「本」の検索結果
全体で47,973件見つかりました。
「東雲春斗、22歳。アダルトグッズ開発研究所勤務、開発・データ収集担当。
可愛いお顔とえっちな身体が自慢です♡」
アダルトグッズとえっちなことが大好きな主人公、東雲春斗。そんな彼は、ある日同期の神崎亜嵐が開発中の『異世界オナホ』を手に入れる。しかしそれを使った瞬間、何故か本当に異世界へ?!しかも第3王子になっちゃって、兄弟たちはどタイプのイケメンだらけ!?
けれど王子だろうがなんだろうが関係ない。アダルトグッズが無いなんて有り得ない!無いなら作れ!アホエロファンタジーここに開幕!
文字数 16,385
最終更新日 2021.07.21
登録日 2021.07.17
平々凡々な女子高校生だった小梨美琴はある日突然異世界へと飛ばされた。転移先には誰もおらず、ただ膨大な量の本があるだけ。右も左も分からないまま、本から得た知識をもとに生活していくことになる。どうやら片想いの相手も同じ世界に飛ばされてきたらしいのだが・・・
文字数 15,399
最終更新日 2022.03.05
登録日 2021.10.19
文字数 945
最終更新日 2022.01.15
登録日 2022.01.15
悪魔に翻弄される男性が
天使に助けられるお話。
初心者なので色々とおかしな点があると思いますが、よろしくお願い致します。
文字数 2,378
最終更新日 2022.04.05
登録日 2022.04.05
この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 肉体関係も愛情関係もありませんので悪しからず。作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り遠く離れ、既成概念からはなるべく逸脱して御覧下さい。また、本篇の一部にノイズが発生しておりますが、作品自体の品質に於いては何ら問題は御座いませんので、ご了承下さい。そして、この作品の内容には不適切な比喩や、配慮すべき表現事故、千年の誤読、虚実の誤謬、趣味嗜好の濫用、不純形而上交遊、言語感覚の老成麻痺、ことばの解体業者による不法投棄、支離滅裂な思考占拠、思念舞踏会、被害妄想パラノイア、世にも奇妙な諧謔図鑑、反社会的マインドマップ、有害ルネッサンス、ネオシュールレアリスモ、大規模なソサイエティに挑む闇の俳諧師 ... 等々、多数のぶざまな生きざまが収録されておりますが、執筆当時の作者の精神的状況を鑑みて、作品は風吹鴉;オリジネイター、一部無修正にて「永遠」と云う字を切り盛りしておりますので、ご了承ください。それではァあああああ!!!!!
文字数 9,021
最終更新日 2022.09.01
登録日 2022.09.01
大学進学を機に名古屋へとやってきた五月女梵。そんな彼には本人も知らぬ隠された秘密がある。
無事に引っ越しを終え平和な大学生活を始めた梵だが、
その裏では過去に名古屋で起こった少女の事件をめぐって幾人もの思惑が動き始める。
が、本人は何も知らずに新生活を満喫していた。
この物語は梵の秘密と過去の事件が複雑に絡み合う、
名古屋に組を構えるヤクザや情報屋、はたまたマフィアや運び屋、
オネエやギャングといった裏世界の住人達によるはちゃめちゃな群像劇である。
果たして、梵の秘密とは。過去の事件とは一体どんな事件なのか。
文字数 113,554
最終更新日 2023.10.07
登録日 2023.09.02
こちらの物語は
主人公 中本 叶多の学校に転校生が転校してきたのだが
その転校生がまさかの生き別れた妹だったのです。
気づかない2人は
高校生活をしていく中で転校生が生き別れた兄だと
気づいていく。
青春ストーリーです
文字数 4,398
最終更新日 2023.10.22
登録日 2023.10.16
学校では誰にでも愛想よく振る舞う貴匡の本性を知っているのは、幼馴染のテツだけ。従順なテツをパシリのように扱っていた貴匡だが、テツに彼女ができたことをきっかけにとんでもない行動に出る。
※過去にpixivに掲載した作品です。タイトル、本文は一部変更、修正しています。
文字数 14,276
最終更新日 2024.06.14
登録日 2024.06.12
船旅を終えて港町オリネアに辿り着いた旅の傭兵ヴァルターは、幼いセイラン国の姫巫女アヤメと出会い、彼女によってキュステンブルク王国を救う騒動に巻き込まれて行く。
アヤメにはとんでもない秘密があり、それによってヴァルターは傭兵から領主へと転身する。
一見すると万夫不当で粗暴な男、だがその実、知略に富んだヴァルターの成り上がり物語。
文字数 196,555
最終更新日 2024.11.15
登録日 2024.11.15
文字数 11,766
最終更新日 2025.08.02
登録日 2025.07.30
異世界転生した俺が女神から授かったのは、
剣でも魔法でもチートスキルでもなく――
もやし栽培キットだった。
職業欄は
【無職(察してください)】
当然のように王城から即追放。
行き場も金もないので、とりあえずもやしを育てて食っていたら――
なぜかこの世界、野菜が超貴重。
しかも、もやしが万能すぎる。
「それ、聖薬です」
「国家機密レベルの食材です」
「それ一束で城が買えます」
いや、ただのもやしなんだが?
