「明」の検索結果
全体で21,382件見つかりました。
竜と人と半竜と
竜族の父と人族の母(男)を持つ半竜の息子視点の話。
竜族の父は人族出の母を溺愛していて、他の弟妹達は住まうことを許されていない(また当人達も自由に出ていく)ので、基本的に父と母、それに僕の3人の住まいだ。
100年に1度、母は父との間に卵を産む。
産まれた卵の面倒を見ることと、母の世話をするのが僕が此処に居る理由だ。
父と母の最初の子である僕だけに許された、他の弟妹は知らない話。
前半説明文、エロは中盤以降。
ずっと頭の中に居座ってたエロを文字にしたら思ったより長かった(とは言え8000文字ちょい)
父は母溺愛。
母は勇者として頑張ってたけど知らん間に竜の番にされてたけどなんか愛されてるしまあいっか
息子は両親大好きだしご飯美味しい
本番は父×母のみ
でもメインは息子×母(×と言うより息子の食事が母ゆえに息子にいじられる母)
性癖拗らせてるやつなので平気な人だけどうぞ
※※※※※
半竜族の僕と○○について
竜と人と半竜との続き。続けてしまった。
イドくんと○○で思い付いたら書く。
なんでも許せる人向け。
兄弟間お触り(イドくんが弟妹のご飯)描写有り
本番は番相手のみ
番を見付けた竜族はくそ重い
この3行でぜんぶ終わる程度の話なので脳みそ空っぽで読んでください。
だいたいエロ。
※なろうでも掲載してます
文字数 19,666
最終更新日 2023.06.17
登録日 2023.06.11
ー人類は進化し過ぎたことを悔やむのかー
西暦三千五百年。
世界の文明は、科学の発達によって大きな発展を遂げた。
しかし、一向に減ることのない犯罪。
政府はついに、ある計画を実行することを決断する。
文明の発達は本当に人類の幸せに繋がるのだろうか――。
文字数 5,005
最終更新日 2023.07.28
登録日 2023.07.28
平凡な人生を歩んでいた男。
ある日、交通事故で死に、天で神と会う。
異世界に行く条件として、童話の世界で試練を受けることに・・・。
童話の世界で謎を解き明かしていく異世界&童話の謎解きミステリー。
グリム童話などを知っていると、読みやすいです。
文字数 24,674
最終更新日 2023.12.05
登録日 2023.12.02
「アークスレイヤー」という悪の組織が、次々と多くの次元を侵略し、滅ぼしていくという危機的な状況が発生。
全ての次元が彼らによって占拠される前に立ち向かうため、神々のリーダーであるカーンは8人の戦士を集める事を神々達に説明。彼等はそれぞれの選ばれし戦士達を探しに向かい出した。
そんな中、プロレスラーを目指すサラリーマンの東零夜は、夢の中で幼馴染のダンサーの春川ミミ、女優レスラーの藍原倫子、歌のお姉さんの国重ヒカリ、ワーウルフのエヴァ、エルフのアミリス、竜人のソニア、転生偉人のジャンヌ、そして女神メディアと出会う。彼等はアークスレイヤーに立ち向かい、次元を救うための壮大な冒険に旅立つのだった……
南総里見八犬伝を元にしたハイファンタジーバトル。神に選ばれた8人の戦士達が、様々な力を駆使しながら、仲間達と共にアークスレイヤーとの壮絶な戦いに挑む。
果たして彼らはアークスレイヤーを倒し、次元を救うことができるのか?エキサイティングなファンタジーアドベンチャー、開幕!
※なろう、Nolaノベルでも作品を投稿しましたので、宜しくお願いします!
宣伝用Twitter
https://twitter.com/@Souen_Gekka
文字数 813,748
最終更新日 2024.12.27
登録日 2024.04.23
伊賀忍びの江戸元締として活躍した俳人、松尾芭蕉の苦難の旅路の記録。
第一話 松尾芭蕉の名句『古池や蛙飛びこむ水の音』の誕生秘話。
第二話 伊賀忍の掟に逆らいつつ、俳諧師となった松尾芭蕉(宗房)の出発点の物語。
第三話 伊賀の里に生まれた者の宿命に抗う俳諧師(はいかいし)、松尾芭蕉の知られざる貌。 「野ざらし紀行」の冒頭の「野ざらしを心に風のしむ身哉」に込められた 芭蕉の秘められた想いとは?
