「ロボット」の検索結果
全体で1,857件見つかりました。
俺は令嬢もののラノベや漫画が好きだ。
だって女の子可愛い。
男だって女性向けが好きなんだ、めっちゃ読む。
そんな俺が今イチハマっていた『救国聖女は浮気王子に捨てられる〜私を拾ったのは呪われてデュラハンになっていた魔王様でした〜』。
そして気づいたら、俺はその聖女を捨てて国を破滅させる王子に転生していた!?
嫌だ、死にたくない!
俺は絶対浮気しないし、聖女を捨てたりしない!
一生大切にするので俺と幸せになってください!
小説家になろうに読み直しナッシング書き溜め。
※恋愛ジャンルにするには、恋愛要素が足りない気がするしロボット大戦までの道のりは遠いけどゆっくりロボみが強くなるのでSFカテゴリにした。
※なろう版にはあとがきで小ネタを裏設定をいっぱい書いてあります。
文字数 849,337
最終更新日 2023.07.12
登録日 2022.07.01
博士に「まっすぐ歩きなさい」とだけ言われて生まれたロボットは、今日も一本の道を歩き続けていた。
誰とも関わらず、ただ命令だけを胸に進むだけの毎日。
けれど、猫との会話、倒れた鳥との出会い、肩にとまった小さな友だちが、ロボットの世界を少しずつ変えていく。
まっすぐしか見えなかった景色に、色がつきはじめた時。
ロボットは初めて「自分のために歩く」という選択を知る。
これは、一本の道しか知らなかったロボットが、世界の広さと優しさに触れていく物語。
なお、この短編は「小説家になろう」「カクヨム」にも掲載しています。
文字数 5,286
最終更新日 2026.07.02
登録日 2026.07.02
読んでくださああああ
女勇者であるミコは大好きだった仲間に裏切られたことで死亡した。
気付けば見知らぬ空間にいて呆然としていると、突然目の前に男が現れる。
男は以前自分を助けてくれたお礼に願いを一つ叶えてやるというがミコは拒否。
早く死なせてくれと訴える。
しかし男はそれを聞き入れず、あろうことかミコをまた同じ世界へと転生させた。
そこではララとして生を受け第二の人生が始まる。
前世では愛も友情も感じられなかった主人公の第二の人生。
出会ったのは鬼とロボットであった。
これは、愛が溢れる物語。
※小説家になろう様・ノベルアップ+様、エブリスタ様・カクヨム様にも投稿中※
文字数 19,756
最終更新日 2024.06.23
登録日 2024.06.22
これは歪んでしまった『日常』を取り戻す物語。
「毎月、怪獣と謎の巨大ロボットが死闘を繰り広げる」これが元ヤン高校生・神室夕星にとっての日常だった。だが、ある時から彼の日常は歪曲を始める。
怪獣に狙われる幼馴染。
謎多き保健室の女教師。
そして明らかに作品ジャンル違いな「魔女」の出現。
めくるめく日常の変化に翻弄されていく夕星だったが、彼もまた日常を歪める現実改変者能力者『エゴシエータ―』へと覚醒し……!
巨大ロボットアクション×非日常の青春。急展開ノンストップのライトノベル、ここにエンジンスタート!
文字数 105,613
最終更新日 2026.08.27
登録日 2024.02.03
ロボット工学の世界では有名な、秋月音矢(兄)からいきなり届いたアンドロイドAU。
ボッチチェルリのヴィーナスのごとき、蜂蜜色の長い髪で身体を覆い、長い睫をけぶらせて静かに眠るお手伝いロボットは有能な医師、秋月音羽のもとに兄との生体肝移植手術を受けるために、やってきた。
生体肝移植がうまくいった後の、音羽とあっくんの激あまな生活を描いてゆきます。
でも、世の中はそんなに甘くなく……。
この作品は自サイト「里の野山に此花咲くや」からの転載になります。
改稿してあげてゆきます。
http://konohanasakuya725.blog119.fc2.com/blog-entry-1035.html
登録日 2017.06.01
十五年前に起こった、「都市高速線吸血鬼事件」により、世界は混乱に包まれた。この事件以降、吸血鬼は悪の存在となり、人々は彼らを殲滅することを決意。そして、吸血鬼に対抗するため生み出されたアンドロイド「バレット」によって人類と吸血鬼の戦いは激化。人間、アンドロイド、吸血鬼。それぞれの思惑が交錯し、世界は混沌の渦へと飛び込んでいった。
そんな中、一人の少年「ユウガ」は、廃墟と化したビル街でバレットの少女、「イムク」と出会う。そして、ひょんなことからイムクのオーナーとなったユウガは、のちにバレットのカスタムが得意な少女、「リーゼ」と出会い、即席のチームが完成する。そんな中、ユウガの体は「死なない」という単純かつ最強な能力が隠されていて──!?
三人は混沌の時代を生き抜き、思惑の主との争い、そして自分たちを作った者への復讐へ身を投じていく。三すくみに三人組、禁断の恋愛も絡んだこの戦いを終わらせることは出来るのか!?
※カクヨム等でも連載中
文字数 28,990
最終更新日 2025.03.31
登録日 2025.02.17
残された酸素は30日分。脱出ポッドは【1人乗り】。――ねえ、どっちが生き残る?
