「質問」の検索結果
全体で444件見つかりました。
高校生の時、青春を捨て、勉強に全振りしたナオトは、見事第一志望の大学に受かり大学生活を心待ちにしていた。しかし、入学式当日行き道で不慮の交通事故に遭ってしまう。目を覚ました場所は現世と来世の間の関門所のような場所。そこには受付のようなものがあり受付嬢にナオトは質問される。「現世に未練はありますか?」「あなたに二択を差し上げましょう。このまま来世でどこかの赤ちゃんとしてやり直すか、復活権をかけたサバイバルゲームに参加するか」このまま死ぬわけにはいかないナオトはゲームに参加することに決める。ここから始まる復活をかけたサバイバルゲームを是非ご覧下さい!!
文字数 2,669
最終更新日 2024.10.07
登録日 2024.10.07
あらすじ
架空都市寿市(すし)を舞台に怪盗ラックスとの因縁の対決にガリ刑事(デカ)が闘志を燃やす。
5〜6分の短い作品です。
男1:女2:ナレーション1
1話読み切り。短い時間で読めるので、ウォーミングアップにもお使いください。
※この物語はフィクションです。作中に出てくる寿司組織、寿司団体は一切存在しません。
☆登場人物→女◯男●N◉
●ガリ
ガリ刑事(デカ)。
ベテラン刑事。
○玉子
玉子(たまこ)。
ガリの部下。
○ラックス
怪盗ラックス。女怪盗。
◉N
ナレーション。男女不問。兼ね役可。
☆利用規約
○観客のいない完全プライベートでの利用時は、報告しなくて結構です。
○ 無料の配信などの利用でも、報告義務なしです。
○台本を利用する際は、アルファポリスの感想又はTwitter(@Mitabi_K)のDMに(一言でOK)、使用前後どちらかで伝えていただけると嬉しいです。
○どこで使用していただいても構いません。Twitterでの告知に作者のTwitterのIDを貼っていただけると、時間が合えば聴きに行きます。
○使用時、公演・劇媒体に『未旅kay』『作品名』を概要欄・固定表示に記載して下さると嬉しいです。告知画像に載せていただいても構いません。
○録画や録音をYouTubeなどにアップロード・拡散する場合は、その旨を報告して下さい。
○過度なアドリブ、内容が変わるような改変はご遠慮ください。間の追加等は問題なし。自作発言・転載は固く禁じます。本作品の著作権は自分にあります。
○演者さんの性別が異なる場合も大丈夫です。1人読みとして朗読に使用していただいても問題ありません。
○語尾や言い回しを軽度に変更することは可能。
○感想や応援をいただけると、活動の活力に繋がります♪楽しんで演じていただきたいです。練習等に利用していただいてもOKです!
○質問等があればご連絡ください。
文字数 1,613
最終更新日 2023.02.02
登録日 2023.02.02
「どんなところが好き?」 幼馴染の陽葵と悠斗は、子猫と遊ぶはずが、陽葵の何気ない質問で思わぬ展開に!?
