「仕事」の検索結果
全体で11,480件見つかりました。
幼いときから監禁されて結界をはることがお仕事の主人公と番を求める隣国の王のお話。
狼さんと出会ってからは溺愛、甘々
隣国は獣人の国です。
主人公の唯一のお友達は転生者です。
攻 隣国の王(狼獣人)×受 主人公(不憫美人)
狼の状態でぺろぺろしたりします。
獣姦(挿入)はないです。
本編完結後、攻め視点まで完結済み
ムーンさんからの転載です
文字数 82,504
最終更新日 2022.03.14
登録日 2022.03.03
ゴムで出来た衣服などに関係した人間たちの短編集。ラバーフェチなどの作品集です。フェチな作品ですので18禁とさせていただきます。
【ラバーファーマは幼馴染】 工員の「僕」は毎日仕事の行き帰りに田畑が広がるところを自転車を使っていた。ある日の事、雨が降るなかを農作業する人が異様な姿をしていた。
その人の形をしたなにかは、いわゆるゴム服を着ていた。なんでラバーフェティシズムな奴が、しかも女らしかった。「僕」がそいつと接触したことで・・・トンデモないことが始まった!彼女によって僕はゴムの世界へと引き込まれてしまうのか? それにしてもなんでそんな恰好をしているんだ?
(なろうさんとカクヨムさんなど他のサイトでも掲載しています場合があります。単独の短編としてアップされています)
文字数 6,951
最終更新日 2024.06.09
登録日 2017.06.25
両親が死んだあと、村長の家に引き取られたシェリー。
その家の息子であるダンに、こんな田舎で一生を送るのは嫌だ、俺は才能があって絶対に成功するから、お前は一生俺についてこいと言われ、ほのかに恋心のあったシェリーは、告白されているのだと勘違いし、都会についてくる。
そして、今まで村長の家で働いて貯めてきた給金を使ってダンを養い、近所の人から内職を斡旋してもらい、小金を稼ぎ、ダンのために掃除洗濯料理と尽くした。
そのかいあってか、ダンは見事難関の準騎士として受かった。
その後も、シェリーに感謝することなく、ダンは仕事で忙しいとシェリーを顧みることがなかった。
それでも、都会に知り合いのいないシェリーはダンを信じて、支え続けたが、ある日ダンは美人な女性を連れて帰ってきた。
呆然とする中、ダンに家から追い出され、一人夜をさまよい悪漢に絡まれているところを、騎士ルーダスに助けられた。
文字数 23,352
最終更新日 2021.06.14
登録日 2021.06.10
王国筆頭魔導工学師、アルド。
彼は10年にわたり、勇者の聖剣から王都の巨大結界まで、あらゆるインフラと魔導具の整備を一手に引き受けてきた。
しかし、その仕事はあくまで「裏方」。派手な攻撃魔法を使えない彼は、見栄えを気にする勇者パーティから「地味で役立たず」と罵られ、無一文で国外追放を言い渡される。
「……やれやれ、やっと休めるのか」
ブラックな職場環境から解放されたアルドが辿り着いたのは、誰も住まない辺境の荒野。
そこで彼は、古代文明の遺産――自律型汎用開拓重機『ギガント・マザー』を発掘する。
「あら、栄養失調ですね。まずはご飯にしましょう」
お節介なオカンAIを搭載した多脚戦車とタッグを組んだアルドは、その規格外の採掘能力で荒野を瞬く間に開拓。
地下3000メートルから温泉を掘り当て、悠々自適なリゾートライフを始めることに。
一方、アルドを追放した王国は、インフラが次々と機能を停止し、滅亡の危機に瀕していた……。
文字数 277,688
最終更新日 2026.08.31
登録日 2026.01.13
人気絶頂のアイドル・加藤未来、22歳。
誰もが羨む才能と容姿を持ち、芸能界で数々の成功を重ねてきた彼は、ある日突然、活動休業を発表する。
仕事が嫌になったわけじゃない。
夢を諦めたわけでもない。
それなのに、未来はステージを降りることを選んだ。
――なぜ?
