「人生」の検索結果
全体で14,717件見つかりました。
何故か生き返り、オオエドシティー病院で目を覚ました俺は、フザケタ超感覚「パンツァー」を得た事を知る。
さらに突然、美少女アイドルとヒャッハー達の闘いに巻き込まれた俺は、パンツァーを上手く使い、修羅場をギリギリ乗り切る。
「パンツァー」のチート能力を買われたのか? あるいは黒タイツ美女のアイドル事務所所長に良いように騙されたのか? 俺は美少女アイドル「月影シノブ」のプロデューサーとして第2の人生を歩む事になる。
「プロデューサーさんは、パンツ大好きな変態さんですからね?」
と担当アイドルに罵られる俺は、
極まった変態として人生を終えるのか? あるいは最高で究極のプロデューサーとして、美少女アイドルとパンツの夢を見るのか?
「和風サイバーパンク+アイドル+異能バトル+パンツ」の略して【サイバーパンツ】!!!
※感想やブクマや評価を貰えると狂喜乱舞します。
※現在、私の多忙につき、こちらの更新は休止中です。小説家になろう様で続きを連載中ですので、ご興味がある方は、そちらまでお願いします。
文字数 35,204
最終更新日 2023.08.02
登録日 2023.06.13
過酷な社会人生活に疲れ切っていた『私』アリサは、ある日偶然、高校時代の親友マコと再会する。
当時からマコに対し友達以上の恋心を募らせていたアリサは、その再会に荒んだ日々の希望を見出す。
疲れ切ったアラサー女子がかつての恋心を思い起こして拗らせる、不器用な女たちの恋物語。
※本作品は、百合作品・ガールズラブ作品です。
※若干の性的描写を思わせる表現があります。
※他サイト(小説家になろう・カクヨム・ノベルアッププラス)でも掲載。
文字数 59,883
最終更新日 2023.09.23
登録日 2023.09.19
内向的な性格で他人を信じられず、社会に馴染めない男は旅先で一人の女性と出会う。一瞬だけ交差した二人の人生は、思いもよらぬ形で影響し合うこととなる。
文字数 7,458
最終更新日 2024.01.08
登録日 2024.01.08
登録日 2026.04.24
「ヒーローになりたかったわけじゃないし、悪役になるつもりもなかった。でも市民で終わるのもなんか嫌。大金持ちになりたいわけじゃないけれど貧乏すぎるのも嫌。何百万もする時計をつけたいわけでもないし、何千万の車に乗りたいとも思わない。1番になりたいわけではないけれど、1位にはなってみたかった。地位も名誉もくれるならほしいけど自分から手にしたいとは思わない。才能だって欲しいけど無いなら無いでいいし、人生をかけた大恋愛をしたいとかそんなことも思わない。
でも、たまに、夢を見るんだ。自分とはかけ離れた、ものすごい俺になっている夢を。心の奥底にはいるんだと思う。そんな俺になりたいと思う俺が。でもさ、夢って夢で終わらしてもいいと思うんだよね。夢のままで終わらすなとか言ってる奴って大体俺らと住んでる世界も見てる世界も違うんだ。1つも2つも上の世界で生きてるんだ。だからそんな奴の言葉なんて俺らにはそりゃ届いたように見えるさ。でも下から上に声は届かない。自分が上に行かないとあいつらの耳には俺らの言葉は届かないんだよ。
だから夢を叶える奴と夢を見て終わる奴の2つの人種で終わりなんだよ。それなら夢を見る人間の夢の世界は夢を叶えた奴よりもでかくて広くて深い夢を見る、それでいいんじゃ無いの?」
文字数 655
最終更新日 2016.12.07
登録日 2016.12.07
滝本透は自分が推していた配信者に嫌われていたことを知り、屋上で自殺を考えていた。その時、優等生である北山明日美が来て、それを止められる。その話を愚痴った結果、明日美も「配信がしたい」と言い始める。そこから透と明日美の配信をする日々が始まっていく。(章が進むことに追記していきます)
※2000〜3000文字あたり話数を変えています。切り方によっては変なところがあるかもしれません。
※誤字・脱字・文章としておかしい箇所があり、読みにくい場合は申し訳ございません。