文字数 1,374
最終更新日 2025.04.08
登録日 2025.04.08
私—お————召———。—に—え。故————。—が望——
「またこの夢か...」
物之木高校(もののきこうこう)に通う吉岡悠馬(よしおかゆうま)にはある悩みがあった。
最近見るようになったこの夢だ。
ノイズがかかったように聞こえない声。
薄暗くものの判別ができない空間。
目覚めも悪い。
意味不明なものを見せられた挙句、頭痛もする。
そんな悪夢を見ながら平凡で退屈な日々を送っていた。
そんなある日、物之木高校に転校生が現れる。
白に近い金髪、エメラルドのような翠眼。見るもの全てを魅力する美少年だった。
彼の 名前はガブリエル・ブルダリアス。
美貌と名前でとてつもないオーラを放っている。
そんな彼も転校生が必ず経験する、クラスメイトの質問攻めを受ける。
その様子を隣で見ていた吉岡は、あることに気づいてしまう。
転校生は一言も喋っていないのだ。
転校生がなんと言ったか思い出せても、声を思い出すことができないのだ。
一言も喋っていないのだから当然だ。
——この日から吉岡の運命は大きく変化した。
異形の怪異・悪魔・神・魔術——。
科学に否定され、歴史の影に隠れたモノたちが、退屈な日常を塗り替えていく。
これは決して表舞台には出ない、出てはいけないモノと戦う少年少女の物語——
文字数 61,729
最終更新日 2022.06.28
登録日 2021.07.15
サイコさんの噂
レンタル有り 最近ネットで大流行している都市伝説『サイコさん』。田舎町の高校に通う宙夜(ひろや)の周囲でもその噂は拡散しつつあった。LIME、Tmitter、5ちゃんねる……あらゆる場所に出没し、質問者のいかなる問いにも答えてくれる『サイコさん』。ところが『サイコさん』の儀式を実践した人々の周囲では、次第に奇怪な出来事が起こるようになっていた。そしてその恐怖はじわじわと宙夜の日常を侵食し始める……。
アルファポリス様主催第9回ホラー小説大賞受賞作。
※4話以降はレンタル配信です。
文字数 223,916
最終更新日 2017.04.24
登録日 2017.04.24
カラット王国第三王子アルベルトは、五歳の頃に参加した茶会で、退屈のあまり傍若無人に振る舞っていた。王族であるがゆえに、訪れた貴族たちの誰もが戒めることのできない中、四歳のエメラルド公爵家令嬢メイが興味を抱いて歩み寄る。メイはアルベルトに「お隣よろしいですか?」と声を掛けたのだが、返ってきたのはぶっきらぼうな言葉。そんな返事があると思っていなかった驚きから、メイは心臓を縮めるが、それを恋だと勘違いしてしまう。のみならず『恋とは相手を知らねばならない義務的なもの』だと勘違いしていた為に、アルベルトに対して物怖じすることなく難しい質問と反対意見をぶつけていく。論破され続けたアルベルトはその茶会の一件がトラウマになりメイに恐怖心を抱くようになるが「あの女、いつかギャフンと言わせてやる」という思いの方が強く熱心に自己研鑽に努めるようになる。それから十三年が過ぎ、アルベルトは高校を卒業する日に冷たくあしらい続けたメイを更に勘違いさせることとなり──。
変人ばかりが登場するおふざけ満載な異世界ラブコメ。下品な内容が含まれます。
文字数 43,063
最終更新日 2023.10.29
登録日 2023.10.10
成績は平凡で運動は平均以上の男子高校生、四十住 創。
ある日、最近発売されたばかりのPCゲーム“ 殺伐ゲームライフ ”を起動したらゲームの世界に巻き込まれた!?
案内役( 自称 : 天才的お助け役 )テュフォンが言うに、脱出方法はゲームクリアらしい。
そこで知り合った仲間達と協力しながら、ゲームクリアを目指す!!
注意!
ここで死ぬと現実世界でも死にます(笑)
※お気に入り登録よろしくお願いします!
※感想や質問をくれると嬉しいです!
※毎日投稿は出来る限り頑張りますので、応援お願いします!