文字数 3,653
最終更新日 2024.06.08
登録日 2024.06.08
高校二年生の柳田八雲。彼は教室の窓際、一番後ろの席が定位置。他人とのコミュニケーションを極度に苦手とし、休み時間はいつもSF小説かヘッドフォンの奥の世界に没入している。要領は良くないけれど頭は良く、自分の内なる世界には確かな自信を持っているけれど、過去のトラウマから現実では心を閉ざしがち。
そんな彼の隣の席に座るのは、月山栞。クラスでも目を引く清楚な佇まいで、彼とは対照的にファンタジー少女漫画『星詠みのエトランゼ』を愛読している。どこか掴みどころがなく、違う世界に生きているように見える彼女に、八雲は密かに心を惹かれていく。
勇気を振り絞った告白は、「見ている世界が違う気がする」という彼女の言葉と共に、儚く散ってしまう。打ちひしがれた八雲だったけれど、彼女の「世界」を知りたい一心で、手に取った『星詠みのエトランゼ』。その緻密な世界観と複雑な伏線に、彼は意外なほど深く魅了され、寝食を忘れて分析に没頭するように。
溢れる考察への熱意を誰かと共有したい。けれど現実では叶わない。彼は「深読みのシグレ」という名前で、匿名でSNSに考察を投稿し始める。その鋭い分析と作品への深い愛は瞬く間に注目を集め、熱心なファンたちの間で話題に。
そんな中、「月の雫」と名乗るアカウントから、シグレの考察、特にその繊細な感性への共感を示すリプライが届く。それは、隣の席の彼女、月山栞だった。栞もまた「シグレさん」の紡ぐ言葉そのものに価値を見出し、二人の交流が始まる。
『星エト』の話題から始まったDMは、次第に個人的な領域へ。栞は「シグレさんになら話せる」と、現実の友人にも打ち明けられないような悩みを、画面の向こうの「シグレ」にだけ、そっと打ち明けるようになる。信頼される喜びと、正体を隠していることへの激しい罪悪感。理想の友人「シグレ」を演じながら、現実の自分とのギャップに八雲は苦悩する。
隣の席にいるのに、決して交わることのない現実。画面越しに深まる、危ういほど親密な関係。この秘密の繋がりは、いつか彼女を深く傷つけるのではないか? 違う世界に生きる二人の距離は、果たして縮まるのだろうか。
文字数 44,238
最終更新日 2025.07.11
登録日 2025.04.23
【全10話】剣と魔法と税金の世界で生きる魔法使いの物語。
魔法には、税金がかかります。
旧王国の遺跡探索。
隠された本棚。
過去の大魔法使いの影。
剣と魔法と税金の世界で生きる魔法使いの物語。
拙作『月白の魔法使いを黎明で殺す』と同じ世界観です。
【AI補助利用詳細】
・キャラクター名、地名など固有名詞の候補案出
・各種設定の整合性確認
登録日 2026.06.03
魔王より厄介な宇宙人が異世界召喚?!
聖女召喚の儀で現れたのは、銀河文明の研究者ヨグ=アーサル=トゥッル=イソ=ガゴーソス☆(推定男)。
魔物は解剖対象、迷宮はドローンで攻略、魔王は文化財候補。そして気に入らないことがあると街を消そうとする。
これは勇者が魔王を倒す物語ではない。
異世界が宇宙人に振り回される物語である。
文字数 9,408
最終更新日 2026.07.17
登録日 2026.06.22
嘘つきたちの晩酌
レンタル有り旧題:桜吹雪と缶ビール、村雨に白い吐息
二年続いたシェアハウスでの共同生活を解消することになった四人の男女。同居最終日の夜に記念として互いの秘密を暴露することにした。
それぞれが抱える秘密を一つ一つ明かしていくうちに、今まで互いに知らなかった四人の意外な関係性が明らかになっていく。
文字数 107,330
最終更新日 2021.01.21
登録日 2019.06.22
女神を信仰していたとある隠れ里で暮らしていたミゼルは、ある日自分のせいで里を滅ぼしてしまう。
彼は絶望するが、世界各地から天才的な力を持った少年少女が集まる学園島で、ランキング一位に輝いた者はどんな願いも叶えてくれると聞き、祝福という名の呪いを利用して、学園島最強を目指すがとある事情によりその呪いが十全に機能しないことが判明。
魔法が義務教育となり、誰でも扱えて当たり前のこの世界で、彼だけが使えない。
それでも彼は力をつけ、島内最強への道を歩む。
近未来型学園ファンタジー!!
