「dia」の検索結果
全体で232件見つかりました。
中学1年生の日野愛華は、中学校の入学式を終えた日の夕方、ジュエリー王国からやって来たクォーツに出会った。クォーツは、愛華がジュエリー王国の戦士の生まれ変わりだということ、そして、地球にジュエリー王国を滅ぼしたドンケル王国が襲撃にやってくるをことを告げてくるのだった。愛華は地球を救うために戦うことを決意し、炎と愛の戦士シャイニールビーへと変身する。
同じようにジュエリー戦士の生まれ変わりだと判明した同じクラスの友達の輝東希実、同じ中学校に通う中学3年生の先輩の水川優美の3人の戦いが始まった。
こちらの作品は、小説家になろうにも掲載中です。
文字数 77,770
最終更新日 2024.07.28
登録日 2024.07.26
大富豪のお嬢様が、釣り人に…?!夢を追う全ての人に送る、フィッシング×下剋上×ファンタジー!
文字数 54
最終更新日 2024.02.06
登録日 2024.02.06
主人公・藤村和義は、突如霊能に目覚めた。
幼馴染みの渡瀬早紀や親友の篠原一馬に導かれ、彼は現実世界とは違う[異界]に足を踏入れていく。
街に溢れ返る噂や、超自然を作り出す人々の念、目を背けてきた過去の記憶が集約されて、黒い化け物が生まれてしまう。
今、『その都市伝説を殺せ』と呼ばれる化け物が、少年の魂に手を伸ばそうとしていた…。
バトル系の少年漫画や、ライトノベルを意識して書きました。
更新・修正情報などについては、下記ブログをご確認ください。
http://sonotoshidensetuwokorose.hatenadiary.com
文字数 45,164
最終更新日 2017.01.14
登録日 2016.12.10
裕福ではない家庭に育った優花は、生きるためにパパ活をしてお金を稼いでいた。ある日、いつもと同じようにパパ活をしている最中、体育教師の笹岡に見つかる。こんな仕事は認められないと笹岡が優花に出した提案とは? 優花の人生はどう変わっていくのか?
教師との禁断のラブストーリーをライトな世界観と登場人物で描いていきます。10分で読める小説を中心に公開しています。先行してサイトにアップしたあと、幾度かの体裁調整を済ませたあと、こちらにもアップしていきます。本ブログ共々楽しんでください。
すこしでも興味を持っていただいた方は、大幅増ボリュームされた物語の異なる「センセイとパパ活」のkindle版が発売されていますので、そちらもお楽しみいただければ幸いです。
特設ページはコチラです
https://loverspedia.com/atogaki_senseitopapakatsu1/
さくらとももみ
Lover's pedia
https://loverspedia.com/
登録日 2018.03.04
The政略結婚から始まる物語。
【ルヴェール王国(Rouvere)】
王太子:セリュアン・ルヴェール(Céluan de Rouvere)
絵本から出てきたような完全無欠の王子様。仮面のような笑顔の裏に、町娘への真実の想いを秘める。
公爵令息・王太子の親友:アレン・ヴェルトール(Allen Veltor)
軽口を叩くお調子者だが、王太子を最も理解する存在。仕事は有能で情に厚い。
侯爵令息:カイル・グレイアム(Kyle Greiam)
寡黙で理知的。王太子の補佐役として常に冷静で有能。アレンとは対照的な存在。
町娘(王太子の恋人):エルナ・シュタット(Elna Stadt)
素朴で芯の強い女性。王太子とは身分差を超えて惹かれ合うが、自ら身を引く決意を持つ。
【ノルディア王国(Nordia)】
王女:アメリア・ノルディア(Amelia of Nordia)
誇り高く凛とした王女。自由を奪われることに耐える強さを持つが、心の奥には恋人への想いがある。
