「好き」の検索結果
全体で21,601件見つかりました。
死んでしまった田舎令嬢ノンナは好きな人にどうしても会いたくて幽霊になってしまう。未練のあるノンナは霊感のある騎士ロレンシオと出会い、成仏するために思い残したことを実行していくことに。けれどその中にはエッチな未練もあり──。
【押しに弱い美貌の騎士×パワフル破天荒令嬢】全48話。
※ムーンライトノベルズでも公開中
文字数 100,132
最終更新日 2022.01.13
登録日 2021.12.20
主人公ルイは、とある組織のスパイとして活躍している。
単独行動の任務しか受けないと決めている彼だが、組織の手配ミスで一度だけ東城脩二という男と組むことに。
彼は能力値の高いオールマイティなスパイとして活躍している超絶イケメン男。
彼の魅力にあっという間に落とされたルイ。
スパイ任務の最中にまでエッチなことをしてくる彼に翻弄される日々を送るはめに。
悔しいけれど、彼のことが大好きで・・・
文字数 24,189
最終更新日 2022.08.31
登録日 2022.08.04
しつこく追いかけ続けた元カレが、ある日突然目の前に。諦めたはずなのに─「認めろよ、俺のことが大好きなんだろ?」─思わせぶりに迫ってくるのは何故?…焦れ焦れオフィスラブ。
文字数 60,613
最終更新日 2022.09.14
登録日 2022.08.24
文字数 71,294
最終更新日 2023.03.17
登録日 2023.02.11
『ナツノヒカリ~親友への片思いをこじらせる高校生男子・真島くんのひと夏の物語~』続編。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/114322914/596749084
「灰谷、オレ、オマエが好きだ。好きなんだ。どうしようもなく、好きで好きでたまらないんだ」
長年の思いをやっとのことで口にした真島。
今までと変わらないようで、でも少しだけ違う微妙な距離感になった真島と灰谷。
バイト先の後輩・友樹はやたらと真島になついてきて……。
二人の悪友・中田と佐藤にもそれぞれ変化が訪れる……。
文字数 57,373
最終更新日 2024.01.16
登録日 2023.07.11
【BL×剣道。和装男子に片想い。――ライバルは、誰よりも好きな人。】
剣道部の『彼』を好きだった、同じく剣道部の『僕』、幼なじみの僕は。
でも、好きになるずっと前から。――叩きのめしてやりたかった、彼を。共にやっている剣道で、常に僕の上をゆく彼を。
道着の袴(はかま)を汗にまみれさせ、鍛錬を重ねる僕。
一方、その袴がスカートみたいで。決して履けないスカートみたいで、嬉しい僕。
――男として剣士として、彼を越えたい僕。
――女の子の気持ちを持って、彼を恋する僕。
揺れ動く気持ちを抱えたままの僕と。
そんな気も知らない、バカな男子同士だと思っている彼――剣に対してだけは常に真っ直ぐな、美しい斬り手。
どこへ行き着くのだろう――彼への恋は、彼との勝負は。揺れ動く僕は。
文字数 27,793
最終更新日 2023.09.21
登録日 2023.09.04
はじめまして。
モデル歴10年の“元”ガンプラモデラー、猫師匠(ねこししょう)です。
昭和生まれの元CANCANギャル好き(?)ですが、今は模型と物語で青春中!
長年構想していた創作企画『モケ女 CANCANギャル』をついに2025年より連載開始。
ギャル×ガンプラ×青春×友情――模型を通じて人生を再起動する物語です。
主人公・東雲りな達の成長や模型沼の面白さを、元モデラー視点からガチで描いていきます!
AIイラストも駆使して、いつかは漫画化・アニメ化・音楽化まで目指してます!
よろしければ感想・コメント、励みになります。
夢はでっかく、「町田から世界へ!」
どうぞよろしくお願いします!
