録日 2026.05.04
「ママと僕」は、中学生編、高校生編、大学生編の3部作で、本編は中学生編になります。ママは子供の時に両親を事故で亡くしており、結婚後に夫を病気で失い、身内として残された僕に精神的に依存をするようになる。幼少期の「僕」はそのママの依存が嬉しく、素敵なママに甘える閉鎖的な生活を当たり前のことと考える。成長し、性に目覚め始めた中学生の「僕」は自分の性もママとの日常の中で処理すべきものと疑わず、ママも戸惑いながらもママに甘える「僕」に満足する。ママも僕もそうした行為が少なからず社会規範に反していることは理解しているが、ママとの甘美な繋がりは解消できずに戸惑いながらも続く「ママと中学生の僕」の営みを描いてみました。
文字数 42,816
最終更新日 2022.10.14
登録日 2022.10.14
「お前のためを思って言っている」「普通はこうだろう?」「お前が悪いから怒るんだ」——ディートリヒ侯爵子息は、婚約者のカティアにそう言い続けた。3年間、毎日。カティアは日記をつけていた。恨みではない。「何が普通なのか」を確かめるために。日記には日付と、彼が言った言葉だけが記されている。感想も解釈もない。ただ事実だけ。婚約破棄の場で、カティアは日記を読み上げなかった。ただ、茶会で親しい令嬢に見せただけだ。令嬢たちは青ざめた。「これ、全部言われたの?」日記は写本され、社交界に広がった。ディートリヒ本人は「何がおかしいのかわからない」と主張した。——それが一番怖いのだと、誰もが理解した。
文字数 11,250
最終更新日 2026.04.13
登録日 2026.04.13
【短編】
公爵家の一人娘、アメリアはある日誘拐された。
「アメリア様、ご無事ですか!」
真面目で堅物な騎士フィンに助けられ、アメリアは彼に恋をした。
助けたお礼として『結婚』することになった二人。フィンにとっては公爵家の爵位目当ての愛のない結婚だったはずだが……真面目で誠実な彼は、アメリアと不器用ながらも徐々に距離を縮めていく。
穏やかで幸せな結婚ができると思っていたのに、フィンの前の彼女が現れて『あの人の子どもがいます』と言ってきた。嘘だと思いきや、その子は本当に彼そっくりで……
あの堅物婚約者に、まさか子どもがいるなんて。人は見かけによらないらしい。
★アメリアとフィンは結婚するのか、しないのか……二人の恋の行方をお楽しみください。
文字数 19,491
最終更新日 2023.12.16
登録日 2023.12.12
「お前の『感覚』を、今ここで私に繋ごう」
魔族の侵略により、蹂躙された王城。国と5歳の甥の未来を守るため、小さな王女・私は、自らの身を捧げて魔王の妻になる契約を結ぶ。
ただし、条件は「甥が戴冠するまでの10年間」。命を賭した覚悟の取引だったが、魔王が私に刻んだのは、彼の持つ不思議な「トルソー」と私の身体の五感を完全に同調させる【所有紋】だった。
それ以来、私の日常は一変する。
――何も知らない万の民衆が見上げるバルコニーで、魔王の指にクリトリスを擦り潰され、膣奥を巨根でズブズブに貫かれる。
――純粋な甥王子の目の前で、後孔(アナル)に巨大な魔王チンポを挿入され、中出しの熱に悶絶する。
「魔法の特訓よ」と嘘を吐きながら、がに股で腰をカクつかせて絶頂する私の無様な痴態。
夜になれば、唾液でテラテラに濡らした巨大な張り型に自ら跨がり、トルソーとの二重の攻めで感度は3000倍に跳ね上がって――!?
