「リアル」の検索結果
全体で2,187件見つかりました。
異世界転生したアルヴィは、前世でどハマりしたドラゴンカーセックスを生で見たくて、木工細工職人のところへ弟子入りした。
それから五年、やっと納得のいく愛車(模型)が完成した。
師匠からの頼みでドワーフの鍛冶屋へおつかいに行った帰りに、ドラゴンのエーメリと出会う。
番を溺愛しまくる美形ドラゴン✕ドラゴンカーセックスが見たすぎる平凡職人の微妙な勘違いから始まったイチャイチャラブラブ?ストーリー。
※フィスト、ヘミペニス、お漏らし、産卵あります!
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
文字数 7,474
最終更新日 2026.04.11
登録日 2026.04.11
一生懸命勉強してようやく手に入れた学園の合格通知。
それは平民である私が貴族と同じ学園へ通える権利。
合格通知を高々に掲げ、両親と共に飛び跳ねて喜んだ。
やったぁ!これで両親に恩返しできる!
そう信じて疑わなかった。
けれどその夜、不思議な夢を見た。
別の私が別の世界で暮らしている不思議な夢。
だけどそれは酷くリアルでどこか懐かしかった。
窓から差し込む光に目を覚まし、おもむろにテーブルへ向かうと、私は引き出しを開けた。
切った封蝋を開きカードを取り出した刹那、鈍器で殴られたような強い衝撃が走った。
壮大な記憶が頭の中で巡り、私は膝をつくと、大きく目を見開いた。
嘘でしょ…。
思い出したその記憶は前世の者。
この世界が前世でプレイした乙女ゲームの世界だと気が付いたのだ。
そんな令嬢の学園生活をお楽しみください―――――。
短編:10話完結(毎日更新21時)
【2021年8月13日 21:00 本編完結+おまけ1話】
文字数 17,349
最終更新日 2021.08.14
登録日 2021.08.07
異母妹のエミリアの代わりとして隣国ウェストレスト王国の第3王子ルシファーに嫁いだマジョリカ。
ルシファーは過去に女性から受けたトラウマで会う事も叶わない。
エミリアの代わりで嫁ぐ事になったため、ルシファーの絵姿も見たことがないマジョリカ。
しかもこの結婚、婚約して8年にはなるがルシファーには秘匿されていてルシファーは婚約話がまだ生きていて、しかももう結婚の時期になっているとは知らなかった。
「結婚するくらいなら聖職者になる」とまで言い出したルシファーと教会で結婚式を行ってしまうと誓いの言葉で出家する旨を宣言されては困ると結婚式は行わず、宮でいきなり始まる書面上夫婦の顔も合わせない新婚生活。
宮の敷地内にある離れで生活する事になったマジョリカに執事はルシファーから預かった手紙を渡すが問題があった。
マジョリカは文字が読めなかったのである。
母国であるノースレスト王国、そして実家のエフクール侯爵家では人間の扱いをされなかったマジョリカは「王子妃」という制限はあるものの、自由を手に入れ気ままに過ごす。
一方ルシファーは婚約中の8年間、ルシファーとしてエミリアと手紙を交わした第2王子からエミリアの手紙を手渡され、マジョリカをとんでもない醜悪で意地汚い異母妹だと思っていたが執事はそうでもないと言う。半信半疑のルシファーはこっそりと離れに向かったが、そこで目にしたのは…
庭の一部を畑にし、耕しているマジョリカ。
ルシファーはマジョリカがルシファーの顔を知らない事を良い事に使用人として近づくのだが…。
★↑例の如くそれはもう恐ろしく省略してます。
★3月21日投稿開始、完結は3月23日(多分)です。
★コメントの返信は遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 91,711
最終更新日 2025.03.24
登録日 2025.03.21
01.ルキが壁尻バイトした話
小ネタで、メインはモブ♂×ルキです。
遼介さんもちょっと出て来る。
02.呼び出されたデリバリー先が自宅だった話
リアル自宅に呼ばれてプレイする話。
遼介×ルキ
03.酔って帰宅した父親が息子を「ルキ」と呼んだことで、妹に隠れた陰姦が始まる話。
最初は遼介×ルキ、最終的にはガチ父子相姦。
初めてルキの本名の方出てきます。朔夜です。
ひと夜のやらかしって感じで、今後も遼介×ルキに戻りますw
「歳誤魔化してデリヘルボーイやってたら新規客が父親だったDKの話」シリーズの短編たちです。
Pixiv https://www.pixiv.net/novel/series/11491392
ムーンライトノベルズ https://novel18.syosetu.com/n1661ii/
fujossy https://fujossy.jp/books/29829
文字数 25,418
最終更新日 2025.04.26
登録日 2024.11.26
気がついたらチュートリアルもなく赤ん坊だった。スキルはたった一つ「癒し」しかないのにこの世界を生き残れるのか!俺!