登録日 2025.07.05
中学一年生の待井深白(まちいみしろ)は、パッチワークキルトが大好き。
はじめてできた友だちに、手づくりの作品をプレゼントしたいと張り切っていたけれど……
友だちやクラスの気になる男子とふれあい、自分の「好きの気持ち」を見つめていく。
文字数 76,423
最終更新日 2025.08.03
登録日 2025.07.27
世界で初めて「突然変異」ではなく「純血」の能力者が認められた青年
獅子尾咲 怜皇(ししみさき れお)
彼が世間に名を知られた時 彼は光を映さない死んだ目をしていたのだ
幾数の傷跡から彼は「生きた実験体(モルモット)」として育てられ実験されていた……
そんな彼が後に「ルヴァーナ」と言う名の組織を作り上げ「能力者専用」として活躍するのだが……
彼の身体はかつての実験の跡を未だ多く遺している……
そんな彼を救った1人青年……その青年の名は
九龍 水南(くりゅう みなと)
警察に密告し怜皇を救った水南は怜皇に生きる理由を与えた……「愛する者を愛し信じろ」と……しかし水南は敵に捕まり怜皇の手で命を落とす……己の息子を残して……
時が経ち、息子も大きくなり怜皇と生きてきたが人権があるにも関わらず強制的に駆り出された戦争で、1人生き残った怜皇は大切なモノを無くしてしまう……
人物紹介
獅子尾咲 怜皇(ししみさき れお)
世界で初めて「純血の能力者」と認められた青年 研究所で「生きた実験体(モルモット)」として生きてきた為身体には幾数の傷跡有り 水南と出会った当初は眼に光はなく死んでいた 実は大の子供好き
九龍 水南(くりゅう みなと)
昔は怜皇をモルモットとして扱っていた人物 だが怜皇と接していく内に仲良くなり警察に密告 成長した怜皇と恋人同士になったが敵に捕まり理由があって敵対 刀使いで怜皇に刀の使い方等を教える
越前 仁(えちぜん じん)
越前家最強の当主 12で当主の座につき25でカウントがストップ 水南とは長い付き合いだったが水南の死により怜皇を気にかける様に 確かな力量と実力を兼ね備えた上で郡を率いて生まれ付き持っている天性のリーダーシップを持つ
越前 銀雅(えちぜん ぎんが)
仁の兄 昔怜皇と知り合い今でも仲が良い 怜皇に片想いしていてとても心配している 変わってしまった怜皇に心を痛める 様々な武器を使いこなす怜皇との相性が良い 昔颯斗の兄に片腕に傷をつけられた
文字数 29,645
最終更新日 2016.07.23
登録日 2016.07.12
この世界では、生まれたときに不思議な透明のビー玉を渡される。
肌身離さず、常に持ち歩いて、無くさないように、ネックレスとして18歳まで着用することが義務付けられている。
16歳になると、不思議なことに色味が出てくる。
17歳でビー玉は完全な色になる。
そのビー玉の色で、進路や恋人候補、就職や転職先の候補まで決めてしまおうという方針が決定した。
水野 優
勉強は出来ないが雑学が好きな高校生。
運動も苦手ではないが、得意でもない。
遠野 翔
人に優しくて、思いやりのある高校生。
だが、決めたことや、曲がったことは大嫌い。
女子
山本 菜月
容姿は綺麗。背が高くてモデル体型。
走るのが得意で、女子の中で、1,2を争うレベル。ただ、傷つきやすく、涙もろい。
竹中 遥
容姿的に子供っぽく見られがちだが、天才レベルで頭がいい。
ただ、人見知りで暗いイメージを持たれやすい。
普通の高校に通う4人の高校生。
この4人に与えられた色とは。
文字数 552
最終更新日 2021.07.06
登録日 2021.07.06
女の子に間違えられる少年、来栖慧はミステリー好きのみどりと大柄な体格の辰夫は幼馴染で大の仲良し3人組。
慧と辰夫は古武術の円条流武術を学んでいる、師範は辰夫の祖父の剛三。
ある日、慧たちはみどりの提案でお化けが出ると噂の廃墟を探索に出かける。
みどりに恋心のあった辰夫は告白する計画を立てる。慧は心にもやもやしたものがありながらも、親友の計画に協力することに。
だが廃墟には、本物のグロテスクな怪物が潜んでいた!
