「5」の検索結果
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ハッピーエンドはお約束!推しへの想いを貫く系異世界転生魔術師日常ほのぼのイチャイチャ両片思いラブコメ!
この推しへの想いは本物だ。
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第1話から第20話までが転生編
第21話から第50話までがラブコメ前哨戦(10歳)
第51話からラブコメ本戦(15歳)
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エマは大学に入ったばかりの18歳。エマにはただ一人の推しがいる。とあるインディーズ乙女ゲームの攻略対象の一人、ジークだ。
ゲームのアップデートのその日。最新ストーリーでエマが見てしまったのは、推しが死んでしまう場面だった。何度やってもどの選択肢を選んでも死ぬ推し……。
失意のまま死んでしまったエマは、気付けばまったく知らない世界で転生していた。
きっと、この転生した世界が推しのいる世界で、推しと会えたりするんでしょ?
実は悪役令嬢で、ヒロインを差し置いて推しと結ばれちゃったりするんでしょ?
そう、よくある転生ものだから。
けれど、エマはその日、見てしまった。そして理解する。
いったいここがいつのどこなのか。
そんなエマを迎えに来たのは森の中の小さな魔術学園だった。
そして15歳。金髪碧眼の先生(攻略対象属性)、ツインテ美少女(13)、ブラックコーヒー派の双子、そして黒髪の少年(15)(本命)との学園生活の中で。
推しへの気持ちはどこへ転がるのか、果たして推し活はできるのか、攻略対象全員と会えるのか、両片思いな二人はどうなってしまうのか。
誰かを好きな気持ちは最高で、
誰かを好きな気持ちは厄介だ。
文字数 311,949
最終更新日 2025.01.23
登録日 2024.06.23
「お父さん。――貴方は幸せでしたか?」
父が亡くなって、一年が経つ。
一周忌を迎えた翌日、私、茅美代(ちがやみよ)は、父、乙瀬昭夫(おつせあきお)を名乗る男性に声をかけられた。
見た目は驚くほど生前の父に似て――父そのもの――であり、それでもあまりの怪しさに一度は突き放すも、次から次へと出てくる父しか知らないような話に、信じ始める私。
事故に遭いかけた男性を助けようとした幽霊の父は、善行のお陰かまさかのこの世に身体を持った。助けられた男性はそのお礼に、この世に現れた父に協力してくれることに。
そんな、馬鹿げた話。
でも。
死んだ筈の父が、今、生前の姿そのままで目の前にいる――。
どうせなら、しっかり母、姉、弟とも話をして欲しいと、私は夫や娘息子と一緒に、奔走し始める。
父親を失った家族と、死んだ筈の父親が紡ぐ、最初で最後の、サヨナラまでの時間。
※
この話は、他サイトでも公開しています。
※
【更新について】
・投稿初日は5話
・翌日から一週間は毎日1話
・10月いっぱい毎週月木1話
・11月から毎週月曜1話
の更新予定で、ブラッシュアップしながら最終回まで進めていきます。
文字数 87,737
最終更新日 2026.05.25
登録日 2025.09.01
体育祭のリレーの練習で、肉離れを起こしました。そんな私をお姫さま抱っこで助けてくれた男子はまさかの彼で…。肉離れから始まる恋のバトルが私の知らないところで始まったようです。突然の逆ハーにアワアワする私と男子達のスクールライフ。R18は保険です。のんびり更新です。「なろう」さまのサイトにてR15Ver.を連載中です。
登録日 2015.06.04
ここは、地球によく似た星。
地球で言うと、西暦1950~80年くらい。
少しファンタジーっぽいです。
地球と違うところは、
世界各地で戦いが巻き起こっていたことだ。
文字数 714
最終更新日 2017.06.12
登録日 2017.06.12
文字数 6,975
最終更新日 2018.07.24
登録日 2018.07.24