※シリアスとコメディが入り交じる作品を目指しています。
文字数 47,485
最終更新日 2019.10.28
登録日 2019.08.31
以前男性一人、女性一人でそれぞれ書いていましたが、男女二人用の声劇台本として書いてみました。
彼女が彼氏の家に行くという設定。
男性一人、女性一人の5分ほどで読みきれる作品です。
⚠動画・音声投稿サイトにご使用になる場合⚠
・使用許可は不要ですが、自作発言や転載はもちろん禁止です。著作権は放棄しておりません。必ず作者名の樹(いつき)を記載して下さい。(何度注意しても作者名の記載が無い場合には台本使用を禁止します)
・語尾変更や方言などの多少のアレンジはokですが、大幅なアレンジや台本の世界観をぶち壊すようなアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。
その他の詳細は【作品を使用する際の注意点】をご覧下さい。
文字数 1,056
最終更新日 2020.10.07
登録日 2020.10.07
この世界は乙女ゲームの世界だった。
そして、その乙女ゲームの主人公(ヒロイン)が何者かに殺された。
この世界で攻略対象のひとりである公爵家の嫡男であるエドワード・パッセロ・グロスターに転生した俺。
ゲームのヒロインである男爵令嬢のマリア・ペッティロッソ・ダービーが何者かに殺害されてしまった。凶器は不明だが彼女は雪の降る寒い日に胸を何かで貫かれて死んだ。
一番に疑われたのはこのゲームの悪役令嬢であるビクトリア・ペーシェ・グロスター、この世界での腹違いの妹。ビクトリアは決して人殺しはしていない。けれど妹の婚約者でマリアと恋仲に発展していた攻略対象のひとり第一王子のヘンリー・ピジョン・ブロウはどうにか妹を犯人にしたいようだ。
そんなことはさせない。俺はこの事件の真相を突き止めるべく調査を開始するが……
※ミステリー要素のあるテンプレ系の物語です。また、冒頭の詩はマザーグースの「誰が駒鳥を殺したの?」の引用となります。
文字数 42,868
最終更新日 2021.09.16
登録日 2021.09.03
コスモ・サンダーの内部紛争を収めたレイモンドは、組織の立て直しに着手する。紛争中、常に側に居たアレクセイを、破壊し尽くした第四艦隊の司令官として送り出す。ようやく、組織の形が整った頃、レイモンドはコスモ・サンダーの新しい道を付けるために、アレクセイを伴ってケイジ・ラダー氏に会いに行く。
ケイジ・ラダー氏の賛同を得て、メタル・ラダー社の子会社を立ち上げ、そのCEOとして采配をふるうことになった。
メタル・ラダー社の幹部として、クーリエとして一緒に働いていたランディをリクルートした帰り、極東地区に入ったあたりで、アレクセイとレイモンドが乗る宇宙船が宇宙軍に拉致される。
宇宙軍の極東基地からレイモンドを脱出させるため、アレクセイは宇宙軍士官の身分を明かすことになった。しかも脱出の途中で、ルーインが味方であるはずの宇宙軍の戦闘員に撃たれる。
レイモンドは、怪我をしたルーインと共に、リュウが率いるパトロール部隊の艦に乗りコスモ・サンダーへと帰還した。アレクセイを宇宙軍に残したまま…。
※『宙に散る』の最後にも書きましたが!
宙シリーズは、『宙に散る』で終わる予定でしたが、いいところで終わる小説を読むと、「この後、どうなるんだ」とよく思っていたので、続きを書きました。それに、話を広げすぎて、中途半端にほっぽり出した話題も多かったので、できるだけまとめてみました。
文字数 152,405
最終更新日 2021.11.22
登録日 2021.10.02