「皇」の検索結果
全体で4,575件見つかりました。
「聖女が妊娠したから、私とは婚約破棄?!冗談じゃないわよ!!」
私は10歳の時から王子アトラスの婚約者だった。立派な王妃になるために、今までずっと頑張ってきたのだ。今更婚約破棄なんて、認められるわけないのに。
「残念だがもう決まったことさ。」
アトラスはもう私を見てはいなかった。
「けど、あの聖女って、元々貴方の愛人でしょうー??!絶対におかしいわ!!」
聖女の妊娠によって、皇太子アトラスとの婚約破棄に追い込まれたサクラ。
しかしサクラは持ち前の勇気とアトラスの弟レブロムの協力によって、アトラスと聖女を城から追い出すことに成功する。
その二年後、レブロムと結婚することになったサクラ。だが、そこには一つの問題が残されていた。
この作品は『聖女の妊娠で王子と婚約破棄することになりました。私の場所だった王子の隣は聖女様のものに変わるそうです。』のスピンオフ作品になります。
上記の作品を読んでいなくても楽しめる内容になっていますが、気になる方は是非、手にとってみてください。
文字数 2,324
最終更新日 2023.01.27
登録日 2023.01.27
皇女ロザベルには母親違いの弟のエドモンドがいる、ある日ロザベルは皇后からエドモンドにあまり近づくなと言われて距離を置こうとするが······
文字数 13,257
最終更新日 2026.04.10
登録日 2026.01.01
妹に婚約者を寝取られた結果、婚約破棄されたミリアは隣国の皇太子に求婚された。
しがない冒険者のナキは一年ほどつきあったパーティからクビを言い渡される。
そんな2人+猫が国境の砦で遭遇し、なんやかんやとあって国境の隠者と呼ばれるまでの話。ある意味ざまぁ済。
R15は保険です。第13回ファンタジー小説大賞に参加中です。よろしければ、ぽちっと投票していただけると嬉しいです。
文字数 431,197
最終更新日 2024.02.10
登録日 2020.08.28
この度、アルファポリス様から書籍化されることになりました。
それに伴ってタイトルが変更になります。
旧題:一度目は勇者、二度目は魔王だった俺は、三度目の人生をどう生きればいいですか?
勇者として異世界を救った青年は、二度目の転生で魔王となって討伐された。そして三度目の転生。普通の村人レイブとして新たな生を受けた彼は、悩みながらものんびり生きることを志す。三度目の転生から十五年後。才能がありすぎるのを理由に村から出ていくことを勧められたレイブは、この際、世界を見て回ろうと決意する。そして、王都の魔法学園に入学したり、幻獣に乗ったり、果ては、謎の皇女に頼られたり!? 一度目・二度目の人生では経験できなかった、ほのぼのしつつも楽しい異世界ライフを満喫していくのだった。
文字数 524,508
最終更新日 2019.12.23
登録日 2018.08.04
ライヘンベルガー王国の第三王女レティーツィアは、成人する十六歳の誕生日と共に、隣国イスターツ帝国へ和平条約の品として贈られた。
祖国に聞こえてくるイスターツ帝国の噂は、〝山猿〟と言った悪いモノばかり。それでもレティーツィアは自らに課せられた役目だからと山を越えて隣国へ向かった。
嫁いできたレティーツィアを見た皇帝にして夫のヘクトールは、子供に興味は無いと一蹴する。これはライヘンベルガー王国とイスターツ帝国の成人とみなす年の違いの問題だから、レティーツィアにはどうすることも出来ない。
子供だと言われてヘクトールに相手にされないレティーツィアは、妻の責務を果たしていないと言われて次第に冷遇されていく。
一方、レティーツィアには祖国から、将来的に帝国を傀儡とする策が授けられていた。そのためには皇帝ヘクトールの子を産む必要があるのだが……
それが出来たらこんな待遇になってないわ! と彼女は憤慨する。
帝国で居場所をなくし、祖国にも帰ることも出来ない。
行き場を失ったレティーツィアの孤独な戦いが静かに始まる。
※恋愛成分は低め、内容はややダークです
文字数 133,542
最終更新日 2019.07.26
