「度」の検索結果
全体で23,459件見つかりました。
執着されて結婚した夫に浮気をされて、そのショックから事故に遭い、全く違う世界に生きる女性の身体へとウォークインした莉沙。
そこは婚姻で縛られないフリーセックスが基本の世界。でもそんな中で、番の本能を抱えて生きている人たちも居て・・・。
『此処ではない何処かで』と同じで、それから100年ぐらい後の世界。
『此処何処〜』を読まなくても分かるように書き進めるつもりですが、読んで頂けると世界観に入り易いかとも思います。
『フリーセックスが基本で婚姻制度も無い世界って、どんな感じだろう?』
と言う妄想から出来上がった世界です。
一般常識に囚われている方には、ザワザワの止まらないお話かと思います(そこを狙ってます笑)。
お読みになる場合は、自己責任で読み進めてくださいませ。
また、フリーセックスを扱っておきながら、あまりアレやソレやについての詳細は微に入り細に入り描いてはいません。
皆様のお好みでイメージを膨らませて頂ければ幸いです。
2021,9,28
完結しました。
そのうち気が向いたら、登場人物のその後のエピソードなどを書いていこうかなぁ・・・と思っていますが予定は未定 (^^;
文字数 105,214
最終更新日 2022.08.21
登録日 2021.09.03
「無害、無価値、無味無臭? でも、私の世界はこのゲーセンで閉じてていいの」
将来の夢もなく、冴えない毎日をやり過ごしていた女子高生・神林璃乃(りの)。彼女の唯一の密かな才能は、絵を描くこと。
そんなある日、地元のゲームセンターで、息をのむほど美しいお嬢様・美野こころと最悪で最高な出会いを果たす。
トゲのある態度で璃乃を翻弄するこころだったが、実は彼女の正体は、璃乃が大ファンであるネット小説家『ロコノミ』氏だった!
「私の小説の挿絵を描きなさい。断ったら絶交」
強引に始まった二人の共同創作。
眩しいほどの才能と、強引なこころの熱意に引っ張られ、璃乃の世界は鮮やかに色づき始める。
だけど、こころが急ぐ文字の裏には、あまりにも残酷で切ない「タイムリミット」が隠されていて――。
凸凹な二人が駆け抜けた、ひと夏の眩しすぎる創作青春ストーリー。
彼女が遺した日記の最後、そこに綴られていた本当の想いとは?
――「忘れない。忘れるわけない。こんな美少女のこと」
文字数 39,114
最終更新日 2026.06.28
登録日 2021.08.01
ー不思議な夢を見た。
それは見覚えのある部屋だ。
どうやら、少し前に泊まったことがあるホテルの客室のようだ。
夢の中で、私1人ぽつんと佇んでいる。
私は前へと歩を進め、部屋の端から端まである大きなカーテンを思いっきり、開けた。
すると、目の前にはそこに存在しないはずのオーシャンブルー。
いや、海ではない。水族館だ。
正確に言ったら、私が佇んでいる部屋を囲むような円柱型のガラス張りでできている水族館だ。
呆然とその光景を見ていた私は「なぜ?」とはてなマークを浮かばせる前に夢中になって見入っていた。
目の前にはカラフルな色を持つ魚達が優雅に泳いでいる。
周囲には海藻やイソギンチャクが魚達に負けじと独特なダンスで舞っていた。
目を凝らして眺めていると、どこからかとてつもなく大きいマンタがこちらへ向かってきた。
現実の世界でも水族館は大好きで、よく訪れていたが、こんなにも大きなマンタは初めて目にした。
夢の中で、私はそれが現実か夢か区別がつかず、興奮気味でマンタに見とれていた。
しかし次の瞬間、マンタがいきなりガラスの水槽に体当たりをしたのだ。
それも何度も何度も。
その間、私が佇んでいる部屋も少しばかり揺れていた。
ドスンドスンという鈍い音が部屋中、飛び交い、思わず耳を塞いだ。
輝かせていた瞳も思いがけない恐怖で瞼で閉じられた。
私はこれ以上、立っていられずその場にしゃがみ込んだ。
「もう、やめて!」と叫ぼうとした。
しかし、声が出ない。それでも諦めずに心の中で、もう一度叫んだ。
すると、閉じられていた瞼は再び開いて
瞳は開けられた。
あたりは白い光に包まれていた。
カーテン越しに陽光が差し込んでいる。
私はどうなったのだろう。
気絶している間にあの巨大なマンタがとうとう、ガラスの水槽を割って水が部屋へ流れ込んで、私は溺死したのか?