これは、
女神のクソ采配で人生詰んだ無職が、
もやし一本で世界を静かにひっくり返していく、
考えなくていい系・異世界もやしギャグファンタジーである。
文字数 39,378
最終更新日 2026.01.07
登録日 2026.01.07
「ざぁ〜こ♥」
11歳にして弱小ヤクザ「天霧組」の組長になった少女・天霧雅。
亡き父の遺言で組を継いだ彼女は、組員たちを「ザコ」呼ばわりし、偉そうに振る舞う。
だが、古参組員・大河内の凄みに本能で後退してしまったとき、雅は気づいた。
――立場だけじゃ、人は従わない。
敬意は、立場じゃ買えない。
悔しさを胸に、雅は誓う。「いつか、認めさせてやる」と。
生意気メスガキ組長と、彼女を見守る組員たちの、笑いあり涙ありのヤクザコメディ!
文字数 14,314
最終更新日 2026.01.30
登録日 2026.01.23
ジャニーズのいろんな人たちの
物語を書きます。
*これはあくまでも私の妄想なので
事務所など本人とは関係ありません
感想お待ちしてます
文字数 4,537
最終更新日 2016.01.28
登録日 2016.01.11
825万円もした最新の防護服、奮発して買ったのに初日で穴が開きました。
火山灰が降り続く世紀末模様の日本。不老不死の薬草『黒紫蝶』を採りに行って遭難した大学生・柏崎篤輝(かしわざき あつき)は、崖から転落し、死を覚悟する。
しかし、意識を取り戻した僕を待っていたのは、絶望ではなく「異変」だった。鏡に映っていたのは、白銀の髪に尖った耳を持つ――誰このハリウッド級イケメン・エセエルフ!?
どうやら僕は、空白の二週間のうちに「魔法」を使える身体になってしまったらしい。
なんとか人里へ戻り、自衛隊の知人に助けられながら大学の研究室まで辿り着いたものの、持ち帰ったはずの『黒紫蝶』はありえない光を放って宝石化し、おまけに研究室の教授からは「あんた誰?」と不審者扱いされる始末。
さらにその黒紫蝶がお約束の人化するなんて、むしろご褒美か!?
そして苦労の末、イブキと呼ばれるようになった僕は、名前を柏崎イブキ篤輝に改名する決断を――って、いったい僕に何があった?
平穏だったはずの研究生活はどこへ行く?
無自覚チートな元・一般人大学生が、魔法と科学が交差する世界の謎に(勝手に)巻き込まれていく、変異型ファンタジー!
有能(?)で毒舌なサポート役も加わって、事態はさらにカオスに!