★★改修工事中★★
一部変更をかけております。ご容赦のほどを!
エロが減ります……だけれどもレーティングを守る良い作家としては知らずにやってしまったので
直さないとダメかなって!
文字数 177,034
最終更新日 2020.09.02
登録日 2020.07.09
婚約者のエルドールに顔を合わせるたびに嫌味を言われるアリスティア。
アリスティアはエルドールの相手をするのが面倒で仕方がない。
エルドールの母親(王妃)に招かれた茶会では鬱陶しいと言われ、エルドールの父親(国王)が是が非でもと言うので予定を調整して夜会に来れば「場に相応しくない」と言われる。
アナタの親に誘われたんだと言えば責任転嫁と返される。
ある日の夜会。
エルドールが贈ってきたドレスを着て参加をしたが「中途半端な道化」と言われ「目障りだから失せろ」と示されたのは料理が並ぶ一角。
美味しい料理とデザートに舌鼓を打ちながら考えた。
もういちいち正論とか事実を述べるのも面倒。
放蕩王子と呼ばれるエルドールに苦言を呈するのも疲れたし、好きにしてもらえばいい。
よくよく考えれば「躾」なんてのは親の仕事なんだから婚約者がしてやる義理もないし、国王と王妃がそれでいいのならアリスティアが道を正してあげようなんて烏滸がましいのだ。
「そうだ!もう何もしない事にしよう!」
もしかするといつもそばに色んな綺麗どころを侍らせているし、「婚約破棄だ!」とかワンチャンあるかも?
アリスティアはエルドールに対しては何もしない事にしたのだが・・・。
★↑例の如くそれはもう恐ろしく省略してます。
★2月8日投稿開始、完結は2月11日(多分)です。
★コメントの返信は遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 127,954
最終更新日 2025.02.12
登録日 2025.02.08
婚約者のトレッドが領地からの帰りに負傷をしたと聞かされたアイリーはトレッドの父と共に急ぎ収容された医療所に向かった。
王都から遠く離れた場所にあり、夜通し馬車を走らせて到着したはいいものの、トレッドの病室の前でアイリーはトレッドの企みを聞いてしまった。
怪我をしたのは嘘ではないが、トレッドは「記憶喪失の振りをする」というのだ。
病室に入るとトレッドは計画通りにアイリーの事だけをすっぽり忘れた演技をし始めた。
扉の向こうでトレッドの企みを知らなかったらアイリーは騙されていたであろう事に心が冷える。
「成りすます気だったのか?」とまで言われてしまったアイリーだが、怪我を心配してきた人を騙す演技にアイリーの心からトレッドへの思いは消えていく。
アイリーはトレッドと別れる事を決意し、演じたいのなら終幕まで演じろ!と王都に戻るダリム伯爵とトレッドとは同行せず、父親に迎えに来てもらうように伝えてくれと言い、医療所のある田舎に留まる事にした。
父が来るまでの期間に医療所に厄介になる事になったのだが、翌日領主達がやってきて医療所の医師ジョージに「今日こそ結婚してもらう」と大暴れ。
結婚をしたくないジョージはアイリーに「恋人の振りをしてくれないか」と頼んできた。
演技をするトレッドに愛想をつかしたばかりなのに恋人の演技を求められるアイリーは…。
★半端なく省略した↑↑↑になってます。
★10月10日10時10分投稿開始。完結は10月13日
前回のエクストラ爆走を反省し、気持ち控えめ投稿を心がけます。
★コメントの返信は激遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 98,379
最終更新日 2025.10.13
登録日 2025.10.10
王妃となるべく育てられたアナスタシア。