そこまで、考え込んでいたら意識が着実に回復していき、あることに気付いた。
そこには、見覚えのあるインテリアやぬいぐるみ、絵画が飾られていた。
どうやら、私は夢を見ていたのだ。
それも、長くて不思議な夢をー。
今となっても、私が見たあの不思議な夢のディテールをよく覚えている。
何かの折に鮮明に思い出すことがある。
ただ、よく分からないのがあのマンタはなぜガラスの水槽に体当たりしたのか、それも何度も何度も。
あくまで私の推測だが、私に対しての何かのメッセージだったのかと思わずにいられない今日この頃だ。
みなさんはどう思いますか?
文字数 1,006
最終更新日 2021.11.24
登録日 2021.11.24
自分らしく生きたいと、家から離れた高校に入学した立川泉。
しかし、結局人に合わせる日々。
クラスに金髪でピアスと、一見ヤンキーな森くんがいた。堂々としている態度に憧れる泉。
なんとか友達になろうと奮闘するが、うまくいかず・・・。
そんな時、森くんに挨拶する小倉さんの存在に気づく。
まずは小倉さんと接点を持とうと話しかけるが・・・。
青春・三角関係ラブ。
文字数 128,976
最終更新日 2023.05.04
登録日 2022.06.09
文字数 3,282
最終更新日 2024.04.23
登録日 2024.04.13
狭いコックピットの中で思ったことがある。
それは“大きな爆発は身体を引き裂く感覚をもたらすが、その痛みを感じることはない”
そして今、死んだと思った僕はベッドで知らない女の人に抱かれていた。
僕は赤ん坊だ。筋肉のない腕を掲げれば、指が〇ークビッツよりも小さく、二の腕はまるで手羽元みたい。
この状況に僕の心はカーニバってるし、頭は混乱でフェスティバっている。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ◆S.G.>S.G.P.O.SYSTEM
───観測システムよりファウンデーションへ通達───
──情報の取得を開始
【‐秘匿情報のため不開示処理‐】内より情報該当者の照合中...
─結果・・・情報の一致、本人と確認
─情報深度2 規定されたプロトコル処理を開始
...終了
文字数 122,405
最終更新日 2024.03.31
登録日 2024.02.06
中学時代に付き合っていた藤咲美月希と井口一樹はいろいろなことがあり中学3年生の夏に別れてしまう。
そこから一度も口を聞くこともない絶縁状態となるが陽桜高校で再会して……
井口一樹(いぐち かずき)主人公
藤咲美月希(ふじさき みづき)
冨永道香(とみなが みちか)
月岡葵(つきおか あおい)
北條澪葉(ほうじょう れいは)
西山宏樹(にしやま ひろき)
石嶺桜(いしみね さくら)
石田(いしだ)
上堂美優(かみどう みゆ)
高見沢晴羅(たかみざわ せいら)
文字数 3,586
最終更新日 2026.06.30
登録日 2025.04.07
小説を書き続けてきた中で、過去の作品をもう一度見つめ直したいと思い、旧稿を下書きとして使用し、改稿版として新たに書き直していくことにしました。
小さな村の丘の上で、静かに診療所を営む治癒術師。
彼が望んでいたのは、ただ平穏な日々を守ることだった。
しかし、異世界から来た一人の魔術師との出会いが、彼の生活を非日常へと変えていく。
治癒術と魔術。
辺境の村での穏やかな日々。
そして、少しずつ近づいてくる大きな運命。
これは、平穏を望む治癒術師が、大切な人を守るために歩き始める物語。
【AI補助利用について】
本作では、以下の範囲でAIを補助的に利用しています。
・アイデアの整理
・設定や情報の確認
・誤字脱字、文法の確認
*1 アイデアの整理