登録日 2026.04.29
それは、ある日の帰り道。
お疲れOL・江ノ上沙也加、二十五歳は、半額ののり弁片手に帰宅中、助けを求めるような鳴き声を耳にする。
声の先にいたのは、用水路にぴったりハマってジタバタする――たぬき。
勢いで助けたその日から、沙也加の生活は一変した。
三年後、ただのたぬきがいつの間にか、日本語を喋るようになり、エプロン姿で家事炊事洗濯をこなし、更にはスケジュール管理までしてくれる“シゴデキたぬき”となったのだ。
今さら「たぬきってこんなんだっけ?」と気になり始める沙也加だが、そのおかげで、私生活でも仕事でも少しずつ前に進み始めて――疑問は地平の彼方に。
これは、お疲れOLと、ママ味溢れるたぬきの、ちょっと可笑しくて、じんわり温かい同居コメディ。
※AI不使用です
※毎週金曜日更新︎🌟
文字数 183,635
最終更新日 2026.10.02
登録日 2026.04.30
ここはとあるパラレルワールド。
時はまさに世紀末。
デデデッデデッデーデーデデデデーン♫
1999年七の月。
大昔に1人の占星術師が残したコトノハの時限爆弾によって
世界は滅亡の危機に瀕していた。
終末が近づくに連れ
人々の心は病み
わけのわからない宗教が多数生まれる。
絶望に苛まれ
集団自殺する者達まで現れる。
そして、世の中は不安と混乱に包まれてしまった。
しかし
そんな中
懸命に生きる者たちも
数多く存在していた。
オレもまたその中の1人。
専門学校に通うために上京してから、初めての里帰り。
夏休みの宿題の課題をお土産として持ち帰ったオレ。
しかし、それが世界滅亡の不安と、同じくらいにオレを悩ませることになるとは・・・この時は、まだ知るよしもなかった。
久しぶりの旧友たちとの再開。
そして数々の裏切り。
絶望と孤独の中で見る悪夢。
精神が限界をきたした時、霧の中でオレが見たものはリアル?それともフェイク?
何が嘘か
ナニが本当か。
嘘が本当で本当が嘘?
迷いに迷った末
行くつく先は一体どこなのか?
オレは今日も独り往く。
希望の明日を探して・・・。
この物語は事実を元にしたオートフィクションである。
文字数 75,899
最終更新日 2026.07.17
登録日 2026.07.17
区役所で働いていた一之瀬純は、ある日突然都知事直々の内示で新設された施設に行かされることとなった。
渋々そこの施設に行くことを決めた純は、下見も兼ねてそこの施設を見に行くことにする。
だがその施設は異様という言葉では片付けれないくらい外側も内側も今まで見て来た施設とはかけ離れていた。
そして純はそこで管理人の朽木真也、職員の渡辺唯、城島舞、根本緑、オペレーターのマリア塁と出会う。
そこの職員達は皆それぞれ過去に傷を抱えていた。
そしてそれらを束ねているのがそこの施設長である蔵馬健人だった。
彼もまた過去に傷を抱えていた人物だった。
そして純は、ここで行われていた仕事を知って驚愕することになる。
ここの主な仕事は、虐待をしている親から子供を一人百万円で買い取るという常識では考えられない内容だった。
そんな蔵馬達をサポートするのが冴島涼子知事とナイトケージ責任者の影山誠だった。
そして涼子は純に向かって言い放つ。
「国も都も関係ない機関。健人が率いるナイトフォレスト。そして誠が率いるナイトケージ。そしてそこに東京都の力を持った私の三つの機関で構成された全く新しい機関。それが闇の児童相談所なの」と。
最初はこの活動に反発していた純だったが、この活動の中で色々な親や色々な子供と出会う内に、この活動の意義を少しずつ理解していく。
育児とは何か?
親というのはどういう存在か?
本当の子供の幸せとは何か?
このお話を読んで少しでも育児に不安を感じたり、ナイトフォレストに預けたいと思った人は、今すぐ誰かに相談して下さい。
まだ、この世の中に闇の児童相談所は存在していませんが、それに代わる相談窓口は存在しています。
手遅れにならない内にお願いします。
文字数 22,147
最終更新日 2026.05.16
登録日 2026.05.16