物語は、そんな現在から始まる。
時間を遡れば、そこにはまだ「アイドル」ではなかった頃の未来がいる。
元天才子役。
我儘で、自己中で、負けず嫌い。
自分の才能を誰よりも信じ、欲しいものは自分の力で手に入れてきた美少年。
一度は離れた芸能界へ、未来は再び戻る。
ドラマ、映画、舞台。
そして、アイドル。
夢を追いかける中で、たくさんの人と出会い、たくさんの経験を重ね、未来は少しずつスターへの道を駆け上がっていく。
仕事なら、思い通りにできた。
努力すれば結果が出る。
才能があれば認められる。
夢を追えば、いつか叶えられる。
未来は、そう思っていた。
――恋をするまでは。
好きという気持ちだけは、自分の思い通りにならない。
誰を好きなのか。
誰と一緒にいたいのか。
そして、自分が本当に望んでいるものは何なのか。
成功していくほど、未来の心には答えの出せないものが増えていく。
これは、人気絶頂のアイドルが突然ステージを降りた「現在」と、
一人の天才少年が夢を追い、スターへと駆け上がっていく「過去」の物語。
過去を辿るほど、現在の未来へと近づいていく。
そして――
過去と現在が交わるとき、未来が休業を選んだ本当の理由が明らかになる。
文字数 24,116
最終更新日 2026.09.20
登録日 2026.09.14
「新しい営業課長は、超敏腕らしい」
そんな噂を聞いて、期待していた橘陽翔(28)。
しかし、本社に異動してきた榊圭吾(42)は――
ヨレヨレのスーツ、だるそうな関西弁、ネクタイはゆるゆる。
(……いやいや、これがウワサの敏腕課長⁉ 絶対ハズレ上司だろ)
ところが、初めての商談でその評価は一変する。
榊は巧みな話術と冷静な判断で、取引先をあっさり落としにかかる。
(仕事できる……! でも、普段がズボラすぎるんだよな)
ネクタイを締め直したり、書類のコーヒー染みを指摘したり――
なぜか陽翔は、榊の世話を焼くようになっていく。
そして気づく。
「この人、仕事中はめちゃくちゃデキるのに……なんでこんなに色気ダダ漏れなんだ?」
煙草をくゆらせる仕草。
ネクタイを緩める無防備な姿。
そのたびに、陽翔の理性は削られていく。
「俺、もう待てないんで……」
ついに陽翔は榊を追い詰めるが――
「……お前、ほんまに俺のこと好きなんか?」
攻めるエリート部下 × 無自覚な色気ダダ漏れのオッサン上司。
じわじわ迫る恋の攻防戦、始まります。
【最新話:主任補佐のくせに、年下部下に見透かされている(気がする)ー関西弁とミルクティーと、春のすこし前に恋が始まった話】
主任補佐として、ちゃんとせなあかん──
そう思っていたのに、君はなぜか、俺の“弱いとこ”ばっかり見抜いてくる。
春のすこし手前、まだ肌寒い季節。
新卒配属された年下部下・瀬戸 悠貴は、無表情で口数も少ないけれど、妙に人の感情に鋭い。
風邪気味で声がかすれた朝、佐倉 奏太は、彼にそっと差し出された「ミルクティー」に言葉を失う。
何も言わないのに、なぜか伝わってしまう。
拒むでも、求めるでもなく、ただそばにいようとするその距離感に──佐倉の心は少しずつ、ほどけていく。
年上なのに、守られるみたいで、悔しいけどうれしい。
これはまだ、恋になる“少し前”の物語。
関西弁とミルクティーに包まれた、ふたりだけの静かな始まり。
(5月14日より連載開始)
文字数 477,410
最終更新日 2025.08.31
登録日 2025.03.09
いつものようにバルドは仕事終わり、馴染みの酒場で酒を飲み料理を食べていた。