王太子:ローデリック・ノルディア(Roderick of Nordia)
寡黙で冷徹に見えるが、実は誰よりも家族と国を思っている。婚姻においても義務を貫こうとする。
侯爵令息・王女の恋人:ジーク・エルファン(Zeke Elfan)
王女の幼馴染で、密かな恋人。情熱的で不器用な性格。政略に巻き込まれる彼女を支えようとする。
文字数 51,475
最終更新日 2025.08.27
登録日 2025.08.11
『ここは地球と鏡合わせの世界。地球の世界からみたら虚数と呼ばれる世界。ここにも人間社会の営みがあった。しかし一つ違うのは「完全女性社会」と呼ばれ、性犯罪率ほぼゼロパーセントを誇る。男は精液が溜まる時間(男周期)に強制的に射精されられ、第二次性徴から死ぬまで性欲を数値化、管理され、女どもの生殖活動に利用されている。まさに、“蜂”のような世界。女性はあくせく働き、社会と文明を築く。男どもは働かなくても性欲が満たされる。性餌と呼ばれるオカズがあるのだ。その代わり男どもに人権はない。子供を作ること以外、奴隷のような扱いで最期を遂げる。そんな社会を我々、地球人が覗き見るお話である』
【◎目次】 #1男児出産, #2裸女による精通の授業, #3女性の選んだ道, #4都市部の女性, #5検体X, #6性の叡智, #7心理ストレスの有効性, #8畑由実, #9ハーレムな研究実験, #10彼女たちの性教育, #11リカバリーオブメモリー, #12夢精の誘発実験とその観察, #13(外伝1)穴があったら入ってみたい, #14射精の不可逆的学習論, #15現実と決意, #16(外伝2)初めての精通は女の子の膣のなか, #17(外伝3)「1億2000万の精子」
登録日 2020.03.21
私の隣の席には、ちょっとおかしな男子がいる。
名前は笹原隆太。
とても整った顔立ち、でも言動はかなり変わってる。学校に来たり来なかったり、教室から突然いなくなったかと思えば、真顔で給食の献立を語り始める。
『嫌いなものは学校活動。好きなものは学校給食』
…そんな迷言?を吐く笹原だが、冬のとても寒い日に、彼は泣いている私に、ふっと真剣な顔をして言った。
「季節が変われば、きっと暖かい日も来るんだよ」と。
月下美人が咲く一夜の恋。世界最高所、k2から時を飛び越えた登山家。江戸の町へワープした修学旅行、炎に包まれた西湘バイパス、海に揺れる漁火、そして卒業式。
季節が巡るたびに不思議な出来事が起こり、時を超える”何か”に導かれるようにして私たちの物語は進む。
これは、ふつうの中学生だった“私”と、とても風変わりな彼が出会って始まる、現代ファンタジー。
文字数 77,905
最終更新日 2026.05.12
登録日 2025.04.04
これは、無数の世界、もちろん、私たちの世界が創られるずっと、ずーっと昔のある神話の物語。ある時、世界最初の世界。原始の世界として、ある世界が創られた。その世界の名は・・・GuardiansVerse。これはさまざまな主人公達が織り成す。ある大戦の物語である。
文字数 6,954
最終更新日 2020.12.24
登録日 2020.12.24
ナポレオン時代、「不敗のダヴー」「鉄の元帥」と謳われたダヴーが、准将だった頃の物語。
人と接すればケンカになるダヴーは、その性格もあって、あちこちで上官や同僚と衝突、でも、殺人が趣味なので、軍でそれなりの地位を築いていた。
ある日彼は、ライン軍の将軍ドゼに窮地を救われる。黒髪の「軍神」に、ダヴーはたちまちほれ込み、有能で美形の自分こそが彼の副官にふさわしいと売り込むが、あっさり断られてしまう。ドゼのどのような一面(女性関係とか)を知ろうと、ダヴーの彼への敬意と憧れは揺らがない。
ヴァンデの内乱鎮圧、昇進を断り、籠城して捕虜になり、また、オーストリアのカール大公との死闘、そして、政変とクーデターの波に否応なしに呑まれていく。