厳しい王妃教育が終了し17歳で王太子シリウスに嫁いだ。
嫁ぐ時シリウスは「僕は民と同様に妻も子も慈しむ家庭を築きたいんだ」と告げた。
嫁いで6年目。23歳になっても子が成せずシリウスは側妃を王宮に迎えた。
4カ月後側妃の妊娠が知らされるが、それは流産によって妊娠が判ったのだった。
側妃に毒を盛ったと何故かアナスタシアは無実の罪で裁かれてしまう。
シリウスに離縁され廃妃となった挙句、余罪があると塔に幽閉されてしまった。
静かに過ごすアナスタシアの癒しはたった1つだけある窓にやってくるカラスだった。
※タグがこれ以上入らないですがざまぁのようなものがあるかも知れません。
(作者的にそれをザマぁとは思ってません。外道なので・・<(_ _)>)
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。
史実などに基づいたものではない事をご理解ください。
※話の都合上、残酷な描写がありますがそれがざまぁなのかは受け取り方は人それぞれです。
表現的にどうかと思う回は冒頭に注意喚起を書き込むようにしますが有無は作者の判断です。
※作者都合のご都合主義です。作者は外道なので気を付けてください(何に?‥いろいろ)
※リアルで似たようなものが出てくると思いますが気のせいです。
※爵位や言葉使いなど現実世界、他の作者さんの作品とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
文字数 87,661
最終更新日 2021.12.30
登録日 2021.12.25
これもカテゴリーが、合ってるか心配ですが久し振りの投稿です。イケメン男性医者と女性の話です。今回は病院がメインの話なので今までの話の中で1番具体的な描写の文字のエロさNo.1でパワーアップしてます。
文字数 13,491
最終更新日 2022.03.28
登録日 2022.03.28
「 加賀の誇りも、その汚れた手も。……すべて、私が買い取って、美しく躾け直して(再生して)あげましょう 」
歴史にその名を刻まれることのなかった、
加賀百万石・前田まつの「隠し血脈」。
その末裔たちがひっそりと守り続けてきた
隠れ里のボロ屋敷で、
前田 春奈(30歳)は独り、絶望の淵に立っていた。
暴力的な母との決別、そして愛犬アンジュと瑠衣の命を守る責任――。
名門の誇りは泥に塗れ、彼女の味方は雑種の子犬アンジュと老いた母犬の瑠衣だけ。
そんな彼女の前に現れたのは、
歴史的建造物の再生を司る資産家・御門 律(37歳)。
「君が守ってきたのは、ただのボロ家じゃない。日本が忘れてはならなかった『真実の誇り』だ」
彼は圧倒的な経済力と知性で、春奈を縛る呪縛を次々と解いていく。
律が時折見せる、独占欲に満ちた熱い視線。
山口県 美祢市 秋芳町を舞台に…。
絶望の淵にいた女性が、不器用で過保護な資産家とともに、
本当の「幸せ」と「家族の笑顔」を取り戻すまでの、
逆転再生復讐ラブストーリー。
" 私を捨てた者たちに、私が何者であったかを分からせてやる "
名前 前田 春奈(まえだ はるな)
30歳 / 164cm / 4月13日生まれ
【隠れ里に咲く、気高き末裔】
前田まつの血を引く隠れ里の名門に生まれる。繊細さと強靭な責任感を併せ持つ。
自分を後回しにする献身的な苦労人だが、
律との出会いによって、一人の女性としての輝きと、泥を跳ね除ける本来の気高さを取り戻していく。
名前:御門 律(みかど りつ)
37歳 / 187cm / 11月7日生まれ
【すべてを「律する」、孤独な資産家】