登録日 2019.04.09
傾向:
有能ドS退魔師攻め×純粋おバカ悪魔受け
傾向: 隷属、尻尾責め、乳首責め、焦らし、前立腺責め、感度操作
悪魔のリュスは、年に一度人里に降りるサウィン祭に退魔師の枢機卿、ユジン・デザニュエルと無理矢理主従契約を交わさせられた。その結果次のヴァルプルギスの夜まで彼の下僕として地上の悪魔が起こす騒ぎを鎮める手伝いをさせられることになる。
リュスを従僕にしたユジンは教皇の隠し子で貴族の血筋を持つ教会屈指のエリートだけどリュスには素直になれず意地悪ばかり。
でも純粋でおバカなリュスに何だかんだ絆されていくのだった。
人の世界で活動するためにユジンのアレやコレやが無いとダメな体にされたリュスは果たして快楽に打ち勝ち無事にまた闇の世界に帰れるのか!?(ダメそう)
※あほエロ50%、ストーリー50%くらいです。
第10回BL小説大賞エントリーしてます。
励みになるので気に入って頂けたら11月中に☆、コメント、投票お願いします ↜( • ω•)Ψ
文字数 75,872
最終更新日 2023.04.24
登録日 2022.10.31
オフィリア帝国の皇女オーレリアは和平条約の人質として敵国レイズ王国の学園へと入学する。
そこで見たのは妖精に群がられる公爵令息レスターであった。
レスターは叶わぬ恋と知りながらも男爵令嬢マリアを見つめており、その姿をオーレリアは目で追ってしまう。
暗殺されそうになる皇女が、帝国の為に働きながらもレスターへの恋をつのらせていく(予定)のお話です。
文字数 80,844
最終更新日 2019.06.15
登録日 2019.03.22
地味で引っ込み思案、小学校教員のアリシアはダイヤモンド産出世界一というアクアル国の皇子から秘宝を盗んだと疑いをかけられる。母親の葬儀の後、身柄を確保されプライベートジェットでそのままアクアルに連行され、今すぐ返すか、アクアルで逮捕されて死刑になるか選べ、と迫られる。
世界で一番裕福で贅沢な国、アクアルの皇子、アレクサンダーの勘違いからアリシアは復讐される!
勘違いの最悪の出会いから、恋に落ちる二人。
嫉妬深いスパダリ皇子と質素で心優しいアリシアの恋物語。
文字数 61,524
最終更新日 2020.12.31
登録日 2020.09.06
ハレムに複数の妻子を抱える皇帝ファルハードと、片足の悪い女官長シュルーク。
皇帝はかつて敵国の捕虜にされ、惨い扱いを受けた。女官長は彼を捕らえていた敵国の将軍の娘。
彼女の足が悪いのは、敵国を攻め滅ぼした際に報復として皇帝に片足の腱を切られたからだ。
皇帝が女官長を日々虐げながら傍に置く理由は愛か復讐か――。
・執着マシマシなヒーローがヒロインに屈辱的な行為を強要(さして反応なし)したり煮詰まったりする愛憎劇です。
・ヒーロー以外との性交描写や凌辱描写があります。
・オスマン・トルコをモチーフにした世界観ですが、現実の国、宗教等とは関係のないフィクションです。
・他サイトにも掲載しています。
文字数 112,754
最終更新日 2024.02.16
登録日 2024.01.28
自然とともに生きるルーナ族の姫ティアナは戦争の終焉の証としてソーレ帝国の公爵カシウスの元に嫁ぐことになる。
しかしカシウスといえば聖女への長い片想いの末失恋し、領地に籠りきりだと専らの噂だった。
蛮族だと嘲笑う帝国の民。
愛のない結婚。
失恋の傷が未だ癒えぬ夫。
それらはティアナにとって………
大した問題ではなかった。
鋼の心と不屈の精神で見知らぬ地でも自由奔放、天真爛漫に生きるティアナの姿に次第に周囲も惹かれていく。
「ティアナ!いっそ皇宮で一緒に暮らすのはどう?」
「それならば皇室騎士団に入団しませんか?私の背中を預かってください」
「いやいやいや、魔塔の方が合ってると思うよ?規則も伝統もないし。だから魔塔においで」
そんなに色々誘われても身体は一つしかありません。
「………ティアは俺の妻だ。誑かすのはやめてくれないか」
旦那様?私に興味なかったのでは?
予定外の公爵夫人ライフ、全力で楽しませていただきます!