エジプト遠征の直前までを描きます。
※こんなんですが、ダヴーの性格以外は、史実に即しています
※タイトルの「ナポレオンの鉄壁」は、宇宙大帝ゴッドシグマ様から頂きました。ありがとうございます
※肖像画など絵画作品は wikipedia、自作以外の地図は googlemap より拝借しています
文字数 157,377
最終更新日 2026.06.10
登録日 2026.05.30
武蔵権守となった興世王は、新たに受領として赴任してきた武蔵国守百済貞連と不和になり、興世王は任地を離れて将門を頼るようになる。また、常陸国で不動倉を破ったために追捕令が出ていた藤原玄明が庇護を求めると、将門は玄明を匿い常陸国府からの引渡し要求を拒否した。そのうえ天慶2年11月21日(939年)、軍兵を集めて常陸府中(石岡)へ赴き追捕撤回を求める。常陸国府はこれを拒否するとともに宣戦布告をしたため、将門はやむなく戦うこととなり、将門は手勢1000人余ながらも国府軍3000人をたちまち打ち破り、常陸介藤原維幾はあっけなく降伏。国衙は将門軍の前に陥落し、将門は印綬を没収した。結局この事件によって、不本意ながらも朝廷に対して反旗を翻すかたちになってしまう。将門は側近となっていた興世王の「案内ヲ検スルニ、一國ヲ討テリト雖モ公ノ責メ輕カラジ。同ジク坂東ヲ虜掠シテ、暫ク氣色ヲ聞カム。」との進言を受け、同年12月11日に下野に出兵、事前にこれを察知した守藤原弘雅・大中臣完行らは将門に拝礼して鍵と印綬を差し出したが、将門は彼らを国外に放逐した。続いて同月15日には上野に出兵、迎撃に出た介藤原尚範(同国は親王任国のため、介が最高責任者。藤原純友の叔父)を捕らえて助命する代わりに印綬を接収してこれまた国外に放逐、19日には指揮官を失った上野国府を落とし、関東一円を手中に収めて「新皇」を自称するようになり、独自に除目を行い岩井(茨城県坂東市)に政庁を置いた。即位については舎弟平将平や小姓伊和員経らに反対されたが、将門はこれを退けた。
参考文献wikipedia
しかし、そんな事とは全く関係のないお話。
文字数 845
最終更新日 2019.02.19
登録日 2019.02.19
エリート学園である十二宮学園へ入学したものの勉強をせずに留年してしまった三江 風翔(さんこう かざと)は気が付くと血まみれの殺人現場に1人でいた。その場から逃げてしまうが、捕まることなく翌日をむかえる。事件そのものがなかったことになっていた。そして、ハンナと名乗るアイドルを目指す同じ留年生と出会うが事件は思わぬ方向へと進み始める。魔法が支配する異世界で世界を揺るがしかねない真実と戦いに巻き込まれていくことになる。
漫画編のあらすじ
魔法使いの血を引く少女、光星 明(こうせい あかり)は突然、異世界の学園へとタイムスリップしてしまう。異世界では科学は衰退し魔法が日常的に使われている。主人公たちはアカリが現れたことにより次第に「魔法」の真相へと、世界を揺るがしかねない真実と戦いに巻き込まれていくSFファンタジー。
ホームページ:http://sosd.web.fc2.com/gallery/manga.html
ニコニコ静画:http://seiga.nicovideo.jp/comic/10561
文字数 130,587
最終更新日 2019.06.09
登録日 2018.09.16
15歳で異世界に召喚され魔神を倒し、日本に戻されることになった。
だけど、そこは令和の日本ではなく幕末だった。
*史実と違います
*架空人物が出てきます
*参考資料Wikipedia
文字数 25,594
最終更新日 2024.02.14
登録日 2024.01.09
結婚を控えたある冬の日、地元である山口県下関市へ同窓会に参加をするため戻ってきた万美子は、学生時代に名前も知らない男の子に恋をしたことを思い出す。