登録日 2019.04.08
※この物語はフィクションです・・・
暴力的な表現、残酷な表現、薬物の使用、飲酒喫煙等が含まれます・・・
それとSM等の性的要素は一切含まれません。
よろしくお願い致します・・・
毎日を死ぬために生きる男がいた。
彼は数多の薬物に手を出したが何故か死ぬ事は出来ず、酒に溺れる毎日を過ごしていた。
そんなある日転機が訪れる。
人生初の寝坊を、遅刻をしたのだ。
誰もがしてもおかしくは無いうっかり、たった一度のそれでも失敗を恐れる彼を混乱させるには十分過ぎた。
結果として男の物語はそれをきっかけに終わるはずだった。
1度失った意識の中、不思議な空間でナニカに話しかけられるまでは・・・
終わりを望み、その願いが叶えられた男の元にもう一度望まぬ始まりが訪れる。
これは書き終えたノートにそっとページを挟むように紡がれる話・・・
登録日 2019.11.02
「死ぬまでに、一回くらいおっぱい揉んでみたい人生だったなぁ……」
ちょっぴりエッチで頭の中は常に煩悩でいっぱいの少年、ラクトロード・アヴローラは15歳での職業適性神託で「精霊術師」を引き当ててしまう。だが、世界で誰も精霊との干渉方法を知っている者がいないため、その職業はハズレ職とされ無能の烙印を押されてしまうものであった。
だが、ラクトは諦めなかった。いつか可愛い精霊たちとたくさんイチャコラするため尋常ではない努力を続けた――その結果、パーティーに見捨てられ追放を受け、とあるダンジョンの奥底で死にかけていたラクトのとんでもない強さに惹かれてやってきた一人の美精霊と出会うことになる。
「……おっぱい、揉んでいっすかね?」
「いいわよ? この窮地を脱したのなら、いくらでもね」
これは、無能だったはずのラクトが最強の精霊術師として世界中の美精霊たちと出会い、楽しく賑やかな理想郷を作っていくスローライフの物語である。
文字数 23,929
最終更新日 2020.10.03
登録日 2020.09.26
マンガや映画でしか起こりえない事態が、恵比寿宝の前に起こった。
落っこちて来た魔法少女との出会い。
それが、悲劇とーーそれ以上の物語の始まりだった。
「俺が、願ったのはこんなことなんかじゃない!」
早口言葉で流れ星に願うときは気をつけて。
願いは叶うのだから。
「ねぇ、僕の代わりに魔法少女になってよ」
この言葉に恵比寿の親友、三好大樹も巻き込まれ魔法少女にならされてしまう。
彼は異星人が好む 体臭(フェロモン)の持ち主でもあった。
文字数 165,100
最終更新日 2020.11.24
登録日 2020.10.05
主人公の天瀬渡(あませわたる)は、他人の経験を夢の中で追体験することがある。
そんな彼のクラスに転校生が入ってきた。
名前は如月詠香(きさらぎよみか)。
彼女は自分に向けられた発言の裏にある本音まで聞き取ってしまうという異能を持っている。
否応なく発動するその能力で傷ついてきた詠香は、周囲を突き放すことで自分の身を守ろうとする。
夢でそれを知った渡は、詠香と交渉し、協力関係を結ぶことで詠香の助けになろうとする。
詠香と協力関係を結んだことで、渡が元々築いていた人間関係も動き出す。
渡をお兄ちゃんと慕う星川明希(ほしかわあき)や、クラス人気ナンバーワンである亜麻色髪のゆるふわ乙女、咲野優(さきのゆう)。
三人のヒロイン達に影響されながら、渡は成長し、人生を歩んでいく。
(年末までにノベルアップ+に掲載します。)
文字数 91,165
最終更新日 2022.01.29
登録日 2021.04.28
※知能指数を下げ、ゆるっとした気持ちでお読みください。
攻略対象のイケメンからひたすら溺愛されるゲームを買った後、プレイすることなく死んでしまった”入水 愛唯”(いりみず めい)。
ゲームをプレイ出来なかった未練が、彼女をゲームのヒロイン"デキシー・オーヴォレール"に転生させた。
―――これが与えられた新たな人生って言うなら、存分に楽しまなくちゃ!