文字数 16,415
最終更新日 2025.10.07
登録日 2025.08.25
◆只今、大改稿中のため、未改稿部分のお話を非公開にしております。改稿が済み次第、順次公開していきます。 (2020/9/10)
— もし、もう一度やり直すことができたとしてもやっぱり私は同じ選択をするでしょう。
それが、他から見ればどんなに愚かで、どんなに間違った選択だとしてもやっぱり私はこれしか選べない。
小国の姫であるアリシアと大国サージアス帝国の皇太子ライルの恋物語。二人の運命が廻り始めたのは女神の瞳と同じ青い石が見つかったことからだった。
彼女は何を選択し、何を願ったのか。
幸せの形は人それぞれ。ひとつじゃない。
*R18は予告なく
*なろう様にも掲載しています。
文字数 3,775
最終更新日 2018.02.24
登録日 2018.02.23
ソニアは敬愛する王女と幼馴染で王女の騎士のルドラが抱き合っているのを見て失恋する。このままここにいて二人のイチャラブを見ていらなくて新興大国のボフミエ魔導国に留学することに。ソニアの仕える王女の弟は大国マエッセンの血筋を受け継いでおり、王女は廃嫡の危機どころか命の危険と隣合わせていた。ボフミエは魔術大国でなおかつ今は超大国の皇太子連中が運営しており、ソニアはできれば知り合って王女を助けたいと願うが、なかなか知り合う機会もない。そんな中で、平民の友達のクリスやその仲間から魔術や剣術を習うソニアだが、本国ではとんでもないことが起こって・・・・・
明るいソニアが異国の地で精一杯生きていく留学物語。一発逆転、ハピエンをご期待下さい。
「皇太子に婚約破棄されましたーでもただでは済ませません!」のサイドストリーです。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/237012270/129494952?preview=1
これだけで楽しめるとは思いますが、別視線は上記物語に載っています。
多少話は違いますがそこはお許し下さい。
小説家になろう カクヨム連載中
文字数 155,576
最終更新日 2022.01.01
登録日 2021.12.10
私、セシリア第二王女は、ワガママ放題のアメリ第一王女に、子供の頃から、お世話係として尽くしてきた。
それなのに、酷い仕打ちばかりを受けてきた。
暴力的な虐待を受け、自由を奪われ、下女以下の扱いを受けてきたのだ。
国王夫妻である両親に被害を訴えても、「お姉さんは可哀想なんだから我慢しなさい」と言われるばかり。
隣のヴァロ帝国に生贄として差し出される運命だから、姉は〈救国の聖女様〉と称され、崇められていたのだ。
ところが、いざ生贄になるときが迫ると、妹である私に押し付けて逃げ切ろうとした。
その結果、私は婚約者を奪われた挙句、家族によって濡れ衣を着せられ、姉である〈救国の聖女様〉を殺した犯人に仕立て上げられてしまった。
おかげで、王国の民までが、私に石をぶつけて嘲笑う始末。
しかも、弁明できないよう、舌を切られ、口も利けなくされてしまう。
そうした悲劇的な状態で、帝国への生贄として送り出されてしまったのである。
しかし、帝国に赴いてから、私、セシリアの逆転劇が始まった。
私は帝国の若き皇帝に直訴したのだ。
「実家である王家ごと、我が祖国を滅ぼしてください!」と。
※ざまぁ系のストーリーです。
※他サイトでも、掲載してます。
文字数 28,964
最終更新日 2026.05.15
登録日 2026.05.15
こちらの小説は、皇女は当て馬令息に恋をする、の、とある令嬢が記す、観察日記となります。
作者が書きたくなってしまった物語なので、お時間があれば読んでいただけたら幸いです。
文字数 22,715
最終更新日 2019.05.27
登録日 2019.03.29
地球上にダンジョンが発生し早10年。レベルを上げてもまるで成長出来ない最弱の男がいた。
そんな彼は、強さに直結しないからと誰もが見捨てたステータス『運』に可能性を感じ、3年もの間『運』に成長力を注ぎ続けた。
その執念の果て、彼は『レベルを消費して対価を得る』という奇妙なスキルと出会う。これは、様々な強敵を打ち破る力を得てダンジョンに隠された秘密を暴いていく物語。
※「無料ガチャ」とついてる話は、他者視点です。
なろう/カクヨムにも投稿しています。
文字数 198
最終更新日 2023.10.10
登録日 2023.01.03
ある国で1人の少年が生まれた。その少年はこの世界において二大勢力の1つのセレスティナ大国の公爵家オールド家の次男として生まれた。その名をセレスティナ・オールド・ゼインという。
この世界は主に4つの種族がいる。人間族、魔族、エルフ、獣人族とこの4つだ。人間族と魔族は長くにわたり戦争をしている。今もだ。エルフと獣人族は中立の立場にいる。そしてこの人間族と魔族の戦争は少し魔族の方が優先だ。これはただ単に魔族の方が強いのもあるが、人間族の二大勢力のセレスティナ大国ともうひとつのバルス帝国が協力をしてないからだ。いや少し違う。この2つは対立をしてしまっているのだ。バルス帝国の皇帝のバルス15世が魔族とセレスティナ大国が相打ちになり魔族領地、セレスティナ大国の領地を全てゲットしエルフや獣人を倒し世界征服を目論んでいる。しかしオールド家の次男ゼインが生まれ世界の均衡が破れる。
ゼインは生まれた時からものすごい量の魔力があり小さい国なら一撃で滅ぼせる魔力量だった。しかし5歳の誕生日に異変があった
「目が痛い」
そしてメイドが
[大丈夫ですか?おぼちゃま]と尋ねる
そしてメイドがゼインの目を見たら謎の模様が目にありメイドは思わず腰が抜けた。少し経ったらゼインのお父さんガイア、長男のクリスがやってきた。クリスとゼインは歳が5歳違うのでいまは10歳だ、ガイアがゼインの目を見て
「魔眼?」
その言葉に屋敷にいる使用人はもちろんクリスやその張本人のゼインまで驚いた
[ゼインが魔眼保持者になったというのてますか?御父様]
[あぁ]
この世界において魔眼の保持者は特に珍しい存在でどんな能力でも優遇させる存在なのだ。ガイアはもう1度ゼインを見てまた驚いた
[何?魔眼が4個だと?]