歴史的建造物再生コンサルタント。理性的で完璧な所作を崩さない紳士だが、その内側には一度見定めたものを決して離さない深い執着を秘めている。泥に塗れてもなお、気品を失わない春奈にビジネスを超えた関心を抱く。彼女を守るためならあらゆる手段を尽くすが、時折、理屈では制御しきれないほどの情愛に突き動かされる。
表紙 ニジジャーニー(プラン会員済み)にて
作成
※これは、実在する一人の女性のリアルな現状を見つめ、彼女が最も幸せになれる
「結末」を、物語という形で模索したものです。
「リアルなら、こんな結末がいい」
そんな思いを込めた、作品です。※
※エブリスタにて同時公開中※
文字数 121,804
最終更新日 2026.06.22
登録日 2026.04.19
幼い頃から仲睦まじいと言われてきた侯爵令息クラウドと侯爵令嬢のセレティア。
18歳となりそろそろ婚約かと思われていたが、長引く隣国との戦争に少年兵士としてクラウドが徴兵されてしまった。
帰りを待ち続けるが、22歳になったある日クラウドの戦死が告げられた。
泣き崩れるセレティアだったが、ほどなくして戦争が終わる。敗戦したのである。
戦勝国の国王は好色王としても有名で王女を差し出せと通達があったが王女は逃げた所を衛兵に斬り殺されてしまう。仕方なく高位貴族の令嬢があてがわれる事になったが次々に純潔を婚約者や、急遽婚約者を立ててしまう他の貴族たち。選ばれてしまったセレティアは貢物として隣国へ送られた。
奴隷のような扱いを受けるのだろうと思っていたが、豪華な部屋に通され、好色王と言われた王には一途に愛する王妃がいた。
セレティアは武功を挙げた将兵に下賜されるために呼ばれたのだった。
そしてその将兵は‥‥。
※作品の都合上、うわぁと思うような残酷なシーンがございます。
※作者都合のご都合主義です。
※リアルで似たようなものが出てくると思いますが気のせいです。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。
※爵位や言葉使いなど現実世界、他の作者さんの作品とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※頑張って更新します。
文字数 117,471
最終更新日 2021.10.31
登録日 2021.10.26
旧題:いつまで私を気弱な『子豚令嬢』だと思っているんですか?~伝説の女騎士だった前世を思い出したので、これからは自由に生きます~
2024.9.27よりレジーナブックスにて書籍化します!
応援してくださった皆様ありがとうございます!
ーーーーーー
ーーー
伯爵令嬢ティナ・クローズはいつもいじめられてきた。
魔術が使えない落ちこぼれとして見下され。
太った体型を指して、『子豚令嬢』とバカにされた。
けれどそんな惨めな日常はあるとき突然終わりを迎える。
いじめられている最中、頭を強く打たれたことで前世の記憶がよみがえったのだ。
「……思い出した。私は弱い伯爵令嬢なんかじゃない」
ティナの前世は王国最強といわれた女騎士、シルディア・ガードナーだった。
最強騎士の記憶を取り戻したティナは、自分を取り巻く劣悪な環境を次々と変えていく。
太った体は山籠もりをしてあっという間に理想体型に。
自分をいじめていた意地悪な家族もぎゃふんと言わせる。
果ては『八つ裂き公』と恐れられるも、実は誠実で優しいウォルフ・メイナードに見初められ――なんと婚約することに。
これは『子豚令嬢』とバカにされ続けた少女が、最強騎士の記憶によって幸せな人生を手に入れる物語である。
ーーーーーー
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いつも閲覧、感想ありがとうございます! 執筆の励みになっております。
※毎日12時半に投稿予定です!