~この物語は十歳の少女リオが主人公ミックの【過去の話】をせがむ所から始まり、舞台は過去へと移ります~
とあるお屋敷に住む、生まれつき身体の弱い少女スージーの家庭教師になることになったミック。
少女から大人の女性に美しく変化を遂げた彼女に、いけないと思いながらも恋心を抱き始めてしまう。
そんな彼の気持ちを知ってか知らずか、一緒に寝て欲しいとせがまれて……。
四半世紀に渡る、とっても甘く切ないラブストーリーです。
※一部にR15表現が含まれます。閲覧ご注意ください。
文字数 62,673
最終更新日 2019.02.28
登録日 2019.01.12
タイトルどおり裏話のショートストーリーを18禁レベルで書いていってみようと思います。
内容はエロ有りグロ有りって感じの予定です。
実は『お話』の方のR15を意識するあまり、かなりソフトな表現しか書けない状態にフラストレーションが溜まりまくった結果こんなストレス発散場所を作っちゃいました♡
※ちなみにイメージ画像には特に意味はありません。
※19/05/24前のローションボトルのイメージがあまり良くなかったみたいだったので、新しいローションのパッケージに変更しました。
問題があるようであれば、元に戻します♡
『チートでエロ♡でテイマーなゲームのお話』はこちら。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/591314176/952255373
※19/04/14追記
筆者…男同士の熱い体の関係は特には好みませんので、お誘いの連絡等は御遠慮下さい。
はっきり言います。私は女性が大好きですから!
『押すなよ?いいか?押すなよ?』的なアレではありません。マジです。
文字数 31,258
最終更新日 2019.06.02
登録日 2019.04.03
15世紀欧州随一の富を誇ったブルゴーニュ家の「我らが美しき姫君 マリー・ド・ブルゴーニュ」とハプスブルグ家「中世最後の騎士 マクシミリアン1世」の悲しくも美しい愛の物語を、そしてその2人の側にいた2人の姫アリシアとセシリアの視点から、史実に基づき描いていく歴史小説です。
もともとマリーとマクシミリアンの曽祖父はポルトガルのジョアン1世で、この2人も再従兄弟(はとこ)同士、マリーの父方のお祖母様と、マクシミリアンの母方のお祖父様は兄と妹という関係だったのです。当時のヨーロッパではカトリック同士でしか婚姻を結べないのはもちろんのこと、貴族や王家の結婚は親同士が決める政略結婚ですから、親戚筋同士の結婚になることが多いのです。
そしてこの物語のもう一つの話になる主人公の2人の姫もやはり、アリシアはイングランド王ヨーク家の親族であり、またセシリアの方はマリーとマクシミリアンの曽祖父に当たるジョアン1世の妻であるイングランド王室ランカスター家出身のフィリパ(マリーの父方のお祖母様と、マクシミリアンの母方のお祖父様の母にあたる人)の父であるジョン・オブ・ゴーントの血を引いています。
またヨーク家とランカスター家とはかの有名な《薔薇戦争》の両家になります。
少し複雑なので、この話はおいおい本編において、詳しく説明させていただきますが、この4人はどこかしらで親戚筋に当たる関係だったのです。そしてマリーやマクシミリアンにとって大切な役割を果たしていたマリーの義母マーガレット・オブ・ヨークも決して忘れてはいけない存在です。
ブルゴーニュ家とハプスブルグ家というヨーロッパでも超名門王家の複雑な血筋が絡み合う、華麗なる中世のヨーロッパの姫物語の世界を覗いてみたい方必見です!
読者の皆さんにとって、中世の西洋史を深く知る助けのひとつになることを祈ります!
そしてこの時代のヨーロッパの歴史の面白さをお伝えできればこれほど嬉しいことはありません!
こちらがこの小説の主な参考文献になります。
「Maria von Burgund」 Carl Vossen 著
「Marie de Bourgogne」 Georges-Henri Dumonto著
独語と仏語の文献を駆使して、今までにないマリーとマクシミリアンの世界をお届け致します!
