「mi」の検索結果
全体で3,703件見つかりました。
高校生だからって自動的に彼氏ができたり告白されたり私のことを取り合いされたり屋上行ったり、そんなことはできないわけで…。
あることがきっかけで恋というものへの憧れがもみ消され、恋愛接触嫌悪気味になったゲーヲタ廃人主人公の白石ゆいと口調が荒くよくヤンキーに間違われる廃人の親友栗原まつり。二人は恋愛など遠のいたお気楽なHITORIMI生活を楽しんでいたが…
そんな親友まつりに彼氏が…?
絶対に彼氏ができない2大巨頭とみんなから言われていた片方のまつりに彼氏ができたことから相談に乗ってたゆいのことをクラスのみんながキューピット呼ばわりして…。
主人公このまま相談にのりつづけ
一生Only One(独り身)説浮上。
そしてクラスのムードメーカー的な存在の名取瀬名くんの裏の顔をひょんかことから知ってしまった主人公。
どうなる…主人公。
ちなみに主人公は小学生の時からの廃人であった。
文字数 5,340
最終更新日 2018.09.30
登録日 2018.09.18
あらすじ:
魂の総数は「1000」。この宇宙に存在するすべての知的生命体は、その1000の魂が形を変えて転生し続けている。
地球で生まれた少女・澪(みお)は、ある日事故に遭い、生死の境で“魂の管理者”を名乗る存在と出会う。澪の魂は「001番」、宇宙で最初に生まれた魂であり、すべての魂の原型だった――。
彼女は自分の魂が他の惑星で何度も転生してきた記憶を徐々に思い出し、魂の記憶を操作しようとする組織「レコードハンター」から狙われる。
澪は、地球に転生してきた他の「999の魂」を探しながら、宇宙における魂の起源と、その本当の使命に迫っていく。
文字数 10,078
最終更新日 2025.05.03
登録日 2025.04.22
季節は春。ある日曜の午後、真樹子らPTAの地区理事達は懇親会を終え、カラオケ・アメニティー『らうどねす』で二次会をする事になった。VIP専用の「ペパーミント・ルーム」に入室したママ友達は普段のストレスを発散しようと大盛り上がり。
昼下がりの大宴会。その部屋を担当したのは、"翔太"という高校生のアルバイト店員だった。
一見ありふれたカラオケ店の日常が、翔太のクラスメート"優子"の出現によって揺らぎ始める…
__排水溝を求めて延びる忌わしい触手。足元に浮かんでは消えるあやふやなモヤ。空は強烈な群青色に煌めいて二人の顔を照らし出す。
"翔太"のバイト先に現れた"優子"とは何者なのか。何故、やって来たのか。そして"翔太"の正体は?
純愛が招いた"翔太"と"優子"の爽快な異次元バトルは此の世の崩壊を食い止め、愛する者を救えるのか。
『ハウスDr.園子』超・続編。
文字数 74,394
最終更新日 2021.04.14
登録日 2021.03.01
★五人の若き魔導師が紡ぐ異世界冒険譚★
ここは、魔法が存在するカオスの世界、ヴェルハーラ王国。炎の魔導師クレイマンの弟子リオ、水の魔導師レイニーヌの弟子ジーク、地の魔導師ケットネーゼの弟子マンマチャック、風の魔導師シドラ―の弟子エナルカ。四人はそれぞれ、五大賢者と讃えられた師を失い、失意の中、王都にて出会う…… そうして始まる、壮大な旅の物語。
*2018年完結の、改訂版です*
文字数 185,155
最終更新日 2021.08.15
登録日 2021.07.07
超初心者×上級者×妖精の痛快冒険記!