崩れる友情、裏切り、そして引き起こされる悲劇。
異世界からの来訪者。
人としての未来を奪われる慧。
文字数 72,880
最終更新日 2021.10.04
登録日 2021.07.14
普段地味なで女っ気のない主人公がある女の子への一目惚れをきっかけに成長し大人になっていくストーリーです。
「想いを伝えることの大切さ」をテーマにした恋愛小説です。好きな人に想いを伝える勇気がない方、現在恋をしている人へぜひ読んでいただきたい作品です。
文字数 2,337
最終更新日 2021.08.07
登録日 2021.07.19
源が俺のこと好きになればいいのにーー。
あらすじ
宇野篤郎(うの あつろう)の隣人、日高源(ひだか はじめ)は著名な画家だ。
ひとの心をつかむような絵をまるで息をするように自然に描くことができ、そのくせ絵のこと以外は何もできない、むしろ何もする気がないろくでなし。人好きのする穏やかな笑みを浮かべているくせに、基本他人には興味がなく、ときに残酷なほど冷酷に振る舞える三十過ぎの隣人の中年男に、篤郎はもう長いこと初恋をこじらせているのだった……。
子ども扱いされたくない。けれど自分たちの間にある差はそう簡単には埋めることはできなくてーー。
若いからこそ無謀とも言える勢いと強さとを持つ高校生の主人公と、大人になってしまったからこそ臆病になる大人のずるさ。
二回り年の離れたふたりのじれったいほどの恋物語です。
すてきなイラストはShivaさん(@kiringo69)よりいただきました。
文字数 50,256
最終更新日 2021.10.05
登録日 2021.10.05
その部屋には二人の男がいた。
泣きながら。
後悔しながら。
謝りながら。
「すまない。本当にすまなかった。お前を救えなくて_。」
男が握りしめているのは一通の手紙。
ボロボロと溢すその涙は、とどまることを知らない。
親子である二人は、つい先日家族を二人失ったばかりだ。目の前で。
自らの妻を、娘を。自らの母を、妹を。
仕方のないことだと思っていた。
当然のことだと思っていた。
家族のカタチなんて残っていなかった。
もうとっくに諦めていたはずなのに。
憎んでいたはずなのに。
弔うことさえ許されない君を想う___。
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これは稀代の悪女と呼ばれた少女のホンネの一端
※二話目は一話目を詳しくしたものです。
文字数 17,839
最終更新日 2022.12.21
登録日 2022.07.04
モノクロ
君を探して何年経ったんだろう
何回目の冬だろう
色を無くした僕の世界
あぁ もう一度だけでいい そうただそれだけ願ってた
あの日は雪が降っていた日
白い息を吐きながら僕を見つめる
君を見て顔を赤らめた
いつもと変わらない帰り道
なんだろう 今日はまだ一緒に居たい
まだ君を感じたい
何かが起こる気がしたんだ
なのに何故か時は止まることなく
二人の間を切り裂く
君をなくしたあの日の朝
初めての君が居ない冬
色の無くした僕の世界
あぁ もう一度だけ 好きだよって聞きたいよ
あの日から5年経った
一切何も変わらないはずなのに
何かが違う気がするんだ
一緒に歩いた道を歩き
君のことをもっと感じていたい
泣きながら叫んだ
君に送る愛の言葉を
君を探して5年目の冬
5回目の一人の冬
目の裏に居る大好きな君
もう一度だけ 抱きしめたい
信じられぬまま今日この日まできた
そんな時訪れた1つの奇跡が
冬なのに桜の花が
僕の手に落ちてきたんだ
いつもそばにいるよと言うかのように
君を見つけた5年目の冬
涙が溢れて止まらないんだ
また君と共に歩める気がしたよ
ねぇ まだ君を愛していいのかい?
君の好きな花桜の木の下で
君が微笑んでいる気がしたよ
君の好きだった桜の花
探してた君の姿が
僕はもう大丈夫だよ
ありがとう 愛してる
これを元に短編小説書いてみました。
友人と共に漫画も書く予定です。
良ければ見ていってください。
文字数 1,401
最終更新日 2023.04.07
登録日 2023.04.07
