「く」の検索結果
全体で161,546件見つかりました。
沖縄から東京に上京したナミとコンビニ店員高島の恋物語
私と多情仏心さんの共同恋愛小説です。
私と多情仏心さんがタイトルから想像して交互に物語を書いていき、互いの物語を読んでから次の話を考えています。
どんな展開になるか、そしてどんなラストを向かえるのか全く分かりません。
投稿は不定期になるかもしれませんがよろしくお願いします。
文字数 27,803
最終更新日 2021.09.22
登録日 2021.09.01
追いかけて追いかけて 溺れるぐらいに愛したい 独占欲の塊みたいな俺の獲物は寂しげな瞳の小さなウサギみたいな君
一目惚れからゆっくりゆっくり周りを固めて 溺愛過ぎる恋のお話
文字数 42,100
最終更新日 2024.01.24
登録日 2021.09.08
シュタイン王国マデュラ子爵家当主マルギットは、赤い髪、緋色の瞳を持ち生まれた。
「罪人の家名の印」を色濃く引き継ぐ厄介者として他貴族から疎まれ育つ。
唯一、彼女の救いとなったのは「罪人の家名」の発端となったエステール伯爵家ハインリヒの掲げた理想《イデア》だった。
「共にシュタイン王国の繁栄のために100有余年前のことを我らで終わらせたい」
初めて会った日にハインリヒはマルギットに力強くそう言った。
彼の理想《イデア》は、いつしかマルギットの理想《イデア》となっていく。
しかし・・・・理想《イデア》とは程遠い現実《リアル》にマルギットの中で眠り続けていたもう一人の彼女が目覚めの時を迎えて・・・・
とある騎士の遠い記憶~外伝:黒魔女のイデア(理想)~
よろしくお願いします。
文字数 76,831
最終更新日 2022.03.21
登録日 2021.09.28
🌸可愛い獣人娘🐇のアクション感動長編❗️
🌸総文字数20万字超を執筆済み❗️
🌸ハッピーエンドの完結保証❗️
🌸毎日0時、完結まで毎日更新❗️
これは、獣人族で最も弱いと言われる兎獣人の娘が
彼女の訓練士と共に、闘技会《グラディア》の頂点に立つまでの物語。
若き訓練士(トレーナー)のアレンは、兎獣人(ラビリアン)のピノラと共に
古都サンティカの闘技場で開催される闘技会《グラディア》に出場していた。
だが2年もの間、一度として勝利できずにいた彼らはある日の夜
3年目の躍進を誓い合い、強くなるための方法を探し始める。
20年前、最強と言われた兎獣人の訓練士をしていたシュトルと言う人物を訪ね
新たなトレーニングと、装備する武具について助言を得るために交渉する。
アレンはシュトルとの約束を果たすべく日々の労働に励み、
ピノラはアレンとの再会を胸にシュトルの元で訓練の日々を過ごした。
そしてついに、新たな力を得たピノラとアレンは
灼熱の闘技会《グラディア》の舞台へと立つ。
小柄で可憐な兎獣人ピノラは、並居る屈強な獣人族の選手たちを次々と倒し
その姿を見た人々を驚愕の渦へと巻きこんで行く❗️
躍動感ある緻密なアクション描写あり❗️
相思相愛の濃密な恋愛描写あり❗️
チート・転生なしの純粋ハイファンタジー❗️
可愛らしい兎獣人の少女が最高の笑顔を手に入れるまでの物語を
ぜひご覧くださいませ❗️
※1 本作は小説家になろう様、カクヨム様、アルファポリス様、ノベルアップ+様にて同時掲載しています。
※2 本作は各種コンテストへの応募および結果により、予告なく公開を停止する場合がございます。
※3 本作の作中およびPR等で使用する画像等はすべてフリー素材を使用しております。
作中音楽:魔王魂、DOVA-SYNDROME
文字数 238,256
最終更新日 2021.12.30
登録日 2021.11.21
魔の力を極めた魔女、しかし、物理でも最強であった。
全て問答無用、拳での解決。
拳こそ最強、私の拳(あい)を受け取ってください♥️
この世界の世直しのために、私は旅へ出ました。
文字数 273
最終更新日 2021.12.18
登録日 2021.12.18
その卵は願いをかなえてくれるらしい。
九月入学の当たり前になった時代、スポーツ強豪の学校に通う中学生が不思議なお姉さんから伝説の妖怪の卵をもらう。何が出るか尋ねるとこのごろ流行している疫病を鎮める伝説の妖怪アマビエだと言われた。彼は世界を救うためにスポーツ選手を目指す傍らで卵を育てることになった。
エブリスタにも投稿中
文字数 871
最終更新日 2022.03.06
登録日 2022.03.03
ダンジョンの発生から50年、今ではダンジョンの難易度は9段階に設定されていて、最も難易度の低いダンジョンは「ノーマーク」と呼ばれ、簡単な試験に合格すれば誰でも入ることが出来るようになっていた。