執筆中に浮かんだ設定や展開案をAIで整理し、再利用しやすい形にまとめています。
*2 校正補助
誤字脱字、文法、表記揺れの確認。
忙しい時などに誤字脱字や設定の確認を見落としてしまう可能性があるため、AIをサポートとして利用しています。
物語本文の生成、展開や結末の決定、キャラクターの根幹部分の作成には使用しておらず、あくまで作者本人による執筆のダブルチェックとして利用しています。
文字数 158,695
最終更新日 2026.05.12
登録日 2025.04.12
幼少時に両親が蒸発し、児童養護施設で長い事育つが、小学校高学年の時の父方の親である祖父に引き取られ、その後は高齢の祖父と狐虎の二人で静かに暮らす。祖父は田舎の山村で木こり兼マタギをしており、狐虎も無骨ながら色々と教えてくれる祖父から山の知識などを教わる。ある時、学校から帰ると祖父が倒れており、その後しばらく入院したのち、祖父は病によって亡くなる。唯一の肉親を失った狐虎は中学卒業と同時に祖父の仕事である木こり、マタギの仕事を引き継ぐ事を決意したその夜、「やまおこし」と呼ばれる瞬間的な突風に襲われ体ごと宙へ投げ飛ばされる。
背中に激しい衝撃が走り、呼吸が出来ない程の打ち身、何度も咳を繰り返してようやく呼吸を再開するとそこは漆黒の闇の中を月夜が照らす深い森の中。だが、その月は信じられない程大きく、狐虎の背中に当たった壁のようなものは見た事もないような巨大な樹木であった。
文字数 95,078
最終更新日 2025.09.07
登録日 2025.06.22
それぞれの心は、ひとつの宇宙だ ——時に息苦しく、時に鋭すぎて耐えられないほどに。
このシリーズは、精神の奥深くに潜り込み、 優しさのヴェールを剥がし、 数多くの人生を形作る目に見えない残酷さを描くことを目的としている。
短編形式で語られる各エピソードでは、 異なる人物がそれぞれ異なる精神疾患と向き合い、 「正常」とされるものと「狂気」と呼ばれるものの間を揺れ動く。 ——その境界線は曖昧で、不安定で、 そして多くの場合、心の崩壊を知らない者によって勝手に引かれたものだ。
タケシ・イワタは重度のうつ病を抱え、 自殺を思いとどまった後の沈黙の中で生きている。
別のエピソードでは、 存在しない声を聞き、見えない人々を目にし、 誰にも見えない現実と戦う人物が登場する。
さらに別の話では、 日常が息苦しいほどの不安に変わり、 「深刻に見えない」という理由で軽視されがちなその症状が、 内側から人を蝕んでいく。
これらは、静かな痛み、激しい発作、 そして許可を求めることのない不安定さの物語だ。
登場人物たちは英雄でも犠牲者でもない。 彼らは、自分自身の心と向き合いながら、 助けも救いもないまま、ただ生き延びようとしている。
ここには美化も飾り言葉もない。 あるのは、聴覚や視覚の幻覚、乖離、躁状態、強迫行動、パニック発作。
そして、冷めたコーヒー、暗くならない部屋、誰にも見られない顔。 舞台は日常だが、物語は内側で進行している ——誰もその台本を知らない。
正気と狂気の間に、明確な境界は存在しない。 そこにあるのは、忘れ去られた領域 ——そして、それを見つめる勇気を持つ者は、ほんの一握りしかいない。
文字数 19,806
最終更新日 2025.08.14
登録日 2025.07.31
ケジョで色気ナシ、しかも悲しくても泣けない……という自他ともに認める「可愛げのない女」の大学生・七緒は、幼馴染みの遥人に対して密かに思いを寄せているが、顔を合わせればいつもケンカばかり。しかも遥人が、大学卒業後に恋人・咲良と結婚すると聞いて大ショック! そんなとき七緒は、地元で五十年に一度行われる「蛙神」と結婚する儀式で、花嫁となる「蛙姫」に「お告げ」によって選ばれてしまう。儀式の前に「何かあったら俺を呼べ」と遥人から珍しく真剣な様子で言われた七緒は、不安を抱きながらも儀式に挑んだところ、蛙神として現れたのは遥人そっくりの男だった。そんな彼に「我と子作りをしよう!」と迫られてしまい……。