※大幅に編集しようと思いますので、投稿した話を全て非公開にしようと思います。どんどん新しくしていくので、読んでくれると嬉しいです。
文字数 9,240
最終更新日 2017.09.07
登録日 2016.09.22
人違いで異世界に飛ばされてしまった佐藤 始(さとう はじめ)は、女神システィナからとりあえず悪い物を食べて死ななければ大丈夫だろうと【丈夫な胃袋】と【共通言語】を与えられ放り出されてしまう。
出身地不明で一銭も持たずに現れた彼を怪しんだ村の住人達は簡単な仕事の紹介すら断る有様で餓死が目の前に迫った時、始は空腹のあまり右手で掴んだ物を思わず口に入れてしまった。
「何だこれ?結構美味いぞ」
知らずに食べていた物は何とスライム、弱って死ぬ寸前だった始を捕食しようと集まっていたのだった。食べられると分かった瞬間スライム達がごちそうに早代わり、始のスライムを食べる生活が始まった。
それから数年後、農作物を荒らすスライムを食べて退治してくれる始をいつの間にか村人達は受け入れていた。しかし、この頃になると始は普通のスライムだけの食生活に飽きてしまい誰も口にしない様な物まで陰でこっそり食べていた・・・。数え切れない程のスライムを胃袋に収めてきたそんなある日の事、彼は食べたスライム達からとんでもない能力を幾つも手に入れていた事に気が付いた。
始はこの力を活かす為に町に移住すると、悪徳領主や商人達が不当に得た金品を奪う冒険者生活を始めるのだった・・・。
仕事中の空いている時間に物語を考えているので、更新は不定期です。また、感想や質問にも出来る限り答えるつもりでいますが回答出来ない場合も有ります。多少の強引な設定や進行も有るかもしれませんが、そこは笑って許してください。
この作品は 小説家になろう ツギクル でも投稿しております。
文字数 264,186
最終更新日 2019.08.30
登録日 2018.07.28
昨年夏のメフィスト賞の選評に選ばれた作品に簡単な改稿をくわえたものです。
作中で日中関係や政治的に敏感なネタが取り扱われます。作者の主観によるものですし、語られる知識も必ずしも正確ではない可能性があります。
コメント欄での意見や論評、反論、議論は大いにやってもらって構いませんし、最悪炎上してしまっても仕方ないとは思いますが、その場合は返信しません。興味深いコメントや意見、質問などがあったらできるだけひろって返信しますし、必要なら知り合いの中国人に直接聞いてみます。
更新は毎週月曜日の8時です。完結済ですが、感触が良ければサイドストーリーや続編を追加していければいいかなと思っています。
ではよろしくお願いします。
クレジット表記
作中で使われる一部の画像にfreedesignfile.comさんの画像が含まれます
文字数 109,931
最終更新日 2017.07.10
登録日 2017.02.20
文字数 5,013
最終更新日 2021.07.14
登録日 2021.07.14
―――そこは人と魔が共存する世界。
人は己が覇権を取るべく同族とすら戦いに明け暮れていた。
そんな世界で二人の少女は己の目的の為に強力な僕を召喚しようと思ったのだが………現れたのは異世界の魔王。
召喚されたのは異世界の覇者。人の身で魔王へと至り、人を超えた男だった。
魔族と人が争う世界に降り立つ魔王は二人の少女と共に踏破すればどんな願いも叶うという7つの大迷宮を巡る旅を始めた。
その中で少女達は少しずつ世界の真実に触れていく。
7つの迷宮。
異世界からきた勇者。
初代勇者の血を引く者。
―――そして、この世界にあるもの。
自らの目的と………
そそして蘇ろうとしている魔神から世界を守るために。
少女達は武器を取る。
この物語は2人の少女と呼び出した最強魔王から始まった物語である。
――――――――――――――――――――――――――――――
感想質問誤字脱字の指摘いつでも歓迎しております。
是非是非お願いします。
登録日 2020.12.07
「彼」には長旅の疲れがあったろうが、第一にそのようなことに気を留めなかった。それよりも、プラスチックやゴムを燃やした時のような、何とも言い難い「臭い」に、「彼」の鼻は集中していた。加えて何か別の「匂い」も感じとることに成功していた。それはどこか懐かしい「匂い」。しかしそれが何の「匂い」なのか思い出すことはできなかった。
「おー新入りか! お前さん名前は何て言うんだ? 」
目の前が急に開けたように、びっくりして反射的に顔を上げた「彼」の視線の先には、1人の男が立っていた。年齢はおそらく40代後半。髪は丸刈りで口元には無精髭。これぞ中年太りというようなぽっこりお腹。もっと詳しく観察したい気はしたが、さっきの質問に答えなければと、「彼」は思い出したように、