東京に住む19才の男子学生『熾 火天(おき あぐに)』は大学の授業はそれほどなく、友人もほとんどおらず、趣味と呼べるような物もなく、自分の意思さえほとんどなかった。そんな青年は高校時代の友人からダンジョン探索に誘われ、遺跡探索許可を取得して探索に出ることになった。
青年の探索しに行ったダンジョンは「ノーマーク」の簡単なダンジョンだったが、それでもそこで採取できる鉱物や発掘物は仲介業者にそこそこの値段で買い取ってもらえた。
彼らが順調に探索を進めていると、ほとんどの生物が駆逐されたはずのその遺跡の奥から青年の2倍はあろうかという大きさの真っ白な動物が現れた。
彼を誘った高校時代の友人達は火天をおいて一目散に逃げてしまったが、彼は一足遅れてしまった。火天が扉にたどり着くと、ちょうど火天をおいていった奴らが扉を閉めるところだった。
無情にも扉は火天の目の前で閉じられてしまった。しかしこの時初めて、常に周りに流され、何も持っていなかった男が「生きたい!死にたくない!」と強く自身の意思を持ち、必死に生き延びようと戦いはじめる。白いバケモノから必死に逃げ、隠れては見つかり隠れては見つかるということをひたすら繰り返した。
火天は粘り強く隠れ続けることでなんとか白いバケモノを蒔くことに成功した。
そして火天はダンジョンの中で生き残るため、暇を潰すため、体を鍛え、精神を鍛えた。
瞬発力を鍛え、膂力を鍛え、何事にも動じないような精神力を鍛えた。気づくと火天は一歩で何メートルも進めるようになり、拳で岩を砕けるようになっていた。
力を手にした火天はそのまま外の世界へと飛び出し、いろいろと巻き込まれながら遺跡の謎を解明していく。
文字数 105,774
最終更新日 2022.04.01
登録日 2022.03.09
死者が死後の世界で死を語る推理小説。
テーマの重さとは正反対の軽さで、謎掛けを交えながら語られるエピソード。
それは本格派だとか社会派だとかのジャンルでもなければ、ただの単なる暇潰し。
ライトノベルがあるのならライト推理があってもいい。
犯人や動機、犯行方法は問われません。ただ、面白ければいいんです。
推理小説は敷居が高いとか思っていましたら、こちらの敷居は低いです、ご安心ください。
文字数 275,693
最終更新日 2022.10.08
登録日 2022.03.24
中学からの腐れ縁で塩崎隆という奴がいる。
コイツは宵越しの金は持たない奴で、財布の中にある金は使い切る奴だった。 悪いやつでは無いんだが、金遣いが荒く40超えた今でも結婚すらしていない。
飲みに行けば帰りのタクシー代さえ呑んでしまい、帰りを徒歩で帰るのは通常運転。パチンコに行けば出ても飲まれるまで打ち続け、玉が無くなると財布が空になるまで買い足してつぎ込み、徒歩で帰ってくる始末。どうにか貯金させようとしたが無駄だった。
半ば諦めていたら今度は10億当たったとか言い出して、スローライフしたいと言い出したので、半分投資に回せて強引に投資先を推し進めた。
仕事まで即辞めちまうし……。あったら有るだけ使う奴に大金を持たせても二三年で使い切る未来しか見えなかった。広大な土地やら山に住んでも近場に飲み屋街何てあったら一年で使い切るかも知れないと思った俺は、無人島を勧めることにした。 流石に四方を海に囲まれてれば飲みにはいけないと思ったからだ。
※超絶忘れた頃に不定期更新
文字数 32,577
最終更新日 2022.07.10
登録日 2022.04.20
探偵福祉士という国家資格と、臨床犯罪推理士という学会認定の専門資格が生まれて早七年。※キャラミス風の設定ですが、トリック推理無です。ミステリ要素は、ほぼありません。舞台は2007年(平成)、架空の土地です。主人公が前向きになって友情などにより救済される場面が書きたくて書いています。
文字数 9,947
最終更新日 2022.05.10
登録日 2022.04.27
公爵家の末っ子と第四皇子の恋の物語。
王家には数百年に一人呪いに少しずつ蝕まれる子が産まれる。
言い伝えではその呪いにかかった子は大人になる前に死んでしまう。だが、もし呪いを解く事が出来れば世界を繁栄させる稀代の皇帝になる。と言われている。
呪いを解く事を諦め、生きる事を諦める第四皇子。
侯爵家に末っ子として生まれた令嬢は、前世の記憶を持って生まれた。
両親や家族に愛されて育った世間知らずな令嬢。
二人はたまに不思議な夢を見る。
とても心が満たされる夢を…
令嬢はすぐに前世の記憶だと気付くが、どうしていいか分からずに過ごす。