[そんな馬鹿な、1個でも珍いのに5個なんて]
クリスはもう何が何だか分からなくなったよだ無理もないそうガイアは思った。
[何の魔眼なんですか?]
そう聞いたゼインに父ガイアがゼインの魔眼を見てこう結論を出した
[全てを破壊する終わりの魔眼、死者蘇生以外の全ての回復魔法ができる癒しの魔眼、1度見たら絶対に忘れない記憶魔眼、意識したところを察知する空間把握の魔眼、自分が見たもの、仕組みがわかっているもの、自分の魔力で作れるものはなんでも作れる創造の魔眼この5つだ]
この瞬間みんなが思った
『最強やん』
そう全員が心の中で思った
文字数 9,178
最終更新日 2021.03.22
登録日 2021.03.20
リディア皇国第三皇子の俺の婚約相手シルリアは、あろうことか皇位継承戦の最中に俺を裏切り第一皇子のガイレンのもとに寝返る。
平民の出でありながら、父ナニアの商売における比類なき才覚を武器に皇子の婚約者にまで成り上がった小娘はどうやら俺では欲望を満たせなかったらしい。
シルリアの陰謀に巻き込まれた俺は皇位継承戦からの脱落だけでは済まず、命を奪われた。
次の瞬間、なぜか俺はマルデラ公爵令嬢、リリベルと向き合っていた。
「ハイン様、私を、信じてください」
前世、皇太子ガイレンの婚約者として、悪役令嬢として名を馳せた彼女から告げられた言葉を胸に、俺は二度目の生を得る。
これはループする世界で悪役令嬢、リリベルが初めて幸せになるためのピースが揃える、その一つ前の世界の出来事。
文字数 3,815
最終更新日 2020.05.05
登録日 2020.05.05
幼い頃から決められていたこの国の第一皇子であるアビス皇子との婚約。
婚約者として、彼の為に、この国のために私は様々なことをしてきましたが
急に私は婚約破棄をされてしまいましたが、いいのでしょうか…?
王族と一部しか知らない秘密があるこの国で起こったひとつの婚約破棄の話
●追伸●
もうひとつの視点を書きたくなって追加しました。
今後、ジャンル通りに恋愛をさせていきたいとは考えてますが
内容が決まってませんので、一度完結とさせていただいてます。
パッと浮かんだ書きたいものを書きましたので変なところがあるかもしれません…
もし、誤字脱字等がございましたら
教えていただけると幸いです!
R指定について…
そのように読み取れる人は読み取れてしまうかもと思ったのでつけました。
文字数 8,463
最終更新日 2020.05.26
登録日 2020.05.24
異世界に召喚され魔王を倒した。
褒美を沢山貰い、元の世界に戻してもらった。
だが、そこは日本の現代ではなく李氏朝鮮時代だった。
しかも異世界召喚時に得た能力はそのままだった。
王の寵愛を一身に受けて生きていく。
続編、再び朝鮮に生まれかわり、今度は皇后になりました
※史実とは異なります
※史実と違いすぎたので歴史ではなく恋愛カテゴリーにしました
※登場人物も架空の人が多いです
※参考文献・トンイ・Wikipedia他多数
文字数 77,606
最終更新日 2023.07.01
登録日 2023.06.08