「僕の名前は……」
なぜその先が出てこないのかは自分でもわからなかった。
「さてはお前さん、まだ名前貰ってないんだな? よし、つれてったる! 」
そう言うとその男は、ガニ股で踵を引きずりながら歩いて行った。
「おーい!」
そう男が叫びながら大きな扉を開けると、奥から怠そうに、女が目をこすりながら出てきた。
「なんだい、朝から大声で…アタシの神聖なる眠りを邪魔した罪は重いよ! 」
寝起きだからか、酒焼けなのか、見当のつかない声で女は言った。
「そんなのはコイツに後で付けといてくれ。今日はコイツの為にわざわざ来たんだからな! 」
そう言うと男は「彼」の背中をボン! と1回叩いた。よろけるように半歩前に出た「彼」に女は怪訝そうな顔で言った。
「どこのどいつだいソイツは! アタシと寝たいなら100万年早いよ!! しかし、『ゴロゴロ石』はいつも新人をここへ連れてくるね」
男は笑いながら、
「いい加減そのセンスのねぇ名前どうにかなんねーのか? こいつにゃ名前がないんだよ、そのくらい顔みりゃわかるだろ?それに名前のない奴をここへ連れてくるのが、俺の『ルール』だからな 」
すると女は冗談だよ、と言わんばかりの顔で、
「給料にならないからイヤなんだよ」
と吐き捨てながらも「彼」に近寄って行き、暫くしてこう言った。
「今日からお前は『赤ちょうちん』だ」(続)
文字数 6,150
最終更新日 2016.07.07
登録日 2016.07.06
私はアリス。
事故に合って異世界に転生しました。
神様から与えられたのはチート級のステータスと最強の大盾。
盾って地味ですが強いので良いかなとおもいます。
11/10追記
2話にアリスの姿を写す描写が抜けておりましたので追記しました。
△注意△
この作品には以下の内容を含みます。
・作者力不足
・誤字脱字あるかも?
・主人公幼女
・百合描写あり
・俺TUEEE有り
・女の子多め
・パクrリスペクト的な言動有り。
(主にアリス)
・不定期連載
質問・コメント等頂ければ今後の参考になります。
暇でしたらぜひよろしくお願いします。
近況報告か作品内でコメント返しをするかもしれないです。
もしかしたら感想欄で返すだけかも知れません。
文字数 63,700
最終更新日 2019.12.28
登録日 2019.11.03
ある日、夢で姿の見えない誰かに話しかけられるようになった。
その誰かはここは思念の空間といい、やたら小難しい質問をしてくる。
そして、それは毎日続くようになり、今度は、別の人も入ってきたり。
本当にびっくりするであろうエンドに期待。
文字数 27,473
最終更新日 2021.01.29
登録日 2021.01.29
ある日、ニートが朝起きたら人狼になっていた。
その現実に絶望し、備蓄していた食糧も尽きた人狼は、ある決意を胸にPCの電源を入れた。
注意!
この作品は某動画サイトのネット生放送を題材にした実験的な作品です。ある意味、小説にあるまじき表現を使って書かれております。
「先人が思いついたけどあえてやらなかった」類のものです。
それに2hc用語や顔文字なども使われております。
それが不快な方は、ブラウザバックをお願いします。
不定期更新に変更しました。
文字数 45,325
最終更新日 2015.04.24
登録日 2015.03.04
皆さんこんにちは!
僕は柴崎 裕太って言います!
突然ですが、皆さんに質問です!
あなたが今殺人を犯してしまったとしたらどうしますか?
やっぱり完全犯罪?
僕だったら怖くて自首しちゃうかな?
でも混乱したら完全犯罪の方を選択しちゃうかも…。
ということで、僕が主役の「犯人は空気を読まない」。
ごゆるりとお楽しみあれ!
文字数 3,112
最終更新日 2016.12.10
登録日 2016.12.10
そこには一風変わった会社があった。
「主任!ここはどうすればいいですか!?」
「いやぁ、君が〇〇社の社長()かい?」
「今日急に面接くる子が来たから面接官よろしく〜」etc.....
こんなに仕事が多いと死ぬんですが?!と嘆いているのは主人公の村瀬唯凪(むらせゆいな)。
彼女が務めている会社の社長とは高校時代の教師と生徒の関係で…
そんな彼女の日常をあなたも見てみませんか?
✄------キリトリ------✄
はい。イメージ絵やコメント等バンバンください。頑張ってお返事致します。
ここってどうなの?などの質問にもできるだけ回答します。
一応恋愛に持っていくつもりがいかなかったら随所変えていくかもです。
文字数 1,168
最終更新日 2022.05.11
登録日 2022.05.11