おじいちゃんがVRゲーム機だと知らずに誕生日プレゼントに買って来てくれた枕。そのおまけについていたユニークガチャで『ランクアップ』というスキルを手に入れ、RPGさえよくわからない夏萌―なつめ―は、そのスキルを使って密かにランクアップしていく――。
文字数 86,581
最終更新日 2021.09.04
登録日 2021.08.21
大学三年、夏。退屈を埋めるための些細な悪ふざけ。
閉鎖された「幽霊マンション」へ足を踏み入れた五人を待っていたのは、光さえも物質として削り取る漆黒の闇だった。
闇を抜け、日常へ帰還したはずの瀬良結希を待っていたのは、決定的な違和感。
事故で失った十五歳の妹、結奈。遺影の中で静止していたはずの彼女が、そこでは「生きた質量」として、温かな吐息を漏らしていた。
喜びに沸く周囲。だが結希だけは気づく。この世界に魂は一つしかない。
私たちがここへ来たのなら、元からいた「私」はどこへ消えたのか。
五感に突き刺さるようなリアリズムで描かれる、実存を賭けた「上書き」の記録。
※生成AI(Gemini)をプロット検討、文章校正などの補助に使用しています。
文字数 39,245
最終更新日 2026.03.01
登録日 2026.02.21
【片想いって、苦しいけど楽しい】
一年間、片想いを続けた『図書館の王子様』に告白するため、彼が通う私立高校に入学した花宮萌々(はなみやもも)。
ある決意のもと、王子様を自宅に呼ぶミッションを実行に移すが——。
『図書館の王子様』の続編。
『キミとふたり、ときはの恋。』のサブキャラ、花宮萌々がヒロインです。
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◆本文、画像の無断転載禁止◆
No reproduction or republication without written permission.
文字数 12,610
最終更新日 2022.05.05
登録日 2022.04.28
アルファポリス、小説家になろう、カクヨムで投稿している『コールドスリープから目覚めたら異世界だった……?』という小説の裏番組的なエッセイです。
科学テクノロジーが進歩したらファンタジー世界の『魔法』のようなものは実現するのか?ということについて、最新のVR関連技術やAIのこと、生命工学のことなどを調べて議論してみたいと思います。
僕自身はもともと文系畑の人間なのでちょっと間違ったことを書くこともあるかもしれません。
可能な限り調査してから書きますが、もし間違いを見つけられた方がいらっしゃったらコメント欄にてコメントいただけましたら幸いです。
他にも「最新のテクノロジーでこんな面白い話もあるよ?」みたいな情報があれば教えていただけますと幸いです。
あと半分宣伝ですが、小説『コールドスリープから目覚めたら異世界だった……?』についてももしよろしければ読んでいただけましたら幸いです。↓
https://www.alphapolis.co.jp/novel/488003053/986490038
ここのエッセイで書いていることとテーマ的にはけっこうかぶってくる部分もありますので、もしよかったらぜひよろしくお願いします。
文字数 15,162
最終更新日 2021.05.10
登録日 2021.05.10
好きな人がいるにも関わらず目を逸らし、来るもの拒まない兄(人気者)の尻拭いをしていたヴェール。
大好きな兄の為にと頑張り過ぎた結果、嫉妬された一人の人によって刺され記憶喪失に…。
男にしてはやけに長い髪、余所余所しい同級生、見慣れぬ使用人、使えない魔法……。
徐々に記憶を取り戻していくに連れて謎が明らかに……。
みたいな上記のようなシリアスなことはあまりない、ゆるゆるストーリー。記憶喪失後、クールでキツめな性格からガラッとぽわぽわ小動物系に変わったヴェールの探検(?)ストーリー。
陽気なハイスペック青年(22)×自由奔放なぽわぽわ青年(18)
※話の過程上、少しだけ女装が入ります。
※可能な限り、毎日更新。落ち着くまでは加筆修正高確率でしています。
文字数 3,898
最終更新日 2024.11.14
登録日 2024.10.31
過労に追われていた私は、ある日ふと意識を失い──
目覚めたのは、空に浮かぶ静かな島だった。
世界の名は《オルヴェイル》。
そこは魔法と重力が交差する、浮島の連なる幻想世界。
選んだ職業は、誰にも使われていない“重力術師”。
戦えない。不遇職。だけど、私はそれでよかった。
もう誰にも期待されなくていい。ただ、静かに空を歩ければ──それだけで。
けれど私の足音を追うように、
影のような小さなうさぎが寄り添い、
おせっかいな料理人がごはんを作ってくれて、
夜の静寂から現れる誰かが、優しい声で言った。
「君が空を歩くなら、俺はその空を見上げていよう」
これは、孤独に落ちた“私”が、
“重力”という名の絆で世界とつながっていく、
小さくてあたたかな旅の物語。
文字数 5,852
最終更新日 2025.05.10
登録日 2025.05.10
宇宙の中で地球が生まれる確率は、10の15乗分の1だと言われています。
「奇跡」と捉えるのもそれはそれでありですが、地球は誰かが故意に創り出した、という説もこの確率から見ると決しておかしくはないですよね。
異世界人による生命実験場。それが地球。その真実が知られた時、彼らはどう生きる?