店内に目をやると見たことのない獣人の男が。その男はなぜかバルドに話しかけてきてーーー、から始まる猫獣人の青年×ぼんやりおじさんの話。
文字数 8,319
最終更新日 2024.11.10
登録日 2024.11.05
「君は、可愛げがない。いつも数字しか見ていないじゃないか」
大手商社に勤める地味なOL・相沢美月は、エリートの婚約者・高遠彰から突然婚約破棄を告げられる。
彼の心変わりと社内での孤立に傷つき、退職を選んだ美月。
しかし、彼らは知らなかった。彼女には、IT業界で“K”という名で知られる伝説的なデータアナリストという、もう一つの顔があったことを。
失意の中、足を運んだ交流会で美月が出会ったのは、急成長中のIT企業「ホライゾン・テクノロジーズ」の若き社長・一条蓮。
彼女が何気なく口にした市場分析の鋭さに衝撃を受けた蓮は、すぐさま彼女を破格の条件でスカウトする。
「君のその目で、俺と未来を見てほしい」──。
蓮の情熱に心を動かされ、新たな一歩を踏み出した美月は、その才能を遺憾なく発揮していく。
地味なOLから、誰もが注目するキャリアウーマンへ。
そして、仕事のパートナーである蓮の、真っ直ぐで誠実な愛情に、凍てついていた心は次第に溶かされていく。
これは、才能というガラスの靴を見出された、一人の女性のシンデレラストーリー。
数字の奥に隠された真実を見抜く彼女が、本当の愛と幸せを掴むまでの、最高にドラマチックな逆転ラブストーリー。
文字数 29,958
最終更新日 2025.09.28
登録日 2025.09.28
状態変化、もとい、tsfジャンルの中で、皮モノという存在を皆様は知っているでしょうか?
女体化ジャンルが好きな人はそこそこ詳しいかもしれませんが、実際全くの初心者に尋ねても何のことか分からないかもしれませんね。別に怖いものでもグロいものでもないので、そこはご安心ください。ある程度人気のある女体化アイテムみたいなものです。ああ、勿論男の皮を着ることもあるので、男体化にも使えますが。
今回はアルバイトでそんな女の子の皮を着て女の子になっちゃう男の話です。r18です。
それでは!
文字数 3,360
最終更新日 2020.05.30
登録日 2020.05.30
知らない土地で、ママ友ができるか不安だった私に、お隣の香織さんはとてもやさしくしてくれて、仕事まで紹介してくれました。
けれど、その仕事がすごくエッチなお仕事だったんです。
私は藤波亜美25歳、専業主婦でS県に引っ越してきたのは夫の転勤についてきたからだったのですが、やっぱり不安がありました。
……知り合ったお隣の香織さんに、狂わされていくなんて思ってもいませんでした。
文字数 5,694
最終更新日 2023.06.30
登録日 2023.06.30
初めまして。尾崎雫です。
私は現在23歳ですが今までの人生の中で
虐待が多くを占めてました。
そのせいか内気な性格もあり精神病を患ってしまいました。
実の親とも絶縁し大事なペットも失い、
頼れる人もいない、頼れる親族もいないなか次から次へと起こる波乱万丈な体験を綴っていきます。
今まで信頼出来る友達に相談する度に小説を書いたら?と言われてきました。ですが、私の人生物語なんてよくある話、そう思われるのではないかと不安でためらっておりました。
昔から行き場がなかった私はSNSを通して毒を吐き続けてきました。「虐待」の辛さを誰かに理解して欲しい。誰かに助けられたい、でもバレてしまったらと思うと殺されるのではないかという恐怖感で誰にも助けを求められず21年間ずっと我慢の日々。進学を気にようやく脱出することが出来ました。と思っていたら我慢の成れの果て「うつ病」になってしまい、重症になり仕事も行けず寝たきりの日々。一生治らないと言われる病にかかってしまい薬漬けの日々。私の人生一体どうなるのか。