※誤字脱字報告いつもありがとうございます!
※勉強中につき、タイトルを調整することがあります。わかるようにはしますがご了承を……!
※2021.9.4追記 HOTランキング入りできました! やったー! ご愛読感謝!
※2021.9.5追記 HOTランキング総合一位になりました! ありがとうございます!
※2021.10.1追記 リアル多忙につき、感想返信をランダムとさせていただきます。(いただいた感想はすべて目を通させていただいていますし、頑張る気力に繋がっております!)
文字数 218,550
最終更新日 2024.09.27
登録日 2021.08.28
女の子が皆夢見る王子様‥‥でもね?実際王子の婚約者なんてやってられないよ?
幼い日に決められてしまった第三王子との婚約にうんざりする侯爵令嬢のオーロラ。
嫌われるのも一つの手。だけど、好きの反対は無関心。
そうだ!王子に存在を忘れてもらおう!
ですがその第三王子、実は・・・。
※作者都合のご都合主義です。
※リアルで似たようなものが出てくると思いますが気のせいです。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。
※爵位や言葉使いなど現実世界、他の作者さんの作品とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※頑張って更新します。目標は8月25日完結目指して頑張ります。
文字数 57,740
最終更新日 2021.08.22
登録日 2021.08.19
11/16【執筆中[私はあなたのM妻]あなたと私 ⑥…ホテルでリアル調教 公開しました!】
【Women's Clothing】
女装愛好家(人 •͈ᴗ•͈)楓のストーリーを書いています。
私はあなたのM妻 長編
楓の性同一性障害の理解者である友達の大介がマゾ堕ちし楓にS嬢なる事を求めるが…楓も一也にマゾ女装妻の調教を受け始めることになります
おとこの娘【26歳の記憶】短編
楓の女装アナル初体験の話で大介がマゾ墜ちになる体験記になります
【登場人物】
ゆめの 楓 小説の主人公アラフォーの女装者…M気質、性に貪欲、厭らしく淫ら
山岡 一也 小説では「あなた」と呼ばれる純男、S気質、楓の精神調教の主
山本 大介 楓のよき理解者でお友達、S⇒M、セフレ
峰 藤子 楓の初体験の熟女装者、女装レズマニア
文字数 24,213
最終更新日 2023.11.16
登録日 2023.10.23
ホートベル侯爵家のファリティは初夜、夫となったばかりの第2王子レアンドロから「相談」をされた。
結婚はしてしまったがレアンドロは異母妹のルシェルを愛しているので、3年後に離縁し再婚したいという。
ただ離縁するだけではだめでファリティに何もしない愚鈍な妃となり、誰からも「妃には相応しくない」と思って欲しいとのこと。
ルシェルとの関係を既に知っていたファリティは渡りに船とばかりにレアンドロの提示した条件を受けた。
何もかもこちらの言い分ばかり聞いてもらうのも悪いというので、ファリティは2つの条件を出した。
①3年後に何があっても離縁すること、②互いの言動や資産全てにおいて不干渉であること。
レアンドロはその条件を飲み、ただの口約束では揉める原因だと結婚の翌日、次に保管庫が開くのは2人が揃っていないと開けて貰えず、期日も3年後に設定された確実な保管法で正教会にその旨をしたためた書類を2人で保管した。
正教会で「では、ごきげんよう」と別れた2人。
ファリティはその日から宮に帰ってこない。
かたやレアンドロは「模様替え」の最中なのでちょっと居候させてと言うルシェル達を受け入れたけれど…。
タイトルの♡はファリティ視点、♠はレアンドロ視点、★は第三者視点です
★↑例の如く恐ろしく省略してます。
★1話あたりの文字数、少な目…だと思います。
★10月19日投稿開始、完結は10月22日です。
★コメントの返信は遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 111,902
最終更新日 2024.10.26
登録日 2024.10.19
緑の魔法と香りの使い手
レンタル有りハーブが大好きな女子大生が、ある日ハーブを手入れしていたら、不幸な事に死亡してしまい異世界に転生。
特典はハーブを使った癒しの魔法。
転生した世界は何と、弱肉強食の恐ろしい世界。でも優しい女神様のおかげでチュートリアル的森で、懐いた可愛い子狼と一緒にしっかり準備して。
とりあえず美味しいスイーツとハーブ料理を振る舞い、笑顔を増やそうと思います。
皆様のおかげで小説2巻まで、漫画版もアルファポリス公式漫画で連載中です。
9月29日に漫画1巻発売になります! まめぞう先生による素敵な漫画がまとめて読めますので、よろしくお願いします!