登録日 2016.09.13
私、名原優美は乙女ゲームのプロである。
攻略してきたキャラは数え切れないほどに居る。
そんな私は、一般的な乙女ゲームでは、もう満足出来なくなっていた。
そんな時、ネットで話題沸騰?!攻略出来ない乙女ゲーム!というものを見つけた。
へぇ、私にかかれば攻略なんて簡単に終わらせられるわ。
そう思い買ったゲーム。
『高嶺の花すぎて手が出ません!』
これが後、私を地獄へと突き落とす恐怖のゲームとなる。
文字数 3,461
最終更新日 2019.12.17
登録日 2019.12.16
異世界へ続く穴が開き、ファンタジー好きの青年は現実に目を背け、救いを求め異世界へと飛び降りる。チート禁止でスキル創造。理不尽をぶっ壊すダークファンタジー寄りの物語です。
※16、17話少々残虐な表現が含まれています。
一章全18話公開予定。書き終えてますので初日以外は、二日一度お昼に三話ずつ公開。6月30日の16、17、18が1章最終話になります。
※ボッチテイマー用に作った『死者の模倣』というボツスキルを生かしたくて書いた話です。最後の三話のみ書き直し中ですので多少の増減はお許しください。軽い気持ちで書き始めたら、そこそこ長くなってしまいました……
文字数 60,322
最終更新日 2020.06.30
登録日 2020.06.20
主人公の将樹(マサキ)は家族3人で川にキャンプへ行くが、そこで不幸な事故に遭ってしまう。
そこで家族を失い、自身も死んでしまう。
そして目が覚めると将樹は、いつの間にか知らない真っ白な空間に居た。
状況が分からない将樹に突然、創造主の声が聞こえてくる。
「貴方は運命を変えたい?」
「もしも、この世界で死んでしまえば、もう二度と輪廻転生も出来ず、貴方自身が消失してしまいます。」
「それでも貴方は、この運命を変えるための旅を受け入れる事ができますか?」
そんな問いかけに対して将樹は答えた。
「お願いです、僕にそのチャンスをください。」
将樹は迷う事もなく叫んだ。
自身の消失を賭けてもいい、そんな一心で将樹はその旅を受け入れた。
そして〝星の祈りと祝福〟を手に入れる為に、旅を始める事となった将樹。
舞台は〝星の世界〟
各地にある〝星のカケラ〟を集める。
その星のカケラと引き換えに〝星の祈りと祝福〟を手に入れ、家族を救う事が目的だ。
愛情と勇気と煌めきが沢山詰まった将樹の旅が今始まる。
※小説は今回が初投稿となります、誤字脱字があるかもしれませんが、一生懸命書いていきます。異世界転生の王道?ストーリーですが、是非楽しんで頂けたらなと思っています。
応援して頂けたら大変嬉しく思います、何卒よろしくお願い致します。
文字数 12,478
最終更新日 2020.09.28
登録日 2020.09.22
富豪の家に生まれ育った、城井 紗夜は生まれつき体が不自由だった。1日の大半をベットで過ごし、散歩に出るのは月に1、2回程度。一見、何もかも与えられたお嬢様に見えるが、実際のところは旅行すらもした事の無いボロボロのお嬢様であった。自分の生きる意味や幸せを見いだせずにいた時、邸の敷地に入り荒らしまくる不良少女達を見かけた。その中でも一際目立っていた、橘 紀葉に興味を持つ。紗夜に持っていないものを持つ紀葉と紀葉には与えられなかった愛情を持つ紗夜。2人の足りないところを2人で補い、本当の幸せとはなにかをもとめるストーリー
文字数 1,204
最終更新日 2021.05.04
登録日 2021.05.04
「隣の家」スピンオフです!