そのような体験を元に「毒吐き」を小説を書く事で消化させて行ければと思います。
同じように虐待で苦しんでいる方、老若男女関わらずコメントなどお待ちしております。少しでも今もどこかで苦しんでいるあなたへメッセージが届きますように…。
文字数 2,545
最終更新日 2020.04.06
登録日 2020.04.06
大手企業社長×訳ありシングルファーザー
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
恋をしても良いのだろうか…
『父親』が恋をしてもを許されるのだろうか…
『この子』が独り立ちするまでは『父親』で在り続けよう…と、『亡き妻』に誓ったのに…
出逢ってしまった…
心が掻き乱される程に惹かれる『男性』に…
どんなに自分の心に芽生えた想いを否定しようと、どんなに子供の存在を言い訳にしようと、会う度に想いは募り、やがて溢れ出す…
加速する想いの行き着く先は……
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
☆作中に出てくる病気についてや仕事については素人ですので、誤った解釈や妄想、矛盾もあるかと思いますが、それらを広い御心で許せる方向けです。
少しの矛盾も許せない方は、このまま閉じてください。
文字数 99,908
最終更新日 2025.09.25
登録日 2025.07.15
鬼団長が統率する護衛専門の傭兵団の中で、主人公レネを中心に繰り広げられるお話です。この物語には『人』しか出てきませんが、多種多様な犬達の中に、一匹だけ猫が混じっている集団を想像してください。猫は自分を犬だと思い込んでいます。そして犬達も決してレネを猫扱いしません。無自覚な猫、試される犬達。そして猫にも容赦ない鬼団長。傭兵は危険なお仕事ですから猫は色々と大変な目に遭います(いつもギリギリの低空飛行)。章ごとに護衛対象が変わります。BLというよりはブロマンス的な要素が強めで甘味成分は少なめですが、暗い話でもありません。長編のシリーズものが好きな方におすすめ。こちらは他サイトの改訂版です。
文字数 1,844,357
最終更新日 2025.06.21
登録日 2023.10.17
婚約者のエルドールに顔を合わせるたびに嫌味を言われるアリスティア。
アリスティアはエルドールの相手をするのが面倒で仕方がない。
エルドールの母親(王妃)に招かれた茶会では鬱陶しいと言われ、エルドールの父親(国王)が是が非でもと言うので予定を調整して夜会に来れば「場に相応しくない」と言われる。
アナタの親に誘われたんだと言えば責任転嫁と返される。
ある日の夜会。
エルドールが贈ってきたドレスを着て参加をしたが「中途半端な道化」と言われ「目障りだから失せろ」と示されたのは料理が並ぶ一角。
美味しい料理とデザートに舌鼓を打ちながら考えた。
もういちいち正論とか事実を述べるのも面倒。
放蕩王子と呼ばれるエルドールに苦言を呈するのも疲れたし、好きにしてもらえばいい。
よくよく考えれば「躾」なんてのは親の仕事なんだから婚約者がしてやる義理もないし、国王と王妃がそれでいいのならアリスティアが道を正してあげようなんて烏滸がましいのだ。
「そうだ!もう何もしない事にしよう!」
もしかするといつもそばに色んな綺麗どころを侍らせているし、「婚約破棄だ!」とかワンチャンあるかも?