崇高な祈りの裏で、身体も子宮も魔王のものに作り変えられていく。背徳感MAXのダークファンタジーTL。
※本作はpixivに公開したサンプル版です。フルバージョンはFANBOXでお楽しみいただけます。
文字数 8,168
最終更新日 2026.05.17
登録日 2026.05.17
現代日本のネイルアーティストだった真白は、異世界の後宮で下級爪紅師・凛花として生きることになる。
妃たちの爪を整えるだけの平穏な日々のはずが、皇帝の寵妃が「呪いの爪紅」で倒れた事件をきっかけに、凛花は爪先に残された違和感から陰謀を見抜いてしまう。
「これは呪いではありません。誰かが、呪いに見せかけただけです」
冷徹な皇弟・怜月に目をつけられた凛花は、妃たちの爪、香油、化粧、宝石、衣装に隠された嘘を暴くことに。
華やかな後宮に塗り込められた毒と秘密を、元ネイリストの知識と観察眼で剥がしていく、異世界後宮美容ミステリー。
文字数 231,789
最終更新日 2026.06.14
登録日 2026.05.17
【最強の神様、処罰で現代日本へ追放――。】
かつて異世界に召喚された一人の少女。
剣を振り、魔法を極め、神々を超え、世界を統一した。
その名は――全王。
誰も逆らえない最強の存在。
だがある日。
神々の国際会議で反逆者を一撃で倒した結果、
「倒すなって言いましたよね?(怒)」
側近のミカドにガチで怒られる。
しかも倒した相手は、世界の均衡を支える【破壊神】だった。
結果――
世界崩壊の危機。
責任を取らされることになった全王は、かつて自分が生まれた故郷【アースガイア(現代日本)】へ派遣される。
しかし待っていたのは――
・神々が捕らわれている謎の事件・暗躍する黒幕達・世界規模の陰謀・異世界の力が浸透した現代社会・プロスポーツ化した「冒険者(バスター)」
そして、
「全王?誰それ?」
誰も自分を知らない世界だった。
最強なのに正体は隠さなければならない。
下手に力を使えば国が吹き飛ぶ。
自由を求めて帰ってきたはずなのに、なぜか問題ばかり増えていく。
これは――
世界最強の少女が、
剣ではなく信頼と仲間で世界を救おうとする物語。
笑いあり。陰謀あり。神々の政治戦あり。現代バトルあり。そして最強同士の死闘あり。
『全王、処罰につき現代日本へ追放されました。』
その冒険が今、始まる。
文字数 47,925
最終更新日 2026.06.13
登録日 2026.06.05
〈毎土曜に、最新話更新です〉
ストレスフルな職場に嫌気がさしていたある日。
自宅の湯船でうたた寝したのを最後に、私は19世紀ヨーロッパ風の異世界へ転移していた。
しかも、目を覚ました場所は――
瓜二つの悪役令嬢の“上”。
事故とはいえ彼女を圧死させてしまった私は、動転して遺体を森の穴に埋めてしまう。
そこへ現れたのは、悪役令嬢の下僕・ヴィクトル。
彼は私を本物の令嬢だと信じ込み、屋敷へ連れ帰ってしまった。
正体がバレれば即終了。
私は吐き気がするほど性格の悪い“悪役令嬢のフリ”をして生き延びることを選ぶ。
そんなある日、宛名のない手紙が届く。
そこに書かれていたのは――
「人殺し!」
ここは、とある乙女ゲームの世界。
黒髪紅眼の婚約者(悪役令嬢を処刑するダークヒーロー)、
そして本来ヒロインを溺愛するはずの王子。
――彼らと深く関わった悪役令嬢は、必ず死ぬ。
私は“悪役令嬢殺し”を隠しながら、
処刑と死亡を回避するため、目立たず静かに生きると決めた。
だが、何度死んでも、時間は巻き戻る。
少しずつ明らかになる、悪役令嬢が殺される本当の理由。
死亡回避×謎解き×執着愛。
悪役令嬢のタイムリープ逃亡劇、開幕。
文字数 99,653
最終更新日 2026.06.13
登録日 2026.01.24
婚約者である公爵令息オルフェンに日常的に虐げられてきたハートリー男爵の令嬢ローザ。
デートでは娼婦サビーナの“営業”に付き合わされ、観劇では立たされ、宝石店では公金横領の片棒を担がされかけ──
それでも抗議すれば「無礼打ち」で殴られる。
そんな最悪の婚約者が、デビュタントの場でローザに罪をなすりつけ、婚約破棄を宣言した瞬間──
150年ぶりに魔王が復活し、なぜかオルフェンをさらっていった。
そして奪還命令が下るが──
⚠️ 本作は AI が生成した文章 一部に使っています
文字数 13,295
最終更新日 2026.03.22
登録日 2026.03.22
侯爵家の三男・エドリックは婚約者の存在を忘れ、社交界で放蕩の限りを尽くしていた。
結婚式当日、初めて顔を合わせた花嫁は、かつて彼が侮辱した少女だった。
冷たい誓いの言葉、交わされぬ指輪、そして新婚初夜に待っていたのは、物置小屋への監禁と暴言――。
閉ざされた空間で、名誉も誇りも剥がれ落ち、ただの「人間」として生き延びる日々。やがて使用人として屋敷に仕えるも、待っていたのは冷笑と無関心、そして「殺されるかもしれない」という恐怖だった。
すべてを失い、娼館に売られた彼は、やがてその地で才能を開花させ、成功を掴む。
結婚から10年後、彼は小切手を手に母国へと帰還すると――。
⚠️本作は、AIが生成した文章を一部に使用しています。
文字数 28,788
最終更新日 2026.02.17
登録日 2026.02.17
―――従魔召喚。
それにより、様々な従魔を得られる中、憧れを抱くものがいた。
かつてみた、あの雄大で美しい光景…竜を従魔にする姿に。
その姿を夢見て、少年ルドラも心の中で竜種の従魔を得たいと思っていたが…何事も夢は全て叶うわけではない。
その命運が決まる日…彼の下には、竜の姿はなかった。
「でも、何も出なかったわけじゃないんだよなぁ…」
【そうですよ、私が出ましたからね!!】
出てきたのは竜でもなんでもない、美しき蜘蛛の美女の従魔アラクネ…もといハクロ。
いや、本当に何で?