文字数 174,293
最終更新日 2023.06.26
登録日 2022.05.10
最愛の彼を殺してしまうまでのお話です。
どこで間違ったのか。
あなたなら、どんな選択を取りますか。
マイペースに丁寧に書いていくので、
皆さんの意見を聞かせてください。
文字数 11,350
最終更新日 2023.02.20
登録日 2022.12.27
伯爵令嬢のミリアナには野望があった。
欲望のために手段を選ばない貴族達。中でも特にミリアナは謀に長けていた。
ミリアナの野望はただ一つ。そのためなら手段を選ばないはずだったのに・・。
野望を抱えた令嬢の謀のお話です。
R15と百合描写はお守りかわりです。
文字数 17,583
最終更新日 2024.01.31
登録日 2024.01.28
ショートショートや評論による、社会風刺、政治を批判しながら細やかに笑いや政治に興味を持ってもらうのが狙い。挿し絵じゃなくて文学で社会風刺をやろうという試みです。受ける受けないはそっちのけで政治を社会風刺したいと思います。ときにはどころが常に正論で、紅茶🫖じゃないですよ。
はじめに、政治の範囲は日本政治、政局、国際情勢、沖縄問題。政治的な社会問題を風刺、批判する。
まずは玉城デニーは好きだが本名ではない。ある意味、素直では無い。本名で選挙や政治や勝負すべき、嘘とも呼べる。
小泉農相は米大臣、そのおかげで米総理か?
参政党、外国の日本政治まで賛成するといい。
でもさ、ゲームやアニメ、マンガを政策に取り組むこけど、与党はとっくに昔から取り入れている。やっぱり賛成党。
ガザにトランプやネタニヤフは弱いものイジメ、教員ならクビになるところ。9.11の二の前が怖いか?
プーチンは至るところに攻撃する、まさに現代の怪僧ラスプーチン?
政治と金の決着をつけない限り解党的与党はない、野田党首。その通りです。正論ティー🫖。
政治と金ばかりで自民党の事を考えていなかった。またもや劇場型政治。小泉農相⁈
プーチンのロシア🇷🇺とネタニヤフのイスラエル🇮🇱は恐怖政治。
トランプ大統領、国連100%指示する。
このデタラメ男。
パレスチナの150カ国以上の国家承認、で、日本はするかしないかではなくいつするか、またアメリカ追従ではぐらかし
自民党総裁選、高市早苗総裁誕生!女性初の総裁誕生。お手並み拝見といきましょう。総理目前、女性初の総理大臣、ガラスの天井を破る。保守系総裁だから右傾化が半端ないんじゃない?すべての政策に対して喜べない総理になるかも?
ハマス人質、全員解放、イスラエル🇮🇱の条件をのむ、イスラエルは人質解放と停戦合意、人道支援を許すべき。
ガザ停戦合意案をガザ、イスラエル🇮🇱双方飲む、国連🇺🇳もガザの人道支援に全面展開して、その他、国際的な人道支援も進む模様、バッチリです👌! トランプ大統領の案、これだけは見事。
自公連立離脱、公明党。前々から考えてた、女だからでしょ、差別や蔑視の可能性有り、でもさ、コレが普通なのかも女性だからではなく金の亡者にもう懲り懲り。
公明、国民、立憲、維新、れいわ、共産や野党結集して野党同士で政権交代といけば良いのに。
イスラエルで人質解放でトランプに称賛の声、それに比べてネタニヤフの場合はブーイングの嵐、イスラエル🇮🇱でこの状況だから、他国では尚更だ。
トランプ大統領、日本に来る、習近平とも会う模様。プーチンに圧力かますそう、出来る訳が無い。と思うけど?
戦争をさまざまな面で止めて来た。と自負。ノーベル平和賞狙い。取れる訳が無い。道徳や本当の政治も分からないのに右翼的な男に取れるはずがない。
文字数 81
最終更新日 2025.10.25
登録日 2025.10.25
物書きの蓮と、いつの間にかお世話する係になっている幼馴染の葉月とのバレンタイン。
バレンタイン当日。
指定された時間に強請られたチョコを持って、彼氏のマンションへと向かった葉月。
リビングに入った途端視界に映ったのは……?