文字数 565,635
最終更新日 2020.11.20
登録日 2017.08.01
声フェチを自認する私は30代そこそこのいわゆる喪女。見た目は普通だと思うけど、リアルに興味がなかったせいで今までずっと出会いはなかった。推し声優さんのキャラに貢いだり、気に入った声を探してVに貢いだり・・でも最近知ったシチュボにハマってからはえっちな配信に興味があって、推しのえっちな配信を聴きながらひとりでするのが日課になってしまっていた。
もっと先が知りたくなった私はマチアプでイケボの男性を探そうとアプリを調べていると性癖特化型の婚活マッチングアプリを見つける。結婚はともかく、性癖で探せる事に興味を持った私は早速試してみる事に。
声フェチのタグで気になったとあるプロフのサンプルボイスはまさかの推しの声そっくりで――!?
推しの声に脳髄まで蕩され、初めて経験する快楽の嵐にどんどん堕ちていく話
※アルファポリス用にタイトルなど多少変わっています。
※イラスト:蜜
※R18シーンは話数に※を付けます。
文字数 14,594
最終更新日 2026.05.20
登録日 2026.05.02
辺鄙な田舎にある食堂と宿屋で働くサンドラ。
そこに子爵一家がお客様としてやって来た。
「パンジーじゃないか!?」叫ぶ子爵一家。
彼らはサンドラ、もといパンジーの両親であり、実妹(カトレア)であり、元婚約者(アラン)だった。
婚約者であるアランをカトレアに奪われたパンジー。婚約者を入れ替えれば良いと安易な案を出す父のルド子爵。それぞれの家の体面と存続を考えて最善の策と家を出る事に決めたパンジーだったが、何故がカトレアの婚約者だったクレマンの家、ユゴース侯爵家はパンジーで良いと言う。
ユゴース家のクレマンは、カトレアに一目惚れをして婚約を申し込んできた男。どうなんだろうと思いつつも当主同士の署名があれば成立する結婚。
結婚はしたものの、肝心の夫であるクレマンが戦地から戻らない。本人だけでなく手紙の返事も届かない。そして戦が終わったと王都が歓喜に溢れる中、パンジーはキレた。
名前を捨て、テーブルに【離縁状】そして短文の置手紙を残し、ユゴース侯爵家を出て行ってしまったのだった。
遅きに失した感は否めないクレマンは軍の職を辞してパンジーを探す旅に出た。
そして再会する2人だったが・・・パンジーは一言「あなた、誰?」
そう。サンドラもといパンジーは記憶喪失?いやいや・・・そもそもクレマンに会った事がない??
そこから関係の再構築を試みるクレマン。果たして夫婦として元鞘になるのか?!
★例の如く恐ろしく省略しております。
★タイトルに◆マークは過去です。
★話の内容が合わない場合は【ブラウザバック】若しくは【そっ閉じ】お願いします。
★10月13日投稿開始、完結は10月15日です。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションでご都合主義な異世界を舞台にした創作話です。登場人物、場所全て架空であり、時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 96,845
最終更新日 2023.10.15
登録日 2023.10.13
7年間付き合ってきた恋人のエトガーに遂に!遂に!遂に!求婚される?!