竜騎兵の夢は破れても、新たな夢が今、始まる…かもしれない?
―――
小説家になろうでも公開。
文字数 21,399
最終更新日 2026.06.13
登録日 2026.05.30
両片想いの子犬系純情バーサーカー×ツンデレ意地っ張り乙女の攻防!かーらーの?溺愛とろ甘イチャラブ子作りえっち♡
詳しいあらすじは下記をご参照ください。
【2026/1/19特報】1発目。
【2026/1/1特報】ドッキングシークエンスに移行成功です。
【2025/12/10続報】奏、大ピンチ。剝き身のままドッキングシークエンスに移行してしまうのか!?
【2025/11/7続報】奏、オフトゥンに押し倒される。わーい!2人の夜はここからだ!!
【2025/10/26追記】ついにツイスター放棄し始めました。祭りだわっしょーい!
【2025/10/10追記】やっとツイスターする流れに入りました。それ以前はドラマ鑑賞編ですが、そこそこイチャイチャしてるので、タイトルからは逸れるけれどもお楽しみいただけると思います!
【2025/9/24時点】付き合いたてのバカップルみたいにドラマ鑑賞してます。ちゅ。イチャ。ちゅ。って感じ!そこまでえちえち度は高くないですが、きゅんきゅん度には自信あり!詳細は本編にて!!
読んで字の如くですが、あらすじいっきまーす!
奏(カナデ)にはひそかに想いを寄せている人がいた。男友達の1人、響(ヒビキ)だ。偶然同じ連続ドラマに凝っている事が判明した2人は、急遽鑑賞会を開く事に。鑑賞会は大盛り上がり。しかし、休憩がてら響が引っ張り出してきたツイスターゲームで遊んでいるうちに妖しい雰囲気になり……?
※せっかちな方向きではありません!えっちな感じになってきたらアナウンスします!それまでなんかしおりとか挟んで様子見しといてください!その代わり損はさせないよ!!
※途中、奏と響をくっつけるべく癖つよ対話型AIアシスタント・Sagittariusが暴走もとい出張ります。奏・響同様に可愛がってあげてください。
タイトルめっちゃ長いからTTTNとかって略称にしようと思ったけどそれでも長いな!!作者はツイついとかTTって呼ぶと思いますが、みなさんもお好きな略称でどうぞ♪
※規定の年齢に達していない方の閲覧を固く禁じます。
※物語の特性上、避妊を行わない性描写が含まれておりますが、現実世界におけるそういった行為を推奨しているわけではございません。必ず双方合意の上でお楽しみください。
文字数 486,607
最終更新日 2026.06.13
登録日 2025.09.08
世界各地に突如出現した“ダンジョンゲート”。魔物、魔力、未知の素材――。
世界は一変し、人類は“探索者”と呼ばれる新たな時代へ突入した。
そんな中、元IT企業社員の研究オタク、九条 湊(くじょう みなと)が手に入れたスキルは《鑑定》。
一見すると地味なハズレスキル。
だが湊には視えてしまった。
ポーションの魔力損失。素材の劣化原因。
誰も気付いていない“失敗”の数々が。
世間では高級品とされる回復薬ですら、湊から見れば効率一〇%台の欠陥品。
「……なんでこれで完成扱いなんだ?」
研究、検証、実験、爆発。
現代知識と異常な探究心を武器に、湊は失われたレシピを次々と解読していく。
やがて彼の作るポーションや装備は、探索者業界の常識を覆し、国家すら無視できない存在となっていく――。
これは、誰も“本当の成功”を知らない世界で、ただ一人、正解へ辿り着いてしまった研究者の物語。
文字数 75,293
最終更新日 2026.06.14
登録日 2026.05.17
明日、私は売られる。
花嫁という名前で。
没落寸前の伯爵家令嬢リリア・エルハートは、家の借金を帳消しにするため、年老いた侯爵へ嫁がされることになっていた。
「君ひとりが我慢すれば、みんな助かる」
幼なじみの言葉に胸を刺されながらも、リリアは結婚式前夜、母の遺した薬草帳だけを抱えて屋敷を逃げ出す。
夜の森で出会ったのは、傷つき倒れた巨大な狼。
怖い。
でも、苦しんでいる。
薬師として見捨てられず手当てをした狼は、やがて美しい男の姿へ変わる。
彼の名はノクス・ヴォルガルド。
人間国で「黒い災厄」と恐れられる、黒狼族の若き王だった。
人間を信じない呪われた王と、全てを捨てて逃げ出した薬師の令嬢。
これは、傷を抱えた二人が互いを癒やしながら、必要だからではなく、ただ隣にいたいと願えるようになるまでの物語。
本編全12話+登場人物紹介
※本作品は他投稿サイトでも掲載しております。
文字数 9,340
最終更新日 2026.06.13
登録日 2026.06.12