そして、ある日のパーティで二人は出会う。
どこかで会ったことがある。
そう直感するが、心を閉ざす第四皇子。
距離を縮めたいがどうしたら良いか分からず困惑する令嬢。
二人は前世ではどんな関係だったのか…
呪いを解く事が出来るのか。
文字数 1,307
最終更新日 2022.04.29
登録日 2022.04.29
とっても面白かったです!アマゾンで売ってます。なかなか主人公のメロネは男の人と付き合う事ができないわけですが、今回こそはうまくいくんじゃないか?と読者に思わせ、楽しませてくれます。
主人公の外見があまりよくないという事でとても共感がもてたので読み始めたのですが、性格がとても明るく、誰とでもすぐに仲良くなってしまうので、私とはやっぱり違うなぁと少し寂しい気持ちになりました。
主人公の喜怒哀楽の感情表現がとても豊かで面白く、読んでる私も怒ったり笑ったりしながら主人公と同じ気持ちを味わえました。
色んなイケメンと出会い、色んな恋をする主人公は初めは男の人と肌が触れ合うだけで興奮して舞い上がってしまうウブな女性でしたが、だんだんと成長して大人の女になっていく。なんだか自分の娘の成長を見ているような錯覚に陥ります。私もまだ若いのですが…。
クスっと笑える場面が多々あるので、学校や仕事でうまくいかなくて落ち込んでる時とかに読むといいかもしれません。
文字数 31
最終更新日 2022.05.14
登録日 2022.05.14
登場人物
渡辺 美咲 21歳 大学生 都内の大学に通っており、高校の時からの同級生である透と付き合っている。自分の意志が弱く、透の言いなりになっている。
松崎 透 21歳 フリーター
束縛癖と独占欲があり、
美咲を言葉や暴力でコントロールしている。
本田 夏美 21歳 大学生
美咲の同級生。真っ直ぐで困っている人は絶対に見捨てない。
美咲の良き理解者であり、パートナー。
美咲に恩を感じている。
あらすじ
慶應義塾大学に通う大学3年生の渡辺美咲
美咲の彼氏の松崎透は美咲への愛から異様な独占欲と束縛癖があり、美咲を苦しめていた。友人である本田夏美はこの状況をどうにかしようと奮闘するが、空振ってしまい、かえって美咲を傷つけてしまった。
果たして、美咲は本当の幸せを掴み、DV彼氏からどう逃げ出すのか?重すぎる愛から始まる純愛ストーリー
作者コメント
まずはこの作品に目を留めてくれた方、ありがとうございます。
君に恋して…が終わって、次の作品を何にしようかなってずっと
考えてました。仕事系のお話にしようか?、家族の話にしようか?
結構考えました。恋愛の初々しい部分を見せたなら今度はリアル
を書いてみるのも面白いんじゃないかなって思ったんです。まぁこの作品がリアルに
行われてたら犯罪ですけどね。
もう一つの理由として最近のテレ東のドラマに影響された部分がありました。…
今回の作品は自分で試行錯誤しながら作ってるので、
楽しんでみてもらえればなと思います。
この作品はフィクションです。
実在する地名や建造物などが登場
する場面はありますが、
本書とは何一つ関係ございません。
文字数 5,794
最終更新日 2022.05.20
登録日 2022.05.20
「君は最後まで反省をしないのだな」
反省などしてしまえば私は望んだ死に方などできなかっただろう。
「ええ、だって悪いことだと思ってないもの」
悪いことだとわかっていてやっていた。その上で悪びれもせずいるかのように振る舞ってきたのだ。演劇の悪役のように。
「人を殺そうとしてよくもそんなことを……!」
人を殺すつもりはそもそもなかったことなど悟らせはしない。ただ失敗してしまって残念だとばかりに最後まで私は悪を貫く。
「だって……邪魔だったんだもの」
「………っそんな態度なら処刑を取り止める必要などなさそうだな!」
だってそれこそが私の望むものだから。元婚約者にだって私は最後まで偽りの微笑みで悪の華となろう。
そして死を迎え、計画通りになったなら、私はようやく悪の仮面を脱ぎ捨てられるのだ。死と共に。
※連載中にしてますが、本編は一応完結です。
文字数 18,542
最終更新日 2022.06.22
登録日 2022.06.16
これは本編の時系列とはそこまで関係ありません。
吸血鬼さんこと、ルーナ・A・龍ヶ崎は夏休みのある日、友達と鍋を食べることになった。
こんなに暑い日なのに、猛暑で熱中症警報が出てるのに、自宅でしかも私の家で鍋? マジで言ってますか。
あまり乗り気ではないらしいルーナは鍋を囲んで箸で突っつく。
文字数 5,913
最終更新日 2022.08.02
登録日 2022.07.31