高校生の万美子は両親の離婚により、生まれ育った東京都から母の実家のある山口県下関市へ引っ越してきた。
すべてのことに希望を失っていた万美子は、ある少年と出会う。
『涙色ミルキーウェイ』の長編版。
槻尾万美子(16)
通称、マミ。
高校一年生の冬に東京から山口県下関市に引っ越してきた。
母親と二人暮らしで、冷めきった両親の影響で人のことを信用できず、日々に絶望している。
大学は東京の大学に行きたいと思っている。
セイ
木曜日にだけ会うことのできる男の子。
北九州市門司区に住んでいるらしく、万美子の家の近くから下関市の高校に通っているらしい。
もともとは下関に住んでいたが、両親が転勤したことにより、ひとりだけ門司区に住む祖父母のところに滞在しているという。
陸上部。
関門トンネル
山口県下関側の御裳川と福岡県門司側の和布刈を結ぶ780mのトンネル。
通行可能時間は6:00~22:00。
歩行者は無料、自転車・原付は20円。
トンネルの中程には山口県と福岡県の県境があり、記念撮影スポットとして人気。
(Wikipediaより)
文字数 29,486
最終更新日 2026.05.31
登録日 2026.04.30
救命救急センターで過労死した医師・黒崎蓮は、異世界フェルディアに転生する。
神から授かった能力は──《D.I.S(Diagnosis Impact Script)》。
それは、診断書に書いた内容がそのまま現実化する“究極の診断魔術”だった。
「心筋炎」と記せば病は治り、「心筋梗塞」と記せば人は死ぬ。
医療の名を借りたこの力に、黒崎は医師としての矜持を懸けて向き合う。
暴力をふるう貴族、偽りの聖女、命を売買する国家医療機関──
病んでいるのは人の身体ではなく、この世界そのものだった。
「俺は裁いていない。ただ、診断しただけだ」
命の重さを記録する異世界医療サスペンス、ここに開幕。
文字数 3,424
最終更新日 2025.06.28
登録日 2025.06.28
とある成人男性が面白半分でエレベーターで異世界に行こうとしたところまさかの大成功……。
異世界に来たは良いが戻れなくなってしまった。
ステータス強化?魔法?そんなものいらんだろ?的な感じで始まる異世界生活。
神から貰った?ただ一つのスキル『言語理解』で貧しく暮らして行きます。
※マイノリティとは
社会的少数者(しゃかいてきしょうすうしゃ)または社会的少数集団(しゃかいてきしょうすうしゅうだん)、社会的少数派(しゃかいてきしょうすうは)とは、その社会の権力関係において、その属性が少数派に位置する者の立場やその集団を指す。?欧米の「マイノリティグループ」(英語:?minority group)の考え方を輸入したものであるが、日本語では単に「マイノリティ」と呼ばれることもある。《Wikipedia参照》
文字数 8,691
最終更新日 2017.12.15
登録日 2017.12.10
※マルチ投稿。文字数:10,680 18分
●水野忠邦と土井利位の不思議な関係。
弘化元年(1844年)
冬の寒さで冷え込む江戸城。
病に倒れた水野忠邦は、とある男と自分の人生を比較する。
自分とはなにもかも正反対の男、土井利位。
雪華を愛するこの男は、天が雪を降らす限り、決して絶望することはない。
参考引用文献
天保の雪
著:市原麻里子
天保図録
著:松本清張
人物叢書 水野忠邦
著:北島正元
水野忠邦
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B4%E9%87%8E%E5%BF%A0%E9%82%A6
土井利位
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%9F%E4%BA%95%E5%88%A9%E4%BD%8D
登録日 2024.05.27