イケメンたち攻略をして人生を楽しもうとするデキシーだったが、何故かハッピーエンドを迎えたその先でことごとく溺死するバッドエンドに行き着いてしまう。
なんやかんやで攻略対象のイケメン三人を攻略し終え、四度目の新たな人生のスタートを切ったデキシー。
しかし、全員もれなく本性がヤバい奴である事を知ったデキシーは、ゲームがバグを起こさない限り永遠にこの人生が繰り返されると考え、攻略対象外キャラの専属イケメン執事キット・マートモーを篭絡し、強制的にバグを起こす事を決意する。
今度こそ、デキシーは幸せな結末を迎えられるのか―――!?
※知能指数を下げ、ゆるっとした気持ちでお読みください。(大事な事なので二回言っておく)
文字数 13,917
最終更新日 2022.06.20
登録日 2022.06.16
あの時あーしとけば、こーしとけばって後悔もう人生にしたことか。
けれど、この後悔は引きずりそうだ。
そうだなあ、墓場まで行っちゃいそうだよ。
(受)塩見隼人 20
×
(攻)柳川翔 20
文字数 1,043
最終更新日 2026.02.08
登録日 2026.02.08
VRゲーム「悠久のドラグーン」 剣と魔法と人型機械の世界を舞台としたそのゲームの大会で優勝したボク、ユーリこと早乙女悠裡は、駅のホームから突き落とされた。目覚めるとそこはロボットのコクピットで、ボクの姿は幼女エルフで……え、これっていわゆる転生?
チートどころかハードモードで始まった新しい人生(エルフ生?)は、果たしてどんな結末を迎えるのか?
ぅゎ ょぅι゛ょ っょぃ
登録日 2015.08.01
ある少年は生まれたとき何を思ったか、泣きもしなかった。少年は生まれながら貧弱でとてもとても強くなかった。
少年はそれでも成長した。途中何度も担架に乗せられ、幾回もの手術もした。それでも少年は死ななかった。死にたくなかった。少年は学び舎に通うことになった。少年は胸に一つの星を宿らせ希望を目にし、この先の事を見据えた。
だが、少年の人生はうまくいかなかった。学び舎では周りより体力はなく、大した芸もない、おまけに生真面目ときた。今思うと、こんな者嫌われても仕方がないと思ってしまう。少年は日に日に心を痛めた。心だけでもない身体もだ。同級生たちは観測するだけ、観測していたのは少年か、またはその中でかつて光っていた、今は黒く濁った星か。
少年は敗けた。学び舎には行かなくなった。だが、観測者たちはそれを許さない。家にはチャイムがあった。チリリリーン。乾いた音が家に鳴り響いた、「少年ー!出てこいよ~!またいじめてやるよー!」と、観測者は言った。少年は結んであった紐が解けた。頭は湯が沸騰するほどになっていた。少年は観測者に向かって落ちた。だが少年は決して汚れなかった。土も付かない程に。そして、堕ちたのは観測者だった。いつも自分を決めるのは観測者だった。でも今日は自分を自分で決めた。ーーーー少年はまた成長を始めた。これはなんてことのないはずだった少年の人生、話にはとても向かない普通の人生でした。
文字数 566
最終更新日 2026.03.25
登録日 2026.03.25
文字数 0
最終更新日 2016.04.13
登録日 2016.04.13
『無限ガチャ』という用途がわからないスキルに人生を振り回されていたセカイ。
ダンジョンにパーティーで行くとパーティー仲間『ヒマリ』の転移でどこか地下深くに飛ばされる…
そこで見たものは…←4話
文字数 4,772
最終更新日 2020.04.25
登録日 2020.04.21