<注意>行為等はありませんが、ほんのりBLっぽい描写が出てきます。ほんっの少しだけ^^ なので、保険の意味でR15つけました。
文字数 26,115
最終更新日 2019.04.21
登録日 2019.04.12
貴族令嬢ファンヌはセルファート王国第一王子ヴェイロンと婚約していた。
ファンヌは恩人かつ容姿端麗で次期国王筆頭ヴェイロンに心酔しており、婚約発表を心待ちにしていた。
「野暮ったいこけし女と婚約する気はない」
おかっぱの黒髪令嬢だった ファンヌはヴェイロンに深くなじられることになる。
社交場で告げられた婚約破棄の言葉にファンヌは呆然自失となった。
幾多の年が過ぎ、 ファンヌは王国貴族が通うエストリア魔法学園へ入学する。
たゆまぬ努力の結果生徒会長となり、そこで副会長で第二王子のエクセルに笑顔で近づいたのであった。
全てはヴェイロンへ復讐するため、周囲にこけし女と馬鹿にされるようになったこの状況をひっくり返すため。
エクセルをあの手この手で凋落させる、ファンヌ抜きでは生きられないカラダとするため復讐計画を開始するのであった。
「君は美しい、その黒髪は俺を虜にする」
容赦なく挑むつもりであったが、毎日やってくる天然王子のエクセルの褒め殺しにファンヌの思考は崩され、困惑するが、彼女にも維持があった。
「絶対絆されたりしない! 第二王子から求婚させてやる!」
そんな計算高い令嬢と天然王子が繰り広げる婚約頭脳戦(笑)が始まる。
完結まで執筆済 毎日投稿します。
R15は保険です。
文字数 49,426
最終更新日 2020.11.15
登録日 2020.11.01
異世界に伯爵家長男として生を受けたレオンは、15歳の適正診断の儀で商人の適正を得る。それと同時に不思議な声とともに固有スキルを得るも家族や使用人からは穀潰し扱いされる。3ヶ月後、弟が適正職業、騎士王を得たことで僻地の男爵領に追い出されてしまう。
そこで、領地を発展させようと奮起するも野盗に殺されてしまう。しかし、目を開けるとそこは殺された日の朝だった。
レオンは混乱しながらも領地発展と最愛の人を守るために全力を尽くす。
登録日 2021.12.05
本気でセミリタイアFIREを目指す訳でもない投資日記。
専業トレーダーではなく、きちんと本業を持っている方向けです。
※筆者は個人事業主で、株式投資歴は15年以上。まだ損失を出した年はありません。
※不定期更新です。
※投資は自己責任で。
文字数 36,349
最終更新日 2025.04.07
登録日 2022.01.23
金沢・ひがし茶屋街。兼六園・近江町市場と並び、金沢を代表する観光地の一つだ。
大学合格を機に金沢で一人暮らしを始める事になった新田晴継は、春休みに新生活の下見も兼ねて観光で訪れていた。
歴史ある街並みをスマホで撮影していると、晴継の前にオッドアイの白い三毛猫が現れた。珍しい猫を撮影しようとポケットからスマホを出した拍子に自宅のカギが落ちてしまい、白猫はカギを銜えて逃げ出してしまった。慌てて追いかけていくが、白猫は一軒の家の前で止まったかと思うと銜えていたカギを建物の中に放り投げてしまった!
入口には“Trattoria・Gatto・Bianca”と記されている看板が掛けられており、どうやら飲食店らしい。でも、見た感じ高級感溢れる内装で、敷居が高そう……。
晴継はカギを返してもらうべく、お店の中に足を踏み入れた――!!
※『料理研究家リュウジ×角川食堂×カクヨム グルメ小説コンテスト』エントリー作品
◇この作品は『小説家になろう(https://ncode.syosetu.com/n3857hp/)』でも投稿しています。
文字数 12,882
最終更新日 2022.04.27
登録日 2022.04.27
文字数 11,240
最終更新日 2023.04.06
登録日 2023.04.06