アリスティアはエルドールに対しては何もしない事にしたのだが・・・。
★↑例の如くそれはもう恐ろしく省略してます。
★2月8日投稿開始、完結は2月11日(多分)です。
★コメントの返信は遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 127,954
最終更新日 2025.02.12
登録日 2025.02.08
グラディウス・アスワルド(27)
王国騎士団団長に史上最年少で任命される。容貌、振舞、実力、品格、すべてに優れ、最高の騎士と呼び声をも高い。女性からの人気はもちろん男性からの人気もある。騎士団の見習い時代に参加した演習で、たまたま魔物に襲われていたセレネスとその母を助けた。最近は体のムッチリ具合に拍車がかかり、団長を思わず性的な目で見てしまう団員が量産されかけている。セレネスにお仕置きをされるようになってからは、恥ずかしいからとアンダーヘアを剃り、それが理由でまたセレネスに手酷く抱かれた。
鈍感真面目ムチムチ最強騎士
セレネス・アステール(24)
王国騎士団副団長。眉目秀麗とは、つまり彼のこと。女性からの人気が引くほどある。子どものころ、窮地に至ったところをグラディウスに助けられ、尊敬と憧れの気持ちで騎士団に入団した。しかし、年齢を経るごとに色気を増していくグラディウスを前にして、いろいろと我慢ができずついに爆発。それ以来、お仕置きだったり仕事の褒美だったりと理由をつけてグラディウスを抱くようになる。グラディウスは、無理やりの行為には力で対抗できるが、押せば相手が愛着ある団員なら受け入れそうだと思っている。だからあなたは私のものだと力づくで分からせますね。
溺愛系美形変態年下騎士
文字数 5,658
最終更新日 2023.10.15
登録日 2023.10.15
記録的な猛暑が続く中サラリーマンの芦谷蓮斗(27)は一週間続いた残業を終え自宅に帰る。締切の自宅は外よりも暑く目眩がする程だったが仕事で疲れた芦谷はクーラーをつけずに眠ってしまう…。真っ暗な暗闇の中出逢ったのは泣きじゃくるハニエル(7)。理由の分からぬ内にハニエルと魂が融合してしまい魔法のある異世界へ。ところがハニエルは父親から虐待を受けていた。初っ端から瀕死の重症で始まるハードモード!?。……あれ?もしかしてイージーモード?ゲームか物語か…色んな話がごちゃまぜの世界。降りかかる不幸を切り抜ける為冒険者になる。主人公と伯爵家の皆が(陰が薄い)チート集団となって頑張る話。ダンジョン内のことはサラッと。学園内もサラッと。主人公は攻めです。7歳〜17歳と年齢が上がって行きます。お相手が登場する迄かなり長いです(30話)。受けと出会う前に諸事情により攻めが12、13歳で複数といたします(男女)。女性との性描写は詳しく書きません。同時に複数人と付き合ったり浮気はしません。にいさまやハニエルと性的な意味で絡む事はありません。ショタではありませんが、受けが1話だけ胸を吸われます。シリアスだったりギャグぽくなったりします。人が何人か亡くなる話があります。自殺描写があります。流血があります。苦手な方はご注意下さい。何でも来い!という方向けです。僅かでも読んで下さる方がいらっしゃれば幸いです。
【警告・AI学習及び無断転載禁止】本作品の文章、設定、ストーリーのあらゆる生成AI(ChatGPT、Claude、Gemini等)への読み込み、スクレイピング、学習利用、および他サイトへの無断転載・複製行為を固く禁止します。本作品は2024年04月25日より公開されており、公開日時のタイムスタンプ(証拠)を保持しています。類似するAI生成物や無断転載を確認した場合は、原典としての権利に基づき、運営への通報および法的措置を含めた厳格な対応を行います。All rights reserved. No AI training. / Unauthorized reproduction and scraping of this work are strictly prohibited.
文字数 461,549
最終更新日 2024.08.06
登録日 2024.04.25
ノルデン王国で毎日まじめに聖女の仕事をおこなっていたソフィア。
ソフィアは婚約者でこの国の王子であるテーラルにいじめられていた。
テーラルは最愛の人カミラと婚約したいと考えソフィアに婚約破棄をつげる。
ソフィアは仕事に専念できると喜んだが、テーラルに聖女などいらないといわれ、追放されてしまう。
その後、ソフィアは隣国シニストラ王国に行く。
そのころ、聖女の消えたノルデン王国は大変なことになっており……。
*婚約破棄される聖女もの初挑戦です。
*もうほとんど書き終わっているので毎日投稿します。
文字数 18,010
最終更新日 2021.08.29
登録日 2021.08.21