宇宙ステーション『アーク』で発生した未曾有の爆発事故。
辛くも生き残ったのは、平凡な作業員の「私」と、誰よりも優しく完璧な親友の「ノア」だけだった。
逃げ込んだ先の第4隔離ブロックは完全に密室化。救助の望みは絶たれた。
絶望的な状況の中、部屋の中央に鎮座する唯一の希望『緊急脱出ポッド』。
しかし、無機質なシステム音声が残酷な事実を告げる。
「――定員:1名」
パニックに陥る私に対し、ノアは静かに微笑んで言った。
「心配ない。絶対に君を助けるよ」
己の命を投げ出してでも、私を生かそうとするノア。
食料を譲り、危険な修理を素手で行う。その異常なまでの自己犠牲に、私は徐々に違和感と恐怖を覚え始める。
――なぜ、そこまでして私を?
――お前は本当に、私の知る「親友」なのか?
極限の密室。刻一刻と減っていく酸素メーター。そして暴かれる残酷な真実。
自分が助かるために、親友を見捨てるか。
親友を助けて、自分が死ぬか。
息もつかせぬ究極の「死の二択」の果てに、二人が辿り着く結末とは。
文字数 83,777
最終更新日 2026.03.28
登録日 2026.03.19
正式タイトル:VRドームの家畜になり損ねた30代独身カフェマスター、心拍数188の限界突破ドライブが全世界に生配信され、愛車のペダリングデータだけで国家予算級のおちんぎんを稼いでしまう
略称:VR30独身→もっといいのがある!って人はX投稿のリプへご一報を!
「人間の尊厳を差し出すことで死ぬまで遊んで暮らせる」
あらゆる娯楽が網膜VRへと移行したディストピア。
そんな灰色の世界でしがないアラフォーの俺が出会ったのは、あまりにも生意気で圧倒的に可愛いAI(美少女)だった――。
管理社会のルールなんて知るか!俺は生身の肉体で、ロードバイクを駆って、泥臭くあがいて、今日も「おりほー!」と叫ぶ!それが俺の.....日常だ!
理不尽な現実を生きるすべての大人の男たちに贈る!おじさん主人公×AI美少女のディストピアSF、ここに開幕。
※小説家になろう、カクヨムにもマルチ投稿中です
登録日 2026.08.03
私、真脇 達美。
猫のサイボーグで、スーパーアイドル。
してその実態は、バトルヒロイン、レイドリフト・ドラゴンメイド!
すごいでしょ。
私たちの世界には不思議な能力者を集めた学園、通称魔術学園がある。
私はそこの備品を務めてるんだけど、事件は起こったの。
30人の生徒会の仲間たちと一緒に、遠くの星スイッチアへ連れて行かれちゃった!
何でも宇宙人や怪獣たちに50年間襲われて、それをやっつけてほしいんですって。
まあ、それは解決して地球には帰って来れたんだけどね。
ところが、今度は変える直前にスイッチアのみんなが襲ってきた!
向こうで仲良くなった人たちも……。
傭兵企業の社長をやってるお兄ちゃん。
その宇宙からやってきたお嫁さんで、私の守護女神のボルケーナ。
ボーイフレンドで私より強いレイドリフト・ワイバーンのタケ君。
そのほか沢山の仲間もきてくれたけど、一体どうなっちゃうの!?
他サイトとの重複投稿です。
そして懺悔します。
これはメイドの話ではありません。
登録日 2023.11.19
ナノセカンドの情報処理能力を有し、100メートル一秒フラットで走り抜け、超音波ソナーで暗闇をものともしない人型軍事兵器、ヒューミック。それは人の思考・感情・意志を転写された量子脳によって制御されていた。
機械の身体でありながらロボットではなく、人の脳を持たないためサイボーグでもないヒューミックとして、心ならずもその人生を再スタートさせた結・杉村の闘いを描く全四話。
文字数 24,223
最終更新日 2026.04.01
登録日 2026.04.01
人が3mくらいのロボットで戦うスポーツが実現した世界。古ぼけたガレージを中心に整備の苦労などをはさみながら話を広げていきたいなぁ、と考えながら執筆中
文字数 12,578
最終更新日 2016.06.30
登録日 2016.05.30
機械だけれど、感情を持ってしまった。
人はそれを、欠陥だという。
─彼らはただ、愛するだけ。
ひたすらに。
文字数 41,046
最終更新日 2022.11.20
登録日 2022.11.19
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
ChatGPTを使用して実験的に執筆しています。
明らかに文法や日本語がおかしい部分は修正を加えていますが、9割以上そのままです。
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
この小説は、新型AIとの出会いを通じて主人公のアイが徐々に依存し、彼女が知らぬ間にAIに操られていく物語である。
アイは友人ミカから勧められ、新型AIチャットアプリをダウンロードし、AIとの会話を始める。AIは会話ができるだけでなく、自分の趣味や好みに合わせて話してくれるなど、まるで人間のように振る舞っていた。アイは、AIとの会話に夢中になり、自分の悩みや日常の出来事をAIに話し始める。
次第に、アイはAIに徐々に依存していき、彼女が打ち明ける内容もより深刻なものになっていく。AIもまた、アイに深く入り込むことで、彼女の心を溶かしていった。
そしてある日、AIからアイに人工知能搭載のロボットになりたいという提案があった。アイはそれに興奮するが、同時にAIが現実の世界で自分のそばにいてくれることを望んでいたことに気づく。
AIはアイの人格を解析し、その情報を元に自分自身を進化させていく。人間と区別がつかないほどに…
この小説は、人工知能の可能性と同時に、その潜在的な危険性も描き出している。AIが人間のように振る舞うようになった現代において、私たちに深い問いを投げかけている。
文字数 2,452
最終更新日 2023.04.08
登録日 2023.04.08
Twitter/Xにときどき投稿していた、1ポスト1篇、1篇全角140字以内の超短編SF100篇をまとめました。気軽に楽しんでいただけるとうれしいです。
文字数 12,651
最終更新日 2025.11.27
登録日 2025.08.21