文字数 4,668
最終更新日 2017.08.03
登録日 2017.08.03
「あの……お願い、きいてもらってもいいですか」
俺は呆然としている主任の両手を取って胸へあてがい、「だっちゅーの」とはちょっと違うけど……そんな感じにして、強制的に胸を寄せさせた。
ズボンの前を開けて、秒で勃ったものを取り出す。
「ひっ…!な、なにっ……」
「おっぱい両手で寄せて、俺の挟んでください」
年下わんこ攻めのアホエロ話。ひたすらエロが書きたくて書いてた部下×上司のリーマンものです。
書いたのが7年くらい前なので出てくるものが古いです。
■2022.04.13
シリーズ全編加筆修正 + 書き下ろしを入れたものがKindle Unlimitedで配信中です。かなりボリュームあります。
Amazonで「五味ほたる」で検索すると出てきます。
購入していただけたら、私が近所のケン○ッキーのランチ(てりやきツイスターセット、500円)を食べることができます。レビュー、★評価など大変励みになります!
■書き下ろしは「睡眠」がテーマになっていて、寝てるエロと寝起きエロです。
■オメガバース派生の続編「俺と父さんの話」も同じくKindleで配信中。
攻め×攻め、ananの例の特集の話、不倫プレイ、3Pなど
■このページにアップしているサンプルは、全部エロシーンです。
文字数 51,417
最終更新日 2022.05.16
登録日 2022.04.16
高校2年生、小森紬。
誰にも気づかれない“地味子”だったはずの彼女は、ある日、前世??の記憶を思い出す。
――3年前に25歳で亡くなった、元モデル・香坂結としての人生を。
中身は25歳、外見は17歳。
「自称25歳なので」が口癖になった彼女は、その“経験”と“知識”を武器に、静かに人生を塗り替えていく。
高校という日常の中で、周囲が戸惑いながらも惹かれていく中、
紬は「もう一度、本気で夢を追う」と決めた。
これは、ひとりの少女が“前世の未練”を越えて、
“今の人生”で夢を叶えようとする物語。
そして何より、「自分を好きになる」までの、リアルな青春再起劇。
文字数 94,321
最終更新日 2025.11.25
登録日 2025.10.14
背の小さいのを気にしている年下の王子様と、愛でたくて仕方ない年上の婚約者の話
文字数 37,256
最終更新日 2021.11.03
登録日 2021.06.08
――詞(ことば)は、生きるということ。
詠む者として生まれ、女として生き、風となって消える。
時は平安末期。
都に仕える一人の女房・藤原高子は、紅の衣とともに「詠う女」として注目を集める。
だが、彼女が紡ぐ和歌は、やがて政(まつりごと)の具となり、人の妬みと恐れを呼び、
ついには「詞によって裁きを下す者」となる。
火に晒され、誤解に傷つき、沈黙に包まれながらも、
それでも高子は、ただ詞を詠み続けた。
己の生を、心の風を、時代の片隅にそっと残すように。
やがて、紅の裾を翻し、彼女は都を去る。
そのあとに残ったのは、名ではなく――詞だけ。
“くれなゐの かぜとなりたる ことのはは
こゝろにふれし ときぞまことと”
この詞に触れたとき、
あなたの中にも、静かに風が吹くかもしれません。
歴史の陰に咲いた、もうひとつの女の生。
すべての「詠う者」に贈る、静謐なる時代抒情。
文字数 49,324
最終更新日 2025.06.01
登録日 2025.05.17
