「ホラー」の検索結果
全体で7,614件見つかりました。
文字数 39,770
最終更新日 2023.11.03
登録日 2023.10.19
今高校生の中で流行っているサダヨさん。サダヨさんには方法が多数あり正しい方法がわからない。正しい方法で行った時何かが起こるとか.....
主人公 遠矢 光 の周りで起こる恋愛ありホラーありの物語。
文字数 1,612
最終更新日 2016.08.02
登録日 2016.08.02
心霊系の怖い話を中心に書いて行きたいと思います、正直に言いますと書こうか悩んだジャンルでもありますが色々とチャレンジしてみようと思い書きました。ですので作者が「嫌な予感」を感じた時は止まる可能性がありますのでご了承ください。
全ての話はフィクションですのでご安心ください。
登場人物は架空の人物です。
しかしフィクションではない話が入る時もあります、その話がフィクションかどうかをお伝えする事はしません。
信じるかどうかは読者様にお任せします。
何処まで続くか解りませんが、「嫌な予感」を感じるまでは書いてみたいと思います。
ゆっくり書いて行きますので宜しくお願い致します。
文字数 13,788
最終更新日 2022.02.24
登録日 2021.07.10
本作は「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」の3サイトで公開中です。
【なずみのホラー便】のネタバレ倉庫も用意しています。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
文字数 4,105
最終更新日 2025.02.02
登録日 2025.02.02
ある日男は窓のない真っ白な部屋に閉じ込められた。
そこには古びた一台の電話機だけが置かれていた。
文字数 4,128
最終更新日 2020.03.03
登録日 2020.03.03
新米女刑事の真由は、急きょ相棒として、奇妙な難事件を主に扱う問題児のイケメン【宮橋雅兎】が一人でやっている『L事件特別捜査係』に配属される。
「絶対に僕の指示には従うこと」等々約束させられてすぐ、凄惨な連続バラバラ殺人事件の捜査に乗り出すことになるのだが――殺人の実行犯は、人間ではなくて。
周りから変わり者と呼ばれ、そして彼自身が周りへ理解を求めないのは――彼が『見え過ぎる目』を持っていたからだった。
※「小説家になろう」「ノベマ!」「カクヨム」にも掲載しています。
文字数 131,895
最終更新日 2022.06.27
登録日 2022.06.27
塔子さんは、誰の”過去編”を見せられたのでしょうか?
・ チエコ先生(出題者)
36歳女性。
ふわふわウエーブのロングヘア。
※1984年生まれのなずみ智子は、37歳になりましたが、チエコ先生は永遠に36歳です。
・ キクちゃん(回答者)
15歳少女。
つやつやストレートのおかっぱ頭。
※R15な水平思考クイズもあるため、ギリギリの15歳設定にしました。羨ましいことに、キクちゃんは永遠の15歳です。
本作は「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」の3サイトで公開中です。
【なずみのホラー便】のネタバレ倉庫も用意しています。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定
文字数 2,538
最終更新日 2022.11.26
登録日 2022.11.26
この世には、科学では説明できない不可思議な出来事がある。
幽霊の目撃談、呪われた人形、突然消える人影、"見てはいけない"と言われる映像……。
それらはただの作り話なのか、それとも本当に存在するのか。
世間一般の中学生が、そんなことを真剣に考えることはないだろう。
だが、このクラスにはいる。
オカルトを愛し、恐怖を楽しみ、怪異を解明せずにはいられない少女——篠崎彩華。
「え、怖がってんの? そんなの実際に確かめればいいじゃん!」
そんなことを平然と言ってのける、とんでもないオカルトマニアである。
もちろん、普通の人間ならそんな危険なものに近づきたくない。
当然、俺も例外ではない。いや、むしろ絶対に関わりたくない。
俺の名前は相沢拓海。
ごく普通の中学生で、オカルトとは一切無縁な生活を送りたい。
怖い話? 無理。肝試し? ありえない。
平和に学校生活を送り、普通に卒業する、それが俺の人生設計だった。
——だったのに。
「よし決まり! 今日は旧校舎の"映してはいけない鏡"を調べに行くよ!」
「いやいやいやいや! それ絶対ダメなやつだろ!!」
「え、なんで? だってロマンじゃん?」
「ロマンの意味、辞書で引いてこい!!」
なぜか毎回、俺はこの女に巻き込まれる。
そして、毎回のように、この世の理から外れた怪異に遭遇するのだ。
——科学じゃ説明できない"何か"に。
「オカルトは、俺を殺しにきている……!!」
これは、怖いもの知らずな少女と、ビビりな俺が、オカルト事件に巻き込まれ続ける物語。
文字数 90,974
最終更新日 2025.04.11
登録日 2025.02.24
流川聡(るかわさとし)
山形の出羽三山、羽黒山の畔で修験道を極めた祖母の元、魔を払う術を習得していった。父親も家系の修験道を極めた男、母親は中国の神仙術を極めた女性だった。役小角の修験の法と神仙術を極めた流川は、社会的には弁護士と司法書士の資格を有し、流川法律事務所を創立した。困っている人々の相談に乗り、退魔業が流川のもう一つの顔だった。
荻原莉緒(おぎわらりお)
新潟県の南部、上越市に住む高校生の少女。ある日、両親と三人でレストランを出て直後、車が突っ込んできて両親は亡くなった。この事故が仕組まれた事であり、流川聡と出会う事になる。莉緒の家に残された古文書から、安倍晴明の血を引く家系という事が判明する。そして莉緒の中には《神の血》が眠っていた。
二人は出会い運命ともいえる、太古の邪神との闘いに向かっていく。
文字数 67,462
最終更新日 2025.04.23
登録日 2025.03.12
森林の奥にポツンとある洋館。長らく人は住んでなかったが最近誰か、住み始めたらしい。
そこから始まる残酷な人体実験。嗚咽なしには見られない。
文字数 8,401
最終更新日 2024.04.11
登録日 2024.03.21
わたし、ロザリーさん。あなたを殺しに来たの。
ある夏の夜、女の子の前に突然現れた黒いドレスの殺人鬼は―
死神にかりそめの体を与えられた元・人形の女の子、ロザリーさんだった。
文字数 29,942
最終更新日 2025.03.29
登録日 2025.03.22
文字数 30,197
最終更新日 2026.04.01
登録日 2025.04.01
※※ホラーじゃありません※※
「ゆ、幽霊……さん、ですか?」
とある夏の日、夜の校舎。
さぼり常習犯の高校生・智生は生まれて初めて人から“幽霊”と勘違いされた。
そんな勘違いをしたのは、周囲から浮いている不思議な同級生・透だった。
綺麗すぎる顔立ちのせいでクールな印象だったのに、“幽霊さん”の前では意外とコロコロと表情が変わる透。
最初は面倒くさいと思っていた智生だが、次第に透だけの“幽霊さん”でいられることが心地よくなっていって――?
「俺、幽霊になりたいなんて思ったの初めてだよ」
これは、夏の校舎で芽生えた、勘違いからはじまる青春ラブコメ。
―――
幽霊だと勘違いされたダウナー系高校生 × オカルト好き?の不思議な高校生
★★★お気に入りしてくださった方、本当にありがとうございます!★★★
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文字数 53,926
最終更新日 2025.09.08
登録日 2025.08.21