「今更の求婚」と胸を弾ませ待ち合わせのレストランに出向いてみれば求婚どころか「子供が出来たし、結婚する」と運命の出会いをしたという女性、アメリアを紹介された。
アメリアには「今度は言動を弁えろ」と言わんばかりのマウントを取られるし、エトガーには「借りた金は出産祝いでチャラにして」と信じられない事を言われてしまった。
やってられない!バーに入ったフライアは記憶を失うほど飲んだらしい。
何故かと言えば目覚めた場所はなんと王宮内なのに超絶美丈夫と朝チュン状態で、国王と王太子の署名入り結婚許可証を見せられたが、全く覚えがない。
夫となったのはヴォーダン。目が覚めるどころじゃない美丈夫なのだが聞けばこの国の人じゃない?!
ついでにフライアはド忘れしているが、15年前に出会っていて結婚の約束をしたという。
そしてヴォーダンの年齢を聞いて思考が止まった。
「私より5歳も年下?!」
ヴォーダンは初恋の人フライアを妻に出来て大喜び。戦場では軍神と呼ばれ血も涙もない作戦決行で非情な男と言われ、たった3年で隣国は間もなく帝国になるのではと言われる立役者でもあったが、フライアの前だけでは借りてきた猫になる。
ただヴォーダンは軍神と呼ばれてもまだ将軍ではなく、たまたた協定の為に内々で訪れていただけ。「すぐに迎えに来る」と言い残し自軍に合流するため出掛けて行った。
フライアの結婚を聞いたアメリアはエトガーに「結婚の話はなかった事に」と言い出すのだが…。
★↑例の如く恐ろしく省略してます。
★7月5日投稿開始、完結は7月7日です。
★コメントの返信は遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 64,482
最終更新日 2024.07.07
登録日 2024.07.05
クラリッサは苛立っていた。
婚約者のエミリオがここ1年浮気をしている。その事を両親や祖父母、エミリオの親に訴えるも我慢をするのが当たり前のように流されてしまう。
以前のエミリオはそうじゃ無かった。喧嘩もしたけれど仲は悪くなかった。
エミリオの心変わりはファルマという女性が現れてからの事。
「このまま結婚していいのかな」そんな悩みを抱えていたが、王家主催の夜会でエミリオがエスコートをしてくれるのかも連絡が来ない。
欠席も遅刻も出来ない夜会なので、クラリッサはエミリオを呼び出しどうするのかと問うつもりだった。
しかしエミリオは「お前は保険だ」とクラリッサに言い放つ。
ファルマと結ばれなかった時に、この年から相手を探すのはお互いに困るだろうと言われキレた。
父に「婚約を解消できないのならこのまま修道院に駆け込む!」と凄み、遂に婚約は解消になった。
エスコート役を小父に頼み出席した夜会。入場しようと順番を待っていると騒がしい。
何だろうと行ってみればエミリオがクラリッサの友人を罵倒する場だった。何に怒っているのか?と思えば友人がファルマを脅し、持ち物を奪い取ったのだという。
「こんな祝いの場で!!」クラリッサは堪らず友人を庇うようにエミリオの前に出たが婚約を勝手に解消した事にも腹を立てていたエミリオはクラリッサを「お一人様で入場なんて憐れだな」と矛先を変えてきた。
そこに「遅くなってすまない」と大きな男性が現れエミリオに言った。
「私の連れに何をしようと?」
――連れ?!――
クラリッサにはその男に見覚えがないのだが??
★↑例の如く恐ろしく省略してます。
★6月15日投稿開始、完結は6月16日です。
★コメントの返信は遅いです。
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※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
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※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 61,859
最終更新日 2024.06.16
登録日 2024.06.15