あらすじ
花園画廊でギャラリストをしている日下は大学生の甥・徹と暮らしている。自分のことを好きだという徹に、日下は内心戸惑いを隠せないでいた。日下は過去の苦い恋愛から、二度と本気で恋をするつもりはなかったからだ。 そんなある日、身体の関係を持っている緒方から、徹に会ってみたいと言われ……。
過去の恋愛で臆病になっている主人公と、17歳年下の攻めの恋物語です。 「隣の家」に出てきた日下が主人公です。
あのお話では篤郎がひたすらコンプレックスを抱いていた相手ですが、日下の側から書いてみると、姿はよいがだらしがなく、ずるくて臆病でとことんダメなおとなの典型のような人物になってしまいました。
スピンオフですが、一部どうしても揃えられない箇所があります。 前作を読んでくださっている方がいたら、あれ? と思うかもしれませんが、どうかご容赦ください。
イラストは「隣の家」に引き続き、Shivaさん(@kiringo69)に描いていただきました。
文字数 49,169
最終更新日 2021.11.16
登録日 2021.10.09
夫と結婚して3年。
ーーーわたしの夫は、浮気している。
夫の浮気相手はきっと、会社の後輩だ。
夫はわたしが浮気していることに気付いてないとさえ、思っている。
それはそうだ。だってわたしは、敢えて夫の浮気に気付いてないフリをしてるのだから。
そしてそんな夫に愛想を振りまくのに疲れたわたしは、ついに夫と離婚することを決めた。
だってこんなに辛い思い、もう二度としたくない。
だからわたしは、夫と離婚して縁を切ると決めた。
「ねぇ、千洋」
「ん?」
「わたしと、離婚してほしいの」
浮気夫と離婚するため、わたしは動き出したーーー
だけどこの離婚計画に、とんだ予想外のことが起きてしまって……。
夫に浮気され、離婚を決意した妻
下條 陽花〈はるか〉29歳
✕
妻が離婚を決意していると知らない夫
下條 千洋〈ちひろ〉33歳
陽花は無事に、離婚届に判を押してもらえるのか?
本当に二人は、離婚してしまうのか……?
陽花と千洋がどんな結末を迎えるのか、その目でぜひ確かめてください。
登録日 2022.01.23
日本にいたミリオタの大学生佐藤孝明は、ある日、魔王軍によって異世界に召喚されてしまう。
召喚時に黒騎士の身体を与えられた孝明は、魔王軍の部隊を率いて人間と戦うことになる。
だが…
「遠征軍の現場指揮官すらいないってどういうことだよ!なんだそりゃ!」
「魔王軍」はとても軍と呼べるものではなかった。
生き残りをかけて必死で魔王軍を改革する孝明。
「力こそ正義、突撃あるのみ!戦略?補給?なにそれおいしいの?」の魔物たちと共に、
魔王軍の領土を侵略する人間を止めることができるのか。孝明の戦いが始まる。
*プロローグの冒頭を改稿しました!以前より読みやすくなっているので一度覗いて貰えると嬉しいです!
*小説家になろうにも投稿しています。
文字数 67,197
最終更新日 2023.02.02
登録日 2022.11.12